ミルク育児への決断

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授乳話その6です。

助産師さんに「赤ちゃんは哺乳瓶がおっぱいだと思っている」と言われ…



助産師さんの言葉を聞いて

そういえば授乳の時、笑えてたかな?心に余裕がない時は、
「なんでおっぱい飲んでくれないの?
そう思いながら泣きながらあげていた…

そう思うと娘に申し訳なくて、涙が止まりませんでした。


この日をきっかけに、ミルク育児になりました。

ミルクにしてからは、搾乳していた時間を家事や自分の昼寝にあてて、少しだけ時間に余裕が出来ました。

「なんでおっぱい飲んでくれないの?」と悩むこともなくなり、美味しそうにミルクを飲む娘を見て心から笑えるようになりました。


本音を言えば、やっぱりおっぱいを飲んでほしかった気持ちは今でもあります。

でもそれは私と娘には合わない授乳方法だったので仕方のないことです!

我が家はミルクで娘も私も笑顔になれましたキラキラ


娘もおかげさまでスクスク成長して先日1歳半を迎え、もう元気過ぎて困るくらいのやんちゃ娘です照れ


私のように母乳、混合、ミルク、どの授乳方法にするか悩む方は大勢いると思います。

もし今、悩んでいる方がいたら、自分が笑って授乳出来るのはどの方法なのだろうか?それを判断材料の1つにしても良いのかな、と私は思います!


これで授乳に悩んだ過去話は終わります照れ



Twitter @ariko_hiyokko

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