OJAの独り言

思ったこと、感じたことを実直に綴っていきます。
081009いろいろとプロフィールいじってみました。



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土曜日は急遽日帰りで神戸にサッカー観戦に行ってきました。








神戸2ー1新潟
@ノエビアスタジアム(25,278人)

得点
3分 渡部博文(神戸)
75分 田中達也(新潟)
76分 高橋秀人(神戸)


すきすきのスタジアムかと思いきやまさかの超満員。
天気も良いし程よく暖かいしサッカーをするには絶好の気候でした。



試合は開始早々に神戸が先制。
藤田のロングスローから流れたところをG大阪から移籍の大森が折り返し、
こぼれたところを仙台から移籍の渡部が落ち着いて決めて神戸が先制。
そのあとも神戸が攻め続けましたが前半は追加点を奪えずに1ー0で折り返し。

後半もしばらく神戸が攻め続け柏から加入の田中順也と渡邉千真の連携で崩すも得点を奪えず。
逆に新潟が徐々に盛り返し一進一退の攻防。
神戸が機能していたニウトンに変えてFC東京から加入の高橋秀人を入れた直後に、
新潟が川口からのクロスを山崎が下がりながら絶妙のヘディングシュート、
神戸GKキムスンギュがファインセーブで凌ぐも詰めた田中達也が角度のないところから決めて同点。
しかし神戸は、直後のCKを橋本が折り返し渡邉がダイレクトで放ったシュートを高橋秀人が角度を変えたのが入って勝ち越し。

高橋秀人は移籍後初出場でしたが入って1分で失点し2分でゴールを決めました。
そのあと神戸は新加入のウエクスレイがチャンスを作りシュートに絡めば、
新潟は鈴木武蔵が入ってシュートに持ち込むもキムスンギュが止めて追い付けず。
神戸が2ー1でホームの開幕戦を勝利しました。




スタジアムの雰囲気も良かったし試合もゴール前のシーンが多くなかなか面白かったです。
行った甲斐あった!







そして忘れてはいけないのがマリノスも開幕2連勝。
例年より期待はしてたけどもう少し時間かかると思っていただけに嬉しい裏切りです。

2試合とも3得点でバブンスキーとウーゴが2試合連続ゴール。
バブンスキーは2試合とも左足でスーパーゴール決めてたけど右利きなんだってね。
帰ってきてからちょうど後半観れたんだけど若手がイキイキしてるしわくわくする試合してました。






バブンスキーは元々バルセロナのBチーム出身。
あの実力でもバルセロナには上がれないだなぁ。
この活躍が続いたら来年はヨーロッパのトップリーグにいっちゃいそう。



マリノスに優勝置き土産してほしい。








                             OJA
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出ていく情報ばかり出ていたマリノスが昨年末あたりはどうなるかと思っていましたが、
今日までに入ってくると情報が出てきた選手を見ると去年よりも強くなってる気がする。

入ってくる選手はコチラ↓↓
in
扇原(←名古屋)
山中(←柏)
松原(←新潟)
杉本(←徳島)
鈴木(←北九州)
仲川(←町田)※レンタルから帰還
ウーゴ(←レッドスター)※セルビアリーグ得点ランク2位、セルビアリーグMVP
デゲネク(←1860ミュンヘン)※オーストラリア代表
バブンスキー?(←レッドスター)※マケドニア代表

日本含めオリンピック代表に選ばれて以降燻ってる25歳前後の選手を上手く引っ張ってこれてる。
特に海外のルートに関してはマンチェスターシティとの提携が大きいと思うけどどれだけフロントが有能なんだと。

元々日本国内で燻ってた選手を復活させることに長けているチームだったし、
モンバエルツ監督は浦和との最終戦と天皇杯を見た限りやり手だと思うので使いこなせると期待。
この選手らに成長してきた喜田、天野、遠藤、敬真、前田、➕中島、高野、新井が絡んで来るとか楽しみすぎる。
これで斎藤が残ったら鼻血出そうです(笑)

この間のタイのチームとのプレシーズンマッチをやっていましたが、
移籍してきた扇原が2アシストと中島&敬真&仲川の若手で3得点。
扇原の良いときのプレーはセレッソ時代に見てたので復活を期待。
マリノスの6番は僕の好きだった上野良治が付けてた番号なので、
守備だけではなくプレシーズンマッチのように得点に繋がるパスも期待したい。





Jリーグの日程が昨日出てました。

マリノスは開幕戦ホームでレッズと!
久しぶりに日産でのマリノスvsレッズ観に行きたいなぁ♪





母から送られてきた富士山の写真にホッコリ。








                            OJA

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先週の浦和vs鹿島のチャンピオンシップで今年のJリーグも終わりました。

有利な状況の浦和を鹿島が堂々とした試合運びで制しての逆転勝ち。
浦和はJリーグの最終戦のマリノスにやられたのと同じ形&時間帯で決勝PKを献上しちゃいました。
そのあたりの修正のチャンスは1ヶ月あったと思うけど身に染み付いてしまったものはなかなか抜けないか。


今日は朝から3時間フットサルをやってきました。
香川に来てから半年が過ぎボールを蹴る仲間も出来てちょっとずつ充実してきています。

サッカー頭になっているところで毎年恒例の一年のサッカー観戦の振り返りをしてみようと思います。


今年もいっぱいサッカー観戦に行きました。
一覧はコチラ↓↓↓

①讃岐1ー2鹿島 PSM
(讃)2分エブソン(鹿)43分赤崎、85分鈴木
②G大阪0ー1鹿島 J1
(鹿)72分鈴木
③神戸4ー1鹿島 NC予選
(神)ペドロjr×2、渡邉、相馬(鹿)山本
④G大阪1ー2横浜 J1
(G)20分アデミウソン(横)40分中村、69分マルティノス
⑤G大阪0ー1柏 J1
(柏)75分ディエゴ・オリベイラ
⑥徳島1ー0水戸 J2
(徳)80分岩尾
⑦神戸0ー1横浜 J1
(横)30分栗原
⑧讃岐0ー1札幌 J2
(札)44分内村
⑨C大阪2ー1岡山 J2
(C)40分清原、65分山村(岡)10分豊川
⑩G大阪3ー3名古屋 J1
(G)44分阿部、53分金、86分今野(名)2、68分川又×2、88分矢野
⑪讃岐1ー1愛媛 J2
(讃)41分永田(愛)20分瀬沼
⑫愛媛2ー2清水 J2
(愛)10小島、90+2分林堂(清)24分OG、60分鄭大世
⑬愛媛1ー1山口 J2
(愛)21分瀬沼(山)90+3分星
⑭讃岐2ー1C大阪 J2
(讃)5分木島撤、41分馬場(C)65分ソウザ
⑮G大阪1ー0広島 J1
(G)51分阿部
⑯岡山1ー0徳島 J2
(岡)10分関戸
⑰岡山3ー1讃岐 J2
(岡)30分金珍圭、55分押谷、90+3分豊川(讃)44分仲間
⑱讃岐1ー0今治 天皇杯
(讃)60分渡邊
⑲横浜4ー0東京V 天皇杯
(横)17分中村、27分中町、44、89分カイケ×2
⑳徳島0ー1C大阪 J2
(C)82分杉本
21浦和1ー1横浜 J1
(浦)66分柏木(横)85分マルティノス
22讃岐1ー2清水 J2
(讃)85分西(清)40分枝村、52分鄭大世
23徳島1ー2清水 J2
(徳)31分藤原(清)25分犬飼、69分金子

23試合56得点

4月に香川転勤があったのでJ2が多くなりました。
毎度ながら自分の基準でベストを選んでみようと思います。



まずは印象に残った試合ベスト7

7位
⑭讃岐2ー1C大阪@pikara
カマタマーレ史上最高の観客数を記録した試合。
C大阪が終始攻め続けていましたがカウンター2発で前半のうちに讃岐が2得点。
後半C大阪が一点返して猛攻を続けるも身体を張り続けて守りきって讃岐が勝利。
技術云々ではなく勝ちたい気持ちをチームとして全面的に押し出しての執念の勝利は見ていて心打たれました。

6位
⑰岡山3ー1讃岐@Cスタ
瀬戸大橋ダービーと銘打って行われたこの試合でスタジアムはほぼ満員。
岡山がロングシュートで先制しましたが前半終了間際に讃岐が岡山のミスを突いて同点。
後半は讃岐のゲームでしたが再三のチャンスを決められずPKと終了間際のカウンターから失点し岡山の勝ち。
決定力に難はありましたがイケイケで次々とチャンスを作る讃岐の攻撃サッカーは観ていて面白かった。

5位
⑩G大阪3ー3名古屋@吹田









宇佐美のラストゲーム。
名古屋はシモビッチの欠場で出た川又が大活躍。
スーパーゴールあり執念のゴールありのシーソーゲームでサッカーを観る楽しさが敷き詰められた試合でした。

4位
②G大阪0ー1鹿島@吹田



2016年のJリーグ開幕戦。
新装開店の吹田スタジアムでのJリーグ開幕戦ということで盛り上がりました。
G大阪が藤本の2回のチャンスをバーと曽ヶ端に防がれ決められず。
鹿島はカイオ投入から流れを引き戻しスローインの流れから鈴木優磨が決めて勝利。
開幕戦で両チーム気合いの入った引き締まった試合を見せてもらえました。

3位
④G大阪1ー2横浜@吹田









G大阪が素晴らしい連携からアデミウソンが難しいボレーを決めて先制。
横浜も前半のうちに中村がここしかないコースへのFKを決めて同点。
後半にG大阪のCKの守備から高速カウンターで最後はこの試合デビューのマルティノスが決めて逆転。
両チームの3ゴールともにハイレベルでかつマリノスGK飯倉が後半ロスタイムの遠藤のPKを止めて勝利と見所いっぱいでした。

2位
23徳島1ー2清水@ポカリ


清水が9連勝でJ1昇格を決めた試合。
42分の1と強調していましたがこの試合に勝てないと自動昇格を逃していただけに
なんとしてでも勝ちたいという執念を感じられる試合でした。

1位
21浦和1ー1横浜@埼玉





自力で上回る浦和が試合を支配。
受けて立つマリノスは中澤、榎本を中心にした集中した守備で浦和に得点を与えず。
後半浦和が見事な連携から最後は柏木が押し込んで先制。
マリノスもマルティノス、遠藤のドリブラーを入れてギアチェンジし斎藤も含めサイド突破からチャンスを作る。
同点ゴールも中盤で奪ってからの速攻でマルティノスが決めました。
試合開始から斎藤とマッチアップし後半途中からから遠藤とマルティノスの相手をする浦和DF森脇はさすがに足つってました。




ベストゴールもチョイスしたいけど長くなったのでここまで。
またベストゴールは改めて書きます。

だいぶ寒くなって温泉が恋しくなる季節。
今からクラブW杯の鹿島の試合をテレビ観戦です。









                            OJA
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徳島1ー2清水
@ポカリスエットスタジアム(9,767人)

得点
29分 犬飼(清水)
35分 藤原(徳島)
73分 金子(清水)


エスパルス、一年でのJ1昇格が決まりました。

徳島の激しいプレスに苦しみながらも29分にセットプレーから先制し、
直後に枝村、鄭大世が立て続けにシュートを打った時はエスパルスが無難に勝つと思いましたが、
35分に徳島がセットプレーの二次攻撃を繋げて藤原がスーパーゴールを決めてからは、
(徳島vs清水 35分藤原スーパーゴール)
一進一退の攻防になり面白い試合になりました。

68分にエスパルスが大前を諦め金子を投入。
前線を金子が走り回って活性化し73分に鄭大世のクロスを金子が絶妙なポジショニングで合わせて勝ち越し。
終盤は徳島が攻めこみ何度か同点ゴールのチャンスもありましたがそのまま逃げ切りエスパルス勝利。




久しぶりにエスパルスのサポーターに混じって応援して楽しかったです。
勝ちロコも初めて混じってやりましたが楽しかったです。

マリノスファンと言えど静岡の人間としてはやっぱエスパルスにはJ1でいてほしいし昇格決まって良かった。
個人的には白崎選手、松原后選手の左サイドの二人には期待してます。
来年はマリノスの試合以外で活躍してほしい。




これでプレーオフは、
3位 松本山雅
4位 セレッソ大阪
5位 京都サンガ
6位 ファジアーノ岡山
になりました。



終盤戦全然勝ててなかったけどファジアーノ岡山に是非J1昇格してもらいたいです。






今年のJリーグ生観戦は今日が最後かな~。








                             OJA

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