大人の麦茶のブログ

劇団「大人の麦茶」の公演情報、劇団員のブログ


宮原将護出演情報

OFFICE35
「横浜グラフィティ」

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7月26日(火)~7月31日(日)
六本木・俳優座劇場

8月6日(土)~8月7日(日)
神奈川・県民共済みらいホール


詳細はこちら






岩田有弘活動情報 劇団員多数参加

エンターテインメント風集団秘密兵器 第44回公演 with大人の麦茶

MISSON IN POSITIVE 44th Final Attack
『最後の醜態~大人には秘密がある~』

2016.8.24(水)~28(日)
下北沢「劇」小劇場

詳細はこちら





テーマ:
「大人の麦茶」主宰塩田泰造が
法廷をテーマに繰り広げられる原作ある作品を脚本に構成して演出致します
「大人の麦茶」からは宮原将護、並木秀介が出演決定致しました!

情報解禁にともない、チケット一般発売に先行した出演者先行予約もあります

何卒よろしくお願いいたしますm(_ _)m

■出演者先行予約受付期間
7月23日(土)11:00~7月28日(木)11:00

■宮原将護専用予約フォーム
http://w.pia.jp/s/saibancho-ms/
■並木秀介専用予約フォーム
http://w.pia.jp/s/saibancho-ns/

舞台
『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』2016

◆脚本演出 塩田泰造

北尾トロの同名ベストセラーエッセーを舞台化
他人の人生を覗き見だと割り切って裁判を傍聴するマニアたちをコミカルに描き出したコメディドラマ

■会場:全労済ホール/スペース・ゼロ
■チケット料金(全席指定)
傍聴席S¥6,800 / 傍聴席A¥5,800
■チケット一般発売日 
2016年8月6日(土)

■公演日程
2016年10月19日(水)~23日(日)

10月19日(水) 19:00(仁藤)
       20日(木) 14:00(仁藤)19:00(仁藤)
       21日(金) 14:00(佐藤)19:00(佐藤)
       22日(土) 13:00(仁藤)18:00(仁藤)
       23日(日) 12:00(佐藤)17:00(佐藤)
      開場は開演の30分前予定

◆出演
中村 優一

石田 晴香

宮原 将護(大人の麦茶)
宮下 雄也
仁藤 萌乃                 ☆Wキャスト
佐藤 すみれ(SKE48)☆Wキャスト
水木 ゆうな

髙﨑 俊吾
上田 堪大
浅倉 一男
林田 航平

田村 和也
帆世 雄一
渡辺 瞳
柚木 美咲
並木 秀介(大人の麦茶)
高田 舟
細谷 レナ
浦坂 佳右
大野 愛

藤田 玲

■Story
裁判所にやってきた『彼』と『彼女』。二人にとって今日は初めての裁判傍聴の日である
初めての裁判所、頼りは『彼』がネットで事前に調べ、プリントアウトしてきた「はじめての裁判傍聴マップ」と、あるノンフィクションライターが書いた一冊の「傍聴エッセイ」だけ
映画やドラマのような、ドラマチックな世界を想像していたふたりにとって、初めて間近で見る法廷は、あまりにリアルで淡々としたものに感じられた
被告人として座らされているのは、どこにでもいるような普通の人々。しかし低い柵で隔てられているだけの、傍聴席から見える「向こう側」は確実に別世界の空気が漂っていた
いつしか、現実の世界と非現実の世界が共存する、この奇妙な空間に引き込まれていくふたり
目の前で繰り広げられるリアルな裁判、そしてエッセイ本の傍聴体験を読みながら、『彼』の中で、今まで考えた事のなかった事が大きくなっていく
「いつ自分が被告人として裁かれてもおかしくないかもしれない」
しかし『彼女』の反応は全く正反対のものだった…
生まれて初めて生で見る「人が人を裁く」現場。興味本位で始まった裁判傍聴の先に見えてきたものとは? そしてふたりの中に芽生えた、相反する感情とは?
これは舞台上と客席の全て人が共有する疑似裁判体験である
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テーマ:
多くの仲間のお力添えにより、
沢山のお客様に観て頂き、
無事全日程終了しました。

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地味に
じわじわと
ドキドキし続けたいと思っております。

沢山のお運びありがとうございました。

また。

大人の麦茶座長
池田稔

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テーマ:
今夜は池田座長率いる「ドキドキしたい」のゲネでした。
二年前とはいろいろ変わったところもあり、
なんというか違った劇になっていました。
前回は生演奏でしたが、今回はそれがかなわず、
渾身の音を作って現場に託しました。


それから、塩田泰造脚本の「右手にスプーン」さんの旗揚げ
「セーターを編んでいる相田に
贈る相手も変わったの」
早朝届いた泰造さんからのメッセージを受け、
こちらにも劇中歌を作らせていただきました。


いまだにバンドもやったりしてますし、
音楽はいつもそばにありますけど、
曲を作ったことなんてほとんどない僕が、
いろいろやらせてもらえてるのはオトムギがあるからだったりして、、、

1417から始まったオトムギとの音での関わり、
ここ最近はほんとに納得いってます、自画自賛。



もうひと月以上経ちますのに、
「スズナリ観ましたよー、あの歌よかったです」
「あの歌、耳について離れません!」
「サントラほしいっす!」
といった声をかけていただくことが何度かあり、
この度「ドキドキしたい」@浅草リトルシアターと
「右手にスプーン」@下北沢亭にて
会場限定で「その贈りものの酒は封が開いていた」のサントラを販売させてもらうことになりました。


オープニングからカーテンコールまでの全11曲、1500円です。

今回はごめんなさい、
演者さん歌唱の劇中歌は入っていません、
そちらはDVDの完成を待っていただくとして、、、

その代わりといってはなんですが、
ほんとに恐縮なんですけども、
主題歌に関しては、仮の詩&仮歌のデモヴァージョンをextra trackでいれました。
それからすべてのBGMがフルサイズで入っていますので
「あのシーンのBGMとこのシーンのBGMが一緒だったの!」的なマニアックな楽しみ方ができるかと思います。

2会場、今週末限定、売り切れ御免で販売します。

お手に取っていただければ幸いです。

今週末は浅草&下北沢へレッツゴー!


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テーマ:
岩田有弘が長きに渡り活動してきた夏祭り的な芝居やコントの集団「秘密兵器」

その古き仲間たちに、大人の麦茶から池田 稔、並木秀介が参加させて致します

オトムギにもゆかり深いこの劇場も建て直しが決まり、ここをホームとしてきた「秘密兵器」
しばらくは活動できないであろう最後の真面目なおふざけに、化学反応起こしたい!

エンターテインメント風集団秘密兵器  第44回公演 with大人の麦茶

MISSON IN POSITIVE 44th Final Attack 
『最後の醜態~大人には秘密がある~』

2016.8.24(水)~28(日)

下北沢「劇」小劇場
http://www.honda-geki.com/map.html

【CAST】
五十嵐和弘
岩田有弘
にいみ啓介
三浦三太郎
野田博史

池田稔
並木秀介
傳田圭菜
久世理瀬
宮寺貴也

松野井雅



【公演日程】
8/24(水)19:30 AC
8/25(木)14:00 AC
8/25(木)19:30 AC
8/26(金)19:30 BC'
8/27(土)14:00 BC'
8/27(土)19:00 BC'
8/28(日)13:00 AC
8/28(日)17:00 BC'
(受付45分前 開場30分前)

A「大人には秘密がある」
松野井/野田/並木/宮寺/傳田 他
B「最後の醜態」
岩田/松野井/野田/並木/宮寺 他
C「究極の選択」
五十嵐/岩田/池田/傳田/久世 他
C' 「究極の選択」
五十嵐/にいみ/池田/傳田/久世 他

※007にいみ啓介、金土日のみ出演予定!


【チケット】
7/1 12:00~ 受付開始!!

全席自由席
前売 3500円
当日 4000円

※リピーター割引あり
半券お持ちのお客様 500円割引

【STAFF】
脚本:五十嵐和弘/塩田泰造

音響 : 濱島俊晴(舞台企画TAKAMA)
照明 : 菅野裕子
舞台監督 : HiRoE
音楽制作 : 藤原啓嗣
映像収録:水野博章
宣伝美術 : ハコファクトリィ

製作・主催:エンターテインメント風集団秘密兵器


【問い合わせ先】
090 4949 3636
himitsuheiki.swp@gmail.com
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テーマ:
こんにちわ大人の麦茶のなみきです
久しぶりにブログに投稿します

スズナリの公演の余韻を長々と未だひきづりながら日々熱い仲間に囲まれて暮らしております

さて、劇団の座長といえばカッコいい響きですが、うちの劇団「大人の麦茶」に関しては要は「ケツ持ち」という仕事で、面倒なことの対処、稽古進行上のトラブルの解決、時には人に嫌われる係となって主宰作品演出の塩田泰造の存在を保ち、稽古場や公演の日程なども構成する、通常演劇界で言うところの座長とは随分と意味の違う、事故なき怪我なきみんなが楽しく芝居に取り組めるよう務める、随分と大変な立場なのです

がしかし、池田という男は喜んでそれを買って出て責任を背負い、一瞬の演劇カタルシスと楽屋での悪ふざけと宴に酔ってふざける事を真剣に続けてきた、演劇に魂を売った男なのですが、、(長くてすみません)

またしても彼が芝居に真面目に挑戦しているので、なみき宣伝させてもらいますね

作品はこちら
「ドキドキしたい」
森瑤子 作 「垂直の街(集英社)」

この作品は大人の男女2人の芝居で
粋なスパイスで若いウェイターが1名でてくるお話です

池田稔が20代の頃、このウェイターの役をやったのです
男と女はベテランの俳優さんが演じていました
当時、当然20代だった僕も稔を見るためにこの芝居に行ったのを覚えています
(内容はすっかり忘れてしまったけど、、、照明に浮かぶ稔のシャツにベストの姿は覚えている)

稔曰く「いつか俺がおっさんになった時に、この芝居をやろうと思っていた」

そして劇団や俳優の仲間と共に、縁を広げて繋がった芸事の聖地のエリアにある浅草の劇場「リトルシアター」で数年前この作品を上演したのです

僕的にこの芝居のすごいところを言わせてもらうと、パワフルにやりとりする男女の言葉数とその屁理屈と感情の羅列が高等すぎて、その時は楽しんでも後で全く話を思い出せないのであります!!(バカか!俺!)

なのでまた1から客席で、
「ああっそうだった!!」
「はっ面白い、あっひでーなーこいつ、あ、仲直りした!!あれ?どうなんだよ?おまえら?おい、それでいいのかよ!おまえ!」
なんて楽しめてしまう作品なのです!!
(うーむ、俺のバカさを露呈したにすぎないという噂もあるが)

大人の麦茶の主宰塩田泰造の言葉を引用すると
「なんにせよある一人の人間が、やりたいことにブレがなく、明快な自信を持って臨むことには、気持ちのいい強さがある」
お客様が、笑い、呆れ、また笑い、泣き、思い切りドキドキしていることを「世界一小さな劇場」ではっきり感じた。
『ドキドキしたい』は、今を生きる俺たちの芝居なのだ

と綴っております
そうなのだ、古代は原始人からシェイクスピアの時代から現代のゴシップまで「男と女」の物語は尽きることなく続き日々生まれているのです

やはりみんな「ドキドキしたい」のではないだろうか?
そうだ、そうに決まってる!
いや、いつの間にかドキドキさせられて、ドキドキしてしまっているのかもしれない、、、

人類誰もが心に持っているハズの
「ドキドキスイッチ」
浅草でオンにしませんか?
すでにドキドキな方は色んな愛の形を照らし合わせ「モアドキドキしたい」オンしませんか?

せめて劇中だけでも、
そして劇場出たあとでも、

大人の麦茶池田稔が贈る
彼自身の渾身のライフワーク
大人の麦茶特別公演
「ドキドキしたい」
6月30日(木)~7月3日(日)
浅草リトルシアター

出演
松田かほり(1金、3日)
ナオミ・スーザン(30木、2土)
池田稔(大人の麦茶)(全公演)

日替りゲスト
岩田有弘(大人の麦茶)(30木)
宮原将護(大人の麦茶)(1金)
持永雄恵(雀組ホエールズ)(2土)
野辺富三(3日)

タイムテーブル
6/30(木)19:30 スーザン、池田、岩田
7/1(金)19:30 松田、池田、宮原
7/2(土)18:30 スーザン、池田、持永
7/3(日)18:30 松田、池田、野辺

「松田かほり」「ナオミ・スーザン」大人の女優を贅沢に”ダブルキャスト”にお迎えしまして
大人の麦茶座長「池田稔」が臨む大人の女と男の二人芝居です

日替わりゲストに大人の麦茶劇団員や池田に縁のあるの芸達者を贅沢に布陣しております

2014年6月に同劇場にて上演された作品を新たなキャストを加え更にパワーアップして再演いたします!

「大人が気軽にお酒を飲みにいくように観る芝居」(観劇中のお酒用意してあります)
「何度観てもまた観たくなる骨太な芝居」(日替わりで楽しめます)
「恋に悩んだり誰かを好きになったり今はドキドキしてない全ての男女に贈る芝居」(観劇後は浅草で酒場たくさんあります)

という内容なので申し訳ありませんが、本公演は15歳未満の方の御入場をご遠慮させて頂きます

チケット予約受付中
こちら

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