私の答

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百花を亡くしてから、

神社の神さまと接する機会が ずいぶん増えましたが、

 

神さまと接するようになって、

私が 一番

 

『良かったなあ!』

 

と思うことは、

自分の『残念なところ』や『格好の悪さ』を 

素直に 認められるようになったことかな?

と思います。

 

 

どうして 自分の残念なところや格好の悪さを 認められるようになったかと言えば、


神さまにも 結構 残念なところ、格好悪いところがある


と 分かったからです。

 

 

信じられないくらい 優秀な神さまが、

これまた 信じられないくらい 格好悪いことを

平気でなさることがあります。

 

 

神さまは、自分の残念なところや 格好の悪さを

隠しません。


また 背伸びをして、本当の自分より すごい神さまのふりをしようとは なさいません。


 

 

なぜかと言えば、それは おそらく、

 

どれほど格好悪いこと(格好悪く見えること)をしてしまったとしても、

自分の素晴らしさは 少しも減らないし、



どれほど背伸びをしたとしても、

自分の素晴らしさが増えるわけでもない


 

ということを よく ご存じだからなのではないかな?

と思います。

 

 

 

人間は、自分の本当の素晴らしさを 確信できていない人が多いので、

 

ついつい 本当の自分を封印し、

できれば このような人でありたいと願う、

 

『理想の自分』

『格好いい自分』

 

 を演じてしまいます。

 

 

それでも、背伸びをして『理想の自分』を演じている

と分かっているうちはいいのですが、

 

いつしかそれが 分からなくなってしまい、

 

『理想の自分』になりきれない自分に、罪悪感を抱いたり、

 

『理想の自分』には存在しないことになっている

本当の自分の『格好悪さ』に 気付かないふりをしたり、

他の人から隠そうとしたりするようになります。

 

 

また、

『理想の自分』に近い人に 嫉妬したり、

 

自分を『理想の自分』だと 思わせてくれそうな人に

依存してしまうこともあります。

 

 

 

 

でもね。

 

他人の目は ごまかせても、

神仏の目と、自分自身の魂は 決してごまかせないんです。

 

 

 

 

だから、魂は、

 

 

「ねぇねぇ。 あなたは そのまんまで素晴らしいのに、

どうして 自分じゃない人を演じているの?」

 

「あなたが魂の声に耳を傾けないのなら、

あなたを 本来のあなたに戻すために、

強硬手段に訴えちゃおうかな。」

 

 

と、さまざまなトラブルを 引き寄せます。

 

 

ですから、トラブルが立て続けに起こるのは、

 

他の誰かのせいではありませんし、

先祖供養ができていないからでもなければ、

自分の過去の悪行の報いでもないんです。

 

 

ただ、魂が、

 

「ありのままの自分でいいんだよ。

背伸びして 格好いい人、物わかりのいい人、立派な人を演じなくたって、

あなたは 本当に素晴らしい存在なんだから。」

 

って 教えてくれているだけです。

 

 

 

 

人間の魂には、それだけの力があるんです。

 

すべての人に。

 

今、この世で生きている人にも、

光の世界に帰ってしまった人にも。

 

 

 

私は、初めて神さまのエネルギーを感じたとき、

 

「なんて大きいのだろう・・・」

 

と、びっくりしました。

 

 

でも、エンジェルの学びをしていた時に、

先生から、

 

「ヒーリングするときには、機械的にするのではなく、

その人の 本当の光を感じながら行ってください。」

 

とアドバイスしていただき、

一人一人の方の光を感じることを 心掛けるようになると、

 

すべての人の中に、 とてつもなく大きい愛の光が宿っているのが感じられるようになりました。

 

 

 

ああ・・・

 

魂の大きさは、どの人も 神さまと同じなんだな・・・

 

 

自分のあまりの小ささに 無力感でいっぱいの人も、

びっくりするくらい くだらないことを言う親戚のおばさんも、

どこかの会社の社長も、

ものすごい人気者の芸能人も、

 

みーんな同じ。

 

 

 

よく、スピリチュアルの世界で、

『魂のレベルが高い』 とか、『低い』 とか言いますが、

 

それだって 結局は

本当の自分の素晴らしさに どれだけ気付けているか?

というだけのことで、

 

その人の魂の大きさ、素晴らしさには

まったく関係がないことなんだな、

 

 

と、今はそう思っています。

 

 

 

自分の素晴らしさは、オンリーワンだから、

他の人の物差しでは、絶対に測れない。

 

測る必要もない。

 

 

 

残念さも、格好の悪さも、本当は存在しない。


だから、隠さないでもいいし、

気付かないふりをしなくてもいい。


罪悪感も 嫉妬もいらない。

 

そんなものは、全て ただの幻想に過ぎないのだから。



 

それが、大好きな神さま方を見ていて たどり着いた私の答です。

 

 

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昨日は、百花の8回目の誕生日でしたもも

 

お祝いの言葉を下さった方、

本当にありがとうございました爆  笑ドキドキ

 

 

ピーチロウ ピーチン ピーチロウ ピーチン ピーチロウ ピーチン ピーチロウ ピーチン ピーチロウ ピーチン ピーチロウ ピーチン

 

 

 

先日、シンボルメッセージという記事の中で、

いろは癒し塾さんが、

 

ピンク色のタチアオイを描いた直後に、

参拝ツアーで訪れた湊川神社で ピンク色のタチアオイを見かけた、と書いていらっしゃいましたニコニコ

 

 

 

 

この日、私は最初の神社の近くで、

石に描かれたピンク色のタチアオイを見かけました。

 

先日描いたばかりだったのと、

桜や梅や百合という、よく見かける花でなく

タチアオイだったことに、

私は内心とても驚きました ((゚m゚;)

 

・・・・・・・・・・・・

 

参拝ツアーから帰った翌朝のことです。

顔を洗って鏡を見た時に、

ふいに感じました。

 

あれって私へのメッセージだ (゚o゚〃)!

 

そうしたら、目からうろこの感じで、

あれほど消化不良だったもやもや感が

スッと消えました。

 

「お前、タチアオイ描いただろう。

あれでいいんだぞ」

神様が言って下さったと思いました。

 

・・・・・・・・・・・・

 

その後、

私は写真を撮らなかったことが悔やまれて、

ストリートビューで確認したのですが、

どうしてもあったはずの場所に

タチアオイを描いた石が見つかりません。

 

 

・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

ですので、

私は 6月4日の二度目の参拝ツアーのときに、

いろは癒し塾さんが写真に撮り損ねたという タチアオイの絵を、

写真に撮ってこようと考えていました。

 

 

 

ところが、湊川神社に着いて、

タチアオイの描かれている石を探してみたのですが、

そんなものは、どこにもありませんあせる

 

 

 

残念だな~><

 

とは思ったのですが、

参拝ツアーは 神さまの声を聞くのに 結構忙しく、

サインばかりも 気にしていられなくってあせる

 

 

結局ピンク色のタチアオイの絵は 見つけられないまま、

あきらめて神社を出ました。

 

 

 

 

そして、その後

お昼ご飯を食べる予定のカフェへ 向かって歩いていると・・・

 

 

 

 

 

!! びっくり

 

 

 

 

まぁ、こんなものなんですよね汗

 

 

 

湊川神社のタチアオイは、

やはり いろは癒し塾さんだけに向けたサイン だったのかも知れませんね。

 

 

 

「サインは わざわざ探さなくても、

必要なときには こうやって ちゃんと見せてあげるんだから、

心配しないでねウインク

 

 

 

光の世界の子どもたちに、そう言われたような気がしました照れ

 

 

 

子どもたちに限らず、サインは、

光の世界の方々が ベストのタイミングで送ってくれるので、

私たちが 目を皿にして 探すものではないのだな~、

 

と、改めて感じた出来事でした口笛

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一緒だよ♪

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一昨日、6月4日(日)は、

2回目の神戸方面 神社参拝ツアーでしたニコニコ

 

 

今回ご参加くださったのは、お二人の天使ママさん、

ハイジさん

ななさん

です。

 

(お二人が書いて下さった、今回の神社参拝 関連記事に

リンクを貼らせていただきました。)

 

 

 

参拝ツアーのスタート地点、湊川神社の鳥居をくぐったとき、

なんと、以前に参拝ツアーに参加して下さったYさんと、

ばったり出会いましたびっくり

 

 

Yさんは、この日、

神戸のイベントに出展なさっている ゆちさんのセッションを受ける前に、

神さまに ご挨拶しようと 参拝なさったのだそうです。

 

 

 

Yさんとは最近 お会いしていなくって、

 

「どうなさっているかな?」

 

って 思っていたところだったので、

とっても嬉しいサプライズでした爆  笑

 

 

 

あじさい カエル あじさい カエル あじさい カエル あじさい カエル あじさい カエル あじさい カエル あじさい

 

 

 

 

さて、拝殿の裏手にある この場所。

 

湊川神社のご祭神である、

楠木正成公が自害なさった場所です。

 

自害というのは、自分で命を絶つ、ということです。

 

でも、この場所には ネガティブなエネルギーは一切なく、

むしろ すがすがしさを感じました。

 

 

もしかしたら、死、というもの自体が、

“この世で経験した悲しみや苦しみから 離れること”

を意味するのかも知れませんし、

 

あるいは、死後、味方からはもちろんのこと、

敵方からも 尊敬を受け、

ずっと愛され、大切にされ続けてきたからこそ、

そのような境地に至ったのかも知れませんねウインク

 

 

とにかく、こちらの神社の神さまは、

柔らかくて、優し~い雰囲気の神さまです。

 

 

 

でも、やっぱり 戦の天才だった名残り なのか、

 

帰り際、

 

勇気が足りなくなったときには、いつでも助けてあげるからね。

 

と声をかけてくださいました爆  笑

 

 

 

私、勇気は いつも 足りてないんです。

 

神さま、どうか サポート よろしくお願いしますm(_  _)m

 

 

 

 

 

今回は、時間に余裕があったので、

ここで ちょっと寄り道をして、

三宮の生田(いくた)神社へ行ってみました。

 

 

 

拝殿では 結婚式が行われていました照れドキドキ

 

 

 

 

 

結婚式の邪魔になるといけない と思って、

本殿裏のご摂社を回ってみました。

 

 

 

こちらには、天手力男(あめのたぢからお)の神さまが

お祀りされていました。

 

 

手力男の神さまは、

天の岩戸から、天照大御神さまを 引っ張り出した、

腕っぷしの強い神さまです。

 

 

手力男の神さまは、

人間の本来の姿を見せてくださいました。

 

 

ものすごく強い光が、殻のようなものに包まれています。

 

 

この殻を どれだけ薄くすることができるか?

 

薄くすればするほど、

その人本来の光が あふれ出てくるのです。

 

 

今、

『自分は 小さく、無力な存在だ』

と考えておいでの方も いらっしゃるのではないか?

と思いますが、

 

じつは、そうではなく、

ただ 本来の光を覆っている殻が分厚くなり過ぎているだけ

なのかも知れません。

 

 

 

私たちは、ついつい 他の人と自分を比べたり、

勝手に 理想の自分を作り上げて、

その理想通りに振る舞えない自分自身に

焦りや怒り、そして罪悪感を抱いてしまいますが、

 

そんなことは、光の世界からは 求められていなくて、

求められているのは、ただ、

どこまで 本来の自分らしく あれるか?

 

たった それだけのことなのかも知れませんね。

 

 

 

私は、

 

本来の自分らしくある、というのは、

自分のエゴを全開にして 好き勝手に生きる、

ということではなく、

 

「自分は本当は、何を怖れているのか?」

を見極め、

その怖れの大元を探ることで、

 

「このような怖れは、自分には いらないものだった。」

と気付き、

 

その結果、

エゴ(本来の自分を覆う殻)を手放すことができる、

 

そうすると、

安心して ありのままの自分で生きることができる

ということかな?と思います。

 

 

 

 

 

その後、弓弦羽神社へ行って、

参拝を終えた後、

 

手水舎のそばで、三人で 神さまのメッセージのことをお話ししました。

 

 

神さまは、『孤独』 との向き合い方について、

話してくださいました。

 

 

一人でいるときにしか、できないこと、考えられないことがあるから、

人間にとって 『孤独』 というものは 必要なものなんだ。

 

だけど、そんなときでも、私たちは あなたと一緒にいる。

 

天使も、神仏も、

そして 光の世界へ旅立った愛する人も。

 

だから本当は、『孤独』 なんて 存在しないんだよ。

 

 

 

 

そのとき、一匹のちょうちょちょうちょが 飛んできて、

ななさんの周りを ぐるりと一周回って、

高く舞い上がりました。

 

その後も、私たちの周りを ひらひらと飛び回って。

 

 

 

お母さん、そうだよ。

 

一緒にいるんだからね。

 

 

 

そんなふうに、言ってくれているような気がして、

ほっこり照れ

 

 

 

 

神社から出て、移動しているときにも、

別のちょうちょが 私たちの周りを 回るように飛び回って。

 

 

今でも 一緒だよ音譜

 

いつだって 一緒だよ音譜

 

 

 

念押ししてくれたのかな?

 

私たちは 疑い深くて、

なかなか愛のメッセージを信じようとはしないから。

 

 

 

 

西宮神社で。

 

これは、太陽の方を向いて写真を撮ったから、

こんなふうに光が写り込んだのであって、

不思議現象でも なんでもないこと なんですけど。

 

 

でも、私たちの世界は、

本当は こういうものなんだろうな、と感じました。

 

いつだって 虹色の光が降り注いでいるのが真実で、

ただ、私たちには それが見えていないだけ。

 

 

 

 

 

私たちは、みんな、

本当は とっても力がある存在です。

 

 

どんな亡くなり方をした人も、

それは同じことです。

 

 

その人が、光の世界からサインを送ってくれても、

送ってくれなくても。

 

 

そのサインを 受け取れても、

今はまだ、受け取れなくても。

 

 

どちらでも。

 

 

そして、虹色の光は、

たとえ その人が 何を信じていようと、

差別なんかしません。

 

 

すべての生ける人、還りゆく人に、

平等に降り注いでいます。

 

 

それが というものの本質だから。

 

 

そして、私たち人間も、みんな光なんです。

 

 

 

いつも考えていることなのですが、

改めて そのことを考えさせられた、参拝ツアーでしたラブラブ

 

 

 

 

 

 

参拝ツアー、次回は 10月頃の開催を予定していますイチョウ

 

 

 

 

 

 

もし、今回の 神戸方面の参拝ツアーも含め、

過去に開催した参拝ツアーに参加できなかったけれど、

参加してみたい!

と思って下さる方が いらっしゃいましたら、

ご相談くださいねウインク

 

 

案内人は、私一人となりますが、

日程の都合が付くようでしたら 開催させていただきます。

(大神神社ツアーは除きます。)

 

 

その場合、参加費は、

参加者さんが お一人の場合は、6000円

お二人以上の場合は、お一人につき 3000円

とさせていただきます。

 

 

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戦わない ということ。

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5月21日は、参拝ツアーでしたニコニコ

 

 

 

詳細は もう一つのブログの方で、記事に書かせていただいたので、

 

こちらでは、ほんの少しだけウインク

 

 

 

 

子どもを亡くすって、それだけでも ものすごくつらいこと なんですが、

その後も、苦しい出来事が続いて起こっている天使ママさんも いらっしゃるかと思います。

 

 

「どうして、私ばっかり・・・」

 

 

って、やり切れなさを 感じていらっしゃるかも知れません。

 

 

 

 

私の周りにも、そんな天使ママさんが 少なからず いらっしゃいます。

 

 

 

 

私には、何もできなくて・・・

 

 

 

 

 

ただ、今回のツアーで参拝した、

西宮神社の神さまからのメッセージが、

 

もしかしたら ヒントになるのかも知れないなぁ・・・

 

と思いましたので、

ご紹介させていただきますね。

 

 

悲しみや苦しみを、夏の暑さや 冬の寒さに例えることで、

それらとの 向き合い方を 教えて下さっています。

 

 

 

 

夏は暑くて しんどいし、冬は寒くて しんどいなあ・・・

 

でも、夏が暑く、 冬が寒いからこそ、

一年は滞りなく 良い年となるのだよ。

 

だから、『夏は 暑いもの、冬は寒いもの』 と 受け入れて、

その中で いかに 快適に過ごすかを考えなければならない。

 

「どうして 我が国は こんなに 暑いのだ!

もっと 涼しい国もあるのに・・・」

 

と悶々としたり、

 

「夏を春に変えよう。」

 

と無駄な努力をすることは、

結局 苦しみを大きくするだけなのだ。

 

 

夏の暑さには意味があるし、

冬の寒さにも意味がある。

 

その意味が 今は分からなくても、

いつかは きっと分かる日が来る。

 

 

だからな。

 

夏の暑さ、冬の寒さとは、戦ったりしないでいいのだよ。

 

 

 

 

 

 

 

西宮神社の神さまは、『出来そこないの神さま』 として、

親神さまに捨てられ、海に流され、

長い長い時間、海を ただよい、

西宮の浜に打ち上げられました。

 

 

そんな神さまを、漁師が拾い上げ、

大切に お祀りするようになりました。

 

ずっと苦しんでこられた神さまだから、

これ以上 神さまが悲しい思いをしないように。

 

 

「神さまの足に松葉が当たって、痛い思いをしたら大変だ!」

 

と、門松の向きまで変えてしまって。

 

 

(西宮神社だけの風習、逆さ門松)

 

 

 

 

 

西宮神社の神さま、蛭子(ひるこ)大神さまは、

 

懐が深く、

人間を愛する気持ちが強く、

そして、とても力の強い神さまです。

 

 

出来そこないの神さまなんて、とんでもないです。

 

 

ですが、そのような立派な神さまになられたのも、

過去に つらく苦しい経験をなさったから なのかも知れませんね。

 

 

 

苦しみと戦わない。

 

西宮神社の神さまの言葉、

私も、肝に銘じておこうと思います。

 

 

 

 

今回の参拝ツアーに ご参加くださった、

 

井田東吾さん

いろは癒し塾さん

ぐっちさん

ぴよこさん

 

が、ご感想記事を書いて下さいました照れ

 

 

いつも ありがとうございますm(_  _)m

 

 

 

 

 

 

 

ももちゃんのバス

5月22日は、ももちゃんの 5回目の命日です。

 

 

やっぱり、一年で一番しんどい時期です。

 

 

だからでしょうか?

 

普段は 年に数回しか見かけない、

ももちゃんが通っていた療育センターの 通園バスを、

立て続けに三度見ました。

 

 

 

ももちゃんを亡くしたばかりのころ、

私が落ち込んでいるときには、

必ずこのバスが目の前を通ったので、

 

私は このバスを

 

百花からの特別のサイン虹

 

だと思っているんです黄色い花

 

 

 

おととし、バスの通る道が変更になったので、

それ以降は、

ほとんど見かけることが なくなってしまいましたが、

 

 

ももちゃんの誕生日や、

私が何かを頑張ったとき、落ち込んでいるときには、

やっぱり 今でも このバスが、目の前を通ることが多いです。

 

 

 

 

つい先日、下の娘が

 

『Google マップ』 を見たい。

 

というので、

 

娘が見たいという場所を ストリートビューにしてみたら、

そこに ももちゃんのバスが しっかりと 映り込んでいました爆  笑

 

 

 

 

何だか、予想外の現れ方だったので、

とても嬉しくておねがい

 

 

 

次は、見かけるはずのない、

私の通勤時間帯に見かけました。

 

登園時間は9時頃なので、

本来ならば、

7時台の私の通勤時間に見かけるはずなんかないのに。。。

 

 

 

 

三度目は、やはり 見かけるはずのない時間帯に、

自宅を出てすぐの大通りに、バスが停まっていました。

 

 

それで、立ち止まってバスをじっと眺めていたら、

そのバスを追い抜いて行った車のナンバーが 9999。

 

999は、私が勝手に、

ももちゃんが そばにいるときの合図だと決めている数字なんですおねがい

 

 

 

 

ももちゃん、大出血サービスだねえもも

 

 

 

 

でも、ももちゃんだけではなく、

他のお子さんたちも たくさんのサインを送って来てくれています爆  笑

 

 

 

一昨日、昼休みにふと足元を見ると、

そこにありました爆  笑

 

 

意識して探しているのではなく、

誰かに呼ばれたように感じて、

ふっと目線を向けたら、そこにあるのです。

 

 

 

 

そして ななさんも、今日、こんな記事をアップされていました。

 

 

 

 

 

子どもたちは、光の世界でネットワークを作って、

みんなで協力し合って、

 

どうやったら 一番効果的に 自分のお母さんにサインが届くか、

 

いろいろ考えているのかも知れませんねチュー

 

 

 

こちらの世界でも、親同士が協力して、

受け取ったメッセージやサインを みんなで共有していけたらいいなドキドキ

と思っています音譜

 

 

と言うか、もうすでに、だいぶ そうなってきていますよねニヤリ

 

 

 

こちらの世界でも、あちらの世界でも、

一番大切なことは、『愛を分かち合うこと』 だから。

 

 

 

子どもたちは 本当に素晴らしいけれど、

天使ママさんたちも、『素晴らしいなあ!』 と思わずにはいられません。