留学生の就活(米)メモ

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10月最終週あたりから動きあり。

日本大手企業から面接オファーあり。

来校される。

食事会あり。

 

準備としては、企業研究は最低限。上場企業の場合、有価証券報告書が研究材料としてグッド。

グループ会社の状況なども把握できる。

 

「自己PR準備」

・大学で学んでいることの詳細

・課外活動や表彰を受けたこと

(当然、英字バージョンも準備)

留学生の場合、本国の大学と留学先の大学で学んでいることで、

PRのボリュームを増やせる。

 

「備考」

中心となるのは、当然、勉強。課題多く、毎日、5時間は勉強に費やす。

(ほかに、授業に伴うフィールドワークあり)

よって、両立が大変。良い準備と、良い結果が伴ったものは、使いまわす要領が必要。

 

「政府系の企業を受験する場合」

民間以上に、誰のために貢献するかが明確。

すなわち、国、国民に貢献することが使命。

この点をぶらさないこと。

また、政府系ゆえに、長期的視野でリスクをとれる。=より、国家レベルで貢献できる。

ある意味、自分の人生以上の視野をもったビジョンをもてる人材が必要なのでは。

 

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