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2016-11-30 23:14:30

ishikoro バスマットがドイツの Munufactum で取り扱いスタート

テーマ:本人のブログ

OTTAIPNU の定番バスマット、ishikoro が、ドイツの Munufactum で取り扱いがスタートしました。

 

 

 

 

 

http://www.magazin.com/KatalogeDownload.html

 

カタログをダウンロードすると見れます。124ページかな?

 

 

 

思えば6年前の2010年、ドイツで行われる世界最大規模のインテリア見本市 アンビエンテ に参加したときの目標にしていたお店がこの Munufactum 。

 

この時は実際、バイヤーにも会えたしサンプルも送ったし、けっこう惜しかったんだけど、結局取り扱いには至らなかったんだよねえ。

 

 

 

その時に書いた、6年前のブログがこちら

 

http://ameblo.jp/ottaipnu/entry-10461268271.html

 

 

 

いやー実に、6年越しの思いが叶った形です。うれしいなあ。

 

このishikoroも販売スタートしてもう11年。今ではアメリカ、イギリス、スウェーデン、フィンランド、オーストラリアなどの名だたるセレクトショップで販売されるまでになりました。

 

 

 

 

続けてみるもんだ。

 

 

そしてドイツ。 

 

ドイツ、何か縁を感じるぞ! 勝手にだけど。

 

でも今までだって、フィンランドだって勝手に縁をこじつけてやってきたんだから。

 

 

思い込み が最大の取り柄。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-11-28 23:21:18

カンペールとのコラボ第3弾、販売開始です。

テーマ:本人のブログ

お待たせしました。 や、待ってないかもだけど。

 

カンペールとのコラボ CAMPER BY MASARU SUZUKI の第三弾

 

KABAN DE GO(カバン デ ゴー)の販売がスタートしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の生地もデザインはもちろん、私が工場まで立ち会って100%監修した、必殺のハンドプリント生地!

 

地色が後染めのように見えるかもしれませんが、「台しごき」という捺染技法を駆使して地色をつけた、純血プリント生地!

 

これはマシンプリントではなかなか引き受けてくれまいよ。

 

前回の「KUTSUNONAKA」もそうなんだけど、とにかく現物を見て欲しい。手の痕跡がしっかりと残ったプリント生地になっていると思う。 

 

最近の市場ではあまりお目にかかれない雰囲気の商品になったと自負している。

 

実際、カンペールの売り場の担当者からも

 

「生地の感じがいつもと全然違う(デザインの事ではなく)のですが、何が違うんですか?」 という問い合わせもちらほら来ているらしい。

 

 

カバンの形もね、すっごいシンプルなんだけど、、、これも実物を見て欲しい。

 

ただのエコバックとは全く違う、どっしりとした重厚な作り。

 

これは型紙のパターンをオリジナルでおこして、細かい縫製指示を担当してくれたカンペールのSさんの渾身の仕事。 玄人をうならせるプロの仕事です。

 

 

 

 

 

裏地と同じ柄のポーチもついてきます。 これがまた良い感じの出来。

 

 

今回の一連のコラボシリーズは担当者の熱意もあり、ファスナーや糸の種類、色まで全て、隅々まで完全に指示して出来ています。全くデザイナー冥利に尽きる。

 

KUTSUNONAKA も、KABANDEGO も、自信を持って押し出します。

 

興味ある方は是非。

 

カンペールの店舗の他、ZOZOでも扱っています。

 

http://zozo.jp/shop/camper/goods/14591832/?did=31535806

 

 

プリント生地が主役のカバンたちです。是非!

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-11-25 01:17:30

「先用後利」の富山もよう

テーマ:本人のブログ

昨日 11月23日、第10弾の「富山もよう」が配布されました。

 

テーマは富山も薬売り。その名も「KUSURIURI」

 

 

 

 

 

富山在住のフォトグラファー、利波 由紀子さんが撮影してくれました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下、プレスリリースより。

 

 

実は私の事務所にも富山の置き薬があります。

 

飛び込みで来た営業の方のすすめで始めたもので、もう15年ほどの付き合いになります。

 

たまに連絡があって集金の日を決め、使った分のお金を払い、また補充して帰っていくという、このご時世としては何ともローテクで、「信頼」という不確かな感情だけで成り立っている商売。

 

ずっと不思議に思っていたのですが今回、「富山の薬」のもようを描くにあたって訪問した、薬にまつわる様々な場所で聞いたのが

「病を治すのが先決で、お金は後で良い」

という話でした。

 

江戸時代から続く富山の薬売りの基本理念らしいです。素晴らしい。

 

そして見学した富山の薬はどれもこれも何と言うか、黒い苦そうな固まりが素っ気ない袋に入っている、ドラックストアーに売っているものとは真逆の、実に昔っぽいものでした。

 

私の事務所の薬箱に入っているものもちらほら。でも何だかこっちの方が信頼出来るような気がする。

 

今回はこの、情に厚い信頼感の様なものを「もよう」にしてみました。

 

信頼感のある薬だから置き薬の商売も成り立っているのですね。病は気からって言うものね。

 

信頼出来る薬の方が治りが早そうだしね。

 

 

 

未だに「熊の胆」と「赤玉」は私の常備薬。 

 

そして数ヶ月に一度、富山の薬売りさんはウチの事務所に集金にやって来ます。

 

いつも思うんだけど、事務所がつぶれてしまったらどうするんだろう?

 

それも「先用後利」の精神だからね。利益よりも直すのが先。 つぶれて回収出来なかったら仕方ない ってね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-11-23 16:15:38

飛行機からの富山もよう

テーマ:本人のブログ

昨日11月22日、富山もようの第9弾が北日本新聞の一面を飾りました。

 

今回は富山空港を舞台に、飛行機からの景色をもようにした「SORA」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下、プレスリリースより

 

 

北陸新幹線が開通して以来、私も富山に行くのによく新幹線を使用しております。

 

でも乗っている時間が短く体力的に楽なので、飛行機もまだまだ使います。

 

あとはやはり飛行機からの眺め。これはやっぱり楽しみ。

 

羽田・富山便は飛行時間が短いので高度が低く、様々な山脈の眺めが美しいのです。

 

いや、正確に言うと「美しいらしい」のです。

 

実は、私が乗る時は何故かいつも曇り。

 

今回も空港のもようを描くにあたって是非その美しい眺めを見ようと思って乗ったのですが、この日も曇り!

 

離陸してほどなく、左側に富士山が ←見えませんでした。 

 

そして南アルプスの山々が ←見えませんでした。 

 

美しい立山連峰の稜線が ←薄曇りでぼんやりとですが何とか見えました! 

 

富山湾に抜け、そこから旋回 ←この辺りから雲か切れ、湾のキラキラした水面が美しかったです。その後、町の上空を通って着陸。

 

この時に空の上から見た富山の自然と町並み。想像半分で「もよう」にしてみました。

 

いつか空の上から立山の美しい稜線を見てみたい。そんな思いを抱えて私はまた富山に来る訳です。

 

 

 

まあ、相変わらずの「空振りリサーチ」でしたが

 

ここまで来ればもはやデフォルト。

 

 

実は、本日23日には富山の薬をモチーフにした第10弾の「富山もよう」がリリースされております。

 

これに関しては、また明日以降ご報告しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-11-18 13:10:26

日本橋とやま館にて

テーマ:本人のブログ

日本橋とやま館、ようやく行ってきました。

 

 

 

http://toyamakan.jp/

 

 

 

行かなきゃ行かなきゃと思いながらも、日本橋界隈ってあまり縁がなくって。

 

現在、「キテ、ミテ、フレテ、kOGEI TOYAMA ー手しごとを知る18日間ー」というイベントを開催中。

 

そこに富山もようの商品がいくつか出品しておりまして、先日の展示で要望の多かった桂樹舎の名刺入れが販売デビューしています。

 

 

 

 

 

おー、出てる出てる。

 

見ていたらスタッフの方が

(。・ω・)ノ゙「これ、とても人気なんです!」と。

 

嬉しいなあ。 

 

一般ユーザーのふりして色々聞いちゃいました。

 

(。・ω・)ノ゙すごく人気があるのですぐに追加発注をかけた →ワタシ ふむふむ。

 

(。・ω・)ノ゙この辺りの色が人気 →ワタシ ふむふむ、なるほど。

 

(。・ω・)ノ゙追加で納品されたものには最初には無い色が来た →ワタシ おー、この色も作ったのか(現場で知るという、、)。

 

 

実は私の手元にもまだサンプル分が届いていないので、早く欲しくって、自らプロパーで購入。

 

 

 

 

 

自ら売り上げ貢献。体張ってます!

 

 

でも最後には作者本人とバレるという、とても間抜けなデザイナーっぷりを披露。

 

まあ、デザイナーなんてみんなこんなもんではないか?私だけか?

 

 

イベントは明後日20日まで。

 

興味ある方は是非!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-11-14 14:22:58

背景だけど生地って良いね

テーマ:本人のブログ

 

渋谷ヒカリエが発行するフリーペーパー「ShinQs」の表紙、の背景にOTTAIPNUの生地が使われております!

 

 

 

 

良い感じ

 

背景だけど、脇役だけどそれもまた良い感じ。 生地って良いね!

 

 

 

いやー、もうクリスマスか! 年末か!

 

焦るわ! (O_O)

 

 

 

2016-10-31 13:56:28

CAMPER BY MASARU SUZUKI 第3弾!

テーマ:本人のブログ

大変好評を頂いている、カンペールとのコラボレーション企画、CAMPER BY MASARU SUZUKI

 

第3弾がリリースされます!

 

今回は動物柄ではありません。

 

なんと、カバン柄のカバン!!

 

題して、 「KABAN DE GO 」(カバン デ ゴー)!

 

 

 

今回も私自らプリントディレクションした手捺染による生地を使用。

 

今回も生地感、かなりキテます。

 

前回の 「KUTSUNONAKA」との違いはベースの地色が台しごきという技法で染めている点。

 

そして柄はオーバープリント。全て職人さんによる手捺染です。

 

 

柄は背景のテクスチャーも全て手描きで描き上げました。この背景だけでも丸1日かけて点を打ち続けたアナログ感バリバリの仕上がりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かなりシンプルなトートバックですが、よく見ると相当凝った作りになっています。

一見分からないとは思いますが、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、裏地は相変わらずのオリジナル専用柄。 今回は「何かを掴みたげな手」柄です!

 

 

以下、プレスリリースより

 

 

 

『飾り気の無い、シンプルで機能的なものは使いやすくてとても素敵です。

 

でも、飾り気だらけで機能的なものは、もっと素敵だと思います。

 

それは生活が、意味も無く楽しくなるような気がするからです。

 

この鞄、形自体はごくシンプルで機能的ですが、飾り気たっぷりに描かれた鞄の柄がびっしり入っています。

 

しかも柄がやけにゴージャスです。

 

あなたが手にしているのはシンプルな形の鞄だけど、柄に描かれたヘンテコな鞄を持っている気分で出掛けて下さい。

 

何かを掴みたげな手の柄のポーチも付いていますので、こちらもお出掛けのお供に。

 

シンプルで飾りっ気たっぷり。ミスマッチで意味が無い楽しさを、是非。

 

2016年8月 鈴木マサル』

 

 

 

 

そうそう、裏地と同じ柄のポーチもついてきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発売はもうちょっと先ですが、今回も ZOZO TOWN にて、予約が始まっております!

 

こちら! 

 

 

http://zozo.jp/shop/camper/goods/14591832/?did=31535806

 

 

 

 

前回、店頭販売とタイムラグが出ちゃったみたいですが、、、、今回はなるべくそうならない様に、、、、どうかな、、、

 

 

今回はメンズもいけるのでは? (;´Д`)ノ 私も是非使いたい!

 

 

 

 

 

 

 

2016-10-30 00:16:33

暮らしになじむLOHACO展 2016

テーマ:本人のブログ

現在、Tokyo Midtown で開催している「暮らしになじむLOHACO展 2016」に、キリンビール株式会社とのコラボ商品を出品しています。

 

https://lohaco.jp/event/designtouch/?item_id=petbed&sc_e=zb_psnm_auc_bno_cfbo_dps_petbed&bitly_hash=iZvpCtgF8P

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下、LOHACO のプレスリリースより抜粋

 

 

 アスクル株式会社がヤフー株式会社の協力のもと運営する一般消費者向け(BtoC)インターネット通販サービス「LOHACOは、10月28日(金)~11月6日(日)まで、秋のデザインイベント<Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016>に「暮らしになじむLOHACO展2016」を出展します。

LOHACO展では、LOHACO ECマーケティングラボに参加する国内大手メーカー36社が、”暮らしになじむ“をコンセプトにデザインした新商品47点を一堂に発表します。

 

LOHACO展ではラボの活動の中で得た知見を生かし、パッケージを素敵に着替えた日用品や、使い勝手を考えて開発された商品など、ECならではの生活者起点を意識した”暮らしになじむ”デザイン商品が多数お目見えします。

 

 

 

私はキリンビールのKura^shuのラベルデザイン、BOXパッケージデザイン、コースターデザイン、トートバック、ランチョンマットのテキスタイルデザインをやらせて頂きました。

 

総勢36社、47点もあるので小さなスペースでの展示になりますが、我々はかなり本気で制作しました。

 

特に、トートバックとランチョンマット用のテキスタイルは全てハンドプリントで作った、超絶本気モード  (;°皿°)。

 

イベント用のクォリティーではありません。我々は本気です。

 

「本気」と書いて「マジ」と読みます。

 

 

ミッドタウンのお近くにおいでの際、もしもお時間ありましたらこの、本気(マジ)テキスタイルをチラ見に来て頂ければ有難いです。

 

是非!(;´Д`)ノ 本気!

 

 

「暮らしになじむLOHACO展」

会期:10月28日(金)~11月6日(日)11:00~21:00 

会場:東京ミッドタウンガレリアB1催事スペース

料金:無料

主催:アスクル株式会社

特設サイト:https://lohaco.jp/event/designtouch/

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-10-21 11:34:24

型染めの富山もよう

テーマ:本人のブログ

 

バタバタしていて久しぶりの更新になってしまいましたが、、

 

今日はまた、富山まで行って来ました。

 

「また」と言うくらい最近頻繁に富山入りしていますが、今回は八尾の桂樹社へ。

 

先日、ケースギャラリーで開催した「富山もよう展 in Tokyok」でお目見えした、富山もよう×桂樹社の名刺入れ

 

「売っているのか?」「どこで買えるの?」等の問い合わせが殺到したこの商品、販売に向けての生産がいよいよ最終局面と言う事で、見学に行って来ました。

 

 

桂樹社では紙から全て自社生産という、徹底したもの作り精神を貫いています。この辺りが民芸の世界でも聖地と言われる所以ではないかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紙すきの行程を経て、手でもまれ、そしてようやく型染めの行程に入ります。

 

 

 

 

 

桂樹舎では、通常は渋紙で型紙を彫りますが、今回は柄の性質上ちょっとそれは困難ということもあり、スクリーン型を使用しての変則的な型染めです。

 

「スクリーン型?そんなのは邪道だ!」と言われるかもしれませんが、ワタシ的にはこれはアリだと思っておりまして

 

型紙を彫る意味って言うのはもちろんあって、制約も沢山あって、それをクリアする面白さ、デザインが整理される美しさって言うのもすごく意味があるというのも理解しているつもりではあるのですが

 

それがある故に、民芸的な空気がまとってしまって、そこから出れないという事実もあるような気がします。

 

じゃあインクジェットでも何でもやれば?と言われそうですが、それはそれでちょっと意味合いが違うということは、この後の行程でご理解頂けるのではないかと。

 

 

 

糊が置かれた和紙。この糊の部分が防染され、白く残ります。

 

 

 

 

 

 

乾燥の行程。 ライチョウも糊置きされていました。

 

 

 

 

 

 

 

糊が乾いたら今度は顔料での彩色行程です。

 

 

 

 

 

 

 

 

刷毛で一気に彩色します。

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてまた乾燥。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、糊を落とす水洗いの行程。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水中でゆらゆらと揺らめく型染めされた和紙。 

 

とても神秘的。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてさらに乾燥の行程を経て、型染め和紙の完成です。 この後制作するアイテムに合わせて、裁断、縫製の行程へ進みます。

 

 

糊は餅米や米糠から作られた虫や微生物も大好物の天然由来成分。

 

顔料を定着させるのは大豆をしぼって作るご汁。

 

様々な行程は天気や気候で色々条件も変わるし、制御出来ない様々なムラ、歪み、手跡が当然出て来る事になり、ある意味不均一な出来になります。

 

そこが手作業の魅力なのでしょう。

 

もちろん、型紙を手で彫ればさらに不均一な手跡が生まれ、そういう魅力はさらに出るのかもしれませんが

 

これは私の好みの問題なのだけれども、「全て手づくり」というよりは、どこかのポイントとなる行程で機械が入った方がある種のモヤモヤを振り払った、今の時代にあった「製品」が出来るような気がします。

 

邪道かもしれないけど。

 

 

 

私は機械生産で、ある種の手跡が残っているプロダクトが大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうして、いくつもの行程を経て出来上がった富山もようの名刺入れ

 

近日販売開始予定です。

 

是非!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-10-03 11:34:46

富山のこと

テーマ:本人のブログ

先週末は富山デザインコンペの審査で富山でした。

 

私なんかは審査中、おなかが痛くなるくらい考えて、悩んでしまいました。 色々考えさせられました。

 

受賞者の方々、おめでとうございます。 心よりお祝い申し上げます。

 

 

ここの所富山ネタが続いていますが、さらに二つほど

 

先週まで代々木のケースギャラリーで展示を開催していたプロジェクト「富山もよう」

 

何と、限定ですがアウトドアブランドのノースフェイスとのコラボが発表されました!

 

詳しくはこちら!

 

https://www.kp-kikaku.jp/?tid=100511&

 

 

 

 

富山マラソンの公認グッツとして限定発売されます。

 

これを巻いて富山を走る、、、、

 

私なんぞはマラソンとは一番遠い所にいるヤワな人間ですが

 

これは気持ちいいのでは? 気分があがるのでは?

 

富山マラソンに出る方も、出ない方も、興味ある方は是非!

 

 

 

そして、富山デザインコンペとの連動企画、富山デザインウェーブ2016が本日10/3より富山県民会館1Fロビーにて開催されています。

 

こちらにはコンペの受賞作品、最終選考作品が展示されている他、「紙と布」をテーマにした展示がおこなわれています。

 

そちらに、私がアルフレックスジャパンと取り組んだ仕事も展示されています。

 

 

 

 

こちらも是非!

 

会期:10月3日〜10月10日 9:00−18:00

 

場所:富山県民会館1Fロビー

 

入場無料

 

http://www.toyamadesign.jp/pdf/TDW2016.pdf

 

 

 

興味ある方はこちらも是非!

 

 

 

 

 

 

 

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