大人の麦茶のブログ

劇団「大人の麦茶」の公演情報、劇団員のブログ




塩田泰造活動情報
並木秀介 宮原将護客演

「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」

10月19日(水)~23日(日)
全労済ホール/スペースゼロ

詳細はこちら






岩田有弘客演情報
大森カンパニープロデュース
「いじはり」

11月9日(水)~16日(水)
小劇場B1

詳細はまもなく





岩田有弘客演情報
O-key プロデュース
「サヨナラLOVER~再縁~」

12月15日(木)~20日(火)
シアターブラッツ

詳細はまもなく

テーマ:
将護です!

涼風涼しい秋の頃。
久々の大人の麦茶のブログへの投稿。











この度、ご縁があって、明日9/18(日)の昼と夜と、一日だけゲスト出演をさせて頂区こととなり、先日稽古に行って参りました。

稽古場は和気藹々とした中で、模索しながら作品に向かっている、そんな雰囲気で、知った顔もあり、嬉しさもありましたが、一つのシーンだけの出演なので、そこでなにができるのか、、。

お時間ありましたら、是非ともお越しくださいませ。初の王子です。


【タイトル】
「人魚外伝〜Anecdote of Mermaid〜」

【あらすじ】

深い海底の城に住む6人兄弟の末姫は15歳の誕生日に海の上へ行く事を許されました。そこで、船に乗ってる美しい人間の王子を目にして恋に落ちてしまいます。その時突然の嵐に遭い難破した船から王子を救い出した人魚姫でしたが、王子は偶然そこを通りがかった娘が命の恩人だと勘違いしてしまいます。
人魚姫は海の魔女に声と引き換えに人間の足を貰います。ですがそれには王子が他の娘と結婚してしまうと、姫は海の泡となって消えてしまうという契約もありました。その後、王子と一緒に城で暮らせるようになった人魚姫でしたが、声を失った人魚姫は王子を救った事を伝えられず、王子は嵐の時に偶然通りかかった娘を命の恩人だと思い結婚してしまいます。
人魚姫の兄姉達は髪と引き換えに魔女に短剣を貰いその短剣で王子を刺せば元の人魚の姿に戻れると人魚姫に伝えます。しかし人魚姫は愛する王子を殺せずに、海に身を投げて泡になってしまいました。
という人魚姫伝説。

・・・とは違う人魚王子アンバーの話。

【公演スケジュール】

9/15(木)19:00
9/16(金)19:00
9/17(土)14:00/18:30
9/18(日)14:00/18:30←この2回
9/19(月・祝)14:00

【劇場】
シアターサンモール
(http://theatersunmall.server-shared.com/map/map.html)
住所:東京都新宿区新宿1-19-10サンモールクレストB1

【チケット】

こちら

から、したの方にスクロールして宮原将護をおしてご予約下さると幸いです♪

【メインキャスト】
Ry⭐︎
久保田未夢(i⭐︎Ris)
大平隆行(キャットミント隊)
三秋里歩
福沢重文
宮下貴浩(劇団居酒屋ベースボール)
三谷怜央(龍雅)
増田赤カブト(ポップンマッシュルームチキン野郎)
吉野紗織(キャットミント隊)
松本旭平

増留壮一朗
古谷美世子(キャットミント隊)
聖貴(a-X’s)
敦貴(a-X’s)
あかり(a-X’s)

飛鳥凛※9/18以外

田口りえ
拝田ちさと



お越しくださいましたら、今回はロビーにてご挨拶させていただけますので、お声かけ下されば幸いです(^ー^)。


すべせんにぃ~
将護
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テーマ:
おかげさまで下北沢「劇」小劇場での秘密兵器さんのファイナル公演への助っ人出演が無事終わり、次の公演の準備の池田です。
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気の置けない公演、というのもおかしな話ですが(芝居の中味以外の外堀にあまり気を使わなくてよい、逆に言えば中味に集中出来るという意味です)そういう芝居にはもってこいの小屋、毎度お馴染み浅草リトルシアターでございます。

俳優、という狭い枠で括りきれない活動を続ける風間寛治氏、若林美保氏のユニットKAZAWA☆に呼んで頂きました。辻久三とともに誰にも気兼ねなく大騒ぎしてこようと思っております。

大人の麦茶とは全く違うタイプの脚本で
池田はなんと近松門左衛門のお役です。

唄あり踊りあり。
安心して下さい。池田や辻が唄い踊る予定は今のところありません。

もちろん、お酒を飲みながらごらんになれます!
秋のシルバーウイークは浅草へお出かけ下さいませ。

チケットご予約は9月1日12時より

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クランアップ!!

4日間にわたり烏山、鹿沼にてロケをしてきました。

水野監督の作品はこれからも進化して行くのでしょうが、ワタシとしてこのタイミングで関われて光栄でありました。

全ての舞台や映画作品がそうであるのかも知れませんが、今でなければ作れない作品であると思います。

私見ですが、登場人物(男性)全てが、こうありたかった、あるいはこうであったかもしれない、水野監督本人が投影されていて、その意味では脚本として非常に若書きの印象があり、今回のスタッフ、キャストを得てまさに今このタイミングでなければ成立しないという意味で潔い印象を受ける脚本。
それがひと夏の一地方都市のお祭を背景にどういう世界として短編映画に閉じ込めらていることか。

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完成が楽しみです。
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とても久しぶりに、自家焼きではないCDを作りました、
もちろん完全インディーズです。

発売記念のライブをやりまする、
お時間ありましたら、ぜひ遊びに来てください。

<身のほど知らず~白髪寸前GIG>

BLOTTO ROCKERS LIVES
"酔いなおし vol.28”

2016.7.30(sat)
池袋 鈴ん小屋

open :19:00
start :19:30

前売 :2500円
当日 :3000円
別途ドリンク代

【出演】
BLOTTO ROCKERS
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「大人の麦茶」主宰塩田泰造が
法廷をテーマに繰り広げられる原作ある作品を脚本に構成して演出致します
「大人の麦茶」からは宮原将護、並木秀介が出演決定致しました!

情報解禁にともない、チケット一般発売に先行した出演者先行予約もあります

何卒よろしくお願いいたしますm(_ _)m

■出演者先行予約受付期間
7月23日(土)11:00~7月28日(木)11:00

■宮原将護専用予約フォーム
http://w.pia.jp/s/saibancho-ms/
■並木秀介専用予約フォーム
http://w.pia.jp/s/saibancho-ns/

舞台
『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』2016


◆脚本演出 塩田泰造

北尾トロの同名ベストセラーエッセーを舞台化
他人の人生を覗き見だと割り切って裁判を傍聴するマニアたちをコミカルに描き出したコメディドラマ

■会場:全労済ホール/スペース・ゼロ
■チケット料金(全席指定)
傍聴席S¥6,800 / 傍聴席A¥5,800
■チケット一般発売日 
2016年8月6日(土)

■公演日程
2016年10月19日(水)~23日(日)

10月19日(水) 19:00(仁藤)
20日(木) 14:00(仁藤)19:00(仁藤)
21日(金) 14:00(佐藤)19:00(佐藤)
22日(土) 13:00(仁藤)18:00(仁藤)
23日(日) 12:00(佐藤)17:00(佐藤)
開場は開演の30分前予定

◆出演
中村 優一

石田 晴香

宮原 将護(大人の麦茶)
宮下 雄也
仁藤 萌乃 ☆Wキャスト
佐藤 すみれ(SKE48)☆Wキャスト
水木 ゆうな

髙﨑 俊吾
上田 堪大
浅倉 一男
林田 航平

田村 和也
帆世 雄一
渡辺 瞳
柚木 美咲
並木 秀介(大人の麦茶)
高田 舟
細谷 レナ
浦坂 佳右
大野 愛

藤田 玲

■Story
裁判所にやってきた『彼』と『彼女』。二人にとって今日は初めての裁判傍聴の日である
初めての裁判所、頼りは『彼』がネットで事前に調べ、プリントアウトしてきた「はじめての裁判傍聴マップ」と、あるノンフィクションライターが書いた一冊の「傍聴エッセイ」だけ
映画やドラマのような、ドラマチックな世界を想像していたふたりにとって、初めて間近で見る法廷は、あまりにリアルで淡々としたものに感じられた
被告人として座らされているのは、どこにでもいるような普通の人々。しかし低い柵で隔てられているだけの、傍聴席から見える「向こう側」は確実に別世界の空気が漂っていた
いつしか、現実の世界と非現実の世界が共存する、この奇妙な空間に引き込まれていくふたり
目の前で繰り広げられるリアルな裁判、そしてエッセイ本の傍聴体験を読みながら、『彼』の中で、今まで考えた事のなかった事が大きくなっていく
「いつ自分が被告人として裁かれてもおかしくないかもしれない」
しかし『彼女』の反応は全く正反対のものだった…
生まれて初めて生で見る「人が人を裁く」現場。興味本位で始まった裁判傍聴の先に見えてきたものとは? そしてふたりの中に芽生えた、相反する感情とは?
これは舞台上と客席の全て人が共有する疑似裁判体験である
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