先ほど、中部地方在住のお二人に、
電話で状況確認を致しました。

お二人共AさんBさん共に既往症以外、
子宮頸がんワクチン接種後の全ての不快症状から
一定期間以上、何にも現れてはいません。

お二人共、成人女性になります。
名古屋市内開催に参席された方はお会いしている方ですね。
Aさんは3か月半で3度の施術、
Bさんも同じ期間1度のみですが、
電話やメールでのやり取り、かなりやって来ました。

ストイックにそして、自分自身で向き合える環境が
大きかったと、今となっては私は感じます。

3度ずつ、
サーバリックスにガーダシルと、接種した薬液は違えど、
それぞれの状態に応じ、薬液の作用形態を想像して、
食材制限をきめ細かく考えて、実践して頂きました。

就職先での不調、
進学先での絶望感、
察し余りある心理状態だったと、痛感致します。

諸症状、御多分に漏れず、
数えられないほどにありました。
しかし今となっては、接種後の不快症状は
一切合切解消しています。

しかしながら私の指導は、まだ継続します。
盤石に、そして更に盤石に。

作り変えられた免疫機構、
可能な限り健康体に戻してあげて、
親の懐に私は戻さないといけないのです。

まだまだ、新たに始められた方や中々結果の現れない方、
北海道、東北、関東、関西、山陰、四国、九州に
たくさん困っている方から連日、問い合わせが来ています。

特に福岡県、愛知県、神奈川県、
何があったのかと思うくらいに増えて来ています。

回復した方の御母堂の涙まじりの声、
何とも言えない感慨深いものがありますね……



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