ももちゃんと、二人三脚。

葉月のブログです。
2歳11か月で光の世界に帰った娘、百花と一緒に “二人三脚” で
天使ママさんのサポートをしています。


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ゆちさんと二人でさせていただいている 神社参拝ツアーでは、

どうしても 近畿圏内の ごく限られた神社しか回ることができません。

 

近畿以外の方には あまりピンとこないかも知れないけれど、

他の地域の方にも、神社の神さまと仲良くなっていただきたいなあ。

 

 

最近、そんなことを考えていました。

 

 

いつか、近畿以外でも参拝ツアーが出来れば、と思いますが、

いつになることやら さっぱり分かりませんので、

 

今後は神社だけではなく、お祀りされている神さまのことも

不定期で ご紹介させていただこうかと思います。

 

 

有名な神さまでしたら、

全国各地の神社でお祀りされていたりしますので、

みなさんにも 参拝を楽しんでいただけるかな~?と思います。

 

 

悲しいから、苦しいから、

神さまを崇拝し、依存する・・・ということではなく。

 

 

周囲の人には なかなか話すことができない

秘めた思いを神さまに受け止めてもらい、

共感してもらい、

抱きしめてもらい、

そして、アドバイスをもらうために神社へ行く。

 

 

そして 人間の悲しみ・苦しみに寄り添い、

アドバイスしたり サポートしたりすることが、

神さまご自身の学びともなり、

人も神さまも 共に 成長していく。

 

 

神さまと人間の関係って、

本来は そんな感じなんじゃないかな?と思っています。

 

 

 

ただ、人間同士の関係に 相性があるように、

人間と神さまの関係にも 相性がある可能性はあります。

 

 

例えば、私の守護をして下さっている少彦名の神さまは、

ものすごく優秀な神さまではあるらしいのですが、

 

 

人によっては

 

「あの神さまは、ちょっと 強引すぎるから・・・」

 

と、苦手に感じる方もいらっしゃるようです。

 

 

 

ですので、繊細な方にとっては 少し しんどい神さまかも知れませんが、

 

『できるだけ迅速に 人生を変化させていきたい』

 

という方にとっては とても 頼もしい神さまなのではないか?と思います。

 

 

 

それぞれの神さまの気質をご紹介させていただくことで、

わずかでも 参拝される際の参考になりましたら、幸いです。

 

 

 

なお、あくまで 私個人の感じ方ですので、

違う感じ方をされている方は、

もちろん ご自身の感じ方を大切にされるのが良いと思います。

 

 

 

 

 

チューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップチューリップ

 

 

あちこちの神社へ参拝させていただいて、

神さま方はみな それぞれ 気質に違いはあれど、優しいな・・・

 

と いつも感じるのですが、

 

 

神さまの常識は、 私たち人間の常識とは少し違っているので、

お話をさせていただく中で、時には

 

 ポカーん ぽかーん 

 

に なってしまうことがあります。

 

 

ですが、よーく考えてみると、

やっぱり 人間の常識より 神さまの常識の方が

“幸せ” とか “真理” に近いように思います。

 

 

それぞれの神さまによって、

おっしゃることは 少しずつ違っていますが、

 

 

『自分の長所を知れ。』

 

『自分の心に 正直であれ。』

 

『自分のことを 否定しない。』

 

 

というのは、共通認識としてあるのかな?

 

と思います。

 

 

 

 

ちなみに 今まで接してきて、一番 ポカーん ぽかーん・・・

となったのは、経津主(ふつぬし)の神さまです。

 

 

 

経津主の神さまは、とにかく

 

人間の常識では NGとされることであっても、

自分の信念に恥じるところがないのであれば、

絶対にやってみるべきだ。

 

とおっしゃいます。

 

 

そして、そういう観点から アドバイスを下さいます。

 

 

もう おっしゃることが たいがい ぶっ飛んでいて、

その内容は ちょっとブログには書けないのですが、

最終的には、経津主の神さまのやり方で 完璧にうまくいくので、

 

本当にすごい神さまだな~。

 

と尊敬しています。

 

 

経津主の神さまは、香取神宮(千葉)に お祀りされている神さまですが、

春日大社(奈良)を始め、全国の春日神社でも お祀りされています。

 

 

経津主の神さまの神社へ参拝すると、

その後、もしかしたら 何か

 

『えええっ?!』

 

と びっくりするような 出来事が起こるかも知れませんがあせる

 

 

そういう神さまですので、お任せして 大丈夫なので、

安心してゆだねていて下さいねウインク

 

 

 

豪快 かつ 俊敏。

 

切れ味の鋭い刀。

 

 

経津主の神さまは、剣の御霊でいらっしゃいます。

 

 

 

みなさんも、ぜひ 経津主の神さまの神社へ参拝してみてくださいねウインク

 

 

 

 

 

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2年くらい前だったでしょうか・・・

 

ロバート・リーブズさんの 認定フラワーセラピーヒーラーの講座を受けました。

 

 

癒しを提供するにあたって、

スピリチュアルに抵抗がある方でも、

お花が嫌いという方は あまりいらっしゃらないだろう・・・

と考えたからです(アレルギーは別として)。

 

 

その講座の中で、ゴクラクチョウカ という花が、

今は亡き 愛する人との結びつきを強める花 として紹介されていました。

 

 

わーびっくり その花 欲しい!

 

 

と思ったのですが、

ゴクラクチョウカは お花屋さんには まず売っていません汗1

 

 

 

売っていないなら、自分で育てたらいいじゃない。

 

 

 

と思って、買ってきました。

 

 

ゴクラクチョウカは、ストレリチア・オーガスタ という名前の観葉植物で、

普通に ダイソーで売っています。

 

ちなみに、ダイソーでは、オーガスタという名前で売っています。

 

ストレリチアという名前の植物も売っていますが、これは また別種です。

 

 

 

手のひらサイズのオーガスタを買ってきたのですが、

あっという間に巨大化して、今では 葉っぱの先が 天井に届きそうですあせる

 

 

ですが、残念なことに、2年を経ても 一向に 花は咲きません^^;

 

 

オーガスタは、花を咲かせるのが すごく難しいのだそうです。

 

 

 

 

 

もっとも、生花を飾らなくても、花の写真でも 同様の働きがあるとのことです。

 

 

 

プロテアという花も、亡くなった家族や友人とのコンタクトをサポートしてくれるようです。

 

 

 

 

ところで、フラワーセラピーの講座を受けた ライトワークスでは、

 

買い物をしたり、講座を受けたりすると、

ときどき 新講座や商品の案内パンフレットが送られてくるのですが、

 

毎回 その中に、

お店の方がランダムに選んだ 一枚のオラクルカードが同封されていて、

いつも どんなカードが同封されているか、とても楽しみなんです照れ

 

 

で、先日送られてきたのが、こちら。

 

 

 

 

 

ゴクラクチョウカでした~爆  笑

 

 

 

カードのメッセージは、

 

天使とコンタクトを取って、その癒しのメッセージを自分以外の人にも伝えてください。

 

だそうです^^ドキドキ

 

 

 

今後、亡くなったお子さんからのメッセージを受け取るのに使っている部屋に、

このカードを飾っておこうと思います黄色い花

 

 

 

 

 

天使ママさんの中には、自分だけではなく、

家族も 大変大きな悲しみの中にいらっしゃるけれども、

 

 

その家族が 死後の世界などのスピリチュアルなことを信じていないので、

どう癒していいのか分からない・・・

 

 

という方も、いらっしゃるかと思います。

 

 

 

最初に書きましたように、

スピリチュアルに抵抗があっても、お花が大丈夫なようであれば、

 

悲しみを癒す花、

ストレスを緩和する花、

途方に暮れた気持ちを立て直す花、

 

いろんな花がありますので、おうちに花を飾るだけでも

気持ちの落ち方が違ってくるかもしれませんね。

 

 

お花選びは、直感でいいと思いますが、

もし、直感は難しい・・・と思われるようであれば、

 

下の本が役に立つかも知れません。

 

 

 

ただ お花屋さんに売っているような花が少なくて、

植物園に植わってそうな お花が多いのが難点です・・・

 

 

 

私は、この季節、

スーパーの野菜売り場で 菜花を買って来て、

家族みんなの目に触れるリビングのテーブルに 生花として飾っています音譜

 

 

みなさんも、もし よろしければ お子さんへのお供えだけではなく、

普段の生活の中にも お花を取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

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大学生の頃から 百花を出産する 少し前まで、ずっと古武術を習っていました。

 

今でも、道場に籍は残っているらしいのですが、

私自身は もう 再開することはないだろうな・・・と思っています。

 

 

じつは 古武術というのは、結構スピリチュアルな ものの見方をします。

 

 

スピリチュアルも 武術も、どちらも

方法は違えど、目指すところは 真理の追究なので、

 

結局は 同じゴールにたどり着く ということ なのかも知れませんね。

 

 

 

私が習っていた武術には、

 

遠山の目付(えんざんのめつけ、もしくは とおやまのめつけ)』

 

という言葉があります。

 

 

 

何かを見るときには、遠いところにある山を見るように、

ものごとの 全体を見なければならない。

 

という意味です。

 

 

山に生えている 一本の木を見つめるような ものの見方をすると、

大切なものを見落としてしまうかも知れないからです。

 

 

 

 

 

 

子どもを亡くすという経験をしてまで、親が学ばなければならないこと・・・

 

 

 

 

いろいろあるのだろうと思いますが、

その中の一つが この 遠山の目付 的なこと なのかも知れない、

と、私は思っています。

 

 

 

 

子どもを亡くしたことで、私は

“魂”について、深く深く 考えざるを得なくなりました。

 

 

“人が死ぬ”とは、つまり どういうことなのか?

 

今、私の子どもは どこでどうしているのか?

 

 

それが、自分の人生で 最も大切なことになったからです。

 

 

 

 

そこを追求していくと、結局

 

この世とは 何だろう?

 

あの世と この世の関係とは?

 

とか、そういうところに行きつきます。

 

 

 

そうすると、さらに

 

私たち人間が、この世に生まれてくる目的

 

とか

 

愛を選ぶか? 怖れを選ぶか?

 

とか、

 

そういうことに つながっていきます。

 

 

 

 

 

 

まあ、別に そこまで 考える必要はないにせよ、

 

 

それでも、魂の存在を信じて生きるのと、

魂について考えもしないまま、生きるのとでは、

 

同じような日々を過ごしていても、

目に映る世界が全く違ってくるように思うのです。

 

 

 

 

だから、悲しみの中で、目を閉じたまま 生きていくのではなく、

子どもを亡くしたことで 授かった ものの見方で、

この世界を見ていけたら。

 

 

今はそれが難しくても、

いつの日か、そのように見ることができたら。

 

 

 

ご供養の形というのは、自由で、

亡くなったお子さんへの想いがこもっていれば、

それでいいと思っていますが、

 

 

たとえば そんなふうに、ものの見方が変わるだけでも、

亡くなったお子さんへの ご供養になるのかも知れない。

 

と、思います。

 

 

 

 

 

 

絵文字も写真もない、ずいぶん地味な記事になってしまいましたので、

 

これまでに何度かセッションを受けてくださっている

天使ママさんが 送ってくださった梅の写真を貼り付けさせていただきます。

 

 

 

道知辺(みちしるべ)

 

という梅だそうです。

 

 

 

今年伐採されてしまいましたが、

枚岡神社の裏の、枚岡梅林にも

同じ名前の梅が植わっていたことを思い出しました。

 

 

もう、春が そこまで来ていますねウインク

 

 

 

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仏さまの話が続いて、

もう少し 仏さまの話を書きたい思いがあるのですが、

 

神社の神さまのことも、少し 書きたいと思います。

 

 

 

百花を亡くした後、

お通夜の日に 百花からメッセージを受け取っていたことで、

百花の魂が存在することは 分かっていましたが、

百花から、さらなるメッセージを受け取る方法が分かりませんでした。

 

 

(今は、意図して メッセージを受け取ることができますが、

そのころは まだ できませんでした。)

 

 

 

そんなある日、ふと、

百花は 大阪市内にある 少彦名神社にいる と、

見えない誰かが 教えてくれたような気がしました。

 

神社だったら、おみくじを使ってメッセージを受け取ることができる!

 

 

そう思うと、もう 少しの時間も 待っていられなくって、

会社の仕事が終わった後、電車を途中下車して、

少彦名神社へ走って行きました。

 

 

 

そのころの私は、

神社の神さまになんて、ほとんど興味がなかったのです。

 

 

 

だから、今は

百花が 私を神さまの世界に導いてくれたんだな・・・

と思っています。

 

 

 

少彦名神社に着いたら、神さまに挨拶もせず

 

「ももちゃんからのメッセージを伝えてください!」

 

って、お願いして、おみくじを引きました。

 

 

そのときの おみくじが こちらです。

 

 

 

 

雲に隠れる という言葉には、『人が死ぬ』 という意味があります。

 

またあふ は、 また会う ですね。

 

そして、 はの月 は、 私の名前、葉月です。

 

 

だから、

 

「私は 亡くなってしまったけれども、また会えるよ。お母さん」

 

という意味なのだ、と 受け取りました。

 

 

 

 

もう、嬉しくて、嬉しくて。

 

 

 

 

また百花に会えることは、分かっていましたから、

 

メッセージの内容そのものよりも、

 

「ちゃんと 受け取れた!」

 

ということが、嬉しかったのだと思います。

 

 

 

お礼も言わずに、おみくじを握りしめて、

神社を後にしました。

 

 

 

 

私には 百花のことしか 見えていなくて、

神さまに 対して ずいぶんと 失礼な ふるまい をしていますが、

そのときは 全く気づきませんでした。

 

 

 

数日経ってから、

 

「あれ?もしかして、神さまに失礼だったかしら・・・」

 

と気がついて、

もう一度 少彦名神社へ行きました。

 

今度は、神さまに 失礼を詫びるためでした。

 

 

 

 

前回は、百花にしか 意識が向いていませんでしたが、

今度は 神さまの方へ意識を向けて。

 

 

神社に着き、拝殿の前に立った途端、

拝殿の中から 誰かが走り出てくる 気配がしました。

 

その、目に見えない気配が、私をぎゅうっと抱きしめて、

 

 

「よく頑張ったなあ!よく頑張ったなあ!」

 

 

って、言ってくださったように感じて、

涙が止まらなくなりました。

 

 

 

その頃、

子どもを亡くした想いというのは、

夫婦間でも 完全に共有するのは難しい・・・と感じていました。

 

 

 

誰にも分かってもらえない・・・

 

 

 

そんな想いを、初めて 神さまに 完全に受け止めてもらえた。

 

 

そんな気がして、とても心が穏やかになりました。

 

 

 

 

 

 

 

もしかしたら、

 

「なぜ、このブログには、やたらと 神さまが出て来るのか?」

 

と思われた方も、いらっしゃるかも知れません。

 

 

 

それは、私が 百花を亡くしたときに、

一番心の支えになったのが、神さまの存在であり、

 

また、ブログで 神さまのことを ご紹介させていただくことが、

神さま方への ご恩返しにつながると考えているからであり、

 

 

何より、

天使や仏さまのように 完璧な存在ではない(と、私には感じられる)けれど、

 

私たち人間のことが大好きで、

何とか 手助けできないものか・・・と、いつも うずうずしている

 

そんな 神さま方のことが、

私は 大好きになってしまったからです。

 

 

 

 

そのようなわけで、このブログには、

百花の一件以来 私の守護をして下さっている

お二柱の神さま(少彦名命さま、あらまさの神さま)や、

 

折々に参拝した神社の神さまの話が

これからも たびたび 登場することと思います。

 

 

 

そのような話が、わずかでも このブログを読んでくださっている

みなさんのお役に立てば、嬉しく思います。

 

 

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道元さんの話に戻りますニコニコ

 

 

「道元さんのことを お母さんに伝えて欲しい。」

 

とおっしゃったお子さんの お母さんは ものすごく真面目で、

 

 

 

『自分は こうありたい。 いや、こうあるべきだった。』

 

『でも、そうではなかった。 だから、子どもは亡くなってしまった。』

 

 

という 自責の念 が ものすごく大きくて・・・

 

 

この想いには、共感される天使ママさんも多いのでは?と思うのですが、

 

このお母さんの場合は、ちょっと この想いが強すぎて、

それ以外のことが 何も考えられないような状態でした。

 

 

 

でもね、

それって、高校生の頃の私が

 

「一度習った問題なのだから、数学のテストで 満点取るべきだったのに! 私のバカ!」

 

って考えるようなものだと思うんです。

 

 

 

理論的には可能でも、実際には とても難しい

 

ということが、世の中には たくさんあるものです。

 

 

 

 

亡くなったお子さんは、

 

 

「お母さんは、そのままでいい。

そのままで光だから、変わらなくていい。

 

変わることが大切なのではなく、

今のお母さんが できることをすればいい。」

 

 

そうおっしゃっていました。

 

 

 

 

今のお母さんが、愚かでちっぽけな存在だなんて、

そんなわけはない。

 

お母さんは、今だって そのままで 仏さま。

 

大きな愛の光なんだよ。

 

だから、安心して 前に進んで欲しい。

 

そうしたら、お母さんという仏さまにしかできない、

役割を果たすことができるから。

 

自分を責めてばかりいては、その役割を果たすことができないよ。

 

 

 

お子さんが

 

「道元さんのことを伝えて欲しい。」

 

とおっしゃったのは、

そんな想いを伝えたかったのではないかな?と思います。

 

 

 

お母さんご自身に 至らぬところは、確かにあったのかもしれません。

 

(何度お聞きしても、私には そうは思えないのですが・・・)

 

 

ですが、それだって 自分の この世での役割を果たすために、

自分で決めて生まれてきたのかもしれないのです。

 

ですから、どうか、亡くなったお子さんの想いを受け取ってあげてくださいねウインク

 

 

 

長い長い記事となりましたが、お読みくださり 本当にありがとうございました。

 

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