Wed, August 27, 2014

映画『スライブ』のトーラス理論は興味深いが、UFO仮説は?

テーマ:映画ThriveのトーラスとPS哲科学
スライヴ (THRIVE Japanese)


(Official Movie w/ Subtitles) THRIVE: What on Earth Will It Take?
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Sun, April 21, 2013

映画『スライブ』(日本語吹き替え版)& 時代の精神 日本語字幕 CC版

テーマ:映画ThriveのトーラスとPS哲科学
スライヴ (THRIVE Japanese)


ZEITGEIST : MOVING FORWARD 時代の精神 日本語字幕 CC版
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Mon, April 01, 2013

スライヴ (THRIVE Japanese) - YouTube

テーマ:映画ThriveのトーラスとPS哲科学
スライヴ (THRIVE Japanese)


* 『Thrive(スライブ)』の視聴の仕方
* 『Thrive(スライブ)』の構成
* 法則
o トーラス
o ベクトル平衡体
+ トーラスはさまざま文化で何千年にも渡って記号化されてきた 15:00~
+ 何千年も前の人々がどうやって宇宙の生命の図形に関する高度な知識を得たのか? 20:00~
o 地球外知的生命 
+ 世界中に出現するミステリーサークル
+ ミステリーサークルと古代の模様の一致。 30:00~
o ニューエネルギー技術 34:00~
* 問題    43:00~
o 一握りの人たちによる富の独占
+ エネルギー
+ 食糧
+ 教育
+ 医療
o 金融の支配
+ お金の流れのピラミッド
+ 銀行家は無からお金をつくりだすことができます 54:00~
+ お金を自由に発行できれば
+ 連邦準備制度と連邦準備銀行(FRB) 58:00~
+ 連邦準備制度による景気循環の操作  1:05:00~
+ 国際的レベルの金融支配
o 世界統一    1:09:00~
+ 少数の人間が世界を支配したいとしたら何を支配する必要があるのか?
+ エリート金融家の考え
+ 世界専制政治の組織図 完全支配の構造  1:20:00~ 
+ エコノミックヒットマンの証言
+ 世界支配の謎
+ 世界支配後の世界  1:26:00~
+ アメリカの経済力と主権の破壊
+ 社会を変える方法 にせ旗作戦  1:28:30~
+ アメリカの警察国家化  1:31:30~
+ 世界人口減少計画  1:34:00~
* 解決策    1:38:30~
o 世界観の転換
+ 解決策へのヒント  1:42:00~
+ 『Thrive(スライブ)』について
+ 個人で簡単にできる活動  1:48:30~
+ 非侵害の原則
+ 解決の過程として重なる3つ段階  1:58:00~
o 相互関連性と非暴力
+ 暴力によらない現代武術である合気道  2:01:30~
+ 平和的解決の重要性
+ ゼロ点  2:03:00~
+ 精神のあり方と実際の行動の調和
o 終わりに    2:04:30~

http://www.thrivejapan.com/index.php?Thrive%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89
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Sat, May 26, 2012

超越軸における回転による超越円の形成と超越円をマトリクスとする現象螺旋形成

テーマ:映画ThriveのトーラスとPS哲科学
先に、ガウス平面において、凸i(+i)と凹i(-i)との揺動によって、回転が生じることを述べた。
 問題は時間現象である。私は先に、凸iが空間形式で、凹iが時間形式ではないかと言った。カント哲学的には、前者は、外的感覚(外官)であり、後者は内的感覚(内官)である。
 差異共振現象という自然現象は、当然、時空間の発現を意味するから、凸i*凹i⇒凸(+1)の右辺の凸(+1)が時空間現象を意味するかもしれない。
 しかし、螺旋運動こそが、自然現象であるから、凸(+1)は自然現象自体ではない。
 それは、これまでの考えでは、超光エネルギーである。あるいは、超氣である。
 思うに、⇒凸(+1)の活動において、螺旋運動が形成されるのであるから、螺旋を空間とすれば、運動が時間と関係すると言えよう。ここで作業仮説であるが、⇒凸(+1)の超光のベクトルが時間ベクトルと一致するとしよう。つまり、凸(+1)は時間を意味することになる。
 そう、時間は内的なものであり、不可視であるから、それは、考えられることである。
 これで、現象螺旋運動の説明は済んだとしよう。
 次に、超越軸における回転・螺旋運動である。
 凸j*凹jも揺動しているとすると、超越円において、回転すると考えられる。(ここで説明しておかないといけないのは、凸i*凹iが形成する螺旋運動であるが、その三次元は現象空間三次元であり、超越軸をもつ三次元ではない。つまり、ここで、現象三次元空間と超越軸を区別する必要があることである。
 結局、ガウス平面に直交する二つの軸があることになる。一つは超越軸であり、一つは、現象空間の第三次元の軸である。)
 しかしながら、果たして、超越円の回転は、螺旋運動を形成するだろうか。
 運動となるには、時間が必要であるが、超越円は時間を形成するだろう。そう、凸j*凹j⇒凸(+1)と形式化したのであり、右辺は時間を意味するのであるから、超越円も螺旋運動を形成することになろう。
 ここで整理したい。
 順序から言うと、超越軸における凸jと凹jの共振的揺動があり、それが回転をもたらし、超越円を形成する。
 この超越円の意味するものは、虚軸y軸の形成ではないだろうか。
 つまり、超越軸z軸と直交する虚軸y軸の形成である。これで、超越界からの凸i(光)と凹i(闇)の形成が説明できると言えよう。
 そして、凸i(光)と凹i(闇)の共振からの現象創造の説明もできる。
 そうすると、上述した超越軸と現象空間第三軸は異なるということはどうなるだろうか。
 つまり、超越軸と虚軸における超越平面と超越円が現象螺旋運動(時空四次元)を形成する基盤、マトリクスであり、それは、現象時空間とは一致しないと考えられる。
 そう、超越円はイデア界と言ってもいいだろう。それは、現象界からは不可視の存在であるが、現象創造の超越的根源ということになる。
 超越円(言わば、イデア・サークル)から可視の螺旋的現象界が形成されるということになる。
 そう、一見、超越軸と現象第三軸は重なるように見えるが、やはり、根本的には別物である。
 つまり、こう言ってもいいだろう。超越軸z軸と現象第三軸は表面的には重なるが、それは、見掛け上のことに過ぎないのであり、両者はまったく別個のものとして存在するのである。(追記:そのように区別したものの、凸j*凹j⇒凸(+1)であるから、media pointにおいて、両者は重なることになるだろう。思うに、media pointは、この重なりにおいて、超越軸の情報を受け取り、それを物質化するのである。そう、いわば、超越情報[イデア情報]を受け取り、それを物質・現象的に具現化すると考えられる。
 さて、そういうことで、超越円(イデア・サークル)から螺旋形状が形成されるが、それは、黄金比を基本的にもっていると言えよう。だから、五芒星形がなんらかの超越円において、形成された可能性が考えられる。(ピュタゴラス派)
 そうすると、超越軸には何らかの超越的意志が考えられないだろうか。超越的意志によって、現象形成が決められているのではないだろうか。
 しかし、そのように考えると、超越軸を超越した超-超越界を想定する必要があるのではないだろうか。
 この問題は難しいので保留しておき、一応、超越軸における超越円の創造に留めておきたい。
 最後に凸jと凹jについて簡単に考察してみたい。凸iが光、凹iが闇ならば、凸jは原光、凹jは原闇ということになるのではないだろうか。
 原闇と原光が共振して、闇と光の宇宙世界が生まれる。
 原闇が原母であり、原光が原父ということになろう。
 問題は、原父が主導的な場合である。最初期は、原母が主導性をもっていたと考えられるが、あるとき、原父が主導的になったと思われる。
 もし、原父が決定的に自身を原母に押し付けるならば、凸j*凹凹j⇒凹(-1)となり、それは、質料となるのではないだろうか。
 一神教がこのような性格をもっていると考えられる。そう、原母を質料化して、卑賎化するのである。「父」が上位であり、「母」が下位である。そして、それの極端化したものがユダヤ教、ないしは、旧約聖書であり、「母」はほぼ不在となっているのである。
 ここで簡単に日本神話について触れると、それは、原母による原父との共振による現象創造を語っていると思われる。
 天之御中主神とは、原母と原父との共振を意味するのではないだろうか。そう、超越的media pointである。
 そして、高産霊神と神産霊神は凸iと凹iを意味するのではないだろうか。
 では天照御大神とは何であろうか。それは、超光であろう。単に光ではなく、原母と原父との共振、光と闇との共振による超光を意味しよう。
 マニ教の光はそれであろうし、アフラ・マズダ、キリストもそれであろう。
 今はここで留める。後で、再考したい。
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Wed, May 23, 2012

藤原肇氏のホロコスミクス論:PS哲科学のトーラス論と比較したい

テーマ:映画ThriveのトーラスとPS哲科学
非常に興味深い。後で拝読したい。

       全体的宇宙像-ホロコスミクス
『月刊ザ・フナイ』2012年4月号

藤原 肇(フリーランス・ジャーナリスト/理学博士)

【まえがき】 アインシュタインの相対性理論によって、ビッグバン理論と物理帝国主義の君臨を許し、20世紀は膨張宇 膚の仮説が支配し続けた。だが、アインシュタインの仮説は、光速30万㎞/秒の世界だけであり、無視されたものは「幽霊層の場 Ghost Field」とでも名付ける、モデルが取り残した領域があることに気づく。しかも、アインシュタインの理論には、統一の場の理論としては欠陥があった。
 だから、誰か若い世代がこの欠陥に挑戦して、より包括的な仮説を提示して欲しいと待ったが、20世紀が終わる時期を迎えた。そこで仕方なく、メタ・サイ エンス(※2)の立場から、ホロコスミクス(※3)理論を英文でまとめたら、ニューヨークの国際地球環境大学が発行する、『学術論文集・第21号』にそれ が掲載された。20世紀最後の年の2000年1月に出た、「新千年紀への期待」と題した特集に、「ホロコスミクス理論」が活字になったのは、縁起に属すめ くり合わせかも知れない。
 これは動態幾何学の発想に基づくもので、台湾の数学者の張錦春(ちょうきんしゅん)先生によれば、「統一の場の理論として公理に属し、100年後には世 界に広く認知されても、現在の段階ではトポロジカル(形態的)なアプローチは、異端の説として黙殺されることを覚悟せよ」とのことだ。だが、真理は単純明 快で、卜-ラスの持つ価値は、急速に世界的な規模で認知が進んでいる。

宇宙巡礼
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Sun, May 06, 2012

凸(+1)を転換点とする脱物質体化・差異共振純粋超光過程

テーマ:映画ThriveのトーラスとPS哲科学
映画THRIVEのトーラスとPS理論:その2:上部から下部への動き
http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11242890795.html

以上において、次のように述べた。

「少なくとも、凸(+1)は転換点、折り返し点、回帰点と考えられる。
 超光エネルギーは宇宙を形成し、凸(+1)に到達するのであるが、その後の問題である。
 今、直観で言うと、凸(+1)までの動きは春から夏への成長の動きである、しかるに、凸(+1)から凹(-1)への外皮上の動きは秋から冬の動きであ る。言い換えると、生から死への動きである。つまり、成長から衰退への動きである。しかし、この衰退は内的成熟への動きである。そう、外的成長から内的成 熟への動きである。
 思うに、簡単に言えば、超光エネルギーの衰退があり、それが、外皮的動きとなっているのではないだろうか。物質体の衰退であるが、内的「精神」の成長である。」

映画Thriveのトーラスにおける、上部極から下部極へ移動し、言わば、外殻、外皮、外面形成する力動について、それは、超光エネルギーの衰退を意味すると述べたが、それはある意味では正しく、ある意味では間違いである。
 というのは、螺旋的、乃至は、黄金比(白銀比もおそらく入れられよう)的物質体(身体)形成は確かに、そこ(凸[+1])からは衰退するから、それは、それまでの超光エネルギーから見ると、超光エネルギーの衰退を見ることは可能である。
 しかしながら、視点を変えてみると、凸(+1)に到達した、超光エネルギー、乃至は、差異共振エネルギーは実は、螺旋的物質体(身体)形成過程(Aプロセス)から脱螺旋的物質体(身体)過程(Bプロセス)へと転換するのではないだろうか。
 つまり、Aプロセスは同一性物質化を伴っていた、Bプロセスにおいては、同一性的物質化が消滅して、純粋な差異共振化、超光化が発生するのではないだろうか。これを聖霊プロセスと呼んでもいいだろう。
 つまり、超光エネルギーは衰退するのではなく、ただ、変態したと考えられるのである。喩えれば、蛹から蝶へと変態するようなものである。そう、それをヒントにして言えば、プシュケー・プロセスとも言えよう。
 思うに、それは、超越軸、超越界、神霊界、霊界における差異共振による超光形成と重なるように思えるのである。だから、聖霊プロセスなのでもあるが。
 結局、Bプロセスは物質体・身体形成としては衰退過程であるが、精神形成としては成熟過程である。
 さて、問題は、Bプロセスがどうして、凸(+1)からリンゴや梨のような外殻、外皮、外面である湾曲した球面を辿り、凹(-1)へと進行するのかである。その力学はどういうものか。
 これは単純に、磁界を考えればいいのではないだろうか。即ち、凸(+1)をN極とし、凹(-1)をS極とするのである。磁力がN極からS極へと作用するのであり、それとほぼ同様なことが、Bプロセスに起きている考えればいいのではないだろうか。
 つまり、下部極から上部極の螺旋的物質体化過程(Aプロセス)の方向、即ち、凹(-1)から凸(+1)への実軸x軸の左方から右方への方向を、純粋超光は取ることがもはやできないのであり、つまり、言わば、内的な方向を取ることはできないのであり、そのため、外的な方向を取ることになると考えられるのである。
 しかしながら、内的方向とは実は、外的物質体化の過程であり、外的方向とは内的精神化の過程であるというパラドクシカルな意味合いをもっているのである。
 しかし、外的方向=内的精神化の過程=Bプロセスは、凹(-1)という物質が終点であり、それは、死を意味すると言えよう。だから、その意味では、衰退消滅の過程なのである。純粋超光、純粋差異共振はそこで終了するのである。
 とは言え、それは、新生の過程に入ることである。新たな螺旋的物質体(身体)の過程に入ることになるからである。輪廻転生である。即ち、 凹(-1)の物質において、純粋超光、純粋差異共振、純粋精神を宿していた物質体・身体は消滅すると考えられるが、そのとき、純粋超光、純粋差異共振、純粋精神は完全に脱物質化するのであり、それは、超越軸=超越界=神霊界=霊界に帰還すると考えられるのである。
 そう、凸(+1)において、脱物質化すると言ったが、それは完全な脱物質化ではなく、脱物質化のプロセスの開始を意味するのであり、完全な脱物質化は、凹(-1)の物質において、為されると考えられるのである。説明すると、凹(-1)の物質とは無機的な物質、いわば、鉱物のようなものであり、生命的有機体はそこには存しないと考えられるのである。
 今はここで留める。


resurrectionのブログ

(THRIVE Japanese) スライブいったい何が必要になるのか - YouTube

www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI2012年4月5日 - 132分 - アップロード元: ThriveMovement
http://www.thrivemovement.com/ 詳細は http://www.thrivemovement.com/ まで 『 力強い成長』のDVDご購入を http://www ...
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI
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Sun, May 06, 2012

映画THRIVEのトーラスとPS理論:その2:上部から下部への動き

テーマ:映画ThriveのトーラスとPS哲科学
映画ThriveのトーラスとPS理論の比較論は以上において考察したが、まだ、トーラスのいわば外皮における動きについては述べていなかった。今は余裕がないので、簡単に予見を言うだけだが、少なくとも、凸(+1)は転換点、折り返し点、回帰点と考えられる。
 超光エネルギーは宇宙を形成し、凸(+1)に到達するのであるが、その後の問題である。
 今、直観で言うと、凸(+1)までの動きは春から夏への成長の動きである、しかるに、凸(+1)から凹(-1)への外皮上の動きは秋から冬の動きである。言い換えると、生から死への動きである。つまり、成長から衰退への動きである。しかし、この衰退は内的成熟への動きである。そう、外的成長から内的成熟への動きである。
 思うに、簡単に言えば、超光エネルギーの衰退があり、それが、外皮的動きとなっているのではないだろうか。物質体の衰退であるが、内的「精神」の成長である。
 後で、精緻に検討したい。
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