They don't call it a 'job' for nothin.

Until he says "I love you", you're a free agent.



テーマ:
精神衛生上良くない情報からは、なるべく遠ざかるようにしている。
けれど、たまについ、触れしまってとてつもなく落ち込む。

ああーこれまでの人生、何だったんだ。
これまで何をしてきたんだ。

楽しかったはずだ。
いい人生だったはずだ。

そう思い込もうとするけれど、無理だな。

今になって分かることがたくさんある。
今になって後悔することがたくさんある。

思い出したくないことばかり思い出して、苦しい。

「これからを変えていけばいい。」
そんな言葉をかけられても、そんなに簡単に前を向けない。
ここまできて、やっぱりダメだったんだよ。
これから先も、また同じ過ちを犯すかもしれない恐怖。

好きなように生きてきた。
後悔しないように生きてきた、つもりだった。

けど、ぜんぶ、だめだ。

何でこんな生き方しかできなかった?
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テーマ:
shoulda, coulda, woulda.... の毎日。

ばかみたい。

自分を信じられなくなると、
結構、辛いんだな。
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テーマ:
悪循環に陥ってる。

ひとつの綻びが、他の綻びと繋がり
どんどん、大きくなってきた。

救いは、その綻びは大きくなるばかりではなく
小さくもなり、細くもなり、
時にはすっかり消えてなくなったように
見えることもあること。

その程度の綻びなのかもしれない。
その程度の悪循環なのかもしれない。

そう考えられることが、救い。
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テーマ:
わたしが実家に帰ってきて
やっと一緒に暮らせるようになったのに、
しんばが、死んだ。

リビングの窓からいつもこっちに顔をのぞかせてたのに、
振り返っても、もういない。


どこに行っちゃったのかなぁ…
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テーマ:
3人ほど連絡をとらなきゃならない人がいるんだけど、
どーも無精で連絡とってない。

そうこうしているうちに、「今から連絡するのも微妙かも」って思って
今度は罪悪感から連絡をとらなくなる。

いよいよギリギリになって連絡をとると、
遅かろうが何だろうが受け入れてくれる3人なので
甘え過ぎているのかもしれん。

shoulda, woulda, coulda.


出不精、筆無精、連絡無精のわたし。
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テーマ:
ウィスラー旅行最終日。夜中二時。
夕方にがっつり昼寝をしてしまい、寝れず。
せっかくなので、忘れないうちに所感を書き留めておこうと思う。


今回の旅行は、カナダではソフトバンクのパケホーダイが使えないこともあり
今日までtwitterやfoursquare、ブログのRSSの類は一切見なかった。
パソコンは現地の情報収集のためだけに使った。
会社のメールも見ていない。
RSSは47件たまっていたけど、何も読まずに全て既読にした。
日本にいるときは「絶対読みたいブログ達」だけど
何のためらいもなく既読にできるのは、そこまで必要ないってことなんだろう。


ウィスラーについて
初日はウィスラー、2日目はブラッコムでがっつり滑った。
3日目はそれぞれ半分づつ。4日目は積雪とガスがかなり強くなってきたので
お昼で終了。滞在期間はじめての雪だった。
パウダーを滑れなったのは残念。
リフトでいっしょだったおじさんは、三週間前はknee high powderが最高だったと。
人生のうちで一度は、ウィスラーでパウダーを堪能したい。また来ると思う。

コースはそれぞれ、jersy milkとかblack diamondとか名前がついているので
非常に分かりやすい。難易度ごとに黒、青、緑の色分けがしてあり
初心者~上級者のすみわけができている。
そのため、中~上級者が滑るコースに初心者が座り込んでいることも
接触を回避するために徐行運転を余儀なくされることもない。非常に快適に滑れる。
まぁ、座り込んでいることがないという点でいくとスキーヤー、スノーボーダーどちらも
とにかくマナーがいい。座り込んでダベる、というカルチャーは皆無。
日本のゲレンデとここまで違うのは、おそらく
1. そもそも日本には「ダベる」という文化がある
2. ウィスラーは一本のリフトの距離が長いのでその間に休めるから
  ゲレンデに座り込むほど疲れない
3. 初心者は必ずといっていいほどスクールに入っている

一番難しい黒のコースは、ほとんど人が入っていない。
実際、見たことないような斜度やクリフがあるので入れる人は相当限られる。
我々も青でリタイヤ。フリーランはかなりやりこんでいるつもりだけれど、
それでも青が精いっぱいだった。
海外なので怪我をしたら面倒、という気持ちもあった。
パークにも同じことが言えて、日本でできることさえやるのが怖いので
怪我に対する恐怖心の殻を破れたらもっと楽しめたかなぁと。
とはいえ面倒は避けたいので、たぶん次に来てもずっと安全運転してる。


スクールが非常に充実していたのが印象的
とにかく、いたるところで「snow school」「snowboard school」と書いてある
ジャケットを着ているスタッフを見る。
初心者~上級者まで様々なスクールが開催されている様子。
ジブやパークのレッスンをしているグループも、地形で遊んでいるグループもいた。
子どものうちからあんな地形遊びを教えてもらったら、そりゃうまくなるわと思う。


ローカルのレベル
旅行者が多いので、誰がローカルかを見極めるのは難しい。
けど、一つだけ判断材料になるのは、地形遊びが格段に上手いこと。
そこ飛ぶ?という感じの場所をばんばん飛んでいくし、
何より飛距離、高さが尋常じゃない。地形を知り尽くしていないとできないレベル。


パーク
NINTENDO terrain parkという任天堂の名を冠したパークがある。
コースのレベル分け同様、S~XLで難易度が分かれている。
S~Lレベルは同じ入口から入り後々レベルごとに分かれるが、
XLだけは特別な入口が設けられていて専任のスタッフまでいる。
おそらくレベルをチェックするため。
ジブがとにかく豊富。見たことのないようなアイテムが沢山あった。
キッカーは落ち形が大半を占める。どれも状態はいい。
Sしか飛ばなかったけれど、日本のSレベルキッカーから比べると小さい。
ポコジャン、またはウェーブ程度。
パークのエリアは他コースから完全に隔離されているので
初心者がふらふら入ってくることもなく、上から下まで流せて快適。
パークの隔離は日本でもぜひやってほしい。というかなぜやらないのか疑問。
狭いという変えられない事実はあるけれど、ランディングに子どもがいて
ひやっとした経験は誰でも持っているもの。見習ってほしいなぁと思う。


ヘルメット
冗談ではなく、ヘルメットの装着率は9割を超える。本当にすばらしいと思う。
ボーダー、フリースタイラーだけでなく子どもから大人まで、
スタッフはもちろん皆かぶっている。あるべき姿。
ヘルメットは必要だし、いつか買わなければとずっと思っていたけど
何となく買わずにシーズン過ごしてしまっていた今回の旅がいいきっかけになりbern購入。
日本でもヘルメットが広がればいいなーと願いつつ、次回のランから装着する。


リフト
割り込みも一切なく非常に快適。日本とのこの差は何だ?
1. 混んでない
2. もともと紳士的な文化
3. 一回のリフト、コースが長いのでがっついて乗る必要はない
座るところがふわふわしているのが好きだった。
日本の板や発泡スチロールみたいのと違い、非常にあったかい。
乗車時も痛くないし、長い時間乗っていても痛くならない。



日本に見習ってほしいことばっかりだなー。
ウィスラーと比べて日本はここがいい!ってポイントもあればよかったけどないわ。


最終日のご飯を食べたヒルトンのレストランで、ウエイターが
「今日リフトで一緒になった人が『ウィスラーに来たのは今日がはじめてで
すっごくよかった!次は日本に行くんだ。友達が、best powderがあるって言っていたから』
って言ってたよ。相当いいらしいね。」と言っていた。北海道のことだった。
ので、北海道にも行かねばと思った。
日本のスキー場っていいかも、って思ったのはそのくらい。


いやー良い旅だった!
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テーマ:
「辞めます」

って、言ったほうがいいと思ってる。


20時以降に会社にいるのなんて
苦痛で苦痛でできないし、
しばらく続けていると身体を壊す。
4年、規則正しさからはかけ離れた生活をしてきて
身体は、エラーを繰り返すようになった。


無我夢中で、朝から晩まで盲目的に働いてた時代が懐かしい。
あの頃はまだ、自分のことをよく知らなかった。

何を求めているのか
何が一番大切なのか

全然、知らなかった。

今は分かるから。


お客さんに迷惑だけはかけたくない。
その前に、ケリをつけないと。
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テーマ:
On 1122.

家に帰ったら、our favorite,
アンジェラのトリッパがあった。
アンジェラのトリッパを食べ終わると、
メゾンカイザーのケーキがふたつでてきた。


そう、きょうは1122の日だから。

彼が用意してくれた、1122の日ディナー。


love u, from the bottom of my heart baby.
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