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2016-09-18 22:23:54

富山もよう展 in Tokyo

テーマ:本人のブログ

富山もよう展 in Tokyo

 

スタートしました。

 

私も本日会場に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.facebook.com/events/1271027246262526/

 

 

 

 

「富山を誰かに贈るとしたら、こんなもようで包んでみたい」 

 

というコンセプトで北日本新聞の一面を4日間連続でジャックしてから早2年。

 

その後も不定期ながらこの企画は続き、今では8柄までパターンも増え、今年に入ってからは様々な商品へ展開され始めました。

 

関係者はほとんど手弁当であれこれと動き、前例のないこのプロジェクトを地方活性化の1つのモデルケースにするべく模索してきました。

 

先月、富山のD&DEPARTMENT での展示に続き、東京で初のお披露目となります。

 

 

 

何と言ってもこの企画、地方でなければなし得ない、非常に特殊な企画と言えると思います。 東京ではまず無理だと思う。

 

何と言っても、地域への思いの深さが圧倒的に違う。人も、企業も。

 

「東京を盛り上げよう」とか、人や企業が何の見返りも無くこんなに動くだろうかと思うと、いやー、無理だろうなあ。

 

「豊かだから盛り上げる必要も無い」 と言われればそれまでだけど。 そういう所も含めて、富山だから出来た企画なのは間違い無いのではなかろうか。

 

こんな仕事に関われて、本当にデザイナー冥利に尽きます。

 

 

結局は「人」なんだと思います。

 

 

「富山もよう」は富山を思う様々な人に支えられながら、今も手探りで進行中です。

 

この機会に、是非。

 

 

Title:
「富山もよう展 in Tokyo」
- 富山を誰かに贈るとしたら、こんなもようで包んでみたい -

Date:
2016年9月17日(土) - 10月2日(日)
※月曜定休(祝日の場合は翌日)
11:00-18:00
入場無料

Place:
CASE GALLERY
(東京都渋谷区元代々木町55-6)
代々木八幡駅(小田急線)下車、徒歩8分
代々木公園駅(東京メトロ千代田線)下車、徒歩10分

 

 

 

 

 

 

 

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2016-09-17 00:27:19

直前の告知を二つほど!

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バタバタしていてまた直前の告知になってしまいましたが

 

まず、うちの社長の久々の個展です。本日無事、搬入完了。

 

明日からです!

 

 

 

 

 

 

 

鈴木喬子の陶器たち2016
「壁掛けきのこ」
WALL HANGING MUSHROOM

9.17(Sat)-9.22(Thu)
13:00 - 18:30 会期中無休・最終日は17:00まで 

アートスペース RONDO
東京都中央区銀座1丁目9-8 
奥野ビル5F501

 

https://www.facebook.com/events/1819068648379951/

 

 

 

今回はキノコです。

 

アトリエ移転後の初個展。 作品もかなり変わりました。

 

何と言うか、陶芸色が色濃くなって、ますます異色のセラミックになっています。かなりおすすめです。

 

興味ある方は是非!

 

 

 

 

そしてこちらも明日から!

 

富山もよう、東京での発の展覧会です! ケースギャラリーにて!

 

 

 

 

 

 

こちらはまた追って、詳しくお伝えしますが

 

9月30日にはトークショーも開催します。

 

 

今月私、何と計3本のトークショーという、、、、、

 

身も心は勿論、ノドまで枯れ果てるわ! (T▽T;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-09-12 00:22:03

刊行記念トークショー、終了しました。

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作品集の刊行記念トークショー、終了しました。

 

有料だし、今までもけっこうトークはやって来ているので

 

「人が来るのか果たして?!」。(;°皿°)

 

と、心配しておりましたが、思いの外たくさんの方に来て頂き、感謝感激でございます。

 

当日の準備をして頂いた青山ブックセンターのスタッフの皆さん、誠文堂新光社のスタッフの皆さん、インパクトコミュニケーションのスタッフの皆さん、ファシリテーターをつとめて頂いた山本さん、有り難うございました。心より感謝申し上げます。

 

 

私自身も今回、トークで使用するスライドを作りながら、色んな事を考えさせられました。

 

こうやって書籍を出せた事は本当に幸運な事で、自分の身の丈以上の経験でしたが、まだまだ本当に、作りたい生地は遥か先にあって

 

今現在はこの先何をどうしたら良いか、正直全然分からなくって困った困った。まあいつもの事なんだけど。

 

それでも何と言うか、今までの活動をまとめられたのは本当に有り難い事で、

この本が、どこかの誰かが「テキスタイル」と言う言葉を知るきっかけになってくれたら嬉しい。

 

トークショーが終わって一区切り。今はそんな気持ちです。

 

 

この先も、今まで通り、計画的に、行き当たりばったり、全力でテキスタイルに取り組んで行きます。

 

来て頂いた方々、本をご購入頂いた方々、本当に有り難うございました。この場を借りてお礼申し上げます。

 

やっほー

 

 

 

 

 

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2016-09-07 14:45:43

刊行記念のトークショー、今週末でございます。

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気がつけば今週末、10日に迫っております。

 

作品集「鈴木マサルのテキスタイル」刊行記念のトークショーです。

 

 

 

 

『鈴木マサルのテキスタイル』(誠文堂新光社)刊行記念

「テキスタイルの未来を考える」
鈴木マサル トークイベント

 

今年8月、初の著書となる「鈴木マサルのテキスタイル」(誠文堂新光社)を上梓した、テキスタイルデザイナー鈴木マサル氏。本イベント前半では、本書に収録された、鈴木氏のテキスタイル作品を会場にふんだんに展示。鈴木氏がそれぞれの作品について、制作の過程を含めて解説します。また、フィンランドのプリント工場で、今年はじめて挑戦した、作品制作の様子をスライド(プロジェクター)にて紹介します。

後半では、日常にテキスタイルを取り入れることによる効果や可能性についても検証します。会場からの質問も受付けるなど、テキスタイルの魅力にふんだんに触れられる、ファンのみならずとも、必見の内容です。

 

日程 2016年9月10日 (土)

時間 18:00~19:30  開場 17:30~
 
料金 1,080円(税込)
 
定員 110名様
 
会場 青山ブックセンター 本店 大教室
 
 
 
 
今日は、当日私のお相手を務めて頂くデイリープレスの山本真澄さんと打ち合わせ。
 
トークの内容は、2004年のブランドの立ち上げから現在までの仕事の流れを紹介しながら、それぞれ、その当時に考えていた事やその仕事をする事になった経緯、どこを目指して動いていたのかなど、本に載せるにはあまりに個人的な事で外した辺りの事を中心にお話ししてみようかという事になりました。
 
あとは副題になっている『テキスタイルの未来を考える」という事に対しても、テキスタイル業界の事や、山本さんが業界の外から見て不思議に思っている事を質問して来たり、私なりのテキスタイルを生業として行く術のようなものだとか
 
そんな事をお話し出来たら、と思っています。
 
 
申し込みはこちらからお願い致します ↓
 
http://www.aoyamabc.jp/event/suzukimasaru/
 
オンラインでも、店頭でも可能です。
 
 
何卒
 
宜しくお願い致します。m(_ _ )m
 
 
 
2016-09-01 11:16:07

カンペールとのコラボ、再び

テーマ:本人のブログ

今から3年前、2013年SS商品として発表されたカンペールとのコラボ企画、CAMPER BY Masaru Suzuki

 

大反響だったこの企画、3年ぶりに復活します。

 

前回と同じ事をやってもつまらないという事で、今回はプリント生地自体の、テキスタイルの生地感をもっと高めて、よりテキスタイルが主役になるようなカバンにしようという事になりました。

 

なので、私自身が生産現場、プリント行程まで首を突っ込こんで、マテリアルに徹底的にこだわった生地を作り上げました。

 

自らを「プリントディレクター」と勝手に名乗り、全て国内のハンドスクリーン、手捺染で作るという、かなり異例の企画。

 

正直、ものすごく生々しい生地が出来上がりました。この生地感、かなりキテます。

 

色柄も含めて、売り場では異彩を放つ事でしょう。

 

その異彩を放つテキスタイルのカバン

 

 

画像を

 

 

どうぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日より、ZOZOタウンにて、先行予約がスタートしました。

 

こだわりのディテール、裏地もこのカバンの為に作ってリバーシブルにも使える仕様など、様々な画像はこちらからご覧ください。

 

もちろん、予約もこちらから是非!

 

http://zozo.jp/search/?p_tpcsid=279788&draft=1

 

 

以下、プレスリリースより

 

 

靴と鞄って、人にとっての立ち位置と言うか存在感というか、そういうものが何だか似ているように思います。

 

お気に入りの靴や鞄で出掛けると背筋が少し伸びる様な気持ちになります。

 

靴が刻む軽快なステップ、鞄が振り子のように揺れるリズム。

 

そんな気持ちの高揚感を生む似た者同士を一緒にしたら楽しいのではないかと思い、靴の柄の鞄を作ってみました。

 

職人さんが手作業でプリントした深みのある色合いは、奇麗な色に染められた革靴の色合いをイメージしました。

 

ハンドクラフトの手跡の残り加減も靴と鞄の似ている所だと思います。

 

靴の中に何でも詰め込んで出掛けましょう。

 

鞄でリズムを刻んで歩きましょう。

 

靴と鞄って字が似ていて、どっちがどっちか分からなくなりますね。

 

それはそれで何だか素敵だなあと思います。  

 

 2016年 8月 鈴木マサル

 

 

 

この柄、重版をガンガンに使っています。


重版は色の再現性が読めない事から、最近ではほとんどNGになってしまいます。

 

私としては「そこが魅力なのに!」と、いつも沸々としていたのですが

 

今回は担当の方から

 

「思いっきりやって構わない! (`(エ)´)ノ 」

 

という、異例のお許しが出たので、ここぞとばかりに使わせて頂きました。

 

 

3つの配色を比べると、場所(色)によっては重版の出方が当然まちまちです。

 

こういうのは基本、量産品では見かけないよね。 最高にかっこいい。

 

今だから言えますが、本当に良く許してくれたなあ、、、、

 

 

完全にテキスタイルが主役のカバンです。それぐらい生地の出来が素晴らしい。

 

 

このカバンを持って出かけたら 良くも悪くも、絶対に気持ちに変化は出ると思います。

 

作り手側はもちろん、気分があがる方向で考えました。 どうだろうか?

 

 

是非これを持って出かけたら気分がどうなるか、試してみてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-08-29 08:07:18

デンマーク発、プリント生地のパイオニアを見る

テーマ:本人のブログ

 

コペンハーゲンにはルイジアナ美術館とか、ヤコブセンとか、その他色々興味があって来たのですが

 

デザインミュージアムで、たまたまこんな企画展がやっていました。

 

 

 

 

 

MARIE GUDME LETH っていう、デンマークの女性テキスタイルデザイナーの回顧展。

 

サブタイトルが示すように、デンマークでのプリントファブリックのパイオニアだそうです。

 

私ももちろん初めて聞く名前でしたが

いやー、ラッキーでした。 たまたまこんな展覧会にぶつかるとは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テキスタイルのデンマーク的なものってどんなものなのか、今ひとつ良く分からなかったけど、きっと北欧と中央ヨーロッパが混ざった様な感じなんだろうなあ

 

と、この展覧会を見て思いました。

 

この人のデザイン、何と言うか北欧独特の素っ気なさと、欧州の貴族文化の装飾がミックスした感があるよね。

 

残念ながらカタログとかは無かったのだけど、この人についてちょっと調べてみようかなあ、と思わせる内容でした。

 

プリントって、やっぱり良いなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-08-28 17:41:46

スパイラル MINA-TO にてイベントのお知らせ

テーマ:本人のブログ

まだコペンハーゲン滞在中で、直近になってしまいましたがイベントのお知らせです。

 

表参道のスパイラル入り口の MINA-TO にて、OTTAIPNUのイベントを行う事になりました!

 

 

https://www.spiral.co.jp/e_schedule/detail_2028.html

 

 

以下、リリースより。

 

 

鈴木マサルの手掛けるテキスタイルブランド『OTTAIPNU』。

植物や動物などをモチーフにした大胆な構図や、色鮮やかな配色と
版の重なりから生まれる奥行きのある色彩が印象的であり、
ファブリックを中心に、タオルやバスマット、ハンカチ、傘など、
生地本来が持つ魅力にあふれたコレクションを展開しています。
今回MINA-TOでは、その中からタペストリー・トートバッグ・傘・
ストールの展示販売を行います。

見る人を自然と笑顔にするようなユーモアあふれる色鮮やかな
コレクションをぜひお手に取ってご覧ください。
ご来店お待ちしております。

 

期間  :2016. 8.29 - 9.12
会場  :MINA-TO

OPEN : 11:00-20:00(無休)

 

 

スパイラルと言えば、2014年の展覧会。

 

私にとっては転機となった、思い出深い場所です。

 

傘ももちろん、販売します!

 

お時間ある方は、是非ともご来場下さい!

 

 

 

 

2016-08-27 15:10:37

マーケット以外でも捕獲

テーマ:本人のブログ

さて、マーケット以外のお店でも捕獲。

 

 

 

このお店はすごく高いのだけど、上物揃い&お店の人がめっちゃビンテージに詳しくて、話を聞いていると(半分は分からないけど)ついつい散財してしまう危険なお店。

 

 

 

ここはまあ、お手頃価格のお店。ゴミからめっけ物まで。色々。

 

 

最近思うけど、完全に泥沼にはまりつつあるなあ、と。

 

ちょっと前まではビンテージ的な価値はまったく気にならなかったんだけど、最近は何と言うか、そういうものの良さが分かって来てしまったというか。

 

そうは言っても、陶器やガラスとか、その他の骨董に比べたらテキスタイルは赤ちゃんみたいな値段なんだけどね。

 

 

 

 

でもね、こういうガラスとか見ると、欲しくなるなあ、、、危険だ。まじで危険。ダメ、絶対。

 

 

テキスタイルで稼いだお金だから、テキスタイルに使わないと。

 

意味ないけど。

 

 

 

さて、現在はコペンハーゲンに移動して来ています。

 

 

 

ヤコブセンが内装デザインを手がけたラディソンSASに泊まっています。というか、ここに来たくてコペンに。

 

しかし物価の高さにビビっています。

 

ちょっとお茶したら700円くらい。

 

恐ろしい、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

2016-08-22 17:37:44

マーケットにて捕獲 その2

テーマ:本人のブログ

 

日曜日 今日も快晴

 

マーケットで昨日けっこう良い感じで買えて

 

これは良い流れだと感じ、日によって出展者が変わる事もあり、2日連続で今日も朝からマーケットへ。

 

 

 

 

 

 

思った通り、けっこう良い感じ

 

 

 

 

↑ 机に敷いてあった生地、もう1枚あったから売ってくれとせがんだけど拒否された。残念。

 

タンペラのメッツォバーラの生地です。色がめっちゃきれい。

 

 

私もよくやりますが、赤×オレンジ×ピンク これを重版で刷るの、最強。

 

でも、暖色の同系だから重色を出すのが難しい。色味と濃度の調整がポイントですな。

 

 

 

 

 

 

 

 

しばし、休憩。 ふぃー。疲れたけどこの日も良い感じでした。

 

 

 

やっぱり私は色もデザインも、質感も含めて昔のプリント生地が好きなのです。

 

どこが、と言うのは難しいのですが、あえて言うなら「手の跡の残り方」の様なものでしょうか。

 

クラフトと量産品の中間の様な、そのさじ加減がとても好き。 

 

そういう生地、マーケット的にも生産環境的にも作りにくくなって来たと感じる今日この頃。

 

 

でもまあ、自分の手が届く範囲なら、まだなんとか作れるかな。

 

しつこく続ける事だけが、唯一の取り柄。

 

 

 

 

 

 

2016-08-21 15:37:01

マーケットにて捕獲

テーマ:本人のブログ

 

 

 

 

朝から快晴です。事前情報とは打って変わって温かい。 20度はある。

 

今日は土曜日なので、生地の捕獲でヒエタラフティのマーケットへ

 

 

 

 

 
 
最近は一般の人というよりも、業者っぽい人が多いのですが
 
それでもショップで買うよりは安かったり、業者によってはまだ始めたばかりとかで値段がやけに安い人とかもいて、やはり捕獲場所としてはまだまだいけるところなのです。
 
今回は結構良いのが捕獲できましたよ。
 
 
 
 
 
1950〜60年代頃のマリメッコ。マイヤイソラのデザイン。
 
 
ネームがmarikangas の頃のものです。
 
 
デザインはちょっと、、、
 
というかけっこうアレですが、、、買うよね、そりゃ。珍品は見逃せない。
 
 
 
 
 
 
 
こちらは私、フリマでは初体験の切り売り!
 
しかもこの生地、なんと イヴァナ・ヘルシンキ !
 
何かに加工する前の生地だと思われます。流出モノ?
 
基本、アパレルブランドが生地の状態で売る事はほぼやりません。 それで変な服を作って売られたらヤバいもんね。
 
そういう意味ではマリメッコって不思議。 基本的なスタンスがファブリックブランドと言う事なんでしょうかね。
 
最近はちょっと、そうでもないけどね。
 
 
 
この生地、売ってた人が10年くらい前にイヴァナのアトリエセールで、ほとんど無理やり売ってもらったものらしいです。
 
その人曰く
 
(。・ω・)ノ゙「イヴァナのスタッフの人か、私しか持っていないモノだから、日本人で持っているのは多分お前くらいだ!」
 
ですと。
 
そうね、こんな所で好き好んでイヴァナの生地を買う日本人もいないかもね。
 
 
そんな訳で、イヴァナ・ヘルシンキ の服じゃない ただの生地、ゲットしました! 
ヽ(;´ω`)ノ
 
 
 
 
 
 
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