エコ・ブログトップへ スマイル・エコ・プログラム
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

コピー用紙に書いた筆ペン文字に降りてきた「ニギハヤヒ」^^

2012-02-16 15:21:14
テーマ:龍神系「蘇我氏の謎〜真実の日本古代史」
@古代史系の読書「継体天皇の謎」
(関裕二)なう。
継体天皇は 唯一東側からやってきた 
天皇なんだそうだが、
どうもやたら謎が多いらしい。


この天皇には 蘇我や大和朝廷や出雲~
名古屋のドン尾張氏がからんでいるとかで。
祖母の先祖蘇我を調べていくうちに
さらに いろんな天皇や氏族の謎がからまり
ついてきた。


その尾張氏の祖が 火明命(ほあかりのみこと)
=ニギハヤヒ とのつながりがあって 
前々から気になってしかたない 
アマテラスとニギハヤヒの謎も まだ全然
とけてなくて。
その御札は まだ神棚にお祀りしてない。


この2つの神様の共通点
アマテラス(天照大神)とニギハヤヒは
いずれの名称も「天照」という同じ文字が頭に
ついてる事だ。←ニギハヤヒの名称のひとつに
天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊(あまてる
くにてるひこ あめのほあかり くしたま
にぎはやひの みこと)というのがあるから
神々の名前は 長くて 別名も多く 
複合されたものもあるらしくて
いきなり本を読んでも難解で ややこしい。


最近とくにこのニギハヤヒの真実が気になって
しかたなくなって、
昨夜 筆ペンで ニギハヤヒの名称 
「天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊」と
コピー用紙に手描きし
東側につくった 招き猫と七福神etcの
マイフェイバリット古今東西八百万神コーナー
の カード立てに置いてみたところ 
早速今朝 レスポンスがあったのだ♪


何気なく 久々「ニギハヤヒ」でネット検索し
ていたら ずっと探していた古神道やニギハヤヒ
に関する神社を またさらに複数みつけたのだ。

しかも 福岡県内に。

ひとつは教派神道(布教を行う神道)の13派のうちの
一つで九州に本部を持つ唯一の教団 という
「古神道神理教」の神社@北九州にある。
http://www.sinri.or.jp/


内容を読んでいると その教義は 日本に仏教や
キリスト教が入ってくる前の もともとあった
アニミズム的な信仰からきてる 物部系古神道ものらしい。


あと2つ ニギハヤヒをまつる神社は
少し前に検索でみつけていた
天照神社(福岡県鞍手郡宮田町)
ともうひとつ 久留米にも発見。
伊勢天照御祖神社(福岡県久留米市大石町)
http://members.jcom.home.ne.jp/1614661501/jinja/tanboo/kurume1/ise.htm


しかし
共にあまり知られてない。


伊勢天照御祖神社の事について書かれた上記サイトにも
あるように
前述の継体天皇やニギハヤヒが歴史から抹殺されて
しまった経緯は 時の覇者による仕業であると昨今
多くの歴史研究家の意見を目にするのだが、
そろそろ公正な目でみた日本史の研究ってものが
もっとさかんになり 主流になるのは確実だ。


それをしない 曖昧なままだとしたら…
この国の文化と 私達の先祖の真実は
歴史資料に 上書きされた 太古の偽情報により
架空のおとぎ話となって 消えてしまうだろう。


う~む。
それを だまって無視して いいんだろうか?
太古における 戦争やねつ造の罪は 時効だから 
問題ないと そのままに されていいんだろうか?


子孫に先祖の真実の記憶が消滅することを
皆ほんとうに 望んでいるのだろうか?


もしも自分の子供に見捨てられたり罵られて喜ぶ先祖
がいるとしたら
それはかなりの 変態だ。(笑)
何のために自分の命をはってまで
ここまでして いまここに 
命をつないでくださったのかが
全く意味不明になる。


かくいう 歴史や政治社会全般に超無関心だった私が
ひょんなことから
父方祖母の先祖が蘇我で 
母方の祖父の先祖が物部であることを 
知ってしまってからは、
私は日々それを考えずにはいられなくなった。


私の中にある自己嫌悪=DNA上の戦いの記憶
が叫んでいたんだと 今なら納得できるが、
あまりに壮絶な人生を半世紀も生きることに
なって 自らでどうにかするしかない事態に
至り 日々の生活で どうにか決着
をつけることに決意して数年になる。


そんなこんなで、今朝みつけた
「古神道神理教」の神社。
http://www.sinri.or.jp/

それだけでも おおお!
という驚きだったのだが、さらに
もうひとつ 強烈な シンクロに遭遇。


それはそのサイトに書かれている行事
「教祖生誕祭 2/16 11時より」
をみつけた瞬間が
その当日のしかも開始時間3分前だったこと!


これは確実に 
ニギハヤヒからのメッセージ
だと 疑う余地もなかった。


てなわけで
手描きで 紙に書いた 名前には
その「神様」が 本当に降りてくるのだという
誠にシンプルな 実験結果を 
しかも 一晩で 即行 いただけたという
超 単純明快な 気づき だった。


これは これまでの人生と職業~日々の経験から
パソコンで書いても 頭でイメージしても 
同様のことが(反応の速度には違いがあるにしろ)
日々 ごく普通に起きている事なので 
ことさら驚く ことでもなかったのだが…


それだからこそ なおさらに
今後 言葉と 文字は もっともっと
丁重に扱うべしとのイエローカードのようにも
思えた瞬間でした。

と、一旦掲載した 数時間後 もうひとつ
シンクロを発見しました。

2/16は故金正日総書記の誕生日とのこと。
しかも、、、本国でのアトラクションで
要人の皆様の 事故がおこっているみたいです。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。


貴重な気づきを
ありがとうございますm--m

スサノオと龍神の 復活

2012-01-19 00:07:55
テーマ:龍神系「蘇我氏の謎〜真実の日本古代史」
思うところあって、
(記紀の記述をまともに受け止めて
今までずっと誤解してて敬遠してた)
素戔嗚尊(スサノオ)を祀る 
博多鎮守・櫛田神社へ 
お詫びと感謝のお参りに行った。


実は ついに今週(当方の研究において)
日本古代史の謎解きの一部が 
明らかになったため。


その中でも特に 記紀の中にある 
腑に落ちなかった 蘇我、スサノオ、
イザナミ、卑弥呼についての記述。


何~か変。そこまで けなす? 
あまりにその表現が中傷的すぎて品がない。
「おまえのかーちゃん でべそ」に近い 
稚拙な表現に思えてならないのに 
それが 日本最古の古文書? 
どう考えてみてもお粗末すぎないか? 
読んでいて 恥ずかしくなった。


誰かの先祖を(=祖母の先祖も含み)
事実関係もはっきりしないのに 
時の覇者により 簡単に悪者扱いされた
まま今も放置されてるのは 
気持ちが悪すぎる。
祖母~この国の祖先の供養にも どうにかしたい。


当方幼少の頃より 世界の神話やおどろおどろしい
内容の日本のおとぎ話が 大変苦手 
まともに読めない。


例えば おとぎ話には 鬼退治という内容が多いが
「泣いた赤鬼」の青鬼みたいなナイスな鬼もいるのに、
外見だけで判断し どうして鬼=悪人なのか? 
青鬼はその後どこへ行ったのか?等 


真面目に心を痛めて考え続けてしまっていた 
ファンタジーと現実が一体化した子供だったので、
以降も世界のいわれなき差別や中傷や戦争の類が
どうにも受け付けられず。


その嫌悪感から 一番苦手だった日本古代史を 
祖母の先祖=蘇我について 
おそるおそる調べていく中
新鮮な気づきがおきはじめた。


昨今増え続けている考古学の新説では、
その仮説の検証には考古学上の物証のみならず
犯罪心理学的に 
その事件の裏側にある感情を探っていくものものが多く
それによって 新たな真実への糸口がみえてきた。


例えば やたら目立つ英雄に対し 憧れも 極まると 
嫉妬に転じ だんだんその存在が許せなくなり
破壊的思考に向かう。


しかし 目障りだからと 力ずくで消去してしまっても 
実はすっきりしない。
(類似の経験は日常 誰でも納得済み)


憧れから嫉妬に向かい、破壊行為に及んだ結果、
後に残るのは 加害者の「罪悪感」のみ。
「勝利の喜び」など ほんの一瞬で、
長い長い懺悔と恐怖にさいなまれることとなる。


古典的表現では「祟り」への恐怖。


これを現代風に表現すると 
消された「被害者」や「自然」が「祟る」わけではなく
加害者の「罪悪感」によって「祟られている」という
「幻想」が自作自演で創造されているだけのこと。


ずっと記紀の内容は ど~も 嘘くさいな 
と思えてならず 納得いくまで 
もろもろ調べ続けていたのだが、
考古学及びスピリチュアル系の方々の社寺仏閣史跡巡り
フィールドワークを 書籍やブログでいろいろ重ねて
検証していくうちに 浮かび上がってきた 
これかな? という新事実。


それは「スサノオ」がこの国を最初に統治した 
ロハスでナイスな統率者=倭王 だったこと。 


彼は自然との共生をはかり 多民族異業種etcをも
「生物多様性」を尊重して 統治したと思われる。


記紀の神話にも この記述だけは残っていた


→「スサノオはこの国に 種々の木々の種をもたらして
植林を行った 元祖・木を植える男」だということ。


近年の地球環境の保全に世界各地を植林して巡る
日本人が多いのは この祖先につながる 
DNAの記憶からなのだと確信。


どこの国にもない 植林 という考え方。


時空を超えて届いた 私達の尊い先祖の 
スサノオ=倭王からの メッセージでした♪

写真上から:今熊野神社に発見した カラスの紋/
松尾神社/夫婦恵比須神社 いずれも博多・櫛田神社@2012.1.18

スペシャルサンクス 感謝感謝

☆関裕二さま http://ja.wikipedia.org/wiki/関裕二
☆戸矢学さま http://www.toyac.com/
☆吉田一氣さま http://blog.goo.ne.jp/yoshi_iltuki
☆エルエリオンさま http://ameblo.jp/gaialight888/
☆misaさま http://ameblo.jp/aries-misa/
☆calseedさま http://ameblo.jp/calseed/
☆イッピーさま http://ameblo.jp/yippee-happy/entry-10940956670.html
☆ソフィアさま 
faceBookにてこれに繋がる大きな気づきのきっかけを下さった
友人知人の皆様。
その他、日本古代史について様々な新説を研究中のサイトを
公開してくださっている皆々様へ
当方もこれからまた 探求して参ります♪

『龍神さま酵素さまとわたし』~縄文パワーとナチュラルハイジーン生活でエコ&ピースな時代を創造しちゃいましょ♪~-今熊の神社@櫛田さん
『龍神さま酵素さまとわたし』~縄文パワーとナチュラルハイジーン生活でエコ&ピースな時代を創造しちゃいましょ♪~-松尾神社@櫛田さん
『龍神さま酵素さまとわたし』~縄文パワーとナチュラルハイジーン生活でエコ&ピースな時代を創造しちゃいましょ♪~-夫婦エビス@櫛田さん

最近のお祈りと養生法のまとめ

2011-10-29 12:18:13
テーマ:酵素系(ロハス生活)
このごろの虹色巫女の生活は
あいかわらず
実家の家事手伝いを主体に
龍神さまのお祈りと
ナチュラルハイジーン実践研究の日々です。ネコ

そのような日々に かなりシンクロした記事を
「マイスピ」で発見しました。目

それは 
聖母マリアの生活。ニコニコ

下記その記事の一部を抜粋しました@@@@

あの聖母マリアの食事法は、ローフードだった!?
@マイスピ 2011.10.08

「加熱調理していない木の実や果物、野菜などが中心です。
パンも小麦を水で練って、天日で乾かしたものを食べてい
ました。干したイチジクと生アーモンドを食べる、という
ことも書かれています。

週に1度は断食をしながら敬虔な感謝の祈りを神に捧げる
こと。普段の生活に「3人の天使」を迎え入れること。

そうすれば、悪魔(毒素)を避け、病気知らずの健康体で
過ごせるようになる、とエッセネ派の福音書には書かれて
います」

とのこと。

ちなみに、上記にある「3人の天使」とは、

(1)「空気の天使」・・・きれいな空気の中で過ごす
(2)「水の天使」・・・入浴、水浴、水を飲む、時々
            腸内洗浄する
(3)「陽光の天使」・・・日光浴、太陽光線にあたること

@@@@@@@@抜粋記事ここまで

詳細はこちらに音譜

あの聖母マリアの食事法は、ローフードだった!?
http://www.myspiritual.jp/2011/10/post-1072.php



私は
奇遇にも
この記事にかかれている3人の天使のお祈りと
同じ要素をすでに なにげに日々お祈りしてき
たことに気づいたのですね。ビックリマーク

虹色がお祈りしてきたのは
インド伝承医学・アーユルヴェーダの
ヴェーダの3要素 リンゴ
 
1)ヴァータ=風の要素台風
2)カファ=水の要素みずがめ座
3)ピッタ=火の要素晴れ

と同じでしたので、なんとなく思いついて
すでに以前から日々お祈りに含めてきた要素だった
のでまるでマリア様から「共感」いただけたようで
大変嬉しかったです。おとめ座にひひ合格

で、
これにあわせて、このごろ気づいた 
縄文の時代から大切にされてきた
「龍神さま」とかげの作用っぽい
今も日本にある最もポピュラーな系統社寺仏閣の
トップ3を すべて 「3つ組」にしてお祈り
しているのですね。てんとうむし

それは

1)八幡さま
2)お稲荷さま
3)天神さま

いろいろ調べていくと 
この神様の要素の本質というのが
たとえばお稲荷さんは水神だったり
八幡様は火の神様だったり 
天神様は風神雷神に
つながっていたり またそれが
いずれも ときどきいろいろと
複合したりしていて 複雑でハロウィン

例えば八幡=火 とかいう風に
ハッキリとした区分けは
むつかしいのですが 
それでも
そのもともとあった根源の要素
をまとめると
やはり同じく 
前述の 三つ

火(陽光) 晴れ
水  みずがめ座
風(空気)台風

のような気がしてきたのです。ドキドキ

てなわけでとくにここ5年くらいの間に
毎日いろんな自然とか元素の働きとかを
考えに含めて特定宗教のものではない
純粋なお祈りを考案しようと実践しなが
らバージョンアップしてきた虹色巫女
ですがニコニコ

そもそもそういう「パワー」というのは
「自然の働き」であって 
昨今の神社とかで祀られているように
(一部勘違いしてる感のある)
「神話や歴史上の有名人」のパワーに
あやかるために
その特定人物等をあがめることでもなく

ましてや

なにかの禍や祟りをおさめるために
「お祓い」したり「封印」できるような
類のものではないような気が 
正直 いたします。爆弾メラメラパンチ!

なので、
太古においては特定の氏族の先祖を称えていたので
は決してなくて、、、

その自然のパワーのバランスをとろうと
ほんとうに 切実なきもちで 真面目に
「お祈り」していたんじゃなかろーかと目

(例:今でも本当にやってると取材したことの
ある某市水道局の異常渇水対策に@吉野の山奥
にある神社へ出向しての雨乞い祈願 など)

そう思うに至り、虹色巫女も
そういうタイプの
お祈りにシフトしてゆきました。かお

でもって
その自然のパワーについての
象徴イメージが「龍神」であって
決して「龍」をあがめていたわけではない
ような気がしてきたんですね。音譜

だから 古今東西に いろんな龍がいて
火の龍 水の龍 風の龍。。。
もろもろありますでしょ。
悪龍とかもいて、何でも願いを叶える太っ腹の
龍が いたりして なんでもあり。にひひ

それ(自然のパワー=龍神)をいかに
コントロールできるかが
太古の統治者における
最も重要な能力の一部に
なっていたようなんですね。
歴史を調べていくと
ほんとにほんとに 
真面目に。真剣に。目

そんな日々真剣に自然とむきあって
共存してきた時代が あったのです。
日本にも古代において。ニコニコ

そして

その名残が
現代人にも残っているとおぼしき
超能力 っぽいのがベル

晴れ女・晴れ男
雨女・雨男 という類のものでしょうか晴れ雨

ちなみに私は最近 超雨女(風水害レベル)
転じての ほどよい晴れ女になりました。晴れ

また、以前は晴れすぎて 異常渇水を何度も
経験した 母も ほどよい晴れ女に。晴れ

父はこれまで私同様の嵐を呼ぶ男でしたが、
皆で畑作業をするようになって、
かなり家族揃ってバランスがよいです。ニコニコ晴れくもり雨雪

晴れすぎても降りすぎても 
作物によろしくないのでですね。リンゴぶどう

おのずと日々そう「祈る」しかない事態に
至っているようです。(笑)にひひ

そんでもって
自然の作用のみならず

自らの血にも繋がっているらしいと
判明したからには 避けて通れない
先祖のパワーことも気になるので、、、、しし座

とくにいろいろ
太古から現在にもまだ尾をひいているような
国家レベルのカルマに関わってしまって
いるとおぼしき
時の覇者になきものにされてしまったままの
どえらい先祖のご加護に感謝することも
忘れずに波雷台風

神功皇后 
武内宿禰
蘇我石川宿禰

の人物の三つ組みにも 丁重にお祈りしてます。天使

以上


虹家での実践研究の成果からも
それを 
日々世界各地の1人1人が
みんなでそれぞれ祈ったら
急速に世の中はバランスのある幸せな
社会になるんじゃなかろーかと虹天使

そうイメージして
日々祈っております。ラブラブ

気づいた三つの要素は
それぞれ各自 いろんな三つが
あるはずですので
それを見つけて祈ってみてはいかがでせうか?モグラ

今日も沢山の気づきをありがとうございますm--m

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

    あなたもエコ・ブログでブログをつくりませんか?