大沼優記の"ぬまぶくろぐ"

大沼優記のブログ。沼袋に関する情報を発信する地域密着型ブログ、ではありませんのであしからず。


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2016年も残すところあと僅かですね。

今年もたくさんのお芝居に携わることができました。

1月4日が稽古始めで12月30日が稽古納めでした。

お芝居で年を始めてお芝居で年を終えられることは本当にありがたいことです。

機会を与えてくださった皆様、そして、ご観劇くださった皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。

今年は、

1月、シザーブリッツ『軽くフィクション』
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3月、シアターキューブリック『ひたちなか海浜鉄道スリーナイン』
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5月、エビス駅前バープロデュース『3番目の恋人』
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6月、エビス駅前バープロデュース『マリー・アントワネット』
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8月、ピウス企画『虚言癖倶楽部』
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11月、シザーブリッツ『虚ろの姫と害獣の森』
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と続き、そして、

エムキチビート『赫い月』
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で、2017年が始まります。

今年は環境が変わった年でした。
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未来は今立っているところからしか道が続いていかないので、とにかく1秒でも多く笑えるような、そんな年にしたいですね☆

わっはっは!

たくさん笑いましょう☆

わっはっはー!

皆様。

2016年は大変お世話になりました。

2017年もよろしくお願い致します。

まずは、『赫い月』よろしくお願い致します!!

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良いお年を〜☆
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ご報告が遅くなってしまいましたが、先月よりエムキチビートに所属にさせていただくこととなりました。
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初めてエムキチビートを観たのは、9年半も昔のこと。

当時僕が所属していた劇団のメンバーが出演しているのがきっかけでした。

同世代の劇団の存在に、勇気と力をもらいました。

時を経て。

こうして巡り会ったご縁に感謝をしながら、演劇をしていきたいと思います。

1月。

所属してから初めてのエムキチビートの公演があります。
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こちらで記事にしていただきました。

是非、足をお運びいただけたら幸いです。

カンフェティは登録が必要ですが、登録自体は2,3分で完了します。(僕も試してみました☆)

エムキチビート第十四廻公演

『赫い月』

脚本・演出:元吉庸泰(エムキチビート)

 

劇場:座・高円寺

166-0002 杉並区高円寺北2-1-2

 

STORY

少しの未来。失われた歴史を探し求める若いチーム。

沢山のものが土になったその場所。

やがて、見つけ出されたひとつの過去の遺産、そこから物語は始まる。

いくつも時代を超えて、ある物語の記録が発掘されていく。

その中心には、ひとりの青年が居た。

その物語では『不死身の宇宙飛行士』が”赫い月”に向けて宇宙を歩き続けるという。

やがてその記録が現実を侵食していく。

そして知っていく。彼らは彼らの物語を。

それは、世界の物語。

赫い月に向かう物語。

 

CAST

秋元龍太朗

 

小野川晶(虚構の劇団)

山本侑平

土屋シオン

安倍康律

長谷川あかり

梅津瑞樹(虚構の劇団)

下平慶祐 (もぴプロジェクト)

 

若宮 亮(エムキチビート)

太田守信 (エムキチビート)

大沼優記(エムキチビート)

 

野島直人

 

 

◆タイムテーブル

20171

18日(水)1900

19日(木)1900

20日(金)14001900

21日(土)14001900

22日(日)14:00

受付は開演の1間前、開場は開演の30分前

 

20日(金)140021日(土)1400 のみ、託児サービスがご利用いただけます。
詳しくは下記サイト内の「Q. 託児施設はありますか」についてをご参照ください。

http://za-koenji.jp/qa/category8.html

 

 

◆チケットの値段

<全席指定席>

前売り/当日:4200

 

<カンフェティ>

Web予約 http://www.confetti-web.com/akaituki

TEL予約 0120-240-540(平日10001800

◆カンフェティからご予約のお客様に限り「非売品クリアファイル」特典付き

 

<座・高円寺チケットボックス(月曜定休)>

TEL033223730010:00~18:00

窓口(10:00~19:00) 

http://za-koenji.jp/ (無休24H受付) 

*座・高円寺の劇場回数券「なみちけ」もご利用いただけます。

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小手伸也さん。

初めて小手さんを観たのは、2001年に劇団☆新感線に小手さんが出演された時でした。

そのキャラの濃さに圧倒されたのを覚えています。

それからずっとずっと小手さんのことが頭の中に残っていて、一念発起して小手さんが主宰する劇団、innerchildの出演者オーディションを受けました。

オーディション会場で小手さんを初めて見たときは、

「ほ、本物だ…!」

と、ドキドキ。

あまりにもドキドキし過ぎていて、オーディションの内容はほとんど覚えていなかったです。

小手さんから合格の電話がかかってきた時は、それはそれは心臓が飛び出しそうでした。

初めてinnerchildに出させていただいたのは、2008年のこと。

旗揚げした劇団、夢のミルクこうじょうが解散してフリーになってから初めて出た公演がinnerchildでした。

innerchildでの小手さんは、"早稲田最後の核弾頭"の異名を持つほどの舞台上でのキャラの濃さとは別人のように物静か。

だけど、その物静かな小手さんがすごく好きで。

「今、小手さんはどんなことを考えているんだろう」

と、稽古場の隅からよく小手さんのことを眺めてました。

それからinnerchildには、ありがたいことに3公演連続で出させていただき。

たくさんたくさんお世話になったし、たくさんたくさん勉強させていただきました。

多くの役者さんと出逢えたり、innerchildがキッド・アイラック・アート・ホールを使用していたのを観にいったことがきっかけで、キッド・アイラック・アート・ホールと出逢えたり、僕にとっては掛け替えのない出逢いだらけの劇団さん。

その小手さんが。

『真田丸』に出演します!!

『真田丸』に出演するんです!!

公式HPにも掲載されました!

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ネットニュースにもたくさん載ってました!

小手さん、おめでとうございます!!

ものすごく嬉しいっ!!

10/23放送回からの登場だそうです。

是非ご覧くださいませ!

僕はこの日をすごく楽しみにしてます!!
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