きょうの「小さな国際交流 その13」に紹介する青年は、
ヴァルデマー・クリステンセン君…20歳。
このブログの2月3日に紹介した「小さな国際交流 その12」のテァケル君の弟です。
デンマークには、高校を卒業すると2年間のフリータイム(ギャップイヤーというらしい)があり、
その2年間は勉強しても遊んでも働いても…なにをしてもよく、将来すすむ道を探す時間として
国から保障(生活費が支給される)されているそうです。
それで、ヴァルデマー君は、はとこのレストラン(吉祥寺のアルトゴット)でアルバイトしながら、
「日本」を体験することにしたそうです。
来週からは、震災復興のボランティアで宮城県に行くのだそうです。
日本にいる間に、いろんなことを体験してね。










ハード系といわれている国産小麦で作ったパン








まんなかがゆづきちゃん



がどっさり届きました!











