いま名古屋。
昼メシ。
味噌煮込みうどん。
別に特別旨くもない。

目当てはひつまぶしだったけど、行列できてて一時間待ち。
そこまで待ちたくなかったので、隣のそば屋。
で、味噌煮込みうどん。
特別旨くもない。
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水木金

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今日の埼玉は、朝から雨です。

 

最近、ちょっと寝不足が続いています。

その影響でしょうね。出勤前の時間帯に、いろいろと失敗を繰り返しています。

一昨日は、電車で二駅寝過ごしました。

昨日は、定期券を忘れ、切符を買って通勤しました。

今朝は、やはり電車で寝過ごしました。四駅、です。

まあ、早めに出勤しているんで、遅刻はしませんけどね。

 

それと、全然関係ない話ですが、眞子さまの婚約相手の男性。

あの方を見るとなぜかヤスシを思い出します。

海の王子に失礼ですね。

 

 

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すき焼きの残り

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先日、うえみゆ、キクチ、ウキ師の女子3人が我が家に遊びにやってきたことはすでに、このブログで報告させてもらっている。

3人ともスリランカ協力隊OBで、ついでに言うと僕も我が妻も、スリランカ協力隊OBである。

 

仕事から自宅に戻ると、3人が我が家でくつろいでおり、わが娘も含め、自宅に「女性が5人もいる」という完全アウェーな状況ではあったが、せっかく来てくれたので、すき焼きで3人をもてなすこととなった。

 

すきやき。

久しぶり…。

というのも我が妻は、「肉より魚」という味覚の持ち主で、もし肉を食べるのであれば、「鶏か豚」という嗜好の持ち主で、そうであるがゆえに、牛肉を食べることを目的とするすき焼きは、誰かが家に遊びに来るようなことでもないと我が家の食卓に登場しないスペシャルメニュー、ということになっている。

 

せっかくのすき焼き。

たまにしか食わないのだから、せめて良い肉で食いたい。

というわけで、そこそこの高級肉を購入。量も多めに。

で、5人ですき焼きをしたのであるが、僕以外は全員女性、ということもあり、結構肉が余ってしまった。

 

翌日。

仕事から自宅に戻ると、そこには我が妻と娘の二人、という日常に戻っていた。

「今夜は昨日の肉の残りで、すき焼きの卵とじかな?」

と、牛肉へのあこがれと期待を胸に、妻に夕食のメニューを確認すると「牛肉はもうない」とのこと。

 

牛肉はない?

ウソをつけ。

あるではないか、昨日の残りが。

 

「ウキ師が持って帰った」

 

と衝撃の発言。

しかも、「一枚だけ残して、あとはウキ師が持って帰った」と…。

 

一枚だけ残して?

なんのために?

なぜ一枚だけ残した…?

 

とはいえ冷静に考えると、少しだけ残念ではあるけれど、別に腹を立てるようなことでもないし、少しだけ残念ではあるけれど、別に妻とケンカするようなことでもないし、少しだけ残念ではあるけれど…、別に…どうってことない…。

 

僕は平静を装い

「あ、そうなんだ。ウキ師、家でメシ作るんだな…」

と、言うと

「そりゃあ作るわよ」

と、妻が答えた。

 

 

残った一枚の牛肉の行方は、結局僕は知らない。

 

 

ここのところ、こんな感じ

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僕は普段、深夜21時半か22時ころに寝る生活をしている。

昨日もそうであった。

で、朝2時過ぎに、わが娘がぐずりだし、ミルクをあげる。

これもいつも通り。

 

が、わが娘。

今までは2時過ぎにミルクを飲むとコテリと寝ていたのだが、最近はミルクを飲んでからもしばらくぐずっていることが多く、今朝もまたしかり。

2時前ににぐずりだし、また静かになって、またぐずりだしたので2時15分くらいにミルクをあげる。

で、2時半くらいにミルクの後片付けを終えてからも、しばらくはベッドの上でジタバタするわが娘。

3時くらいになってようやく眠ってくれたので、僕も寝る。

で、僕は3時50分に起床。

 

洗面→部屋干ししていた洗濯物の取り込み→駄犬・マメちゃんの散歩→で、5時45分に職場に向け出発。

 

その結果、電車の中で眠り込み、またも乗り過ごしてしまいました。

水曜と木曜は、体力面でも精神面でも睡眠面でも、疲れのピークですね。

やれやれ。

事務局のヒトが気の毒

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先週だったか?

わが家に、うえみゆ、キクチ、ウキ師が遊びに来た。

平日だったため、僕はフツーに仕事をしてから自宅に戻ると、そこに三人がいた。三人ともスリランカ協力隊OBで、現在フリーランス的な身分のヒトビトである、

何をしに来たのかはよくわからないけれど、おそらくわが娘に会いに来てくれたのであろう。

手土産、どうも。

 

三人のうち、キクチとウキ師が我が家に泊まっていった。

その翌日も平日だったので、僕はいつも通りフツーに職場へ。

で、キクチ、ウキ師、我が妻、わが娘の四人は、ベビーカーで近所を散歩したのだそうだ。

 

ウチから徒歩5分くらいのところに、「○○言語学院」というちょっとアヤシゲな語学学校?みたいな看板を出している建物があって、そこは少し前まではどっかの会社のオフィスだった場所なのだけれど、妻によるとアジア系外国人がどうも出入りしているらしく、おそらくは日本語学校か何かではないか…、と以前から勘繰っていたのである。

 

で、話は戻るが、その日本語学校らしき建物の前を、四人が散歩で通りかかった時に

「おや?あれはスリランカ人では?」

という人物がその建物の中にいたそうで、しかしそれは見た目では南インドの人かもしれないし、むしろ東南アジアの人かもしれないのだけれど、ウキ師は「アレはスリランカ人に違いない」と、見極めをつけ、そのアヤシゲな「○○言語学院」の中につかつかと入って行ったそうである。

突然建物の中に入って行くウキ師に、我が妻とキクチは

「え!?入って行っちゃうの!」

とびっくりしたそうであるが、そういうときのウキ師は不必要に大胆になる傾向もあり、その場合誰にも止めることはできないわけで、しかしまあその結果、やはりその建物にはスリランカ人がいることが判明したのである!

しかも、四人も!

 

ウキ師、キクチ、我が妻は、そのスリランカ人たちに、もちろんシンハラ語で話しかけ、その場にいた事務局のヒト(日本人の女性)からも話を聞くことが出来たそうである。

するとそこはやはり日本語学校で、アジアの学生を受け入れているそうなのであるが、スリランカ人の四人の学生は

「ほかの国の学生さんたちよりも、学習スピードが少しゆっくりで…」

と、事務局のヒトは言葉を濁していたようであるが、要するに、

「やる気がない」

という、典型的スリランカ人のようで、事務局のヒトも対応に苦慮している、と。

事務局のヒトは当然シンハラ語など話せるわけもないので、スリランカ人の生徒たちに(ほかの国の生徒にもそうだけど)英語で話をするのであるが、スリランカ人生徒の反応がイマイチで

「わかっているんだか、わかっていないんだか…」

と、つまり、「わかってない」可能性が猛烈に高いわけであって、学習意欲を感じさせないスリランカ人たちにどうやって接していいか苦慮していたところに、突如シンハラ語を話せる三人の日本人女性がフラリと現われたわけで、それはまさに「神のお告げ」的奇跡だったようで、事務局のヒトは我が妻たちと早くもアドレス交換などをしたようである。

「なにかの時には是非相談させてください」

と。

 

で、ウキ師、キクチ、我が妻の三人はそのスリランカ人生徒たちに

「日本の生活で困ったことはないか」

と尋ねたそうである。すると連中は

「パンサラ ネェ」

と。

つまり、日本に「スリランカ式のお寺が無い」ということに驚いているというのである。

外国にスリランカ式のお寺がないことを知らない、とはつまり、富裕層とかそういう特別な人たちではなく、やはりごく一般的スリランカ人なわけで、

「そりゃあまあ、学習意欲はないわな」

と、いくらシンハラ語が喋れてもその点はもはやどうしようもないのではないかと思うが、ウキ師は鍼師なので、そういうツボがもしかしたらあるかもしれないので今後に期待したい。

昨日はわが埼玉県が誇るさいたま新都心において、ビールフェスティバルが行われた。
というか、昨日が最終日で、たしか一週間くらいやってたはず。
で、我が妻と娘と一緒に、参加してきた。
 
 

広場にビニールシートを敷いて、場所を確保。
テーブル席もあるけれど、狭い。子連れには不向き。ベビーカーもあるし。
天気がいいので木陰を選ぶ。
朝の11時スタートで、僕らが到着したのが11時10分。で、この混雑。
 
こちらがテーブル席のテント。
まわりには全国各地から地ビールを売る屋台と、ソーセージとかB級グルメとかそういう食べ物を売る店が多数。
ビールの種類が豊富で目移りする~。
もちろん、全部生ビール!
天気もいいし、飲んじゃうよねー。
 
生まれて初めてのビールフェスタを楽しむ我が娘。ビールは「たしなむ程度」と。さすが、最近つかまり立ちが出来るようになっただけのことはあり、すっかりオトナ。
 
こういう場所に来ると、周りで飲んでいる人たちの人間観察が楽しい。
大学生くらいのカップルが近くにいて、というか、カップル未満?
初めてのデートみたいなぎこちなさ。会話が全然盛り上がってない。
はっきり言って、ツマラナそう。
男子の方はきっと「今日はお酒のチカラをかりて…!」くらいの意気込みだったはず。
しかし、話題が弾むこともなく1時間くらいで帰って行った。いったいどこへ行ったのやら。
「あ、あたし、このあとちょっと、急になんていうかアレだから…おばあちゃんが危篤…」
的な感じで解散か?
ビールフェスタで会話が盛り上がらないような男女に未来はない。
しかし、これも経験だよ。
みなさんにもありませんでしたか?全然会話が盛り上がらないデート。ぼくにはありましたよ、そういうこと。
確かね、まだ10代とかだったかもしれません。高校生とか大学生とか?甘酸っぱいですね。お相手の女性が誰だったか全く覚えていませんが、「そういうことがあった」というおぼろげな記憶はあります。
あ。
興味ないですよね、僕のその辺の過去。
 
 
ビールフェスタの話題に戻る。
別のグループ。
三人の家族連れで、お父さんが持ち込んだ缶ビールを飲んでいましたけど…。しかも、発泡酒。
ビールフェスタって、いろんな生ビールを楽しむ、というそういう主旨では…?
まあ確かに一杯600円とかするし、飲み比べセット的なやつは1000円以上するからね。おつまみも、チーズとか焼きそばですら700円くらい。たしかに高い。
とはいえ、せっかくのビールフェスタなんですから、やはり発泡酒では…。
いや。
そのお父さんだって生ビールを飲みたかったはず。飲みたかったのに、飲めなかった。しくしく。
たしかに!
日程的には完全に給料日前。
ムリか…。
ムリなのか…。
住宅ローンを抱え、娘が三つ目の塾に通うようになり、妻が「ライザップに行こうと思っているの。あなたも私がキレイなほうがいいでしょ?」と言い出し、今年飼い始めたチワワの予防接種が予想外に高額だったことを知ってしまったからには、やはり生ビールはムリなのだろうか。
しかし!
僕にはプライドがある。酒飲みとしてのプライドが。
生涯、生ビールを飲み続けてやる。
じっちゃんの名に懸けて!
あ、でも休肝日には時々ノンアルビールでごまかしてますけど。
 
 
 
 
 

ステーキ。
大根おろしぶっかけ。
肉が見えないほどの大根おろし。
牛肉、賞味期限切れ。
よく焼きました。

カツオの刺身。
もずく、ブロッコリー、ニンニク、ショウガのぶっかけ。
カツオ、賞味期限切れ。
刺身だが大丈夫か?


豚汁。


今週はずっと豚汁。
になりそう。

老後のお金

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最近の業務で、高齢者の「お金」関係のトラブルに関わる機会が多いです。

まだ死んでいない人(そろそろやばそうな人)の遺産を巡る親族トラブルとか、認知症の人の金銭管理とか。

 

なかでも、解決困難なのは「借金」の関係。

若くて元気だったうちに作った借金が、高齢になって収入もほとんどないのにそのまんま残っちゃうパターン。

それだけならまだしも、医療保険料や介護保険料を長年未納、なんてこともよくあって、体調崩して介護が必要になっても

「病院に行けない、介護も受けられない」

みたいな状態になって、にっちもさっちもいかなくなったところで誰かに発見されて、ウチに相談が入る感じですね。

 

最終的には「公費で施設入所」って言う以外に解決策がないんだけれど、若いころのだらしない生活ぶりが原因の場合が多いので、それを公費で解決するのは

「なんだかなあ」

って思いますけど、それしかやりようのない場合には仕方ないっすね。

とはいえ、当の本人にとっては「シアワセな老後」というわけではないのですから、やはりお金に関することはしっかり管理しておいた方が良いと思います。