ミニ1枚から始める日経先物・気になるニュース篇

マーケットに影響するニュース、気になるニュースを配信いたします…。と始めたこのブログ。
今では私生活で撮った季節の花がほとんど!?
ご訪問いただいた皆様に少しでも綺麗!癒された!
と思っていただければ幸いです。

そして、現在、自転車ブログへと進化中です。


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こんばんは(^^)/

 

今日はどこに行こうか迷ってしまって、

行先の決まらないまま出掛けてきました。

いつもの利根大橋利根川橋(旧四号)手前の休憩所、ハナミズキが咲いていました。

この時点でもまだ迷っていて、

利根川を溯って行田方面に行くか、

渡良瀬川を溯るかの二択です。

 

で、結局向かったのはこちら方面です。

ここは栃木県藤岡町の東武日光線の陸橋になります。

ここから先は未知のサイクリングロードです。

利根大橋から渡良瀬川右岸を進み、

三国橋を渡って、左岸へ。

渡良瀬遊水地、道の駅北川辺の脇を通って

溯上します。

 

桐生まで行けるんだ~いいなー

 

川崎橋だそうです。

この辺から足利市に入ります。

足利市内には

入ったのですが、足利の市街地らしき街並みが

なかなか見えてきません。ピカチュウ

 

目的地になりそうなところもないので

引き返すこともできず、だらだら進みます。なっこチャリチーちゃんと

 

やっとのことで

足利市駅に到着しました。到着

駅前の案内看板を見ていると

織姫神社までタクシーで10分とありました。

この足利市駅の側に中橋という橋が架かっているのですが、

その一つ上流の橋が渡良瀬橋です。

 

なぜ、渡良瀬橋と織姫神社にこだわるかというと、

 

織姫公園 もみじ谷の紅葉

 

の時に訪問したいと思いながら

それ以来足利市街に行ってなかったからなんです。

 

渡良瀬橋です~ウインク

 

渡良瀬橋から中橋方面です。

 

渡良瀬橋から夕日が見えるはずの西の方角です。

 

渡良瀬橋といえば

この歌ですよね。

冒頭に出てくる歌碑、

行けばすぐ見つかると思っていたのですが、

見つけられませんでした。

 

 

この動画を見ると歌碑は右岸渡良瀬橋の下流側ですね。

通ってません。びっくり

 

歌詞に出てくる床屋と公衆電話の動画です。

この公衆電話、まだあるのかな~??

 

八雲神社は火事で焼けちゃったけど

再建されたという記事を読んだ気がします。

(曖昧な記憶ですので違ってたらご指摘ください。)

 

森高千里さん

デビュー30周年記念で「渡良瀬橋」を再レコーディングされたようです。

デビュー30周年!?

おいくつなんでしょう?

 

 

渡良瀬橋からもう一つの生きたい行きたい場所

織姫神社が見えます。

 

こんなに近いのなら行かないわけにはいきません。自転車

 

 

織姫神社の鳥居前に到着です。

階段がすごいです。aya

 

足利織姫神社のご由緒

1200年余の機場としての歴史をもつ足利。この足利に機織の神社がないことに気づき、宝永2年(1705年)足利藩主であった戸田忠利が、伊勢神宮の直轄であり天照大神(あまてらすおおみかみ)の絹の衣を織っていたという神服織機神社(かんはとりはたどのじんじゃ)の織師、天御鉾命(あめのみほこのみこと)と織女、天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)の二柱を現在の足利市通4丁目にある八雲神社へ合祀。その後、明治12年(1879年)機神山(はたがみやま)(現在の織姫山)の中腹に織姫神社を遷宮した。
翌年の明治13年、火災に遭い仮宮のままとなっていたが、昭和8年皇太子殿下御降誕(現在の天皇陛下)を期し、当時の足利織物組合理事長の殿岡利助氏の先導により市民ぐるみで新社殿の建造にかかり、昭和12年5月に現在の織姫山に完成、遷宮した。
平成16年6月、社殿、神楽殿、社務所、手水舎が国の登録有形文化財となる。

足利織姫神社が縁結びの神社と云われる由縁

ご祭神は、機織(はたおり)をつかさどる『天御鉾命』と織女である『天八千々姫命』の二柱の神様です。
この二柱の神様は共同して織物(生地)を織って、天照大御神に献上したといわれています。
織物は、経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が織りあって織物(生地)となることから、男女二人の神様をご祭神とする縁結びの神社といわれるようになりました。
また、織物をつくる織機(しょっき)や機械は、鉄でできているものも多いことから全産業の神様といわれ7つのご縁を結ぶ産業振興と縁結びの神社といわれております。

 

クリートにカバーをつけて登りました。

 

社務所前から足利市街の展望です。

 

藤の花がもう咲いていました。藤

 

織姫神社から見た渡良瀬橋です。

 

もちろん御朱印もいただいてまいりました。

目の前で書いていただけて

感動しました。おぉ!

 

走行距離は

104.9Kmでした。

なんと初めての100km超えでした。

 

この距離を壱号機で走っていたらお尻が痛くなって

途中で引き返していたでしょう。

 

弐号機のバッソ ラグーナ、

カーボンフレームのおかげか

サドルのおかげか!!

お尻は全然痛くありませんでした。

 

 

 

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栃木県 野木町の野木神社に出掛けてきました。自転車

(4月5日のことです。)

 

野木神社には、

【渡良瀬遊水地】7枚目/8枚中 野木ホフマン館【カードで知って】

の時にも寄っています。

 

 

 

野木神社は

野木町のホームページによると、

約1600年前の建立といわれ、
二輪草の群生地としても知られています。

およそ1600年前、仁徳天皇の時代の建立。平安時代の征夷大将軍、坂上田村麻呂が延暦21年(802年)にここに詣で、勝どきをあげたといわれています。
田村麻呂は、蝦夷の反乱を抑えられたのは「神の助け」として、そのお礼に社殿を新築し、宮地を現在の場所に定めたのです。
鎌倉時代になると、源頼朝が社領として田地を寄付したり、源実朝が神馬を奉納するなど、源氏の信仰が厚かったようです。
江戸時代には、古河藩主の崇敬も厚く、現在の社殿は、文政2年(1819年)に土井利厚によって再建されたものです。
社殿の側面にある彫刻は見事です。
山県有朋の書による社額もあります。
祭礼は12月3日。独特の神楽や提灯もみで有名です。
境内には芭蕉の句碑があります。
「一疋(いっぴき)のはね馬もなし河千鳥」

所在地:栃木県下都賀郡野木町野木2404

 

 

ふくろうでも有名なようです。

参拝されていた方のお話によると

5月ごろになると実際に見れるようです。

 

拝殿正面。

 

狛犬ならぬ

狛梟(@_@。

 

 

二輪草が咲いていました。照れ

 

二輪草とは、

キンポウゲ科の多年草。各地の林縁などに群生する。高さは約15センチ。葉はふつう三つに深く裂けている。4月ごろ、白い花びら状の萼(がく)をもつ花が、ふつう二つ咲く。

 

スプリング・エフェメラル

春の妖精と呼ばれる多年草の一種ですね。ラブ

 

 

 

今年は

セツブンソウもフクジュソウもアズマイチゲも見に行っていません。

スプリング・エフェメラル、

やっぱりかわいくて素敵です。ラブ

 

 

始めたばかりの御朱印集め、

いただいてまいりました。鳥居

 

 

走行距離は57.5Kmでした。

 

 

 

 

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短期集中のお花見ライドも第四弾です。

 

第一弾。古河総合公園の花桃。

第二弾。関宿城の桜。

第三弾。権現堂の桜。

 

第一弾の記事のコメント欄で

御朱印帳についてのアドバイスを

 

ひつじのあ~ちゃんさん

 

にいただきました。

ありがとうございます。ありがと

行かないわけにはいきません。パンさん/えっへん

 

ということで、行ってまいりました。(3月31日)

野田市の櫻木神社。自転車

 

櫻木神社というからには

桜も咲いているはずです。

 

駐車場にある大鳥居。

 

参道。

櫻木神社の由緒(歴史と由来)

当神社は、社記によれば平安朝の仁寿元年(西暦851年)に、大化の改新で活躍した大職冠藤原鎌足公五代の後胤で、冬嗣公三男の嗣良公が、この地に居を移した時、この処に桜の美しい大木があり、公がこれの木のもとに倉稲魂命を祀り、その後武甕槌命の神を祀ったのが始まりであると伝えています。

 

 「倉稲魂命、当国野原ノ中ニ創建成リ、櫻乃木ノ元ヘ座ス、神武神人皇五拾五代文徳天皇御宇、仁寿元年初午ノ日稲荷大明神奉祀ス、此時櫻木ノ中ニ座ス、名津ケテ櫻木村ト号ス、後又人皇六拾六代一条天皇御宇、永祚元年壱拾弐月初午ノ日櫻乃木ノ元ヘ宮所建立ス、時ニ桜台ト号ス、此時野原開発ノ年ナリ」正暦三年(992年)「宮司家文書より」

 

 その後、冬嗣公の八男良世公の孫にあたる藤原則忠氏(髙梨相模氏)が祭祀を継承したと伝えています。

現社家はその継承から28代目、初代から31代目に当たります。

 

 現存する宮司家社家文書によれば、この地は古くには「桜木村」と呼ばれ、後に「桜台村」となり、桜が咲き誇る美しい里だったと考えられています。桜の宮と称へられている所以です。そして今もなお広大な御神徳により、広くこの地の開発の守護神として御神慮を示され、また野田市最古のお社としてその歴史を重ね、参詣する人みな朝に祈り、夕に感謝の誠を捧げてまいりました。

 

御朱印ガールにも人気があるとかないとか。

 

神門には金ぴか乙女のトキメキの社紋。

 

戌年に福を。

 

おみくじもいっぱいあります。

 

由緒のありそうな屋根の造形。

神明造はてなマーク

間違っていたらごめんなさい。ごめん

 

 

拝殿。

 

絵馬がピンクの桜型。

 

桜ももちろん咲いています。

 

 

こちらが社務所。

整理券をもらって御朱印を押していただきます。

申し込んで、十五分ほどで呼ばれました。

 

平成30年度版御朱印帳をいただきました。

(いただきました、という表現でいいのかな~あせる

 

 

 

社紋印の御朱印をいただきました。

 

御朱印帳が手に入ったので、

これからは御朱印集めもできそうです。

 

 

走行距離は59.8Kmでした。

 

 

 

 

 

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