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2017年02月17日

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2017年02月15日

明日からの池袋西武の商品プレビューです

テーマ:アンティーク/ビンテージ
こんにちは。
先週末は銀座奥野ビルの
ポップアップショップにお越しいただきありがとうございました。
 
 
上の写真は奥野ビルの古い手動エレベーター上の階を閉めるダイヤル
このエレベーターに衝撃を受けたお客さま多数でした
楽しいお時間をありがとうございました
 
**
 
さて、明日2月16日から22日まで
 
先週のイベントで一部ご紹介したものもありますが、
現在手元にあるものの、ほんの一部ですが、
ご紹介していないものをいくつか
簡単にご紹介しますね
 
写真は色が沈んでいて実物の方が発色のよいものが多いです
悪しからず。。
 
まずはお洋服。。
 
 
1970年代ドレス二つ
右はリバティ生地を使用したブランドMarion Donaldson
左はオジークラークなどスターデザイナーを輩出したブランドRadleyのもの
 
Radleyのドレスは、先日試着したお客様によってとてもフリルをめくった部分にとても素敵な柄を発見していただきました(わたし気づいてませんでした。。)
 
ちょっとだけお直ししたら、抜群に素敵になること請け合いです
 
 
1920年代のシルクサテンのアール・デコドレス
美しいガラスビーズによるシノワズリー模様の刺繍が施されています
シックで現代にも着やすいアンティークドレスです
 
 
ドレスいろいろ
右は1970年代ニットドレス、
中央は1940年代のレーヨンのデイドレス
左はアメリカ、サンフランシスコのヒッピーレーベル、Gunne Sax (ガニーサックス)のヴィクトリアン・リバイバルの小花柄プレーリードレス
 
 
1960年代ウェールズの伝統毛織り物ウェルシュ・タペストリーの幾何学織コート。
ブラウンに、黄色、赤、白など綺麗な色合わせです
 
1940-50年代ごろのスカート、柔道着を薄くしたような木綿の織地
 
隙間にアイボリーのフクロウさんのペンダントヘッド
 
 
 
1970年代のブランドBus Stopのドレス
同じ時代の花鳥風月柄ベルベットのスカート
 
なんと、おなじプリントのスカートのロングをはいて奥野ビルに
ご来店のお客さまにお会いしました
すごい偶然。。
 
 
 
1940年代のフレンチ・ワークシャツドレス、スモック 
黒に小花柄、これからの季節にいろいろ使えそうです
 
**
 
お次はアクセサリーいろいろ
 
 
ロブスター、蝶々、バグ、てんとう虫などいろいろな小さな生き物のアクセサリー
 
左下のバグ(ハチ?)のイヤリングは、1910年ごろのチェコでつくられた
モーヴ色のサフィレットグラスがセットされています
 
光の加減でブルーやパープル、ピンクに見えるミステリアスなもの
 
 
 
右上から時計回りに、
粒ダイヤモンドの目の、腕をクロスさせた猫のシルバーリング、
天然パールとトルコ石のヴィクトリアンイヤリング、
 
ヴィンテージのREGARDリング
これは、ルビー、エメラルド、ガーネット、アメジスト、ルビー、ダイヤモンドの石の頭文字をとってREGARD(敬意、親愛の情の意味の英語)のメッセージを込めて金に石がセットされた指輪。
ちょっと遅いですが、バレンタインにぴったりですね
 
左上はガラスを裏彫りして色をつけたリバースインタリオのブローチ
 
 
 
 
そのほかにも、いろいろな素材、時代、スタイルのいろいろがあります
 
 
ご紹介しきれませんので、気になるものがありましたら
見に来ていただけるとうれしいです
 
 
また、以前にお店やブログでご覧になったもので気になるものがあればご一報くだされば在庫をお調べして、手元にあればお持ちします
お気軽にご連絡くださいませ
 
今回の出店はこちらの池袋が最後です
 
次回の帰国出店は5月の予定です
 
今回皆様におめにかかれますことたのしみにしております
 
それでは、おまちしております^^
 
 
ごきげんよう
 
Son xx
 
ps; 
ちなみに私の仕事中、Aoは元気に日本の保育園に通っております
 
最近は「まま かわいい」「まま きれい」を「Aoちゃんはかっこいい」を連発
 
どこで習って来たんだろう???
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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2017年02月12日

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2017年02月09日

銀座でのポップアップショップ、明日9日からです

テーマ:アンティーク/ビンテージ

こんばんは

 

 

明日(いま夜中なのですでに今日ですね)、

2月9〜12日、銀座奥野ビル508号室にポップアップショップを開きます。

 

 

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上の写真は

まだまだ着られそうな暖かなヴィンテージコートや

オールシーズン使える羽織りものなど。

 

 

ドレスもいろいろあります。

 

 

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例えば、
1970年代後期ごろのイギリスのカルトブランドMUSHROOM の
ドレープいっぱいドレス
 
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80snのイタリアンニットブランドcrochetta の
ファーを編み込んだニット
 
パンツは1960年代のイギリスもの、
見辛いですがウールの細かいチェックです
 
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1970年代のオジークラーク ossie Clark for radleyのドレス
テキスタイルはセリアバートウェルです

 

 

 
 
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1920年代ごろのシルクシフォンとベルベット、レースのドレス
先日ダウントンアビーを日本のテレビで見ましたが、まさにその時代ですね
 
この番組日本でもやってるんだな。。と感心して見てしまいました
 
このタイプのフランスのセルロイドのブローチも、
ダウントンアビーに出て来た女性がジャケットに留めていました
1920−30年代に流行したものです
 
 
こんなベルトも同じ時代のものですね
これはカットスティールという鉄をカットしてジュエリーのようにみせたもの
バックルのみでなく、ゴムベルト部分にも埋め込んでいます
 
 
1970年代のロンドンのカリスマニットデザイナー、
BILL GIBBのカーディガン
 
**
 
そのほか、いろいろあるのですが、
今回、ブログで全然紹介できていなくて申し訳ありません
 
 
 
上から時計回りに、
アンティークのシルバーハットピンから作り変えたキツネのリング、
 
ヴィクトリアンのシルバーやゴールドのブローチ、チャーム(モチーフはHope, Faith and Charity), ネックレス、ブレスレットに使える懐中時計のクリップ
 
1970sのアメリカのジャンプスーツ
 
下段二つは、20世紀初頭ごろのバタフライ・ウィング(蝶々の羽)
のブレスレットとリング
リングはトナカイまたはシカさんモチーフ
 
そしてキツネのブローチ
 
**
 

奥野ビルのイベントは、ギリギリでしか告知をしていないため、

一人でのんびりやっていると思いますので、お気軽に覗きに来てくださいね。

 

 

住所: 奥野ビル508号室, 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目9−8

12:00-20:00(最終日18:00まで)

 

 

お待ちしております^^

 

 

 

 

ごきげんよう

 

 

son x 

 

 

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