コンニチハ♪ 今日は晴天!気温は平年並みのようです。


年末に向け、世の中も慌ただしくなってきますネ。


体調管理は万全に、睡眠と栄養価のある食事

そして旬の食べ物ですヽ(゚◇゚ )ノ


自然の恵み、自然の営が人を育むのです。自然に感謝です。

今日もグワンバルあなたへ、願いを込めて、自然からの応援ですよ~
グワンバレー っと、ネ!


ミッキーの気になるニュース なぜかホッとするボケの花。

温かみが伝わります。



特定秘密保護法が6日深夜に可決されました。


世界のジャーナルから信用されない、日本の大手マスメディアは

相変わらず、恣意的な(法案反対者)報道を繰り返すばかり。


NHKではわざわざ同法案に真っ向反対の立場の評論家を

担ぎだし、特定秘密法案が悪法のごとく語らせる。。。。


これはメディアを使った一方的な情報操作の典型である。


外国メディアが日本の情報に常に懐疑的であるのはいうまでもない。


公共性が無いのだから「公共料金」の正当性は無い。

今後、NHKの放送料金のありかたも議論すべきだ


例えば子供用携帯電話の制限付きのように、テレビを購入するときに

NHKの受信制限付きを選択すれば受信料金を払わなくてすむ。


といったことが、真の平等では?


今日はフリーのジャーナリストからみた特定秘密保護法についての

記事をご紹介です!


-----------------------------------------------------------------

ミッキーの気になるニュース

2013年12月06日

特定秘密保護法案の成立と

アルジェリア人質事件

安全保障にかかわる機密情報を漏らした公務員らへの
罰則を強化する特定秘密保護法案は
昨日参院国家安全保障特別委員会で可決された。


早ければ本日中、野党が抵抗し遅れたとしても
数日中に成立する事は確実である。


それにしても、国会はこのところずっとこの件で
大騒ぎしている様であるが、話の中身がさっぱり見えて来ない。


国家の機密情報をきちんと仕分けした上で閲覧制限を
徹底するというのは極めて当たり前の話である。


そもそも、「国防」や「外交」といった「国家安全保障」に
拘わる高度に専門的な情報に我々一般国民が接する

機会など元々ありはしない。


昨夜、テレビでニュースを視聴したら特定秘密保護法案に
反対して行われている国会周辺のデモに出くわした。


こういったデモといえば、世界の何処でも「怒れる若者達」
が国家権力に対し行うのが常である。

しかしながら、私が見たのは私と余り年齢の変わらないと
思われる中高年の人達が静かに行進する映像であった。


風采からして「国防」や「外交」といった「国家安全保障」
に拘わる様な人達とはとてもでないが思えない。


木曜日の昼間から何でデモに参加する時間があるのか?
堅気の会社員とは思えないが、何をして生計を立てているのか?
そんな疑問が一瞬だが頭を過った。


■ 何故、特定秘密保護法案を成立させねばならないのか?


以前発表した、秘密保護法案の衆院通過をどう理解すべきか?
を参照して戴きたい。日本の領土と日本国民の生命と安全
財産を守るためにはNSC活動の開始が不可欠である。


そして、そのためにはアメリカを筆頭に関係国との
インテリジェンス協力が先ずなされねばならない。


特定秘密保護法が完備されていない様な国に関係国が
重要な機密情報を流すとは思えず、従って
特定秘密保護法案は成立させねばならないという結論となる。


■ アルジェリア人質事件とは何だったのか?


アルジェリア人質事件は今年の1月16日にイスラム過激派に
よって引き起こされた事件であり、砂漠の中にある
天然ガス精製プラント建設に従事した日揮の社員
関係者合計10人が殺害されるに至った、実に痛ましい
事件であった。


私は、事件の約10日後に献花のため横浜にある日揮本社を訪れた。

その時の、私の心象風景は下記の通りである。


アルジェリア人質事件再発防止のためにはNSC活動の開始が
不可欠であり、そのために必要となる特定秘密保護法案の成立に
尽力する安倍首相を高く評価している。


3年以上にも渡る民主党政権下、日本はこの危険極まりない
国際社会の中で漂流を続けた。


折角、本格的な安倍政権が誕生した事でもあり、以前の
アゴラ記事、短期的にはアルジェリア人質事件で
安倍政権が背負った重荷、中・長期的にはテロなき社会の
実現は果たして可能か?


で提案内容を実践する事で「邦人保護」に舵を切って欲しい。

一方、こういった提案に対し批判が多いのも事実である。


奇妙なのはこういったリスクの高い国に赴任し、実際に働いた
経験もない人間が訳も判らず闇雲に批判している事である。


多分経費が掛かる事への懸念、イコール税の使い道についての
「いちゃもん」だと理解する。


しかしながら、こういうハイリスクの地域で働く人は
間違いなく勤め先の利益に貢献している。


従って、結果として法人税の納税に貢献しており、こういった
海外勤務者の安全保護に使われる経費は極めて妥当な
必要コストだと思う。


■ 保護されるべきは、真剣に仕事し納税する国民


私は30代の前半に三年半中東に駐在した。


詳しくは書けないがその間三度程死の危機に直面した。


一方、アルジェリアにあるサハラ砂漠も含めた過酷な生活環境も
実際に体験した。


そこにあるのは、日本に生まれ、日本でしか生活した経験しかない
人間には想像も出来ない、過酷で厳しい日々の連続である。


そんな場所で体を張って仕事をし、年収を得、納税し
社会保障の負荷を負担している訳である。


一方、木曜日の午後にお気楽にデモに興じている中高年は
どうやって金を稼いでいるのだろうか?


「生活保護」の受給? 或いは、「失業保険」の受給?


こういった、社会保障費の財源は過酷な地域で命を懸けて
働いた人達が給付した税や社会保障費である。


そして、特定秘密保護法案の成立はこういう人達を保護するために
必要なプロセスなのである。


社会保障に寄生する人間が反対するなど
言語道断である事はいうまでもない。


非正規雇用で働いている人もデモに混じっているかも知れない。

年収が低ければ、納税額、社会保障負担額は微々たるものに

過ぎず実質は行政サービスにタダ乗りしているに過ぎない。


非正規雇用として勤め先の一般情報にもアクセス出来ない
人間が高度に専門的な安全保障関連の情報管理に

いちゃもんを付けて一体何の意味がある?


先ずはきちんと仕事をし、その結果、一定の評価を得て
正社員になる事が先決ではないのか?


そして、先ずは、日本国民として恥ずかしくない納税と

社会保障の負担をすべきではないのか?


■ マスコミが主張する「知る権利」が奪われるというのは本当なのか?


マスコミの主張を要約すると大体こんな感じの様である。


「報道機関の取材の自由、ひいては国民の知る権利を侵害する。
また罪刑法定主義にも反し、不当な処罰、逮捕勾留を引き起こす
おそれが高く、萎縮効果も生じる。

個人の自由を侵害し、民主主義の基盤を破壊する法案であり
平和主義も投げ捨てることにつながるおそれが高い」。


この手の主張に接した際、何時も思い出すのは2003年の

イラク戦争時に発生したアメリカ軍のよる誤爆と、BBCの

クルーが撮影した誤爆映像である。


今尚、カメラのレンズに負傷したカメラマンの血が飛び散った

映像は衝撃的である。


日本では、NHK含め紛争地に自社社員を派遣する事はない。


フリージャーナリストが撮影した映像や取材結果を買い取って
お茶を濁している。

そして、アナウンサーやコメンテーターは夏は冷房、冬は暖房が

完備し、決して弾の飛んで来る事のないスタジオで呑気に薀蓄を

傾けている。


こういう時だけ偉そうに国民の「知る権利」を主張しても国民の

賛同や共感が得られないのは当然である。


先ずは、BBCを見習い紛争地に自社社員を派遣する事から

始めてはどうだろうか?



ミッキーの気になるニュース

山口巌ファーイーストコンサルティングファーム代表取締役
大阪大学卒業後、日商岩井(現双日)に入社。サテライトニュース
(現BBCワールド、ジャパン)に出向し、取締役営業本部長兼技術部長。
有線ブロードネットワークス(現USEN)を経て、2010年に独立。
ファーイーストコンサルティングファーム起業。


-----------------------------------------------------------------


次回も見逃せないニュースお届けします。


こちらの内容にも注目だ~!

とっても為になるよ(笑) ホントだよ♪


『想いは、色で伝えることができる!』


『チョイ悪mickeyの気になる色彩術』


ミッキーの気になるニュース
イェ~イ♪チョイ悪mickeyだよ~

i i i

ビョ~ン


AD

コンニチハ♪ 今日は薄曇り、気温は昨日より高めです。


干し柿が出回っています。大きなザクロの実も見事ですヽ(゚◇゚ )ノ


自然の恵み、自然の営が人を育むのです。自然に感謝です。

今日もグワンバルあなたへ、願いを込めて、自然からの応援ですよ~
グワンバレー っと、ネ!


ミッキーの気になるニュース ムラサキシキブです。



特定秘密法案の参議院採決をめぐり、与野党で攻防が白熱する。


国会の前では同法案に反対するデモや映画関係者による

反対表明の報道も繰り替えされる。どんな意義があるのだろう!


そもそも、国家の有事に関わる秘密を特定し、法律で縛る!

何故、今法案が必要なのか?何が最優先すべき問題なのか?


問題の核心、これらの背景にある日本の情報維持や機密保持が

ザルだったからである。危機管理システムの脆弱さ…


与党も野党もこの危機実態をいまさら表に出せない。

(国会議員もメデァも判っている。国民だけがカヤの外)


なぜなら欧米諸国から国際有事に間する機密情報を日本だけが

いまだに受け取れないのである…これが事実。


国家機密が漏れ漏れで、いまだに法立の縛りが無いからである。


この法案成立で国民が守れなのなら、反対を表明する立場の者は

時間がたてば、いつでも居なくなってしまう安全な場所からの叫びでなく


それこそアパルトヘイトで27年間の牢獄生活からの誇りある戦いに

学ぶべきであろう!もう、パフォーマンスの時代は終わったのだ。


今日は南アフリカのネルソン・マンデラ元大統領の偉大な人生を

称え、弔意を込めて関連記事のお届けです。


-----------------------------------------------------------------

時事通信より 12月6日(金)


憎しみ断ち、許し選ぶ=死悼み、偉業たたえる

―マンデラ氏と親交の国内関係者


南アフリカのネルソン・マンデラ元大統領の訃報を受け
親交があった日本国内の関係者らは6日、「黒人と白人の
憎しみを断ち切り、許し合いを選んだ人だった」と語り
その死を悼むとともに偉業をたたえた。


関西大学の津山直子客員教授は、アフリカ民族会議(ANC)
東京事務所に勤めていた1990年、マンデラ氏の初来日時に
通訳を務めた。


「誰にでも自分から心を開き、常に民衆の中にいた。
大統領引退後は、基金をつくり障害がある子やエイズで
親を失った子の支援に尽力した。


子どもたちと接する時は本当にうれしそうだった」と
素朴な人柄を振り返る。


南アでのNGO活動を通じてその後も交流は続いたが
2007年に会ったのが最後になった。

「アパルトヘイト(人種隔離)撤廃だけでなく、世界的にも
全ての差別がない平和な社会に向けて行動し、前進させた。


亡くなっても大きな存在で、人々の心に生き続ける」と評価した。

「互いに傷ついた黒人と白人の憎しみの連鎖を時間をかけ
て断ち切った。本当の意味で人間的なリーダーだった」。


64年から約30年間、日本で反アパルトヘイト運動に携わった
楠原彰国学院大名誉教授(教育学)は、マンデラ氏が白人を
含めた全人種の融和を訴え、新しい国造りを始めたと語る。


約27年間の投獄中も人々が希望を託し続け、獄中から漏れ伝わる
メッセージが、世界の偏見を少しずつ変えていったという。


マンデラ氏が作った南ア憲法は、人種差別禁止だけでなく
世界で初めて性的少数者の権利も認める画期的な内容だった。


楠原氏は「平和や平等を求める人にとって、これからも
希望の存在であり続けると思う」と話した。


http://yahoo.jp/box/CT61kO ←見てね

(写提供AFP=時事)歌手のマイケル・ジャクソン(右)と
抱き合うポーズをとるネルソン・マンデラ大統領(1996年07月19日)


-----------------------------------------------------------------


次回も見逃せないニュースお届けします。


こちらの内容にも注目だ~!

とっても為になるよ(笑) ホントだよ♪


『想いは、色で伝えることができる!』


『チョイ悪mickeyの気になる色彩術』


ミッキーの気になるニュース
イェ~イ♪チョイ悪mickeyだよ~

i i i

ビョ~ン

AD

コンニチワ~♪

雨だったり晴れだったり…

天候はすっかり師走気分。


焼き牡蠣がおいしい季節だよ~ヽ(゚◇゚ )ノ


海の幸、山の幸に毎日出会える喜びを実感です。


自然の恵み、自然の営が人を育むのです。自然に感謝です。

今日もグワンバルあなたへ、願いを込めて、自然からの応援ですよ~


グワンバレー っと、ネ!


ミッキーの気になるニュース 今年もお邪魔しま~す!


17年連続で越冬「万羽鶴」 鹿児島県の出水平野
国内最大のツルの越冬地、鹿児島県の出水平野で11月9日、
地元出水市の中学生らが1万468羽を確認した。


17年連続でシベリア方面から飛来したツルが1万羽を超える
「万羽鶴」となった。今年もお邪魔しますよ♪


で、今日は黒田官兵衛の記事をお届けです。


-----------------------------------------------------------------

毎日新聞より 2013年12月03日



黒田官兵衛:荒木村重への書簡の写し発見

本能寺の翌年

兵庫県伊丹市立博物館は2日、戦国武将、荒木村重(道薫)に
幽閉された黒田官兵衛が、後に村重に送った書簡の写しが
見つかったと発表しました。


織田信長に謀反を起こした村重の説得に訪れた官兵衛は
1年間幽閉されました。


それから4年後の手紙だが、文面からは親しげな関係が
うかがえ、研究者は「幽閉は過酷なものではなく
2人は変わらずに親しい関係だったのでは」と分析しています。


同館によると、今年10月、伊丹市の郷土史家が1936年
発行の「茶道全集」に書簡の内容が掲載されているのに気付き
同館が京都市上京区の相国寺光源院で書簡を確認しました。


村重は伊丹にあった有岡城の元城主で、官兵衛とともに
織田信長に仕えました。


1578(天正6)年、村重は信長に謀反を起こし
説得に訪れた旧知の官兵衛を有岡城に幽閉。

1年後に城を捨てて逃れ、官兵衛は解放されました。

書簡は本能寺の変で信長が討たれた翌年の1583(同11)年
に書かれたものです。


当時、官兵衛は秀吉の配下で、茶人となっていた村重は
茶道を通じて秀吉との関係を深めていました。


書簡は、村重から光源院の領地問題の相談を受けた
官兵衛が返書を出し、これを村重が書き写し、交渉が順調だと
伝えるために光源院に送ったものとみられます。


「秀吉様のお考えどおりに間違いのあるわけがありません」と
秀吉をたたえる言葉や「姫路へのお供をされるのであれば
この地へお出(い)でになるだろうと存じていたところ
お出でになられず、とても残念」と再会できなかったことを
惜しむ文がつづられていた。


神戸女子大の今井修平教授(日本近世史)は
「文面からは遺恨は感じられない。茶人となった村重が政治に関与し
秀吉の下で力を合わせて政策を実現しようとする2人の関係を示す
貴重な資料だ」と評価しています。


書簡の画像↓


http://mainichi.jp/graph/2013/12/03/20131203k0000m040151000c/001.html





-----------------------------------------------------------------



次回も見逃せないニュースお届けします。


こちらの内容にも注目だ~!

とっても為になるよ(笑) ホントだよ♪


『想いは、色で伝えることができる!』


『チョイ悪mickeyの気になる色彩術』


ミッキーの気になるニュース
イェ~イ♪チョイ悪mickeyだよ~

i i i

ビョ~ン

AD

コンニチワ~♪ 天候はすっかり冬景色。


うどん食べて汗かきました~ヽ(゚◇゚ )ノ


海の幸、山の幸に毎日出会える喜びを実感です。柿も美味しい!


自然の恵み、自然の営が人を育むのです。自然に感謝です。

今日もグワンバルあなたへ、願いを込めて、自然からの応援ですよ~
グワンバレー っと、ネ!


ミッキーの気になるニュース ニョホホ~あすから本番!不眠不休ぞな。

中国が、いつものように不穏当な動きです。 

きっと、国内事情が厳しいのでしょう!



中国には伝統的な最高学府が幾つもあり

有能な留学生も世界中で見識を磨きます。



つまりは中国にも高い常識と見識を持った

有能な学者や研究者が沢山居るのです。



何が正しく、何が間違いなのか?

日本国内でさえも、常に問題を抱えているのです。



今日はその記事のお届けです。


-----------------------------------------------------------------


毎日新聞 2013年11月29日より

防空識別圏:中国「緊急発進」発表…日本側は否定

【毎日新聞・北京】中国国防省は29日夜、中国空軍が同日午前、
外国軍機が沖縄県・尖閣諸島を含めて中国が設定した防空識別圏に
進入したため緊急発進(スクランブル)したと発表しまた。



中国空軍の申進科報道官の説明によると、米軍の偵察機2機と
自衛隊の偵察機や戦闘機延べ10機を確認したとしています。



23日に中国が設定して以降、スクランブルは初めて。

ただ、防衛省幹部は「特異事象は確認していない」と否定しています。



発表によると、緊急発進したのは「スホイ30」「殲(せん)11」
など主力戦闘機。



最初にどの航空機に緊急発進したのかや無線警告の
有無などについては、いずれも明らかにしていません。



識別圏は公空なのに中国は事前通報を義務づけています。
公空で中国の領空のような強制力を持たせる設定の仕方は
無効だとして、日米韓は通常の警戒監視を実施しています。



これに対抗する形で、中国は28日から、識別圏のパトロールを開始。



さらに29日、申報道官は「海軍もパトロールに参加している」と
述べたうえで「有効に監視しコントロールしている」と主張しました。

事実であれば、空中衝突が発生する危険性が現実味を帯びたことになります。



一方、日本政府関係者は29日夜、「スクランブルを受けたという
報告は聞いていない」と、中国の発表を疑問視。



防衛省幹部も「相手にするような話ではない」と述べています。

----------------------------------------------------

次回も見逃せないニュースお届けします。


こちらの内容にも注目だ~!

とっても為になるよ(笑) ホントだよ♪



『想いは、色で伝えることができる!』


『チョイ悪mickeyの気になる色彩術』


ミッキーの気になるニュース
イェ~イ♪チョイ悪mickeyだよ~

i i i

ビョ~ン

-----------------------------------------------------------------

コンニチワー♪


もう9月。猛暑から一転、秋の気配!

秋雨前線による連日の雨ですよ~


ゲリラ豪雨と竜巻にも注意だ~


今日もグワンバルあなたへ、願いを込めて

自然からの応援ですよ。

グワンバレー っと、ネ!

ミッキーの気になるニュース 9月3日の誕生花はブルーサルビアです!


ブルーサルビア
シソ科アキギリ属の多年草.
アメリカの南西部、テキサス州
メキシコに分布しています。
わが国には昭和時代の初めに渡来しました。

花 言 葉= 永遠にあなたのもの




2006年10月に、地域団体商標(地域ブランド)の第1弾として

関さばが登録されたのは、あまりにも有名ですね!


サバについては、関あじが知られるまでは非常に低価格でしたが
関あじ同様、美味ということが知られるようになってきました。


著名人に紹介され、高級ブランドとしての認知が高まり

関あじ関さばの偽物が出回るようになったのです。


このため、佐賀関町漁協(現大分県漁業協同組合佐賀関は
関あじ・関さばの商標を出願し、1996年に水産品として全国初となる
商標登録が認められたのでした。


このように、地域団体商標(地域ブランド)の第1弾として

関さばが登録され、全国的に地域団体ブランドが注目される

ようになったのです!


今日は関連記事のお届けですよ。


-----------------------------------------------------------------

【読売新聞】より 9月3日(火)


.商標登録失敗でも…「おんせん県」CM作った県


大分県は観光キャッチフレーズ「おんせん県」を
PRするテレビCMを制作し、4日から福岡
15日から関西で放送します。


香川の「うどん県」に続こうと「おんせん県」の
商標登録を出願したが失敗。


「温泉は大分だけじゃない」と批判されたことを
逆手に取り、出演した県民が「叩(たた)かるんわ
商標登録は取れんわで、もう

『滑って転んで大痛(おおいた)県』だったんよ」と
笑いを誘っています。


源泉数、湧出量がともに日本一を誇る大分県は
昨年10月、商標登録を出願しました。


特許庁は5月「温泉が多い県を紹介する言葉として
広く使われている」として登録を認めなかった。


CMは別府、由布院などで撮影し、湯船につかる
などした県民が出演。


「おんせん県って言っちゃいましたけん!」の
文字が大写しになり、関あじ、関さば、
カボスなどの特産品もアピール。


福岡、関西で計9種類を流します。
インターネットでは予告編を公開しています。


広瀬勝貞知事は「ほんのりとした味とおかしさがあり
好感を持ってもらえるのでは。


県民の皆さんは、なかなか役者です」

と自信を見せています。


-----------------------------------------------------------------


次回も見逃せないニュースお届けします。


こちらの内容にも注目だ~!

とっても為になるよ(笑) ホントだよ♪



『想いは、色で伝えることができる!』


『チョイ悪mickeyの気になる色彩術』


ミッキーの気になるニュース イェ~イ♪チョイ悪mickeyだよ~

i i i

ビョ~ン

-----------------------------------------------------------------