散らかる頭の中をスッキリ整理! ADHD悩み相談 奈良 大阪

「普通」と違って生きづらい…と悩む貴女。 わが子が発達障害・グレーゾーンかも?と悩む貴女。
 
問題を整理し、悩みを解消して、自分らしく生きる道筋を具体的にアドバイスします。


テーマ:

 

思考整理アドバイザー・野中ナオミです。

 

 

昨年の秋、

県外で一人暮らしをしている父が

軽い認知症になりました。

 

「要介護1」に認定されたので、

週2回・各1時間ずつの

訪問介護(生活援助)を利用しています。

 

でも、介護保険制度の訪問介護には

たくさんの「できないこと」があるんですよ…。

 

 (詳しくはこちら)

 

 

たとえば、薬の問題。

 

「服薬を見守る」ことや

「薬を受け取りに行く」ことは

ヘルパーさんにお願いすることができます。

 

しかし、訪問介護サービスの場合、

「薬の管理」

家族が責任を持つ仕事になります。

 

 

 

認知症患者は

もらった薬を自分で管理したり

毎日きちんと服用することができません。

 

 

一方、代表的な認知症治療薬である

アリセプト(ドネペジル)は、

 

「毎日、必ず飲み続ける」

 

ことが必要な薬です。

 

 

最初は近くに住む私の妹が

週1回のペースで実家を訪ね

父の薬の面倒を見ていたのですが、

薬の紛失が相次ぎました。

 

「飲み忘れは絶対に許されない薬」なので、

全額自費で再処方を受けるはめに。ゲッソリ

 

そこで、県外に住む私が管理をバトンタッチ。

 

 

 

妹は、アリセプトの管理に

「1週間用ケース」を使っていました。

 

薬は5週分ずつ処方されるため、

ケースに入りきらない分は

別の場所に保管していました。

 

どうやら、それを父が勝手にいじって

捨てたりなどしたため

数が合わなくなったようです。

 

父は認知症になってから

「見境なく捨てる」癖が出てきました。

 

 

 

そこで、私は「2週間カレンダー」を採用。

 

まず、病院でもらった薬は、全て

このカレンダーに収めることにしました。

 

実際の使用シーンです。

 

 

父は最初、「ブサイクだムカムカ」と嫌がりました。

 

けれど、背に腹は代えられません。

 

「一目で分かること」を最優先しました。

 

 

なお、左端の日付欄もポケット仕様ですが、

上からマスキングテープを貼って

日付を書き込みました。

 

こうすれば、メンテナンスが楽です。

 

また、カレンダー式は

飲み忘れたら一目瞭然なので

ヘルパーさんに電話で照会しやすいです。

 

(本人が「飲んだ」と言っても信用できません。

 なにしろ、日付の記憶が怪しい人ですから…)

 

 

「2週間」にこだわったのは

万が一、訪問できない事態を考えてのこと。

 

実際、1月末に

家族がインフルエンザにかかった時、

私も体調が怪しくなり

訪問を1週パスしたことがありました。

 

常に2週分の備えをしておいて良かったです。

 

 

 

導入した当初は嫌がっていた父も、

いざ使い始めてみると

 

「カレンダー式は

 分かりやすくて良いわグッ

 

と、ご機嫌になりました。

 

 

唯一の難点は、薬が取り出しにくいこと。

 

この点、父が自分で思いつき、

薬をピンセットで取り出すようにしました。

 

 

 

認知症になっても、

感情はまったく失われませんし、

まだまだ知恵や知識を使える場面もあります。

 

ただ、発達凸凹児のように

「できること」と「苦手なこと」の差が

極端になってきた、というだけ。

 

 

発達凸凹の育児経験が

認知症の介護にも役立っているな

と感じる、

今日この頃です。ウインク

 

 

 

 

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思考整理アドバイザー・野中ナオミです。

 

 

このところ、複数の方から

 

「お父様の免許の件は、

 その後どうなりましたか?」

 

と、お尋ねいただきました。

 

ご心配をおかけして恐縮です。アセアセ

 

ずいぶん間が空いてしまいましたが、

ご報告しますね。

 

 

 

父の主治医(神経内科)から

 

「今すぐ運転をやめさせて!!

 

と指示された私が

結局どうしたのかをご紹介します。

 

 

 

最初に、父の思いをよく聞き取りました。

 

「免許はギリギリまで手放したくない」

 

「先に車を処分するのはOK」

 

 

ただし、車の処分には、条件が2つありました。

 

まず、

「相見積りをとって、高く売りたい」

 

次に、

「お気に入りの兄ちゃんに、買ってもらいたい」

 

 

 

希望を確認した私は、

父の愛車に積まれた物品を

すべて取り出し、玄関先に広げました。

 

車関係の名刺がないかチェックし、

車検証が入ったファイル以外は全捨てです。

 

ファイルにはディーラーの名刺が入ってました。

 

その電話番号に問い合わせ、

中古車部門を紹介してもらいました。

 

 

次に、中古車担当の方に事情を説明し、

 

「申し訳ありませんが、大至急、

 実家の車を 出張査定 して欲しいんです。」

 

とお願い。

翌日午後イチのアポを取り付けました。

 

先方は、最近こういうご依頼は多いので…と

快く引き受けてくださいました。

 

 

 

一方、父本人には

お気に入りの車屋さんに電話をかけさせ、

担当のお兄ちゃんと話をさせた後で

私と代わってもらいました。

 

 

「はじめまして。長女です。

 いつも父がお世話になっております。

 

 実は、父は認知症になりまして、

 医師から今すぐ運転をやめさせないと

 公安に通報する、と言われました。

 

 それで、至急、車を取り上げたい んです。

 

 今、別の業者さんに

 相見積りのご協力をお願いしました。

 

 そちらは明日午後イチで出張査定し、

 夕方までに見積金額をご連絡くださいます。

 

 父は、少しでも高く売りたいと主張しつつ、

 『あなたに』買って欲しいと言っているんです。

 

 なので、明日14時、うちの車を

 引き取りに 来てくださいませんか?

 

 相見積りの金額がわかり次第、お伝えします。

 

 ほんの少しでも、それより高い値段をつけて

 買い取っていただけないでしょうか?

 

 父の最後のワガママを

 聞いてやっていただけると助かります。」

 

 

 

電話の向こうで、お兄ちゃんは驚いていました。

 

 

「ええっ、お父さん、認知症なんですか!?ガーン

 

 今さっき、僕と話していた時、

 『最近、認知症ドライバーの事故が怖いなぁ』

 って、仰っていたんですけど…タラータラー

 

 

「そうでしたか。

 うまくゴマかすので見破れないんですわ。

 私も、最近知ったばかりでして。」

 

 

「分かりました。

 最近、こんなご依頼は多いんですよ。

 

 今までお世話になりましたので、

 精一杯の査定価格を出させていただきます。

 

 明日14時、お車は必ず引き取りますから

 どうぞご安心ください。」

 

 

「ありがとうございます!

 私は明日おりませんが、

 父をよろしくお願いいたします。

 

 

 

こうして、見ず知らずの業者さんたちが

親切に力を貸してくださったお陰で、

運転が大好きだった父は

事故を起こす前に

自分で車を手放すことができました。

 

面目を保ち、結果にも満足したため、

車を売却した後は

不満や後悔を口にしませんでした。

 

 

 

車を手放して1週間後。

 

お向かいの奥さんに

見守りをお願いしていた私は

父の様子を尋ねました。

 

 

「お父さん、車を手放してからは

 しょんぼりしていたわよ。

 

 そりゃ、今までは

 1日に何度も車で出かけていた人だもの。

 

 でも、事故を起こす前に手放せて良かった!

 このところ、何度か車をぶつけてたしね。

 

 

これを聞いて、私は背筋が凍りました…。ガーン

 

 

 

老親と離れて住んでいる方は

ご近所に見守りをお願いして

マメに様子をお尋ねになるよう

強くお勧めいたします。

 

 

 

 

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お久しぶりです。

 

思考整理アドバイザー・野中ナオミです。

 

 

私事ですが、

父の危なっかしい一人暮らしについて

今後の目処が立ってきました。

 

それで、最近やっと

気になっていたドラマを観始めました。

 

 

NHK ドラマ10 

『お母さん、娘をやめていいですか』

 

 

 

新聞のTV欄でタイトルを見た瞬間、

どんな話か想像がつきました。

 

 

母親の、強烈な支配欲と依存心。

 

それは「愛情」という言葉で正当化され、

真綿のように娘を縛り付ける。

 

そして、

娘は何かがおかしいと感じつつも

「母の愛」を疎む自分に罪悪感を覚え、

心の牢獄に幽閉され続けるーー。

 

 

 

私にとって、正直なところ

過去に負った深い傷と向き合う物語です。

 

先週、おそるおそる、第3話を観ました。

 

全編、あるある話だらけ!!

 

「怖いーっ!ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

そう叫び、身悶えしながら最後まで観ました。

 

近年で一番のサイコホラーです。

 

 

 

そして、続く第4話も、夢中になって観ました。

 

今度は、無邪気な毒母に翻弄される娘へ

 

「全力で振り払って逃げるんだっ!

 自由になれ! きっとできる!

 

そんな風に、檄を飛ばしながら。

 

 

 

波瑠さんが演じる娘・美月は

 

「鉛筆に繋がれたゾウ」です。

 

恩義と罪悪感という鎖に繋がれている。

 

 

また、彼女は、母親・顕子が作る人形と同じ。

 

思い通りに仕立てられた「作品」です。

 

 

私もそうでした。

 

自分には

杭を引き抜いて自由に生きる力などない、と

母に強く思い込まされていました。

 

 

 

でも、勇気を出して一歩踏み出したら、

杭は簡単に抜けました。

 

呪縛の鎖から完全に解き放たれるには

かなり時間がかかったけれど、

少しずつ、生まれ変わることができました。

 

 

 

番組の掲示板を見ると、

私と似たような育ちに苦しんできた

同世代女性は本当に多いと実感します。

 

そして、彼女たちは

母娘に受け継がれてきた忌まわしい連鎖を

自分の代で断ち切るべく闘っている。

 

同志たちの投稿に、私は胸が熱くなりました。

 

 

 

「母親の愛」でがんじがらめになり、

密かに苦しんでいる貴女。

 

サバイバーの1人として

私がお役に立てるかもしれません。

 

まずは、自分と向き合うことから。

 

混乱した思考の整理を、お手伝いします。

 

 

 

 

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思考整理アドバイザー・野中ナオミです。

 

 

もうすぐ80歳になる父に

運転免許を自主返納させる話の続きです。

 

 

 

 

私は、オーガナイザーとして

父の言い分に耳を傾けることにしました。

 

この言葉を思い出したからです。

 

 

「年末までは運転免許を手放さない。

 わしはスケジュールを決めてある。

 

 

父は、どんなスケジュールを決めたのか。

 

それを実現するには、何がネックか。

 

よく聴けば

突破口が見つかるかも、と考えました。

 

 

 

聞き取った父のプランは、こうでした。

 

 

「まず、車を先に処分する。

 

 10年乗った車だから、

 下手すると査定ゼロで廃車料を取られる。

 それはイヤだ。

 

 相見積を取って、少しでも高く売りたい。

 

 贔屓にしているガソリン屋の兄ちゃんに

 見積を頼みたい。

 その兄ちゃんの実家が、車屋だから。

 

 でも、彼に電話しても連絡がつかない。」

 

 

 

なるほど!!「車の処分が先」!! びっくり

 

 

客観的に見ても、その方が良いです。

 

だって、免許を返納しても

「目の前に愛車があれば乗りたくなる」はず。タラー

 

認知症の人は

子どものように自制心が弱くなってますから…。

 

一方、彼らは適応力も弱くなっているため、

「使い勝手が違う」他人の車を

借りてまで乗ることはしないでしょう。

 

 

こうして私は、父の言う通り

「車の処分」を急ぐことにしました。

 

父が気に入っている「兄ちゃん」の

連絡先もよく分からない状況でしたが…。滝汗

 

 

 

 

また、私は父の身辺書類を整理して

マイナンバーカードの申請

写真不備で未完了なことに気づきました。

 

マイナンバーカードは

10年ごとに更新が必要ですが、

公的手続きに関しては

運転免許証よりも利便性の高い身分証。

 

 

 

マイナンバーカードの交付を受ける際は

写真入り身分証の提示が必要です。

 

つまり、父の場合

「運転免許証はまだ必要」でした。

 

 

 

運転免許証は

「誕生日の1ヶ月後」まで有効です。

 

慌てることはありません。

 

それよりも

「車の処分」「マイナンバーカード」が先!!

 

 

 

全体状況を俯瞰して

すべきことの優先順位が見えてきました。

 

これが思考のオーガナイズです。ウインク

 

 

(この話、まだ続きます)

 

 

 

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こんにちは。

思考整理アドバイザー・野中ナオミです。

 

間が空きましたが、前回の続きです。

 

 

 

物忘れがひどくなった父の病院で、

 

「今すぐ

 運転をやめさせないと

 公安に通報します。」

 

と、主治医から言い渡された私。ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

 

 

「免許を自主返納すると

 さまざまなメリットがあります。

 

 無事故40年の輝かしい経歴に

 傷がつかないうちに、ぜひ自主返納を。」

 

と、パンフレットを渡されました。

 

 

 

そこには、

 

・一生使える「運転経歴証明書」の交付

 

・協力店で受けられる10%前後の割引

 

・協力タクシー会社での運賃割引

 

などが書かれていました。

 

 

はっきり言って

「魅力のあるサービス」はありません…。ガーン

 

 

案の定、父はそっぽを向きました。

 

高齢者は年金暮らしだから

損得に敏感です。アセアセ

 

 

 

「わしは、誕生日がくる年末まで

 免許を持っておく、と決めてるんや。

 

 そのスケジュールを変える気はないっ。

 

 最近は気をつけて運転してるから大丈夫や。」

 

の一点張り。

 

 

 

 

特に、男性高齢者にとって

 

運転免許は「男のプライド」だと

 

誰かが言っていました。

 

 

もちろん、車がなくなったら不便だ

という問題もあるでしょう。

 

 

でも、それだけではなく、

 

周りの流れに乗ってスピードを出せなかったり

とっさの反応ができなくなった自分を、

 

「迷惑で危険なドライバー」なのだと

「もはや一人前の腕ではない」

 

認めたくない思いが、

とっても強いのではないかしら…。

 

 

 

 

 

ともあれ、私は家族として

一刻も早く

父に運転をやめさせねばなりませんでした。

 

 

帰宅して、まず始めたのは

父が診察時に録音していたボイスレコーダーを

しつこくリピート再生すること。

 

 

「先生が仰ったことを書き留めたいから」と、

 

何度も、何度も、繰り返し

 

「今すぐ

 運転をやめさせないと

 公安に通報します。」

 

のくだりを、父に聞かせ続けました。

 

 

認知症の人は

「何度も繰り返し言われないと

物事を理解しにくくなっている状態」です。

 

 

でも、私がくどくど言えば

 

「うるさいっムカムカ

 

父にキレられるでしょう。

 

 

 

けれど、録音の再生なら

 

「ごめんねー。なかなか書き取れなくてアセアセ

 

と言い訳しながら聞かせることが可能。

 

 

しかも、医師の声ですから説得力抜群です!

 

 

 

 

30分間ほど聞かせたでしょうか。

 

 

「やっと書き取れたわ。

 お父さん、すぐ免許を返納せなアカンね…。」

 

と私が水を向けると、父は

 

「せやけど、免許センターは遠いから…」

 

と、必要性は理解した上での言い訳を始めました。

 

 

 

「なら、うちのパパに連れて行ってもらおう!」

 

私はその場で夫のスケジュールを押さえ、

自主返納に連れて行く予定を組んでしまいました。

 

父は、観念した様子で

カレンダーに予定を書き込みました。

 

やれやれ。これで、やっと奈良に帰れる…。

 

 

 

一安心した私でしたが、

翌日、父の逆襲に遭いました。(爆)

 

「町内会の行事があるから、

 運転免許の返納はキャンセルや!」

 

 

すぐご近所に確認したところ、それは嘘でした。

 

(嘘をつくほど、免許返納は嫌なのね…アセアセ

 

 

そこで、私は別の手を考えることにしました。

 

 

 

(この話、続きます)

 

 

 

 

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