ネガテイブは悪いことじゃないよ


ネガテイブ横浜代表の筒井千賀です(o^^o)

今日は「ネガテイブ」について書きたくなったので書きます(´∀`)




・ネガテイブ

否定的であるさま。消極的なさま。 -な生き方」 -な答えが返ってきた」

(コトバンクより)


・ポジティブ

積極的なさま。また、肯定的であるさま。 

(コトバンクより)





あっー、世間様では「ネガテイブ」は悪者のように言われてますね。



「私は自分がネガテイブ思考なので、世間に否定されているように感じます。」とでも言うもんなら

「誰も言ってないよ、世間って誰?どこ?」とポジティブ思考の人に言われそうです・・・(⌒-⌒; )



言われても「私がそう感じてるだけなので」と今の私なら言えます。

過去の私なら「そうだよね、誰にも言われたことないよね。考えすぎたよね。」と自分の考えを否定してました。



今は【私がどう感じるか】それを大事にしてます。

そしてポジティブの人に「世間って誰?どこ?」と言われても

「へっー、同じ事でもそんな風に捉えることができるんだ。私の考え方の引き出しに入れとこ」となりました(´∀`)

そう考えられる様になって不思議と心が軽くなりました。



「世間で言われるネガテイブな思考は私の一部である。」

事実はただそれだけです。

その思考を否定も肯定もする必要はない。

ただ受け止めるだけです。



私の考え方の一つに

【ポジティブは地球を進化させる!ネガテイブは地球を救う!】

があります。

これを書くと長くなりそうなので割愛。



《私のおかげで地球は滅亡してないんです!!!》

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2月27日は横須賀中央駅

テーマ:

●227日は横須賀中央駅




お久しぶりの筒井千賀です。

227日の月曜日に横須賀中央駅に行きます(o^^o)

なのでお時間ある方、私と午前中お茶して(≧∇≦)



13時過ぎからは小出郁子ちゃんの美容院でカットしてもらうの。

ほら、31日が高校の卒業式なのよ。

そんで学年委員長なんぞやっちゃったら「謝辞」を読むことになりまして・・・




えっと、ほら、あれよね

卒業生、保護者、先生方の前に出て壇上に上がって校長先生に対して読むのよね?

ボサボサの髪の毛じゃ行けない。・゜・(ノД`)・゜・。

間に合うならお尻もキュッと美尻になりたい。

総勢500名以上の方に後ろ姿を後ろ姿を晒すかと思うと・・・



今すぐお尻をキュッとね!


お尻がキュッとならないなら髪の毛だけでもツヤツヤにしないとマズイのよ

長男からクレームがはいる~


「おばさん、もうちょっと身綺麗にしなよ!」





お尻は間に合わないけど、髪の毛は間に合う。

というわけで、お時間ある方は横須賀中央駅で筒井とお茶してお話ししましょ(*)


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どうも、筒井千賀です。
お久しぶりです(⌒-⌒; )


おみくじは・・・
「笑う」が一つのキーワードなのかも(#^.^#)


毎日心穏やかに楽しみながら生きてます。
そりゃ、ちょびっとはピリピリと怒ってることもあります。
主に次男の起床時間と登校時間。
毎朝、ちょいちょいイラッと来てます。

まぁこれも何かの修行だと思って頑張ります(o^^o)


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明けましておめでとうございます🎍

今年もよろしくお願いします╰(*´︶`*)╯♡




書き初めメーカーなるものをやりましたら、出てきた言葉は


全力投球


2017年は今までの経験をカタチにしようと行動します💕 

 

富士山​ 私の2017年の書き初め 富士山



\ 2017年 /
書き初めメーカー

鳥 新年の書き初めをしよう 鳥

 

子育て 〜一番の思い出〜

テーマ:
どうも、筒井千賀です。
昨夜から刺繍ミシンが異音を出しておりますガーン
年明けまで修理に持ち込めないという悲しい現実を抱えて2017年を迎えますショボーン



子どものこころのコーチングの同期イントラが子育て話をブログに書いてるのを読みながら、
過去の育児話をすっかりポン記憶から抜け落ちてる事に気がつく今日この頃。
そんな脳みその記憶力が劣化し始めてる47歳冬。
それでも一番に思い出す子育て話は長男の事。




1999年1月に長男を緊急帝王切開で出産。
2011年1月に次男を予定帝王切開で出産。

予定帝王切開だったので入院日も決まってた。
退院後は自宅から車で10分の実家に帰るのも決まってた。
二歳の長男は旦那に仕事を休んで自宅で見てもらいました。



予定通りに手術をして、手術室からナースステーションの隣の術後管理室に運ばれました。

旦那と長男が術後にお見舞いに来てくれて、その時の長男の姿が今だに一番に思い出される姿。




術後管理室で一人で寝ていると、扉を開けて長男がトコトコと一人でベットの側まで来てくれました。
そしてはっきりと一言。
「お母さん大丈夫?」

二歳の男の子が言ってくれた言葉。
二週間もお父さんと二人っきりで、
一応、私の入院に備えて実家に一人でお泊りもさせたけど、
術後一番最初に私にかけてくれた言葉は「お母さん、大丈夫?」



この記憶だけはいつまで経っても色あせない。
たくさんの失敗も後悔も歪んだかもしれない親子の絆も
「乗り越えられる」
「遠回りだけど修復できる」
そう思えるのはこの時の私が長男から受け取った「想い」が根底にあるのかもしれない。



たくさんの事を子育てで学ばせてもらった。
そして今も学ばせてくれてる。
「ありがとう」
「私を私として受け止めて受け入れてくれてありがとう」
「お母さんに選んでくれてありがとう」

子育ては循環なんだ。
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