2009-06-16 15:14:43

利益を生み出す『Pod-Media』 集客数9.7%増 売り上げ4.4%増の大活躍!!

Theme: Pod-Media


アップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップ
利益を生み出すデジタルサイネージ


~ 受け入れられたのは技術よりも結果だった ~


『Pod-Media』集客数9.7%増 売り上げ4.4%増の大活躍!!

業界初、デジタルサイネージの運用サービスを開始

費用対効果に触れることがタブー視されていたデジタルサイネージ
アップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップ



株式会社電映(本社:東京都豊島区 代表取締役社長:佐々木直己)は

高輝度液晶パネルと携帯ICリーダー(フェリカ端末)を搭載 した電子看板
(以下Pod-Media)を用いた店頭プロモーションサービスを行っている会社です。
飲食テナントの店頭における、デジタルサイネージを使った1年の販売促進の
実行・実証の中で、売り上げ増に繋がる結果を導き出した。



デジタルサイネージとは

シラーシラーシラーシラーシラーシラーシラーシラーシラーシラーシラーシラーシラーシラー


デジタルサイネージとは設置場所や時間帯に応じて独自の宣伝映像や情報を映
し出せる映像メディアをいう。
技術革新の中、日々進化を遂げる電子看板を用いたデジタルサイネージ。
しかし、技術の進化だけが期待視されていて、実際の利用に関する期待はごく
小さいのが現状です。
本来、デジタルサイネージは「技術の規格」ではなく「利益を生み出す企画」
でなければなりません。
株式会社電映は本来の広告の役割を、デジタルサイネージという手法を用い、
今の看板(広告)と比べてどうなのか?デジタルサイネージにする事で
どう売上に結びつくのか?という本質を追究しています。



店頭のPod-Mediaでキャンペーン性を強く訴求
「只今、50人に1人、プラチナクーポンプレゼント!」

べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!べーっだ!


お店の前を通る来店見込みのお客様に店頭のPod-Mediaでキャンペーン性を強く
訴求することで、見るきっかけ、その場で行うキャンペーンサイトへアクセス
(携帯ICリーダーよりアクセス)するきっかけを掴み、来店を促すという販促を行った。
「只今、50人に1人、プラチナクーポンプレゼント!」などその場限りの
キャンペーンを実施することでアクセスが増加し、直接の来店増に繋がった。



来店のきっかけの54%以上が「店頭(通りがかり)」
■92%以上の人がPod-Mediaの情報を見て来店

ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!


店内での店舗を知ったきっかけは?(全体399人)という調査をしたところ、
54%以上の人(217人)が「店頭(通りがかり)」で来店を決めているという
結果が出た。
また、店頭でPod-Mediaの情報が来店のきっかけになりましたか?(全体308人)
という調査をしたところ、92%以上(284人)が「はい」と答え、Pod-Mediaの
情報を見て来店しているという結果が出た。
その他にキャンペーンサイトでアクセス客、来店の属性を計ることで効果的な
キャンペーンを定期的に実施することが出来た。

http://www.denei.net/new02.html



Pod-Media導入前、導入後との比較

得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ得意げ


導入前(通常サイン)と、導入後(Pod-Media)の集客数・売り上げを比較する
と、導入後から5月末現在まですべての月で昨年対比を上回っており、導入後
から集客数9.7%増 売り上げ4.4%増を記録した。
※売り上げ4.4%増はPod-Mediaの集客効果によるものである。



サービスの特徴

ニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコ


通常、機材のみの販売で、情報の制作、運営管理に関しては、お客様の方で行
うサービスが一般的です。株式会社 電映はデジタル機器を販売するメーカーで
はなく、販促における総合コンサルティングを行う会社(サービス)です。
デジタルサイネージが重要ではなく、店頭販促において「何が出来るのか?」、
「どうすれば来店に繋がるのか?」、「どうすれば売り上げ増に繋がる?」を
考え、その企画を実行し、表現する手段としてデジタルサイネージを用いた
販促を行っています。
デジタルサイネージを用いた、「利益を生み出す企画」を共生の中で実行して
いくのが我々の使命としています。


サービス内容/価格等の詳細はこちらから
ダウンダウン
ダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウン
http://www.denei.net/new01.html


【本リリースに関する問い合わせ先】

会社名:株式会社 電映
住所:〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-17-11-802
担当者名:プロモーション部 石川 哲三
TEL:03-5985-0851 / FAX:03-5985-0852
URL:http://www.denei.net
E-Mail:ishikawa@denei.net



<下記のサイトで取り上げてもらいました>


◆ComSearch
http://www.comsearch.jp/release/archives/2009/06/comsearch16209-20090604184203.html


◆ポッドキャストジャーナル

http://podcast-j.net/archives/2009/06/pod-media.php


◆NEWZINE

http://newzine.net/newsrelease/2385/


◆東経ニュース

http://tokyo-keizai.co.jp/press/189.html


◆AEROPRES
http://www.aeropres.net/release.php?prs_id=11738



<設置事例>

http://www.denei.net/setex.html



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1 ■新しい時代広告時代の幕開けですね

最新の広告でご成功kされている様子
感服いたしました。
益々のご発展を
お祈り申し上げます。

           www.never-stop.com

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