パジャマルのお母さんの60歳からの発明人生

 自分の特許発明品「パジャマル」で、長年悩んでいた不眠を克服しました。ほぼ毎日のラジオ体操と散歩を楽しんでします。シニアになっても、発明と事業を通じて素敵な方々との出会いがありワクワクします。快適な眠り、適度な運動、そして感動は健康の源です。


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 パジャマルが今年も東京ビッグサイトで開催中の健康博覧会に出展され、公大株式会社の展示ブースで健康睡眠を実現するパジャマとして展示されました。


健康博覧会2014


 

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 JR東日本の新幹線の車内誌トランヴェール2013年12月号は、「津軽海峡がつなぐ物語-青森・函館、海を挟んだ町を楽しむ」が特集記事です。

 こんな記事を読むと、寒い時期こそ東北や北海道への旅を楽しみたくなりますね。


 このトランヴェールに、私が開発した睡眠改善ウエア「パジャマル」の商品広告が掲載されました。


 「パジャマル」は旅行用パジャマにもなりますが、寒い冬には最適のパジャマです。

 特に、のどが弱い人は「パジャマル」を着て寝ると、のどが乾燥しなくなります。大きなタートルネックが、口元まで覆い、首と肩の冷えを防ぎ、のどを保湿します。その結果、風邪をひきにくくなります。


 「パジャマル」は、寒い冬に足が温まらず、寝つきが悪いとお悩みの人のために開発したものですが、のどの弱い人のためのパジャマとして高く評価されております。

 

 この冬は厳しい寒さがが続きそうですから、風邪やインフルエンザの大流行が心配されます。

 その予防には「パジャマル」が役立つことを、私は自分の体験から確信しております。

 本当に少しづつですが、「パジャマル」の愛用者が全国的に増え続けています。嬉しいことです。


パジャマルの広告



 この写真は、南三陸町でTERACO運営している小楠あゆみさんから「パジャマルが掲載されていたので、びっくりしました。」とのメールに添付されて送られてきました。 

 あゆみさんは、東日本大震災の直後から南三陸町に移り住み、被災地の子供たちの学習を支援するプロジェクトを主催し続けている素晴らしい女性です。活動の詳細は、Amebaブログ、TE・RA・CO !南三陸自習支援!をご参照ください。

 

  

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金木犀が香るこの時期、パジャマルの注文が入ってきます。

パジャマルは冬専門。

長い暑い夏がやっと終わりあせる、ホッとしたのもつかの間、次は
パジャマルの発送に追われるわけですが、

こういう忙しさは嬉しいものですドキドキpajamaru1

さてさて、

張り切って行きますパーアップ!!
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国立精神・医療研究センターの研究成果

1日に4時間半程度しか眠れない睡眠不足が5日間続くと、うつ病や=失調症などの患者に似た脳機能の一部低下が生じ、情緒不安定になることが分かったとの記事が、2月14日の日本経済新聞夕刊に出ていました。代表的な睡眠研究の拠点である国立精神・医療研究センター の三島和夫部長や元村裕貴研究員らの研究成果だそうです。

これは、通常は8時間睡眠の人が4時間半睡眠を平日の5日間も強制的に続けさせられた実験の結果です。このような過酷な状況は通常はあり得ませんが、ごく一部のサラリーマンには現実に起こり得ますね。


睡眠負債は使われていません

通常8時間睡眠の人が4時間半睡眠を5日間続けたら、睡眠不足が蓄積されます。これは、一部の睡眠関係者が言うところの睡眠負債、それも大きな睡眠負債が生じた状況です。しかし、この研究成果の新聞記事には睡眠負債の用語は使われていません。睡眠不足で十分に説明できるからでしょうね。




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北海道土産の人気菓子「白い恋人」を製造販売する石屋製菓が、吉本興業などに菓子「面白い恋人」の販売差し止めや1億2000万円の損害賠償を求めた訴訟が、札幌地裁での和解で解決したそうですね。


「白い恋人」商標権

石屋製菓は28件の登録商標を所有しています。最初のものは1980年登録の文字のみの登録商標「白い恋人」、最近のものはパッケージのデザインの登録商標です。登録第5473192号の登録商標は、「白い恋人」文字、ハート形の中に配置された雪を被った大雪山、リボンの絵を組み合わせたデザインです。

パジャマルのお母さんの60歳からの発明人生-白い恋人

菓子「面白い恋人」のパッケージ

菓子「面白い恋人」のパッケージは、「面白い恋人」の文字、楕円形の中に配置された大阪城と思われるお城、リボンの絵を組み合わせたデザインですが描かれています。


パジャマルのお母さんの60歳からの発明人生-面白い恋人


両社共に損しないような解決方法

2011年11月28日に提訴、2013年2月13日に和解成立したこの訴訟は、法律家の間では様々な議論がなされているようですが、現実的には最も妥当な終わり方だと思います。

被告の吉本興業などには、損害賠償金を支払わないでよくなったこと、菓子「面白い恋人」のパッケージを変更して近畿圏に地域を限定して販売できるようになったことと言うメリットがあります。原告の石屋製菓は、「面白い恋人」のパッケージが「白い恋人」のパッケージと誤認混同されなくなったというメリットがあります。また、訴訟が1年3ケ月もの短期間で解決したことは、訴訟費用が少なくて済んだというメリットが双方にありますね。

以上、弁理士から聞いた話です。





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