奥宮俊祐:FunTrails!

Discover the funTrails!


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FunTrailsが主催するトレイルレース!第2弾!!
4月24日(日):「FunTrails Round 名栗トレイルランレース」(FTR名栗)
距離は25キロですが、走り応え十分!!埼玉県飯能市にある名栗湖を囲むトレイルをぐるっと1周駆け抜けます!
スタートしてすぐに通過する、白谷沢は両側から岩が迫り来る大迫力!棒ノ峰からは関東平野を一望!大自然溢れるトレイルを駆け抜けます。
もちろん、エイドは2箇所。たっぷり用意してお待ちしてます!
〈特徴〉
①グルッと1周する爽快なトレイル!
②第2種国立公園を含む、大自然に包まれたトレイル!
③走り応えは距離以上!?上級者も楽しめる25Kmのコース!
④テーマは「痩せさせない!」たっぷりエイドを用意します!
⑤会場近くには、「さわらびの湯」があります。アフターレースは温泉をお楽しみください。

また、最寄駅の飯能駅から大会専用バスを運行します。
飯能駅発06:10~07:00
※電車到着の時間に合わせて発車します。


顔見たいな木!?何に見える??


白谷沢!大きな岩の間を通過します!


迫力満点です!


稜線上のトレイルは気持ち良い~!!


みんなのゴールをお出迎え!!

まだまだ、エントリー募集中です。
お待ちしてます!!

詳細情報は以下のサイトを参考にしてください!



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優勝

苦節10年、ようやくこのタイトルを獲ることができました。

これまで、2位3回、3位2回など…毎回獲れそうで獲れなかった優勝。
10回目の挑戦でようやく初優勝することができました。本当に良かったです。アドベンチャーグリーンという節目の年。そして、独立1年目。この年に勝つために、今までの9年があったとさえ思います。
今までの苦労が全て報われました。

9回も優勝できない年が続くと、「もう、ハセツネでの優勝は無理なのかな…」とか「もう、挑戦するのをやめようか」そんな風に思うこともありました。正直、気持ちがハセツネに向かない年もありました。日本人トップになった年があり、それでいいじゃないかと自分の中で納得させている時もありました

そんな気持の転機になったのは、21回大会での東さんの優勝です。
東さんとは広島で三原白竜湖トレイルレースを一緒に開催している仲間ですが、トレイルランナーというより、ロードランナーというイメージでした。
そんな、東さんが大会記録で優勝するのを見て、途切れそうになっていたハセツネへの気持がまた強くなりました。

ハセツネ前のトレーニングは、主に朝練のJOGとスピードトレーニング。朝は約10KのJOGと午後は時間を作って約1時間のインターバルやトレッドミル。

走り込みの時間はあまり取れませんでしたが、7月のEiger UltraやUTMBの走り込みができていたので心配はしていませんでした。
結果的に、この夏前の走り込み、夏以降のスピードトレーニングという組み合わせが良かったと感じています。
レース前、11月に初開催するウルトラトレイルレースの準備のため、とても忙しく動き回っていました。正直のところ、ハセツネのことを深く考えている時間はありませんでした。
ハセツネの前週の週末に、このレース運営に関して大きな問題が発生してしまい、それを解決するために胃が縮む思いをしていました。
その問題が解決したのは、ハセツネの週の水曜日。
大会について協賛メーカーの担当者と携帯で話し終わり電話を切った数分後…再び、その担当者から電話がかかってきました。
何かミスがあったのか…ドキッとしながら電話に出ると、「大会準備も大事だけど、週末のハセツネい集中しろっ!」ハッとすると同時に、この時、気持ちが切り替わりました。
木曜日・金曜日は、とにかく体を休めることに集中しました。メールの返信も大会準備も必要最初減。横になり、眠る時間を多くとりました。

こんなにハセツネことを考えないで挑むことは、今までありませんでした。
決めていたことは、ただ1つ。

「攻めの走りをする!!」

私は、ここ数年、前半は抑えて後半勝負…という流れでした。しかし、このような走りでは、東さんやルイのようなスピードのある選手には勝てない、と感じていました。

だから、怖がらずに攻めに走りをする。7時間切りを目指す強敵に勝つためには慎重なレース運びではダメだと考えていました。

スタート直前、私には予想外の緊張する仕事が1つありました。
選手宣誓…怪我のため欠場するルイの代役でした…これが、レースより緊張しました。
「宣誓!我々選手一同は、日本山岳耐久レースの精神にのっとり、自然への感謝、地元への感謝、そして、スタッフへの感謝の気持ちを忘れず、雲外蒼天、最後まで諦めずに前に進むことを誓います!」ハセツネが終わってもまだ覚えています…
選手宣誓が終わると、ホッとして、その後は全く緊張しませんでした♪
結果的にこれも、良かったのかもしれませんね。

スタート直後、若手の名取選手が飛び出しました。私よりひと回り以上若い選手の積極的な走りは気持ちがいいものです。
今熊山へに上りで、先頭に立ち、レースを引っ張り始めました。タイムは…悪くない。体調も悪くない。先頭は視界が良好で走りやすく気持ち良くレースを進めることができました。

入山峠を過ぎ、醍醐丸に向かう頃、私はだんだんと不安になってきました。一向に前に誰かが出てくる気配がありません。
明らかにペースを落としても誰も出てこない。体力を温存しているとしか思えませんでした。
後ろを振り返ると、涼しそうな顔で7人の選手が連なっていました。ゼッケン番号を見ると、20代の選手も多くいます。
先頭を時々交代しながら引っ張った方が間違いなくスピードはあがります。
そこで、「20代前出ろ!オレより若い奴前でろ!」と叫ぶとある選手から「奥宮さんが最年長ですよ。」ガクッと思いながらも、「だから前出てよ。」それでも、誰も前に出ませんでした。
しょうがないので、諦めて先頭を引っ張りました。もう、完全にマイペース。後ろは気にせず、私が気持ちよいペースで走りました。
(結果的にこれも、良かった!)



写真提供:トレラン王国

レースが動いたのは、第1関門を過ぎてから。

大声援で元気をもらった直後、奥山選手と菊島選手が飛び出しました。この加速は凄まじく、付いていこうか迷いましたが、このペースで追ったら後半持たない…、マイペースを貫きました。
GARMINのfenix3Jを確認すると、ペースは落ちていない。勝負はまだ先と判断しました。
それでも、三頭山の手前で後ろにいた選手に追いつかれると少し焦りを感じました。あぁ…今年もこのパータンで順位を落とすのか…と不安になりました。

しかし、三頭山を過ぎてから、下りを利用してペースを上げると、後ろに見えていた選手が見えなくなり、先行する選手をパスしているうちに、気持ちも体も乗って来ているのを感じました。
アスファルトを走っていると、後ろから大きな声で「おっくんガンバ!!」New-HALE芥田さん!これも元気が出ました!

第2関門には実際は2位で入りましたが、この時、私は3位で入ったと思っていました。
トップとの差は約3分。これを聞いて「行ける!」と思いました。
大声援に背中を押され、気持ちもペースも切り替えました。ここからが勝負!

New-HALE芥田さんから「おっくん、転ばないように!」との声援。
トラブルがないように心配してくれた声援でしたが、私としては「転ぶ訳ないじゃん!」余裕がありました!

小河口峠を過ぎた上りで、前を行く選手の明かりが見えました。遠くからもフラフラと歩いているのが分かりました。
一気に走って距離を縮め、近くで見るとやはりかなり疲れていそうでした。そこで、私はハッタリ!急登でしたが無理して走って抜かし、見えなくなるまで走り続けました。

実際はこの時点で先頭でしたが、渡しの中では、あと一人!前を追って走りました。しかし、御前山で「トップだよ!」の声。
「えっ、2位じゃないの?」半信半疑でした。
トップと確信したのは、大ダワ。そこにいた全員が、「トップ!」と盛り上がっていました。

こうなると急に緊張してきました。ガスが濃くて思うようにペースが上げられない…こんなペースじゃ追いつかれるんじゃないか。
数メートルしか前が見えない濃いガスで、何度も走っているコースなのに、ロストしたんじゃないかと思うほどでした。
ドキドキしながらも、ペースを抑えず過ぎず、しかし、飛ばし過ぎず、トップを走る緊張感を楽しみました。

第3関門。それはそれは大歓声!!応援のみんなとハイタッチして元気をもらい、気合が入りました!
日の出山を過ぎた頃から、ガスが晴れ視界も良好!ガンガンペースを上げることができました。
この時、初めて勝てるかも!と思いました。
金毘羅尾根は、とにかく全力で駆け抜けました。このペースだったら追い付かれない自信がありました。

フィニッシュまであと2キロ。金毘羅神社を左に曲がり、急なコンクリートの下に入ったところで勝利を確信しました。

これまでの色々な思いが一気に湧き上がってきました。勝てなくて悔しかったこと、ライバルとの勝負、故障で苦しんだこと、全てが報われていくのを感じました。
フィニッシュ直前、これまでの大会では聞いたことがないくらいの大歓声が聞こえました。後ろに選手がいないことを確認し、みんなとハイタッチ!

勝利の喜びをみんなと分かち合いながらフィニッシュ!!
本当に心から嬉しい最高の瞬間でした!

2015年の3月から職業トレイルランナーとして独立し、この仕事は社会貢献度が低いのではないか…と思うことがありました。でも、私が頑張ることで喜んだり感動したりしてくれる人がいること知り、この仕事を選んで良かったと心から思うことができました。
私の優勝を私以上に喜んでくれる人がいる…こんなに嬉しいことはありません。

これからも、20回、30回の感想を目指して、全力で突き進みたいと思います。

どうぞ、応援宜しくお願いします。

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FunTrails100K Round 秩父&奥武蔵

FunTrails50K Two lakes & Greenline


グルッと1周104Km!累積標高は約7700m!

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秩父&奥武蔵の大自然と歴史を感じる事ができるトレイルコースです。

スタートは、埼玉の名峰武甲山の麓にある羊山公園。春には芝桜の絶景と武甲山を眺められる大人気の公園です。

ハの字に裾野を広げる堂々とした姿の武甲山!このコースの最高地点でもある、その頂を目指してスタートします。

スタート直後の琴平遊歩道は、小さなアップダウンを繰り返すトレイルです。途中の岩井堂では早くも歴史を感じる事ができます。

礼所27番(大渕寺)を過ぎると、少しだけロードを走って向かうは武甲山登山口。

途中にある礼所28番(橋立堂)の近くにある土津園では、名物の手打ち蕎麦や牧場ソフトクリームなど、グルメも楽しむ事ができます!レース以外で来た時は是非お立ち寄りください!

渓流沿いの林道を過ぎるとA1:武甲山登山口。ここから始まる武甲山登山前に、しっかり腹ごしらえをして下さい。

いよいよ本格的な武甲山登山が始まります。トラバースを繰り返しながら、スギやヒノキを森の急斜面をどんどん登っていきます。しばらくすると、稜線上のトレイルになり、今度はカラマツやミズナラの林を直登!岩場を越え、長者屋敷ノ頭を過ぎると、更に傾斜がきつくなります。そうなると山頂はもうすぐそこ!?

武甲山山頂には、御嶽神社があり、その裏には展望台があります。この展望台はコースではありませんが、気になる方は是非どうぞ!

これまでの、登りから変わって今度はシラジクボに向かって檄下り!そして、子持山に行く檄登り!!

武甲山を登った足には、なかなかハードな登りです。しかし、振り返ると武甲山の姿が素晴らしい!思わず、おーっ…と声が出てしまいます!

次のピークは大持山。子持山ほどではないけど、やっぱりキツイ登り!!途中にある、展望の良い岩場からは両神山や谷川岳連峰の絶景を楽しむことができるので、一休みするのも良いでしょう。

その後も、激登り激下りを繰り返すトレイルが続きます。しかし、ミズナラやブナに囲まれたトレイルは最高に気持ちがよく、時々ある比較的フラットなトレイルでは疾走感を楽しむことができます!

橋小屋ノ頭を過ぎると、今度は名栗に続く、長い下り坂(登り返しあり!!)中心のトレイル、金比羅尾根を走ります。

すると間もなくA2:逆川乗越。山中にあるオアシスのようなエイドです。

ややテクニカル場所もありますが、それを含めトレイルランに慣れている方なら、気持ち良くスピードを上げられる区間でもあります。

山を下りると現れるのが、A3:名栗です。スタートからこの区間が、コース上で最も厳しい!!距離は約28キロ、累積標高は2431m!!覚悟して挑んで下さい!!

A3までは余裕を持って進みましょう!

名栗の中心部から仁田山峠を通って子ノ権現まで登っていきます。子ノ権現は足の神様。大きな金の草鞋もあるので、是非、足腰の健康を願って参拝してみて下さい。大きな。。。が2体ある立派な山門をくぐると、A4:子ノ権現。

A4を過ぎるとアップダウンが厳しい、通称飯能アルプス!

標高は高くありませんが、アルプスの名に恥じぬ走り応え!小さなアップダウンを繰り返しながら、少しずつ飯能に向けて標高を下げていきます。

途中、大高山や天覚山からは奥武蔵と秩父の山々を楽しむことができます

天覚山を過ぎるとあるのが、A5:東峠。
小さなエイドですが、疲れた体には嬉しいエイドです!

相変わらず、細かいアップダウンが続きます。住宅街の裏にあるトレイルを過ぎると、飯能市民に愛されている多峯主山を経て、西武鉄道の駐機場の上を通ります。鉄道ファンにはたまらない車列を見ることもできます。
そのすぐ下にあるのが、A6:飯能です。

FT50は、ここからスタート!

少しロードを走ってR299を越えると、宮沢湖に向かって進みます。小さいなアップダウンですが、意外と滑る!!ツルツルに磨かれたトレイルなので要注意!!

トレイルを抜けると、そこは宮沢湖。深い緑と豊かな森に囲まれた宮沢湖は、2017年にはムーミンの森へと生まれ変わります。

宮沢湖の外周をグルッと1周したら、ちょっぴりロードを走って巾着田へ!巾着田は春の桜、そして、秋の曼珠沙華が本当に見事で、この時期は大混雑です!!走れないので、ゆっくり歩いて季節の花を楽しんでください!

コース全体の折り返し点を過ぎて、いよいよ後半戦!ここからは武甲山に帰るように進んでいます!最初に登るピークである日和田山は奥武蔵の山々の始まりに位置しているため、晴れいれば遠く新宿の高層ビル群やスカイツリーなど、関東平野を一望することができます。

物見山を過ぎると山を下って鎌北湖に向かいます。なかなかの激下りなので、ゆっくり歩いて進みましょう!下り切ると渓谷沿いの気持ち良いトレイルを経て、A7:鎌北湖に至ります。

鎌北湖は桜と紅葉、そして、ヘラブナ釣りの名所です。一年中多くおハイカーや釣り人に愛されているスポットです。

釣り人に迷惑がかからないように、湖岸をグルッと1周します。

そして、北向地蔵まで登ると、いよいよ奥武蔵Greenline!アスファルトの林道との交錯があるので、車には要注意!!

山腹をアップダウンを繰り返しながら進むと、ぽっかりと開けた小さな集落、ユガテに着きます。ここは、ほのぼのした雰囲気があり、季節ごとに咲き誇る花が植えられていて、思わずのんびりしたくなるエリアです。

ゆるい登りを進むと、木の根が張り出したトレイルが印象的なエビガ坂!すると間もなくアスファルトに出て、少し走るとA8:顔振峠の茶屋に到着します。

茶屋にある展望台からは、遠くに小さく武甲山の姿が見え、あそこから来たんだ!という感慨と、あそこまで行くんだという◯◯(さて、あなんたはどう思う?)で、複雑な気持ちになります。

しばらくアスファルトを走り、一気にトレイルを八徳まで下ります。集落を抜けると、ここから後半戦で一番キツイ関八州見晴台までの登りが始まります

その途中に現れるのが、国宝高山不動。イチョウの巨樹の下を通りると、高山不動へと続く、長い石の階段が!!駆け上がると足がガクガクに…

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登りきったその先には、歴史が深く刻まれた高山不動の本殿があります。その前に立つと神々しい雰囲気に圧倒され一礼して手を合わさずにはいられなくなります。

公衆トイレの裏からトレイルに入り、Greenlineと交錯しながらひたすら登っていきます。大きな関八州見晴台の石碑が見えたら、山頂はもうすぐ!ツツジの木のトンネルをくぐりながら進みます。ここは、春に来ると真っ赤なヤマツツジのトンネルになり、それはそれは綺麗です!

ここから、Greenlineとの交錯が更に多くなります。トレイルの案内板に従って、車に気を付けて進んで下さい。

飯盛峠、ブナ峠を通過し、ツツジ山のピークへ。南側の展望が開けていて、晴れていれば関東平野が一望できます。しばらく行くと広いA9:刈場坂峠に到着します。ここは展望も良く夜景もキレイなポイントです。

峠からすぐにトレイルの入り口があり、小さいアップダウンを繰り返しながら爽快なトレイルを進むと大野峠に到着します。

大野峠からこのルート最後と言っていい?登りが始まります。
1つ目のピークはパラグライダーの出発になっているので、展望良好!!凄い斜面になっているので、覗いてみても面白いです!!
そして、最後のピーク丸山を目指して登って行きます。この辺りからハイカーが増えてくるので要注意!
にっこり笑顔で挨拶忘れずに!
丸山には、大きな展望台があり、360度の絶景が楽しめます。
展望台では、小さく見えていた武甲山がとても大きく見えるようになります。
ここまでの来ればゴールは近い!!

金昌寺まで一気に下ります。
でも、この下りがなかなかテクニカル。岩場あり、ガレ場あり、転倒に気を付けて進んで下さい!!
転ばずにギリギリのところで駆け下る爽快感はたまりません!

墓地を抜けると、そこは金昌寺。礼所・番にもなっています。
ここからは、約5キロのアスファルト!さぁ、ラストスパート!!
住宅街を走り、武甲温泉の前を通過し、R299を越える横断歩道を渡り、横瀬駅前、姿見の池まで来たら、ゴール寸前、最後の試練!!
登り坂…たいした距離でもなく、そんなに急でもないけど、とってもキツイ!
でも、登り切ったらもうゴール!最後の力を振り絞って下さい!!
武甲山を目の前に見ながらゴール!!
とびっきりの笑顔でお願いします!!

首都圏近郊とは思えない大自然に囲まれた魅力いっぱいのタフなコース!!
埼玉や東京で活動しているランニングチームがエイドも担当しています。疲れた時はエイドで元気も補給して下さい!!
皆様の笑顔でのゴールをお待ちしてます!!

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