『育☆ROCK』

buccyake,korega honmano honmani ikuji cyu no ore no honne desuwa!


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日曜日はサンリオのテーマパークへ。


「キキィちゃん(キティちゃんのこと)に会いたい」と娘にせがまれたっす。


こないだ行った時はまだオムツしてたなあ。

今じゃあ自分でしっかりトイレができる!成長ってすばらしい。



そういゃあ、初めて薬局にオムツを買いに行ったときは驚いたなあ☆



つ・づ・く…

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そういえば、お伝えし忘れていましが、このブログ


誰でもコメントできるようになりましたっす。


ツィーっと書いてチャッとボタンを押したらできますよってに


育児でもロックでも何なりと書いておくんなましっす☆

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でけたっ!



昨夜ついに娘の誕生日プレゼントのテーブルが完成したっす。



晩飯を鍋にして夕食の準備時間を短縮。サクッと食べて、組み立て作業へ。



リビングで天板やテーブルの足を並べて工具箱を用意しすると、あれまっ!



どうしたことか、子どもたち三人に周りを取り囲まれ、その関心の高さにおどろいた。



何かが出来上がることへの期待か?



普段は目にすることのない父の姿に対する興奮か?!



長男は遠巻きながらも「何か手伝うことがあったら言って」と積極的な姿勢を見せた。



「じゅんばんこね」と板を押さえるくらいの簡単なことを上のアニキから順番に娘、末っ子と三人に何かしら手伝わせ、



一時間ほどで完成。ひねり出した時間のおかげで、何とか明日の誕生日に間に合わせられた。



ホッとすると共にハッと思い出した。オレが子どものころ,



オフクロが魚の煮付けをどばーっとピンク色した絨毯の上にこぼしたときのことを。



家族の記憶に残るのは一緒に過ごした何気ない時間なのかな。。。


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嫁さんのシスターが小学生の頃からずっとケーナをやっていて、なんとまあ今年で24周年!



ロックバンドならかなりの大御所、リビング・レジェンド、つまり、生きる伝説的存在だ。



そんなバンド(?)のコンサートが公民館であるってことで、こりゃ見逃せないや~と下のチビ二人を引き連れて藤沢市内のとあるライブ会場へ駆けつけたっちゅうわけです。



子連れで行けるコンサートなんてなかなかない。「未就学児の入場はできません」なんてのがあるくらい。



ばってん、そのライブは「ファミリーコンサート」と銘打たれ、メンバーのファミリーで会場はほぼ満員。



ちびっこがいても大丈夫な雰囲気で安心して音楽をゆっくり楽しめた。



南米の楽器、ケーナ(縦笛みたいなやつ。押さえる穴で音階が変わる。)や



サンポーニャ(修学旅行で行った奈良の土産物屋で見かけた笛の長さが違うやつを十個くらいくっつけたやつ。分かりやすく言うとパイプオルガンのパイプ部分を携帯用に小さくした感じ。吹く筒によって音階が変わる。)



が奏でる「コンドルは飛んでいく」などのフォルクローレの名曲の数々は、



リャマがリャマリャマ、アルパカがパカパカ歩くようなのんびりしたゆるやかなグルーヴ。



遥かアンデス文明の歴史に思いをはせながら、ゆったりとした気分になり、あっという間に一時間半が過ぎてしまった。



じっとしていられなくなったキッズも、途中休憩のおかげでなんとか退場することなく最後までライブを楽しめた。



久々に生音聴いたなあ。



やっぱライブはよかですわっ☆

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あ~どないしよ


まだ娘の机、作ってなイッス。


しかも車から降ろしてもいない…


昨夜は少し頑張って夜更かしして、年末のお笑い番組をやっと見れた。


司会者がサンタさんの格好でした。


俺のタイムスケジュールどないなってるの?

トホッ★


でもね



古い番組でもね、



おもろいもんはおもろかった。


笑うってなんて楽しいことだっ☆


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日曜日はイケアにてお買いもの。


まん中の娘の誕生日プレゼントのテーブルをゲット!


もうすぐ5歳になる。最近文字や数字への関心が高まっているので、「おべんきょうように」と購入したのだ。


明日からでも使いたいオーラがバリバリの娘。


明日から仕事!いつ組み立てる!?

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ここ数年、さっぱり飲みに出かける回数が減ってしまった。


バンドマン時代はリハーサルの後に飲む。打ち上げで飲む。バイト上がりに渋谷のセンター街に繰り出す。シモキタや吉祥寺のコジャレた店で好きな子と飲む。など


家族ができてからの俺はかなり子どもべったりの生活を送ってきたからだ。


ツレ(関西で言うところの「友だち」)と会う機会がめっきり少なくなってしまった。


そんなことを書いていたら携帯が鳴った。


「今駐車場でさ。子どもたちが寝ちゃって…今夜か…また今度飲もうや」


せっかくの誘いをまた断ってしまった。


トホホっ!


改めてサシで飲むぞ、必ずや☆

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実家のある名古屋に帰っただぎゃー。



三種の神器の一つ、草薙の剣がまつられている熱田神宮に長男、次男と俺の男三人でお参りをしに、いざバギーで出陣。



名古屋の市バスはノンステップで乗り降りがめっちゃラクやった。バスの運転手さんもバギーを抱えている俺に「ベビーカーはこのままでよろしいですか」とやさしく声をかけてくれた。その一言がうれしかった。



お参りしたあと歴史好きの息子の希望で、宝物館も見学してきた。中には日本書紀や足利尊氏直筆の書が展示してあった。教科書に太字で載っていた物の実物を目の当たりにすると、日本って国の大きな流れがひしひしと感じられた。



他にも弥生式土器や勾玉、矢じりなど、かなり古い時代の物があった。



当然のことだけれどこれらは熱田神宮ができるずっと前の物で、どれも熱田神宮ができてからおさめられたのだという。



つまり、戦国時代だとか江戸時代の人達も、昔の物に歴史を感じ、尊いものだと神様に献上したってことだ。



平成時代に生きる俺たちと同じだったってこと。



風の前の塵となるまでに、父親として、はたまた一人の男として、やりたいことをやらねば。人生楽しまなくっちゃ。改めてそう思ったんであります☆

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先日長男の通う小学校の餅つき大会に参加したっす。


雨のため校舎から体育館へと続く渡り廊下で餅をつくことに。


そこに集合したのは、三角布代わりのバンダナを頭に巻いてマスクとエプロンを付けたお父さんたち。総勢30名あまり。


みんな孫にも衣装ならぬ、父にも衣装といった風貌。


餅つき経験のないお父さんがほとんどだった。かくいう俺もまだ数回やった程度。正直何をどうしたら良いのやらわからず。


オヤジの会のデモンストレーションを見学してから、不馴れながらもみんなで協力して、ペッタンペッタンとつき始めました。


やってみるとこれが面白い。ただ食べるよりも餅はついた方が楽しめるんじゃないか。


臼に学校創立50周年と彫ってあった。去年170周年だと記念行事をやっていたから、かれこれ20年前から使われている臼だ。


こいつで初めて餅つきしたときの生徒たちはもう成人している。時代の流れを感じたなあ。


今は教科書に「昭和時代」なんて載ってるんだから、俺たちの生まれたのは遠い過去、歴史の一ページになっちゃってるんだなあ。


その臼なんて歴史の生き証人とも言える存在だ。


臼は年に一度の出番がある。20年で20回。100年たってもたった100回。


その100回のうち俺は何回餅をつけるのか。



そいつぁ分からない。けどね、今日という一ページなら毎日めくれますよ。この手でねっ☆

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今日は末っ子の三回目の誕生日。大きなったなあ~。


自分でやりたがる、自己主張を貫くなど、ここ最近新しい一面を見せてくれています。


忙しい朝なんかにそれをやられると、どつきたくなるくらいイライラしてしまいます。自分自身の親としての未熟さにがっかりします。


そんな時もどんな時も息子の満面の笑みが俺をはげましてくれます。


昨日は息子の通う保育園のことり組さんの集まりがありました。


昼前に公民館の会議室みたいなところで、子どもたちと親たちが大集合です。


お母さんたちに混じりお父さんたちも何人かいました。


普段は送り迎えにすれ違って挨拶を交わすくらい。少しでも話が出来て良かった。


これから3年、せっかく同じクラスになったことやし、子どもたちと同様、仲良くなれたらなと思ったわけです。


今晩はケーキが楽しみ☆

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