フィリピン留学マンツーマン専門の学校PGLIのブログ(社会人専用)

フィリピン留学で損をする人・得をする人のポイントを説明しています。留学前に読んでおけばよかった.....と思うことが満載です。後悔しない留学先選びのポイントもマンガで掲載していますのでご興味のあるかたは読んでみてください。

いろんな質問を受けるのですが、一番困る質問はネイティブ感覚の問題。


「この文っておかしいですか?」

 

と聞かれて、

 

文法的にはあってるでも、普通はこうは言わない。
こんな時が一番困ります。

 

文法としては合ってますけど、普通はこんな感じでは言わないですね。

一般的には○○って言います。

 

「どうしてですか?」

 

。。。。


と言われると説明が難しい。
 
いわいる、

 

「ネイティブはそう言う!」

 

というヤツです。
 こういう場合、きちんと説明できないんです、すいませんm(__)m

しかも、日本人の私がもってる英語の感覚ですから。

正確に言えばネイティブ感覚ではありません。


 
感覚なのに、本で覚える?と違和感を感じるかもしれませんねw

いろんな本が出ていました。ネイティブ感覚。

 

ネイティブの音もちがったりしますよね。

 

 

ネイティブ感覚、追い求めたらきりがないのだとは誰もが思うのではないでしょうか。

 

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どっちの意味かって聞かれても、前後の文章次第ですとしか言えなかったっす。

 

I am mad about you.

 

あなたにぞっこんです。(めっちゃめっちゃ惚れてます)

 

もしくは、

 

I am mad about you.

 

私はあなたにめっちゃ怒っています。

 

 

 

どっちかの意味ですね。

 

mad :気の狂う、夢中になる 

 

会話の状況によって意味がかわってきます。同じ単語使っているのに全く違う意味になるので変な感じもしますが、もともとは mad 気が狂うですね。 気が狂ったように愛しちゃってるから無中になる!って意味あるんです。

 

 


 

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文法の教材の日本語バージョンを購入しました。

 

正直、生徒さんたちには、どちらのほうがいいのか私には判断できなかったので、実際にこの教材を使ったことがある生徒さんたちに聞いてみました。

 

 

意見をまとめるとこんな感じでした。

 

英語の方で勉強したからかもしれませんが、英語の方が私にはいいです。

 

Basic Grammar in use の英語の説明、わかり易かったですよ。時々、調べるのも勉強にはなりました。

 

あ~、これ中学の時やったなとかいろいろ思い出しながらやりました。

 

日本語バージョンのほうを見たら、日本語ばかりに目が行ってしまって肝心の英語が頭にはいってこないように思いました。

 

以上。

 

すでに、英語バージョンで学習された方に聞き取りしたから、このような結果になったのかもしれませんが、私の視点からは見えない貴重な意見を聞けました。(ご協力ありがとうございす)

 

そして、実際に日本語バージョンの教材を見たら、確かに日本語の説明ばかりに目が自然といってしまって、英語は入ってこなかった自分がいました。

 

おそらく、正真正銘のビギナーには日本語バージョンでもいいのかもしれません。

貴重な意見を聞けて本当によかったと思いました。

自分じゃ気がついてかなったから。

 

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おまけ

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○○あいさつでわかった求められる気づきとは?

 

 

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生徒さんはこのようにおっしゃいます。

 

「留学前にもっと、文法と単語をやっとけばよかった」

 

「留学前にもっと、文法と単語をやっておけばもっと英語を伸ばせたのに.....」

 

つまり、実際のフィリピン留学中に、文法も単語も覚えて、話す練習もしなければならなかったのでその部分が負担になった!ということです。

 

 

だから、留学前から英語学習の無料サポートを始めました。

あなたの運命を変える留学前のマンガはこちらをクリック。

 

留学したら英語が話せるようになる

みんな留学しても自然と話せるようにならないとは、薄々きづいています。

でも、留学したら英語が話せるようになる!と信じたらラクなのではないでしょうか?

 

 

苦しい時の神頼みならぬ、苦しい時の留学頼み!といったところでしょう。

(私も、留学したら英語が話せるようになると思っていたタイプです。)

 

ラクといえば、

ラクして英語をマスターしたい人の大半が選んだ教材がこれ。

聞き流すだけで英語がペラペラになる!

めっちゃくちゃラクだから売れるんです。(私も実際やりましたからスピードラーニング)

 

 

だって、5分から聞き流すだけですよ、それくらいなら私でもできる!っておもっちゃいますよねw 

最後にはその5分すらやらなりましたけど.....(私の場合)

 

英語だけでなく、言葉においては1つの共通点があります。

 

それは、覚えなきゃいけないことは覚えなきゃいけない!ということです。

 

これは、初心者も英語のプロと呼ばれる人たちも、そしてネイティブにも通しています。

 

英語の場合は、

 

「文法、単語、発音」 

 

の3つです。

初心者だって通訳さんだって、ネイティブだって、覚える作業は同じ!ということです。

 

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おまけ

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正しい海外留学の仕方をご存知?

 

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前置詞は慣れ

冠詞は諦め!

 

という言葉を伝えたら笑われました。

前置詞がどれ使っていいかわからなくて~とのことだったので一言アドバイスしたのが、「間違っても通じますからどんどん使っていけばいいですよ」

 

 

ちなみに、前置詞のための本とかも出てます。あなたが英語のプロを目指すなら読まないといけないのかもしれませんね。

 

 

冠詞は諦め!とお伝えしました。

ちなみに、冠詞とはa,an,the です。これ、永久に100%使いこなすことは私にはできません。たぶん、ネイティブでも100%は使いこなせないので冠詞はこの教材に書いてあることを覚えたら十分です。あとは諦めましょう!と....

 

 

あはは、と笑われましたけど、すっきりしてくれたようで嬉しかったです。

やはり、冠詞もたくさんの本が出ています。

 

ホンマに英語のプロになりたい方以外は前置詞や冠詞にこだわりすぎてもあかんと思います。よく抜けちゃうんですよね a とか..... これ、 a かな the かなって思うときもたくさんあるんです実は.....

 

テストならバツになるのかもしれませんね。

 

 

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