20代で高利回り不動産投資に出会い→会社員脱却→大学生になったワイルドな不動産投資家OGAのブログ 『年収300万円台からの逆襲』

始まりは老人介護の現場にいたときのお年寄りの言葉 『あっという間の人生だったな~』
26歳から不動産投資をスタート!!高利回り追求型の不動産投資で3年でセミリタイア達成!!不動産投資ネタに限らず、ライフスタイルを豊かにしていく情報を発信していきたいと思います^^

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昨日、伝説員と朝一の闇取り引きを終え帰宅途中の信号待ちをしてるとき、隣に職人らしき車(軽)が止まった。






助手席から後部座席にかけ塩ビパイプが見え、フレキ管も見える。






軽でよく水道屋さんを頑張っているな~と思いながら見ていると、塗料、ローラー、ケルヒャー、Fケーブル、UHFアンテナ、天井にはガラ袋、その他様々な材料を無造作に積んでいる。






僕は直感的に思った。このお方は「多能工」だ!!






すかさず軽のうしろに周り尾行を敢行。






次の信号待ちの際に声をかけようと思ったが、こういうときに限って信号が青続き。






2~3キロ走ったところでやっと信号につかまる。






すかさず飛び降りダッシュで駆け寄る。













「急にこんなところですみません、なんでもできる職人さんですか?」






ときくと






「・・・まあそうだけど」






信号が青になりそうだったので、






「とりあえず左に寄せて停めてもらえますか?少しだけお時間下さい」






というとすんなり寄せてくれた。






路肩で自己紹介をし、何をされているかを聞く。






スナフキンをお年寄りにしたような風貌のその人物は、まぎれも無く「多能工」だった。






大規模な内装以外は大体なんでもやってしまうという。






車内はこれまでみたこともないくらい物が散乱している。僕と一緒で整理整頓が苦手の模様。動きもスロー気味だ。






工事にやや不安あり。ただ、もしかしたらとんでもなく良い職人さんかもしれない。






最初は前金で小さい工事をお願いしてみようと思う。






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中学生まで育った山口県に帰省している。






普段はごちゃごちゃしている環境にいるので、地元に帰るととても落ち着く。






一昨日、同じ地元の若者から「不動産投資をしたい」というメッセージをいただき、お会いした。






26才のH君はネットビジネスで稼いだ原資をを元に不動産を買っていきたいとのことだった。






実際に検討している物件を見せてもらってびっくり。8世帯の新耐震の軽鉄が700万円台。机上では3割はまわるのではないかと思う優良物件だ。現状は4/8稼働。






まずは一歩目を踏み出すことが重要。すぐに中を確認し購入を検討したほうがいいとお伝えさせていただいた。






地方でも利回りが下がっているといわれているが、あるとこにはある。






都心部でも絶対にどこかにある。諦めないで探し続けていこうと思う。






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夏の(禁欲)宅建合宿が終了。






4日間新潟の山に籠り朝から深夜までひたすら問題を解いた。






変化球をたくさん投げられ不正解を連発し「ハートフルボッコ」になりながらもなんとか耐えた。この「ハートフルボッコ」から這い上がろうとする気持ちが合否を分けるのだと先生に教えてもらった。
(ちなみにこの「ハートフルボッコ」という言葉は同級生から教わった)






頭を使いすぎて合宿最後のほう経験したことのない頭痛に見舞われるも、帰宅後、欲望を解禁したら治った。






深夜までおつきあいいただいた講師の皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいだ。先生のおかげで合格出来たと言えるように頑張りたいと思う。







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前回の続きの3つ目。それはずばり滞納対策だ。






光熱費を折半方式にすることにより滞納対策?と思われるかもしれないが、僕は折半方式にするとともに契約書にこのような文言を加えいる。






「光熱費は入居者同士が折半し、毎月月末までの間に翌月分の賃料と合算し甲に支払うものとする。光熱費の計算、請求は甲が行う」






つまり運営側で光熱費を立て替えることをしないという取り決めだ。






もし督促に対し本人、そして保証人が少しでも滞納しようものなら、「皆様でお支払いをしている光熱費が滞納状態になるとライフラインが止められ、皆様の生活ができなくなる」を皮切りに・・・(以下想像にお任せ)






超ドSなオフェンスを繰り広げるのだ。






この法的ではなく精神的に効果の高いであろうと思われるOGA家の伝家の宝刀はまだ抜いたことがない。













抜いたら実は模造刀で全く効果がなかった、ということもあるかもしれないが、本チャンの法的処置に出る前にこのような精神的に効果の高いであろうと思われるカードはいくつか持っていた方がいいように思う。







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僕はシェアハウス運営をしおり、光熱費はどうしているのかという質問を受けることある。






シェアハウスの光熱費の徴収方法は






・定額方式(込み込み含む)
・折半方式






だいたいこの2パターンが多いのだが、定額にしつつ一定ラインを超えたらそれは別途請求、というリスクヘッジをする方法もある。






僕は後者の折半方式を選択しているのだが、それには3つの理由がある。






①フェアである(入居付けの武器になる)
定額制のシェアハウスは概ね1万円~1.2万円の定額にしている。でも僕の過去5年分のデータをみればそんなにかからない。よって余剰分は運営者の利益となっている。これはフェアではない。この真実を内見する方に開示し伝えている。そうすると入居付けの大きな武器となる。






②節約意識が働く
1万円~1.2万円で定額にしても足が出る、と嘆いている大家さんの声をきくことがあるが、これは入居者の意識が低いことに原因があると思う。定額は定額なのでつけっぱなしや乱使用が起こりやすい心理状況にあると思う。
しかし、折半の場合、毎月の光熱費の変動を肌で感じることができる。であれば定額よりも節約意識が働きやすい心理状況になるのではないだろうか。






そして③つ目だが、この③つめが僕にとってとても重要な意味がある。






計算、請求などの手間をかけてまであえて折半方式を取っている大きな理由とは。






つづく








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僕は賃借人がしっかり付いている買った瞬間キャッシュが生まれる物件は基本的にパッケージ商品だと思っている。






パッケージ商品はその形となるまでに手間がかかっているので高くて当たり前。






刺身に例えるとお店に刺身のお造りを買いにいく行為だ。













これは魚を調達する、捌く、飾る、パックするという手間を買っている。






不動産は買ったときにほぼ勝敗が決まる。なのでパッケージ商品をかわず手間を惜しんで魚釣りに出かけるべきだ。






うまく魚を仕入れれば自分で捌いたりパッケージしたりするのもよし、捌くのは外注でパッケージは自分で行ってもよし。魚だけ釣ってあとは全部外注でもよし。いずれにせよ最初からパッケージされた商品を買うよりは安くなる可能性は高いはずだ。






ただ、魚釣りをしてもエサ取り(目的外の魚)が多いこと、パッケージを作るまでの過程において(自分の欲と対立する)介在人が多いことに注意が必要だ。






魚釣り➡捌く➡パッケーッジ。不動産で上手く行っている人の共通点はこの一連の作業を上手く行っていることだと思う。














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尊敬する関西の事業家O氏にお会いしに関西へ。






色々なお話を伺う中で昨今の収益不動産の価格上昇についての話になった。






O氏は今から約30年前の20代前半の頃、新築で不動産投資をスタート。






それからバブル期を経験することとなるが、その頃と今の市場の動きが似ているということだ。






不動産投資ブーム
不動産価格上昇
建築費の上昇
銀行も貸します貸します






『でも賃料は変化無し』






これは普通におかしい。






当時、銀行の担当者から「Oさんは天才だ」と上げまくられお金を貸そうとしてきたそうだ。また、これまで不動産を否定してきた周囲の人が肯定へ。しかしO氏はこのおかしい状況を察知し所有欲を放棄。






その後バブル崩壊。所有欲を捨てることが出来なかった人は悲惨な目にあった。






現在、首都圏では不動産投資ブームで収益不動産の価格は上がっている。
建築費も上昇。
銀行も融資を緩めてきている。






『しかし賃料は上がっていない。むしろ下がっている』






これは普通におかしい。






冷静になって考えれば誰にでもわかることだ。






O氏との話の中で、所有欲を放棄し待つことも投資だということを教わった。






自分の軸を忘れず妥協無き仕入れ活動をしていこう。







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僕の通っている大学は不動産学部であり、宅建持ってて当たり前でしょ?みたいな雰囲気があり、宅建系の必修授業も盛りだくさん。そして宅建合格したら大学から○0万円の報奨金がでる。大盤振る舞いだ。






正直、宅建を取得しても活用をするつもりもないので必要性を感じていないのだが抜群の環境が整っていることと、基礎知識の習得という意味でチャレンジしてみることに。






お盆明け、4日間山に籠り一日中宅建の勉強をするという「宅建夏合宿」なるものがある。






涼しくカラッとした気候、自然豊かなロケーション。都会の雑踏から離れ雰囲気の良いペンションに若い男女が集結。そんな欲望が爆発しそうな環境下において、1日8時間の猛勉強。外出、アルコール禁止、自由時間なしのガチンコ禁欲修行プレイだ。













さすがに最終日にの夜にはBBQと花火の「抜き」の時間を作っている。が翌日は午前中はみっちり勉強をして帰還だ。






そんな楽しそうな「宅建夏合宿」だが、キャパの問題で希望者全員が行ける訳ではない。1年から4年の学部の希望者の内、47名が選抜試験の成績により選抜される。内、洗練された上位7人はなんと交通費から宿泊代まで大学負担。僕はその洗練された7名に加わることができた。






今から楽しみで仕方が無い。







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最近周辺の方から客付けに困っているという声を聞くことが増えた。






特に「地方物件」をお持ちの方にその傾向は高いように思う。






自慢をする訳ではないが、僕はこれまで全くといっていいほど客付けに困ったことが無い。それは単純に「都心部」に物件を所有しているからに他ならない。






僕の中で「都心部」とは山の手から各駅で30分、横浜から各駅で10分以内の徒歩圏エリア(目安)それ以外は一部のエリアを除き「地方」と考えている。その「地方」のエリアでは全く客付けに困らないエリアもたくさんあると思うが、いくら高積算の物件が出ようとロケットスタートをきることができない。






それは単純に賃貸経営に自信を持てないからだ。






僕のリフォームは馬鹿の一つおぼえで妥協しまくり。それでも業者を使わずして客付けできている。それはうじゃうじゃ人がいるエリアで地主系大家がやらないことをお金をかけずにやって安く提供しているからだ。






が、地方ではこの戦法が通用しないと思っている。違う戦法(お洒落なリフォームを施すなど)で結果を出されている地方物件所有の投資家さんのことを本当に凄いなと思っている。






地方ではこちらから入居者を積極的に探し、都心部では向こうから積極的に探される。






地方では利回りが高い傾向にあり都心部では利回りが低い傾向にある。






なら都心部で高利回と考えるのが至って普通の感覚だと思う。







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『シェアハウス伝説』の4期生の募集を開始する。






『シェアハウス伝説』とは超高利回りを"創る"最速最強のシェアハウス事業。
サラリーマンでも自主管理ができるよう、物件選定からシェアハウス立ち上げ、シェアハウス管理運営までをガッチリサポートするプログラムだ。






サポート録






・本気で高利回りを実現したい
・稼げる不動産投資を目指している
・シェアハウスに興味がある
・低年収、低属性からの脱却を目指している






方は一度ご相談いただければと思う。






シェアハウス伝説は要事前面談形式となっている。






なぜかというと、事前に面談を行わずしてお申し込みを頂くとお金が無駄になってしまうことがあるからだ。






単純に高利回りといっても100%業者には丸投げできない。






高利回りを「創る」には事業主としての心構えが必要です。






まず面談でシェアハウス事業について僕の知っていること、実際に行っていることを全てお話します。






そして、その話を聞いた上で自分でもできると判断された方にお申し込みを頂きたいと思っています。






募集人数:5名
※ライフスタイルの関係から今回も5名限定とさせていただきます。






こちらからお問い合わせをいただければ詳細をお送りします。



※8月4日を持ちましてお申し込みを一旦終了とさせていただきます。
お問い合わせを頂いた方の面談終了後、お申し込みが定員に達しない場合のみ再度募集をさせていただきたいと思います。



いつも応援クリックに感謝^^

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