足あとご訪問ありがとうございます。星






小さな命を救うために。今年も「猫バンバン」の季節

ボンネットを開けて確認しないと安心はないです。






署名)「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正を求める署名 ~浅田美代子さん


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「アレッポの猫男」と呼ばれる救世主 ★モハマド・アラー・アルジャレールさん


Il Gattaro D' Aleppo    

https://twitter.com/theAleppoCatman


  • 19 Nov
    • 動物実験計画書の日米比較 ~日本の動物実験計画書の問題点が明らかに~

      地球生物会議ALIVE blogさんよりhttp://alive-net.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-0871.htmlこのたびNPO法人地球生物会議(ALIVE)では、動物実験計画書の日米比較を行い、改善への提言を含む調査結果を旧国立帝大7大学へ送付しました。今後、他の関係機関へも働きかけていく予定です。本件について共同通信さんに記事を配信していただきましたので、ご覧ください。動物実験で「苦痛に配慮を」 愛護団体、日本の大学に改善求めhttp://www.47news.jp/news/2017/11/post_20171107164007.html「動物実験計画書」の事前審査制度は、動物実験について(海外のような法規制がなく)自主管理方式をとっている日本において、自主管理の要になっている制度で、動物福祉を担保する数少ない仕組みの一つです。本調査結果で、量、質ともに日本の計画書フォームはアメリカの計画書フォームに比べて圧倒的に劣っていることが明らかになりました。具体的には、●ページ数・項目数が遥かに少ない。中でも動物福祉に関する項目の割合が極めて低い。●痛み、苦痛、不快の排除、軽減が軽視されている。●獣医師の役割や獣医学的ケアが軽視されている。などです。本調査結果は日本動物実験代替法学会第30回大会(11/23~25)でポスター発表予定です。日本動物実験代替法学会 第30回大会http://jsaae30.umin.jp/詳細については学会発表後にあらためて掲載いたします。本調査結果が日本の動物実験計画審査の質を向上させ、研究現場における実験動物福祉に対する意識の向上につながることを期待します。市民公開講座http://jsaae30.umin.jp/img/flyer.pdf画像をクリックすると、PDFファイルをダウンロードできます。--

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    • 右の上腕骨が真っ二つに折れていたオジロワシの幼鳥。猛禽類医学研究所さん

      過去記事衝突死した「オジロワシ」山積み写真 風力発電とバードストライク続きです。狩猟の際、鉛弾で射止められた獲物の内蔵や食に適さない部分が山野に残される。北海道では、これを食べたオオワシ、オジロワシ、クマタカが200羽以上鉛中毒で死亡している。本州以南でもイヌワシやクマタカの鉛中毒が複数確認されている。予防原則に基づき、全国の狩猟から鉛弾を撤廃するべきだと思う16:35 - 2017年11月15日 -------------------------------------------------------------twitterよりhttps://twitter.com/raptor_biomed猛禽類医学研究所 齊藤慶輔‏@raptor_biomed 11月17日 右の上腕骨が真っ二つに折れていたオジロワシの幼鳥。骨の中に入れていたピンを抜き、晴れて翼が元通りの形になった。これから段階的なリハビリに移る予定。猛禽類医学研究所 齊藤慶輔‏@raptor_biomed 11月12日 入浴中の幼いオジロワシ。 今までの救護活動を振り返ると、数々の珍場面が思い起こされる。お気に入りの一枚!pic.twitter.com/tIVAlZF59Ghttps://youtu.be/eJtT0ZcTj8o2015/08/31 に公開風力発電の風車に鳥がぶつかるバードストライク…この事故で、命を失うオジロワシが増えている。この、絶滅危惧種の猛禽類を救うため、立ち上がった湿原の獣医さん。新型の送信機でオジロワシの行動追跡が始まった。(2014.8.27 イチオシ!で放送)https://youtu.be/h8G7jw7Hyxk北海道ではエゾシカ猟時の鉛ライフル弾が2000年から使用禁止になり、2003年からはヒグマ猟を含む大型獣の狩猟ですべての鉛弾(ライフル弾と散弾)が使用禁止になっていますが、銅弾を用いて立派に狩猟が成り立っています。1:02 - 2017年11月16日 風力発電施設の直近を飛ぶオジロワシ。雪に埋もれたり、キツネに持って行かれたりして、発見されなかった被害個体は数知れず。少なくともオオワシやオジロワシが頻繁に利用する場所には建設するべきではないが、政府は北方領土での日露共同経済活動として、風力発電所の建設を優先5項目に入れている。https://youtu.be/CxGyVF9abSk環境省★飛行機でもバードストライクは起こっています。

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    • 「カワイイばっか言ってんじゃねェ」 動物飼う意味、皮肉込めた思い

      withnewsよりhttps://withnews.jp/article/f0171116005qq000000000000000W00o10101qq000016265A2017年11月16日新聞広告クリエーティブコンテストで最優秀賞に選ばれた広告「カワイイ?」(一部トリミングしています。全体は記事中で見ることができます)出典: 日本新聞協会提供「カワイイ」ばっか言ってんじゃねェ――。そんな挑戦的なキャッチコピーと、にらむような猫の写真。あるコンテストで最優秀賞に選ばれた広告です。テーマは「捨て犬・捨て猫問題」。制作した若手クリエーターは「ペットを捨てる人を非難するだけでなく、自分も捨てる側になる可能性をはらんでいることに気づき、みんながこの問題を考えるきっかけをつくりたかった」と話します。完成までの経緯を聞きました。新聞広告クリエーティブコンテストで最優秀賞に選ばれた広告「カワイイ?」出典: 日本新聞協会提供1127点の応募の中から最優秀賞に 先日入賞作品が発表された「新聞広告クリエーティブコンテスト」。主催は日本新聞協会広告委員会で、若手クリエーターを対象にしたコンテストです。 1127点の応募の中から最優秀賞に選ばれたのが、さきほどの広告「カワイイ?」です。 審査委員からは「世の中のカワイイ志向と、捨て犬・捨て猫問題。二つの事象を一つのメッセージに昇華している。コピーとビジュアルの関係も絶妙だ」「瞬間的にかわいいと言いがちな世情に対するメッセージが込められている」といった声が上がったそうです。 手がけたのは、広告・デザイン制作会社「東京アドデザイナース」に所属する平澤佳子さん(32)、野田智菜実さん(27)、北川礼生さん(33)の3人です。受賞作を制作した3人。左から、デザインを担当した野田智菜実さん、まとめ役の平澤佳子さん、写真を担当した北川礼生さん出典: 東京アドデザイナース提供身近に感じてもらえる広告を 今年6月上旬から2カ月ほどかけ、仕事の合間を縫いながら完成させたという今回の広告。 まとめ役でもある平澤さんは「クリエーターからの反応もそうですが、この尖ったメッセージを好意的に受け取っていただいた一般の方が多かったのがうれしかった」と話します。 制作に先立ち、平澤さんと野田さんは殺処分の現状を知るために取材。保健所から引き取った動物の譲渡会を開いているボランティアに話を聞いたり、書籍や記事を読んだりしたそうです。 デザインを担当した野田さんは「取材する中で『重苦しい』『かわいそう』といったイメージよりも、動物たちを生かすためにこんなに努力しているという事実の方が印象に残りました。身近に感じてもらえる広告を作らなきゃと思いました」。最終案が決まるまで、写真やキャッチコピーの異なるバージョンが何種類も作られた出典: 東京アドデザイナース提供最終段階でキャッチコピーを修正 平澤さんと野田さんでイメージを固めた上で、北川さんに写真を依頼。1000枚以上撮影した中から北川さんが100枚ほどチョイスし、その中から野田さんが数枚に絞り込みました。 撮影時の様子について、北川さんはこう振り返ります。 「猫は動くし、言うことなんて聞いてくれません。ソファを用意してポーズ写真を撮ったり、可愛らしい表情も撮ったり。明るい場所だと猫の目がこわくなってしまうため、薄暗い中で撮影したので苦労しました」 北川さんの写真にキャッチコピーを組み込んで印刷。出来上がりをみた平澤さんは、最終段階でキャッチコピーを修正したそうです。 「当初は『かわいそうって言ってるだけか』でした。でも写真を見たときに、殺処分に限らずペット全般の話にした方が、もっと多くの人に届くのではないかと思い、『カワイイ』という言葉を使うことにしました」当初は「『かわいそう』って言ってるだけか」というキャッチコピーだった出典: 東京アドデザイナース提供こんな写真あったっけ? 完成した広告は見事、最優秀賞に選ばれました。 野田さんは「こんなに意見をぶつけ合いながら広告を制作するなんて貴重な経験でした。『こういう表現が求められている』という意識を取っ払って、どうしたら伝わるかを考えないと人の心は動かないんだなと実感しました」と話します。 写真を担当した北川さんは「出来上がりを見て、『こんな写真あったっけ?』と驚きました。『さすがデザイナー!』と野田さんの腕前に感心しました」。 そして、まとめ役の平澤さんは、こう話します。 「今回はクライアントがいないこともあって、どんな絵や言葉だったら心に届き、行動につながるかという点を純粋に考えることができました。また、審査員ウケや過去の受賞作の傾向なども考えませんでした。尖った表現でも、そこに込めた意図がしっかりしていればネガティブに受け取られることなく響くんだと実感できたことが、これから活動する上での収穫になりました」新聞広告クリエーティブコンテストのページはこちら※他の広告は記事元までhttps://withnews.jp/article/f0171116005qq000000000000000W00o10101qq000016265A★いいですね個人的には「動物界の好感度下がってますよ」に1票です(笑)

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    • ”署名あり)ゾウ狩猟の記念品持ち込み、許可方針覆し保留に トランプ大統領”

      後ろ行ってしまいましたので再度署名よろしくです。

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    • 100 人超の米議員が中韓などに犬食禁止を呼び掛け―米華字メディア

      レコードチャイナよりhttp://www.recordchina.co.jp/b217568-s0-c30.html2017年11月16日(木) 21時40分16日、米国の100人を超える議員がこのほど、中国や韓国などのアジア諸国に対し犬食を禁止するよう呼び掛けたという。資料写真。2017年11月16日、米華字メディアの多維新聞は、米国の100人を超える議員が中国や韓国などのアジア諸国に対し犬食を禁止するよう呼び掛けたと伝えている。記事によると、米下院外交委員会は15日、中国、韓国、ベトナム、タイ、フィリピン、インドネシア、カンボジア、ラオス、インドのアジア9カ国に、犬肉と猫肉の貿易禁止を促す決議案を採択した。ダイナ・タイタス議員は「米国の文化では、犬や猫は普通の動物以上のものとして大切にされている。彼らは動物介在療法や捜索救助のアシスタント、薬物や爆弾の探索などに役立つ仲間だ」と述べた。中国では近年、犬食に反対する人が増えているというが、広西チワン族自治区玉林市で「夏至」の日に犬肉を食べる伝統行事「犬肉祭」には国際社会の注目と非難が集まっている。中国政府に犬肉祭の中止を求める運動は1100万人の署名を集めた。決議案は共和、民主両党の100人を超える議員の支持を集めたという。エド・ロイス委員長は「犬食や猫食は世界各地に存在するが、アジアには依然として犬肉マーケットがあり、重大な動物の虐待や公衆衛生などの問題を引き起こしている」と指摘している。(翻訳・編集/柳川)外部リンク 食べ物からペットへ、運命が変わりつつある中国の犬たち―独紙 「犬食は韓国の恥ずべき伝統」ソウル都心で犬食の日を前に抗議活動=韓国ネットは「なぜ犬だけ?」と懐疑的 論争巻き起こしている中国の「犬肉祭」、今年も通常通り開幕―米メディア 韓国の犬食文化、2018年平昌五輪組織委員会の代表が「問題ない」との見解―中国メディア ぼくたちを食べないで!パフォーマンスアートで犬猫食根絶を訴え―吉林省長春市関連記事ゴミ箱に捨てられたゴールデン・レトリバー、四肢切断後セラピー犬として活躍(米) 見過ごすことができなかった!食肉用として袋詰めで売られていた犬の救出劇 動画) 韓国、犬肉市場から脱出した犬を虐待し死なせた男性に批判殺到 見過ごすことができなかった!食肉用として袋詰めで売られていた犬の救出劇 国際動物保護団体、韓国の犬農場から149頭の犬を救出

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    • ”動物も人と同じ命”

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    • 真っ白なヘラジカに射殺許可、論争勃発 駆除の決定に住民からさまざまな反応が  

      飛んでお読みください。真っ白なヘラジカに射殺許可、論争勃発 女性がヘラジカと接触してけが、駆除の決定に住民からさまざまな反応が  http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/111600445/

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    • 署名あり)ゾウ狩猟の記念品持ち込み、許可方針覆し保留に トランプ大統領

      AFP=時事よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000028-jij_afp-int11/18(土) 15:34配信ジンバブエのワンゲ国立公園で徘徊(はいかい)するゾウ(2012年11月17日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は17日、ジンバブエで狩猟したゾウの体の一部を記念品として米国に持ち込むことについて許可するとした自らの政権の判断を発表からわずか1日で覆し、当面は輸入禁止を維持する姿勢を明らかにした。【関連写真】小型機でゾウの群れを調査 トランプ氏はツイッター(Twitter)に「狩猟の記念品に関する決定は、保護に関する事実をすべて私が再検討するまで保留とする」と投稿した。 趣味として合法的に野生動物を狩猟する「トロフィー・ハンティング」で得られた剥製などの米国への持ち込みは、バラク・オバマ(Barack Obama)前政権が2014年に禁止していたが、米魚類野生生物局(US Fish and Wildlife Service)は16日、ウェブサイトで「ジンバブエで2016年1月21日から2018年12月31日の間にスポーツハンティングによって狩られたゾウの記念品を米国に持ち込む許可証の発行を始める」と発表し、動物愛護団体などから激しく批判されていた。 トランプ氏がツイートを投稿する数時間前には、サラ・サンダース(Sarah Sanders)大統領報道官が、魚類野生生物局の判断を擁護したばかりだった。【翻訳編集】 AFPBB News関連記事トランプ米政権、狩猟の象牙持ち込みを解禁へ 米動物愛護協会の代表は反発 - SankeiBiz(サンケイビズ) http://www.sankeibiz.jp/macro/news/171117/mcb1711171801028-n1.htm署名などめー子さんより転載https://ameblo.jp/yayamin/entry-12329467844.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----yayamin_12329467844早々に署名が立ち上がっています。オバマ政権では禁止になっていた野生動物を狩猟する「トロフィー・ハンティング」で得られた剥製などの米国への持ち込み。2017年11月16日逆転させトランプ政権で再び許可を出したことに反対を求める署名。1-http://chn.ge/2ySFkAl2-http://chn.ge/2AVUpSX3-http://chn.ge/2AUEnch4-http://chn.ge/2yQmOsm5-http://chn.ge/2irWgaI (2017.11.18追記)6-http://chn.ge/2AQJlFT7-http://chn.ge/2AS5oMm8-http://chn.ge/2ySgujT9-http://chn.ge/2ir5FPG10-http://chn.ge/2AYhKDF11-http://chn.ge/2zNrjr712-http://chn.ge/2ARcAse13-http://chn.ge/2ispTsoトロフィーハンティングを反対する署名!『署名更新♪ジンバブエ・ワンゲ国立公園で大勢­に愛された雄ライオンセシル、歯科医に殺される!』https://ameblo.jp/yayamin/entry-12057840031.html《関連記事》「トランプ息子は、狩猟好き」アメリカ大統領選、だから私はトランプ氏を応援しなかった。https://ameblo.jp/yayamin/entry-12218108191.html【署名あり】趣味で狩猟したゾウの体の一部、米国への持ち込み許可へ 保護団体は非難https://ameblo.jp/yayamin/entry-12329141072.html★反対。

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  • 18 Nov
    • 200匹以上の野良犬を自腹で保護 レバノン

      AFP=時事よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000003-jij_afp-int11/18(土) 7:04配信レバノン首都ベイルート南方にある自身が運営する野良犬保護施設で、保護した犬と遊ぶフセイン・ハムザさん(2017年10月24日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】レバノン首都ベイルート南方の町に野良犬の保護施設がある。ドイツから母国レバノンに生花店と温室を開業するために帰って来たフセイン・ハムザ(Hussein Hamza)さん(47)が幹線道路沿いで車にひかれた野良犬や野良猫をよく目にしたことから、自身で開設した施設だ。【関連写真】犬に餌を与えるハムザさん ハムザさんは自腹で医療費を支払い、動物たちの救護活動を始めた2006年から、他の経費を切り詰めながら常に200匹以上の野良犬たちの世話をしている。【翻訳編集】 AFPBB News

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  • 16 Nov
    • 衝突死した「オジロワシ」山積み写真 風力発電とバードストライク

      J CAST NEWSよりhttps://www.j-cast.com/2017/11/15313994.html2017/11/15 17:46オジロワシ(Tokumi Ohsakaさん撮影、Wikimedia Commonsから) 話題になったツイートオジロワシ(Tokumi Ohsakaさん撮影、Wikimedia Commonsから)冷凍保存してきた20個体を研究で一時的に取り出すこの写真は、研究所の齊藤慶輔代表・獣医師名の公式ツイッターで2017年11月14日にアップされた。研究所は、環境省の委託を受けてワシの救護活動などを行っており、このツイートで「温室効果ガスを出さない発電方法として、エコの代名詞的に取り上げられることもある風力発電。その裏で絶滅の危機に瀕した猛禽類が次々と死んでいる現実を直視しなければ、野生動物との共生は永遠に実現しない」と訴えている。オジロワシは、国の天然記念物に指定されており、絶滅が危惧されている。ツイートは、15日夕現在で、2万件以上もリツイートされており、「知らなかった。ショック」「只々心が痛い」「ECOと自然動物保護、、考えさせられる、、」といった声が次々に書き込まれている。猛禽類医学研究所の渡邊有希子副代表・獣医師は15日、J-CASTニュースの取材に対し、次のように説明した。「2004年ごろから、北海道でも風が強い道北の日本海側に風力発電施設が次々に建設されており、そのころから衝突死した個体を冷凍庫に保存しています。概ね40個体ぐらいがあり、今回は、そのうち20個体の羽を採取して研究するため一時的に出したものです」ワシが飛ぶルートにも、風力発電施設が設置毎年、同じぐらいの数のオジロワシが衝突死しており、単純に計算すると、年に3羽が「バードストライク」の犠牲になっていることになる。ただ、風車の下では、キツネがうろついているといい、オジロワシの死骸は回収しきれておらず、実数はもっと多いのではないかと渡邊副代表は見る。風力発電施設が多く立地する稚内市、苫前町などでは、上昇気流が流れる丘の上はオジロワシなどが飛ぶルートになっている。夏に繁殖したワシが冬に北海道で越冬するためにこのルートを渡ってくるが、同時に風が強くて風力発電にも適しているため、バードストライクの悲劇が起きるらしい。防止策としては、風車にワシなどが認識しやすい色を塗ったり、光や音を出したりする試みはあるが、効果的なものは見つかっていないという。しかし、ワシが飛ぶルートにあって衝突が多い施設は絞られるため、発電事業者には配慮して運転をストップするように働きかけているとしている。道北で風力発電施設を設置しているある大手の事業者は15日、バードストライクの防止策について、「環境アセスメントを実施してワシなどの生態を確認したうえで設置しており、運転開始後も、状況を確認してその都度、個別に対応しています」と取材に説明した。どんな対応を取るかは一概には言えないとし、施設の運転をストップすることも考えていないとしている。転載以上----------------------------------------------------------------猛禽類医学研究所 齊藤慶輔‏@raptor_biomed 11月14日 山積みにされた大きな袋。これらは全部、風力発電用の風車に衝突して死んだオジロワシだ。温室効果ガスを出さない発電方法として、エコの代名詞的に取り上げられることもある風力発電。その裏で絶滅の危機に瀕した猛禽類が次々と死んでいる現実を直視しなければ、野生動物との共生は永遠に実現しない。狩猟の際、鉛弾で射止められた獲物の内蔵や食に適さない部分が山野に残される。北海道では、これを食べたオオワシ、オジロワシ、クマタカが200羽以上鉛中毒で死亡している。本州以南でもイヌワシやクマタカの鉛中毒が複数確認されている。予防原則に基づき、全国の狩猟から鉛弾を撤廃するべきだと思う16:35 - 2017年11月15日 ★フォローさせていただいていましたのでtwitterで先に知りました。鳥に限らずですね。

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    • 大矢誠の公判日決定~生息している猫たちはみなしご救援隊・栃木拠点に随時搬送されています。

      ※公判日詳細・署名など関しては飛んでお読みください。猫の郵便 プラットホームさんより↓http://nekonihikare.blog97.fc2.com/blog-entry-1671.html紙署名は 結審まで 続けます賛同署名は現在 4,8709筆一部転載以上----------------------------------------------------------------関連記事犬猫みなしご救援隊・みなしご庵へようこそさんよりhttp://blog.livedoor.jp/inunekoblog/archives/51088267.html2017年11月16日00:30。。。。。猫虐待魔大矢誠の公判が11月28日(火)に決まったそう。。。。。変態キチガイ男大矢誠が起こした事件の被害に遭った猫と同じところに生息している猫たちは埼玉県内の複数のボランティアによって随時捕獲されうちの栃木拠点に搬送されています。その点はご安心ください。

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  • 15 Nov
    • 【台湾】猫を虐殺した大学生、民衆に取り囲まれ殴られる

      リファイルよりhttp://re-file.com/01/1233/2017/11/14 10:231. 台北青田町の有名な放浪猫「大橘子」を虐殺した24歳の大学生(陳)が裁判所で裁判を受けた後、裁判所から出て来たすぐに民衆に取り囲まれ殴られるという事件が起きた。 地元メディアによると、放浪猫「大橘子」を虐殺した後、陳は大学でお詫びをしてボランティア活動で償うと言ったが、事件の3ヶ月後に台北文山区のレストランの猫「斑斑」を虐殺した。その事件を受け、大学側は陳皓揚を退学処分にした。2.3.陳は裁判所で「自分は精神的な病気がある」と説明し、20万台湾ドル(日本円75万円)の保釈金で保釈され、出国禁止命令を言い渡された。そして裁判所から出て来た陳は民衆に取り囲まれ殴られた。4.5.6.7.8.転載以上----------------------------------------------------------------★自業自得・・・汗こんな事件が本当に多すぎる。こんなのを偶然見つけました↓私は信じています。以前の 次へ kurumi0713‏@kurumi07133 23 時間23 時間前 (鶏地獄)画面一面に巨大な鶏が描かれている。しかし、よく見ると暗闇の中を多くの人々が逃げ惑っているのが見える。これは、生前に動物をいじめたものが、その報いとして、動物に迫害されるところなのだ。仏教には、動物愛護の精神があって、動物を虐待した者は、その報いを受けるという教えがある。

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    • 群衆に火をつけられ逃げるゾウの親子、写真が話題

      ナショナルジオグラフィックよりhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010002-nknatiogeo-asia11/14(火) 17:45配信タールを使用した火の球を群衆から投げつけられたアジアゾウの親子。インドの西ベンガル州で。(PHOTOGRAPH BY BIPLAB HAZRA, SANCTUARY NATURE FOUNDATION) 人々はなぜゾウに火を投げつけたのか? 火をつけられて逃げまどうアジアゾウの親子。このショッキングな写真が、野生動物の写真コンテストで受賞し、インドで繰り広げられるゾウと人間との対立に、世界の注目が集まっている。 写真のタイトルは「地獄がここに」。胸がつぶれる光景だ。インドの西ベンガル州で、ゾウの親子が群衆に追われ、タールを使った火の球を投げつけられたために、子ゾウの体に火がついてしまった。 この写真は、アマチュアの野生動物写真家、ビプラブ・ハズラ氏が撮影したもの。野生動物を扱うインドの雑誌「Sanctuary Asia」誌が年に一度開催する野生動物の写真コンテストで受賞した。このコンテストの審査には、ナショナル ジオグラフィックの写真家、スティーブ・ウィンター氏が参加している。「野生動物を撮り始めてから14年になりますが、このような事件を見るのは初めてです」。本業は煉瓦窯の窯元であるハズラ氏は、インドの日刊紙「the New Indian Express」にこう語った。「全神経を集中させて、夢中でシャッターを切りました」高まる人間とゾウの緊張状態 写真はほんの数時間で世界中に広まり、インドで暮らす人間とゾウとの緊張状態を浮き彫りにした。 インドに生息するアジアゾウの個体数は2万7000頭以上で、全個体数の半数を超える。アジアゾウは、国際自然保護連合(IUCN)によって「絶滅危惧種(endangered)」に指定されているが、その主な原因は、人間がゾウの生息域を破壊、分断していることだ。 インドの野生動物保護団体「Wildlife Trust of India」が2017年8月に実施した調査によると、ゾウがインド国内を移動する際に使用する「回廊」は少なくとも101あるが、そのうち、人間の居住地を通らないものはわずか5分の1。3分の2は州道もしくは国道を通り、森林内だけの移動ですむ道は、13%にも満たない。 今回の写真が撮影された西ベンガル州は、インドの中でも、特に頻繁に人間とゾウが衝突する場所だ。同州北部に点在する森林には約488頭のゾウが生息しているが、そこは、人間の住居と茶畑が集中している場所でもある。 居住地がこれほど接近している場合、双方が遭遇すれば深刻な事態を引き起こす。ゾウが農場に入り込み、作物を荒らし、家を破壊すれば軋轢が生じる。インドの日刊紙「the Times of India」の報道によると、西ベンガル州では、2015年1月から9月の間にゾウが原因で死亡した人は18人に上るという。2016年3月には、2人の命を奪った「迷子」のゾウが当局の命令により射殺された。一方、同州では、電線に接触して感電死するゾウが後を絶たない。「人々の理解が欠かせない」 ハズラ氏が「the New Indian Express」紙に語ったところでは、今回、子ゾウは故意に火をつけられたのではないかもしれないが、それでもこの地域の農民は、ゾウを追い払うために、しばしばタールを燃やしたり、花火を使用したりしているらしい。想定外の事態に発展する恐れがある手段だ。「人間と野生動物との対立を処理する上でまず最も大切なのは、群集を統制することです」とインドの自然保護団体「the Nature Conservation Foundation」の科学博士M・アナンダ・クマール氏は、2016年の英国雑誌「Geographical」の取材にこのように語っている。「これらの大型動物が広い空間を必要していることを、人々に理解してもらう必要があります。暴力に訴えても、悲劇につながるだけだ、と認識してもらわなければなりません」 今回の場合は、最悪の事態に至らずに済んだ。ハズラ氏の話によると、群衆に襲われた子ゾウは、難を逃れたという。文=Michael Greshko/訳=潮裕子★動物はわからないのだからおっしゃるとおり人が理解してあげなければ・・・象も身を守っているのですから。かわいそうなことを・・・余計にパニックになってしまう。

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    • 世話した野生動物千匹 鳥獣保護管理員30年の山本さん

      紀伊民報よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00342912-agara-l3011/14(火) 16:45配信【保護した卵をふ化させ、120日余り育てたキジと見守る山本實さん(和歌山県田辺市新庄町で)】  和歌山県田辺市新庄町の山本實さん(90)が、県の鳥獣保護管理員を務めて今秋で30年になった。山本さんは保護管理員として、けがを負ったり、病気になったりして保護された動物の世話を熱心にしており、その累計は千件を超えている。山本さんは「世話するのが大変になってきたが、体力の続く限り続けたい」と話している。 保護管理員は県内に51人。知事の任命を受けて狩猟者への指導や密猟の取り締まり、鳥獣の保護活動をしている。ガン・カモ類の生息調査にも協力している。山本さんは1987年10月に任命された。 保護された疾病動物で山本さんが世話した件数は、2017年度が10月末までで25件、16年度は28件、15年度と14年度は38件ずつで、近年は30、40件前後で推移しているという。 世話した動物の種類は30種以上に上る。コノハズク、チョウゲンボウ、ミズナギドリ、ハト、ゴイサギ、キジ、カモ類、ツバメなど鳥が大半だが、サルやイタチ、アナグマ、タヌキ、ウサギなどもあり、小型の動物が多い。 世話する期間は1週間以内が多いが、1カ月以上になることもある。「鳥の卵を保護した場合、ふ卵器でふ化させ、しばらく飼育する。キジの場合は、ふ化後120日ほど育ててから放す」という。★できそうでなかなかできないことですよね。テレビで放送してあげて欲しい。

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    • ”山口県山口市の柴犬保護。青い鳥動物愛護会で保護されたそうです。”

      後ろに行ってしまいましたので再度飼い主さんに蹴られ泣きさけんでいた動画のわんこが保護されました。

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    • 三重県  公益財団法人どうぶつ基金と連携して飼い主のいない猫の無料不妊手術等を行います(第4回)

      飛んでおよみくださいあすまいる(三重県動物愛護推進センター):公益財団法人どうぶつ基金と連携して飼い主のいない猫の無料不妊手術等を行います(第4回)http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0014700050.htm★今後も、どんどんお願いいたします~

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    • 「動物カフェ」動物はストレス、人間は病気感染の恐れ  韓国

      ハンギョレ新聞よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00028938-hankyoreh-kr11/13(月) 1:22配信野生動物カフェでラクーンが土を掘るようにセメントの床を掻く姿が見られた。ラクーンの野生生息地は森、池、湿地など浅い川だ。ソウル市内のある野生動物カフェで1匹のラクーンが無気力にのびている。壁にはむき出しコンセントが露出し事故の危険性も懸念される=緑の党提供 新型業種「野生動物カフェ」報告書 台湾から始まり日本でブームの後、韓国に上陸 全国35カ所…フランチャイズへと大型化の傾向にあるが 法的規制なく死角地帯で放置 飲食物を販売するカフェに野生動物を置いて展示・体験をする新型業者が増えており、各種の安全事故や生態系のかく乱、人獣共通疾病の感染などに対する懸念が高まっている。 最近、これらの業者に対する報告書を同時期に出版した緑の党と動物福祉問題研究所「アウェア」の調査結果によると、現在全国に35カ所、ソウル市内のみで10カ所の野生動物カフェが盛業中だ。2010年代に入って登場したこれらのカフェは、序盤は零細な規模が多かったが、最近は「ボニタ・ディ・カフェ」やメンクンなどフランチャイズで規模を拡大している。 9日に緑の党が発行した「ソウル市内の野生動物カフェ全数調査報告書」によると、動物たちは生態習性に合わない餌やうるさい騒音、野生と異なる平面の材質、昼夜の区分がない採光や照明などで極度のストレスを負い、異常行動を見せていた。あるカフェでは草食動物であるワラビーが人工飼料ばかりを食べていたため、糸がほつれた座布団をむしって草を食べるような行動が観察された。ラクーンの野生性を和らげるために、犬歯を抜歯したカフェもあった。寒い地方に住む北極キツネと銀キツネを飼育するカフェは、これらをエアコンのない外部に放置したり、氷のかけらを撒いておいたのが全部だった。 7日にアウェアが発刊した「野生動物カフェの実態調査報告書」は、野生動物カフェが動物福祉を阻害するだけでなく、人獣共通疾病の感染など公衆衛生も脅かすと指摘した。アウェアは、ソウル市内の9つの野生動物カフェを調査した結果、1カ所を除いては予防接種の現況が公示されなかったと明らかにした。ラクーン、ミーアキャット、プレーリードッグなど野生動物は人獣共通疾病の病原体の倉庫の役割をしている。アウェアのイ・ヒョンジュ代表は「食品衛生法上、飲料を飲むところと動物が飼育されているところは分離されなければならないが、(野生動物カフェは)言葉どおり動物と人々が絡み合っているところ」だと話した。動物たちには隠れ場所がなく、人間には疾病を伝播する危険をもたらす場所になっているという指摘だ。 これら野生動物カフェは、台湾で始まり日本でブームを起こした後、全世界的に広がったと緑の党は説明した。日本の場合、豚、フクロウ、タカなどをはじめ、カピバラのような希少動物を置いたカフェ、狭い水槽と展示空間にペンギンを閉じ込めたペンギンバーまで拡大した。タイもやはりチンチラ、ミーアキャット、マモセットなど多様な野生動物カフェが、特別の規制なく運営されている。韓国国内ではタヌキの一種である「ラクーンカフェ」が最も人気を集めている。 動物園・水族館法が5月から施行されたが、野生動物カフェは規制対象から外された。8日、国会で開かれた「動物園法改正に向けた国会討論会」でも、奇形的な形で動物展示の営業をしている野生動物カフェを規制しなければならないという声が出た。ソウル大学のイ・ハン教授(獣医学)は「ラクーンカフェは非常に深刻な生態系かく乱と公衆衛生問題を内包している。規制策作りが急がれる」と話した。シン・ソユン記者、ユ・ジイン教育研修生(お問い合わせ japan@hani.co.kr)

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    • お宅の愛犬見たことがある-「迷い犬探し」費用名目で160万円騙し取る 容疑で男を逮捕 京都

      産経新聞よりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000507-san-soci11/14(火) 9:30配信迷子の飼い犬を探すと偽り、捜索費用名目で飼い主から現金をだまし取ったとして、京都府警八幡署は13日、詐欺容疑で京都府八幡市の無職、上薗浩和容疑者(45)を逮捕した。「(だました金は)生活費にあてた」などと容疑を認めているという。 逮捕容疑は6月23日~7月21日、行方不明の飼い犬を探していた同市の自営業の女性(43)に「犬を見たことがある。捜索業者に安く依頼できる」などと偽り、人件費や犬をおびき寄せる薬剤、監視カメラの設置代金などの名目で、十数回にわたり計約160万円をだまし取ったとしている。 同署によると、犬の情報提供を呼びかける新聞折り込みチラシを見た上薗容疑者が女性宅を訪れ、捜索の話を持ちかけたという。実際には業者は存在せず、捜索もしていなかった。★160万って・・・お年寄りの方は騙されちゃいそうですね気をつけないと。

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    • 山口県山口市の柴犬保護。青い鳥動物愛護会で保護されたそうです。

      過去記事こちらの飼い犬を蹴り飛ばしていた動画の件https://ameblo.jp/nihao-yozora/entry-12326821768.htmltwitterに複数上がっていました。地元の愛護団体NPO法人 青い鳥動物愛護会様が飼い主より依頼され、保護されたとのことです。2匹とも元気とのこと。飼い主は持て余していたのでしょうか・・・まったく呆れた行為でした。とりあえず保護されてよかったですね~↓青い鳥愛護会さまインスタ動画・画像https://www.instagram.com/p/Bbd4T6UgULw/?taken-by=2017_misahttps://www.instagram.com/p/BbdzoKUg2AF/aoitoridoubutuaigokai青い鳥動物愛護会からのお知らせです‼️ 山口県山口市の柴犬保護。親族の方より相談、依頼があり青い鳥動物愛護会で保護いたしました。2匹とも元気です。今から健康診断を受け悪い所があれば治療していきたいと思います。2匹とも正式に譲渡していただき青い鳥動物愛護会の仲間になりました。取り急ぎ投稿します。経過はまたご報告していきます😌★いちはやく間にはいられ拡散を希望されていたこちらの団体様のツイートでも報告されています。https://twitter.com/RJAV311↑スカッとした、ありがとう と書かれていますが・・・汗いちはやく間に入ったにも関わらずFBなど削除されたり状況がわからなくなっていたようですが。今後注意すべきですね。途中静観してください大事な時期なのでせっかくの話し合いがまとまらなくなるとでも拡散しているのはこちらの団体さんでしたね。事を大きくしているのはこの団体なのではと疑問に感じました。今回、FBが削除された際に 支援も声がかかったと再度、支援者に連絡を求めていました。入金があった場合は是非、青い鳥さんに寄付されて欲しいものです。盲導犬の件でも間に入り拡散されていましたが途中ゴタゴタされて今は盲導犬がどうされているのか協会もこの団体も両者ともに報告なし。曖昧なままですっきりしません。動画を拡散したものを訴えるとの話まで関わった協会が騒いでいました。応援し拡散したものはどうしていいかわかりませんよね最後までいい事も都合の悪いことであっても報告できる責任が取れないなら初めから簡単に関わるべきではないと思います。団体様は特に。いつも同じパターンですのでもっと冷静に動かれるべきなのではと感じました。この件は今後、青い鳥愛護会様のインスタなどでご確認を。こちらではこれで終わりにしたいと思います。幸せになるんだよ、今までの分も。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

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