山食と小物たち

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山に行ったら美味しいご飯を食べたいよね

さっくり カップ麺で済ます人もいれば
炊飯をしたりする人もいます。

山での食事の楽しみ方はいろいろで
内容以外でも使う道具にこだわるのも楽しみですよね。

私も その時の気分で 行動食で済ませたり、カップ麺で済ませたり、ちょっと頑張ったりします。

使う小物もいろいろ。

箸やスプーンなどに楽しみを見出だすのもあり☆
私は、これの他に木のスプーン持っていったりします。



これは調味料入れ。
ちっちゃい味の素がかわいい。
ナルゲンボトルは重宝します。
かつて付属していたグラナイトギアのスタッフバックの入れ物も使えます。
砂糖やココア入れることが多いです。


鍋類
これは山用の物を私は使っています。
ナイフが乗っているものは お皿。
雑貨屋で買ったアルミ皿です。この系統のお皿類は色々と欲しい(*´Д`*)
この他に漆塗りの椀を持って行くこともあります。


コップ
上段はすべてチタン。湯沸かし用の鍋代わりにもします。
下段左右はそれらの蓋。真ん中は軽さを重視の時用です。
ククサ欲しい。

この手の小物を集めるのも見るのも使うのも楽しいです。
山でのご飯も楽しいです。
ピークを目指すのではなく どこそこでご飯を食べたいなんて楽しみ方もいいですよね!

もう少し食と小物にこだわってみようかなぁ(´・ω・`)











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登山用具と言うのは 自分の好みにドンピシャと言うものは 意外となくある程度の妥協をせざる得ない。

私は、フクラハギが太くパンツでよくある。
TNFのパンツなんてウエストはMなのに腿やフクラハギがキツク XLにじゃないと入らない。(拳2個分余る(´Д`))
patagoniaなんて もう入らない。

泥除け、雨避けなどで使うゲイターもしかり。
フクラハギが入らなすぎてアライテント、パイネくらいしか使えない。
で、壊れてしまい緊急に買わなきゃならない状況になり買いに行ったらアライテントない( ;∀;)

仕方ないのでフクラハギ合わせで特価になっていたMEを買ったのでした。ME好きだし。

でもね。
膝ガード付状態(笑)

完全に膝隠しちゃう長さなんですよ。
もーわらけます( ^ω^ )

昨年は、それで我慢して使いましたが
やっぱりウザったいもので…

先日、丈つめちゃいました。



ザクザクと切り取り…強度を多少出すために半返し縫い!ミシンがないので手縫い!
ついでに裁縫上手を使い接着補強もしてあります。

右 before 左 after
ほら。大分、短くなりましたよ。

膝の下でスッキリ☆
ドローコードも適当に移植。
ホントは鳩目打って外にゴム紐出した方が美しいのですが
内から引っ張り出す方式でも気にはならん!

快適になりましたよ☆





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高いんだけど 安いよね


趣味の道具って そんな感じ。

私は、ハイカーなので山の道具での話をさせてもらいますが

正直、雪のない山を日帰りで登山道・ハイキングコースを使って楽しむ程度で良いなら 高い登山靴はなくても楽しめます。

靴は運動靴。
服はユニクロやワークマンで十分。
ザックもディスカウントストアで売っているものでも十分。
と言う人もいます。

うん。それでもいいよね。
それで、歩けるもの。
不便に感じたりツラい思いをしないならねそれでダメだなんて話はないですよね。

でもね、はっきり言おう。
専用の登山靴のが遥かに歩きやすく
専用のウェアの方が快適で
専用のバックパックのが疲れない。

これは間違いないのです。

例えば、イヤフォン。
980円の物は音がスカスカで幅もなく音漏れもひどい。
10,000円を越えてくると音の厚みや幅が素人目でも段違いに良いのがわかるんです。

多くの人は 折角、好きな曲を聞くのならいい音で楽しみたいと思うのではないか?
もちろん、音がなればいいと言う人もシーンもあるでしょうが…

例えば、服。
ファストファッションの物は基本的にそのシーズンだけ着れれば良い。
なので生地や縫製がよれたり、縮んだり、毛玉がやたらできたりしますよね?

そこそこのブランドやセレクトショップの物になると服のヘタリと言うのは少なくなり
克つ、体を動かす際の抵抗感がなくなる。着やすい着ていて楽なものがおおいです。

※ファストファッションは旬のものを旬の時に着れると言う利点もあるので一概に悪い訳じゃありませんが。


専用の用具は、確かに金額だけを見たら高いと思うかもしれません。
でも、使ってみると高かったと言う気持ちはなくなるんじゃないでしょうか?

また、専門店で買う利点と言うのは
その筋に精通したスタッフがいるという点。
(少なくともコレから始めようと言う人の話を聞きアドバイスできるレベルの人がほぼ。)

疑問や不安、迷いを拭えます。
道具を使ってみての感想や思い出を次回訪れたときに話してみると
スタッフも喜んで聞いてくれたり、悩みごとや疑問だったら 改善点が見えるかもしれません。

高いんだけど安いものが専門の用具。
それを売るのが専門店。

趣味を本気で楽しむなら
どっちが良いでしょう?


私は、断然 専門の用具を選びます!
だって、そっちの方が楽しいもの。





まぁ、すべてをそれにする必要もないと思いますけどね(´・ω・`)
小分けの密閉袋とかウェッティとかキャンドゥで買いますし。


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広く浅く登山をしている私は ザックの数がちょっと多い。

12リットル、15リットル、18リットルのトレランパック

20リットル、26リットルのハイキング用

25リットル、35リットルの薮岩沢用

30リットル 登山、ファストハイク泊り用

50リットル、65リットル 泊り用

75リットル ファミキャンプ用

 

多いな。(-_-;)

 

登山と言うのは当然、必要な荷物を自分で担いで歩かなきゃならないわけで

そうなってくると単純な装備重量が多いと大変。疲れちゃう。

 

対策としてやれることは二つ。

体力、歩荷力をつけるか

合理化、装備を軽い物に変え軽量化を図るか

 

ガチのアルパインクラマーなら歩荷力も軽量化も務めなきゃならないのですが

わたし、そんな登山はしないので 歩荷力を付けるよりは

軽量化に走る傾向にあります。

(山に行く時間も限られる。なら早く行くしかないじゃないか

軽くして走ればいいんじゃね?と言う流れなのもありますが。)

 

そんな中 最近、日帰りのしっかり目の登山・ハイキングや

最低気温5度くらいまでの泊り山行でよく使っている

バックパックはバーグハウス トレイルスピード30。

 

 

重量はカタログ値865g 容量 30リットル

背中はフレームで反りを作り通気がよく汗蒸れ対策が施されています。

通常はネットがあるのですがコレはそれがないのでさらに通気がいいのです。

 

一気室の作りとなっていてシンプル・軽量タイプ。


パッキングした姿。

ちなみに中身は春の丹沢テント装備2泊。

水はその日の行動分をのみで 宿泊予定地近くで沢へ下って

浄水器を使用し確保するスタイル。

サイドポッケの容量もそこそこあるので結構融通が利きます。

フィット感もそこそこ良く 小走り程度までなら苦なく背負うことが可能。

結構、しっかりと体にフィットしてくれます。後、割と丈夫。

 

ただ、やはりフレームで使い反りを出している分 その硬さが気になるときもありました。

そうなると もっと速度アップを考えた場合、他のバックパックにするべきか?と

思うわけです。人気の高いところだと

 

OMMはやっぱり人気が高いみたいです。トレラン系のショップなどでよく見かけますね。

都内だとさかいや、ODboxとか。

 

手に入れやすさを優先するのであればやはりグレゴリーでしょう。

ICIや好日山荘などの大手ショップで手に入れられるので実物確認しやすいです。

昔のタイプ リアクター12を使っていてそれの後継大型版と言う感じなのですが

試しに背負ってみた感想では 安心感はやっぱり抜群でした。

自転車で遠征するときに使う人もいるみたいです。

 

この他だと山と道やテラノバ、ウルティメイトディレクション、パーゴワークスなども気になるところ。そんなこんなで目星は着けているものの…

 

先立つものがない。

結局は、銭なのですよ。銭。

 

ならば、持っている物をどうにか向上させるという手も考えるわけで

一番手っ取り早いのが…硬さの原因となっているフレームを抜いちゃう



思い立ったら即実行。抜いてみた。

ガッチリはまっているのでペンチで引き抜く必要がある。

わたしは割と簡単に戻すことが出来ました。

元々、抜くことを前提とした造りではないので自己責任。

68グラムありました。結構軽いですね。

このアルミフレームのほかに樹脂パネルが入っているのですが

それは袋状に包まれているので抜くことは叶わず。

てーか、抜いたら背負いにくいだろうなぁ。

ウレタンマットで背面パッドを作らないと使えなくなるでしょうし

縫い直さなきゃならないという状況になるので面倒。

そこまでできる人は自分で作っちゃえばいいと思う。(笑)

こんな感じにペニャッとなりました。

この状態でテント3張り積めて試し背負い。身体を振ったり 激しくお辞儀してみたり

部屋の中でバタバタをしてみると背中のストレスがなくなった。動きやすい!

コレは行けるかも!?反りも少し残っています。

 

後は、山で実際に試してみたいところですが…次に山へ行けるのはいつだろう。

これがいい状態で実際に使えるのであれば 買い替える必要なしですね☆

 

後は、テント周りや着替えなどをさらに見直していけば…

 

 

SOL エスケープライトビビィ


これ、シュラフかバー代わりに使っています。
羽毛量が500グラムぐらいの寝袋までは問題なく使用できるかと。

防水透湿で体熱の70%反射するとのこと。
実はこれ あの変態レース(誉め言葉)トランスジャパンアルプスレースでも非常に使用率が高いアイテムだったりするのです。

冬の八ヶ岳、日光白根、春秋の丹沢、奥多摩、伊豆などなどで使ってきましたが
今までよりも寝袋のスペックを1段階下げて問題なく使えました!(*゚Д゚*)
※個人差があるのですべての人に当てはまる訳ではないですょ

エスケープライトビビィ、エスケープビビィの利点は その他に一般的なシュラフかバーよりも軽くコンパクトになる。
と言うところもあげられるでしょう。


エスケープライトビビィ 156g 350ml缶よりちょい小さい感じ

一般的なシュラフカバーはゴアテックス製のものだと300gを越えてきて サイズも500mlペットよりも大きくなる。

この差は地味に大きい。

 
 

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5,459円
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 ちなみにmont-bellの非ゴアテックスシュラフカバー 226g サイズはエスケープライトビビィよりちょい大きいくらい

ゴアテックスのシュラフカバーの安心感、信頼度を取るか
軽さ、コンパクトさを取るかは
人それぞれなのでどちらか言いかとはいえませんが
しょーじき、1泊程度の山歩きならゴアテックスにこだわる必要はないと個人的には思います。

差分でダウンジャケットを良いものにしたり、像足買ったりしてもいいのでは?


しかも春には、さらに体熱反射率が良くなったものが出るとか!詳細はまだ知りませんが 気になりますね!

軽くしたい
荷物を小さくしたい
ピンチキットの1つとしてほしい

そんな人にオススメ!
ライトビビィなら 5,000円ほどなので ちょっと試しに手を出しやすい…かな!?


個人的に無積雪期に合わせたい寝袋

ファイントラックポリゴンネスト1×1UL超軽量シュラフ
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19,950円
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沢や天候が悪そうなときはこれを合わせたい!
OMMのものもいいですよね

 

◎さかいや×NANGA(ナンガ)・エレファントフットスリーピングバッグ100
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27,800円
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天候よしだったり、宿泊地が低いときは半シュラ!
patagoniaのハイブリッドシュラフも気なるところ
 

(´・ω・`)イスカ エア150使っていて不満もないので買い換えるタイミングがないのですー。
 あれこれ、道具を吟味するのって楽しいです。
 
2017年がはじまりました。
今年は、どこへ行けるかな?



色々と家庭の事情もあり あまり山には行けない年なのですが 限られたなかでも有意義な山歩きをしていきたいです。

とりあえず、春 恒例の丹沢大山川。夏は川乗谷本谷聖滝。秋は女峰山。冬は基礎力アップと言ったところでしょうか。

取り返しないトラブルなく
素敵な一年になりますように

木枯らし白雪 山が呼ぶ

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ちょっと お兄さん。冬ですょ。

登山の時期ですよ!(*≧∇≦)ノ

一般的には冬は登山のオフシーズンと言われていますが
いやいや、今の時期こそ 登りやすいでしょう。
そりゃぁ北アルプスのような高山へ行くと言うならば オフですが低山里山は、冬が本番!
木々の葉は落ち見通しが良くなり景色が楽しめ地形も読みやすくなります。
虫もいなくなるし、蜘蛛の巣に悩まされることもなくなります。
雷やゲリラ豪雨心配しなくていいですょ

日没が早いじゃないか( ´△`)

と言う人もいますが そもそも低山なら10時間とか かかるようなルート基本的にありませんよね?
縦走でってのは別として 周遊でも長いものでも6~8時間で下山できるはず。
冬の行動可能時間は一般的なハイカーで6時~15時。(14時台に下山するのが理想。)ほら、9時間もある。いけるじゃん。( ・∇・)

雪は関東近郊なら そこまで悩まされることも無いですし、メジャーな山のメジャーなルートなら 積雪があっても 降雪直後でもなければ道がついていることも多いですしね。

夏の装備+冬用の防寒具、バーナー類、軽アイゼン、少し多目の行動食、ツェルト

これらを30~35リットルに積めれば装備は大丈夫。(なハズ。)
そして、ルート状況をしっかりと調べ 計画を作る。
これで後は、自分のスキルで適応するのみ!

奥多摩東部、丹沢東部、表秩父、奥武蔵、安蘇山塊、前日光、筑波連山、三浦半島

関東近郊ならば この辺りが雪山を登らない人でも登りやすいエリアでしょう。

私は、前日光や奥多摩東部で地図遊び(簡単な読図登山)して遊ぶか、簡単な雪山に行くか、低山里山を走ることが多いですね。

冬 オフシーズンだった人 今年はちょっと遊びに出ませんか?
読図力鍛えるには いい時期ですょ☆






雪ですね。

東京は、見事に雪になっていますね。

11月の雪は半世紀ぶりだとか。


まー、23区で雪が降ったなら
山に行きたくなるのは
関東近郊の登山者なら 結構いるのではないでしょうか。

高尾山でも 雪を踏みしめることができますね。関東では里山エリアが紅葉期だから 雪に紅葉ですよ。

鎌倉の獅子舞とか苔寺とか行きたい。

諸事情で山に行けない時期に
こんな楽しそうなことになるなんて。
きぃぃっ(´・ω・`)

半日くらいなら捻り出せ…
いや、無理だろ。無理なんだよ。

ううぅ。私の変わりに週末雪見ハイキング楽しんでください。

最近、スマホのタッチパネルの反応がおかしいのです。
左下を触っているのに右上が反応したり
文字入力が反応しなかったり
触れていないのにスクロールしたりするのです。

元々、今の端末は反応がお利口じゃなかったのですが(それでも一回交換してもらってる。) まぁ、操作性がさらに悪くなって 困ったもんです。

んで、そろそろ買い換えを考えているのですが…

最近の携帯でかくない?(´Д`|||)

中途半端に大きい気がするのですが
大きい画面がいいなら タブレットにしちゃえよ!と思う私には非常に端末の選択肢を狭めるラインナップ。

auユーザーなので(アプリ関係の利点で変える気はない)ソニーのXperiaコンパクト使えないのが残念。
なんで、auやらないんだょ。まったくもー。

条件はAndroid、防水、片手で操作できるサイズ、落としても液晶ガラスが割れない、au端末である。

これだけなんですけどねぇ。

落としたら液晶ガラスが割れるとかポータブル機器として失格だと思います。
ダメだよね。そんな紙防御力じゃ。

SONY、京セラ、HTCあたりからコンパクトサイズの端末発売されないものでしょうか(´・ω・`)本当にさ。

昔、ハセツネに出た頃 初めてトレランシューズと言うものを買いました。
モントレイルのハードロック。
かなりしっかりしたタイプで入門やロング向きタイプでした。
その次はマゾヒストⅡ。
ハードロックよりも柔らか目の靴でしたが 消耗が早かったなぁ(´・ω・`)

その後、走ることをやめて 沢登りの下山用にTNF シングルトラックハヤサを。
これは失敗した。軽さ優先で選んだものだから 歩くには柔らかすぎた!
靴自体は良かったのですが 私が行けしきれず 普段履きに。

数年過ぎ、時間が取りにくくなり
行きたいところに行くのには速く行くしかない。
と言う状況になり 再び、軽く走り出したのが3年ほど前の話

今使っているトレランシューズ(アシックス ゲルフジアッタク4)がへたってきたので
そろそろ新しい靴がほしいなぁと思い始め さて、何にするかな。

ゲルフジアッタク4は今年 5にマイナーチェンジされ、
ソールパターンが変わり アッパーも補強が固くなった。
そのせいなのか幅が気になるのでそのまま買い替えはちょっとなぁ…
 
ファストハイク用に買ったモントレイル トランスアルプスミッドのローカットモデルの
バリエーションバージョンのFKTなるものが この秋に発売された。
 
トランスアルプス自体がUTMB(ウルトラトレイルデュモンブラン)想定の
堅牢ロングタイプで良かったのですが
ゲルフジに慣れ過ぎたせいか 暑くて硬い底に違和感が。
FKTは、もう少しライトにした感じの作りになっていて おぉ。となった。
 
そのついでにカルドラドも試してみたら 全体的のフィット感がこちらのが良かった。
 
うーん。カルドラドか トランスアルプスFKTか。
どちらにしようか。
 
 

はい。カルドラド 買いましたよー



ダブルにすると 紐短かかったので160cmに変更~。

モントレイルって紐の長さが合わないのは私だけだろうか?

トランスアルプスミッドはすっごく余るし

カルドラドはすっごく短かった。付属のは120cmでした。

 

さて、早く山に行きたい。

 

トレランシューズは、走り方、速度、エリア、状況によって

善し悪しがいろいろと出てきます。

もちろん好みによるものも大きいです。

なので 登山靴よりもベストの物を探し出すのは難しいと個人的には感じます。

 

結局、人の意見を聞き、参考しにてある程度まで絞って

そしたら 決めて 山行って確認して やっぱり違うなんてのも まぁあるけれど

それの繰り返しで 自分に合うタイプがつかみやすくなってくるもんでしょう。

 

あー 山行きたい。