団長ブログ「ニッポンを、セカイを、オモシロく!」

元アトラクションプランナーにして、観光プロデューサー。そして現在は企画プロデュース集団「トコナツ歩兵団」を率いて様々なプロジェクトを仕掛ける団長/プロデューサー/プランナー/小説家・渡部祐介が、「ニッポンを、セカイを、オモシロく!」する!


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2017年、明けましておめでとうございます!

 

今年も恒例のトコナツ新年会で皆と今年の夢を語るところからスタート。

結成時に語った夢を少しづつ形にして、

毎年少しづつその夢を更新して今に至る!

今年のテーマは「宇宙」

青いかもしれないけれど、また夢を語りながら僕らは形を作っていく。

 

2017年は昨年末から始まった三重県と楽天とのプロジェクトからスタート。

プロジェクトに賛同する市町とともに新しい観光コンテンツ(世に言う「着地型観光」)を作るというもの。

 

これまでひとつの市や町とじっくりコンテンツ作りをしてきたトコナツが、

今回は数多くの市町のコンテンツを一気に短期間に作る。

いつもは初期段階は僕ひとりで進めていくことが多いが、

今回は企画段階から僕を含む4人のトコナツメンバー、

そこにかつて一緒に働いていた楽天のメンバーたちにも加わってもらい、

さらに市町の人たちに加わってもらい多人数で一気に作り上げていく。

企画が生まれいく過程が好きだ。

初めて会った時に半信半疑の表情だった人たちの表情が徐々に変わっていく瞬間、

企画が生まれた瞬間、

いいアイデアが浮かばない苦悩、

突き抜けた企画が生まれた瞬間、

笑顔が出た瞬間、などなど。

 

僕らはコンサルの専門家じゃない。

企画屋であり、プロデューサーなので

最後の結果まで含めて僕らの成果が問われることになる。

でもそれがまた楽しいのだ!

 

さて今年の三重県と、賛同してくれた市町と、

楽天とトコナツが何を生み出せるか!

 

今から楽しみで仕方ないのだ。

 

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さていよいよ年の瀬。

2016年はトコナツ史上最速の1年だった。

本当に幸せなことに、オモシロイことにたくさん絡ませていただいた。

あちこちに僕らを待っていてくれる人がいる。

この場を借りて関わらせていただいた多くの方々に感謝を。

 

というわけで、2016年の終わりと2017年の始まりも

トコナツの原点とも言える東京駅「グランスタ」から。

 

今回も年末年始の企画をやらせてもらった。

昨日より銀の鈴広場にて「動く浮世絵」(歌川広重「名所江戸百景 する賀てふ」東京駅グランスタ版)の展示がスタート!

(2016年12月26日(月)-2017年1月9日(月)まで)

 

今回は気鋭の浮世絵動画作家・瀬川三十七氏と組み、東京駅のすぐ側でもある「する賀てふ」を題材に、酉年を迎えた現代の東京駅を重ねるという取り組み。

 

より表現の幅を広げるために、「名所江戸百景 蒲田の梅園」、「名所江戸百景 目黒太鼓橋夕日の岡」を左右に従えての展示。

 

雲のなかから東京駅が現れ、新幹線が走り、お酉様に頭を下げる人たちがいるなどなど細かい遊びココロがたくさん!

映像の現物はぜひ、銀の鈴広場にて!!

 

2015年七夕の浮世絵に遊びココロを加えた平面表現としての「名所江戸百景 市中繁栄七夕祭」、そして昨年大好評を博したお正月の「玉兎 孫悟空」(月岡芳年)の立体表現に続く、浮世絵シリーズ第3弾としての映像表現である。

 

エキナカの「グランスタ」、「グランスタ丸の内」での買い物ついでに

楽しんでみてほしい!

 

それではみなさん、良い年を!!

 

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「Tokyo Xmastation 2016」のメインビジュアルを手掛けてくれたイラストレーターのマツオヒロミさんが東京駅に来てくれた!

 

マツオヒロミコーナーを設けてくれたグランスタ内「BOOK EXPRESS」用に描いてくれたサイン色紙まで持参してくれ、それがまた今回のメインビジュアルである女の子の別バージョンという粋な計らいである。

 

東京駅のアイデンティティーのひとつでもある丸の内駅舎に代表される大正ロマンな雰囲気と、マツオヒロミさんが描く大正ロマンの雰囲気を醸しながらどこか現代風な女の子たちとのコラボレーション。

 

「Tokyo Xmastation 2016」は25日まで。

東京駅エキナカグランスタ、グランスタ丸の内に是非お越しあれ。

 

 

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記憶を遡る限り、多分初めてだろうと思う。

先日、古墳に入る機会を得た。

熊本県山鹿市にある前方後円墳、チブサン古墳である。

 

過去に修学旅行時に奈良県の石舞台古墳に入ったことはあるが、

あれはほぼ野ざらしであるので、石室に入ったという感じはさほどしない。

 

スタッフの人に重厚な扉を開けてもらい、

人ひとり通るのがやっとであり、頭上から水が滴り落ちるような湿気に包まれたコンクリート製通路を歩く。

その突き当り、ガラスの向こう側に石室があり、石棺が置かれている。

その石棺に地元で採れるベンガラで描かれた女性の乳房のようなデザインから、

チブササンと呼ばれ、それが短くなってチブサンになったという。

(ただし写真は古墳の前にあるレプリカを撮影したもの)

 

菊池川流域にある装飾古墳群(このように内部にデザインが施されたもの)の中でも代表的なものであるという。

幾何学文様と抽象的な表現がミックスされたこの古墳は西暦500年頃に建造された。

 

驚くべきことに熊本県内には200ほどの装飾古墳(と装飾横穴)があり、そのうち山鹿市には60ほどの装飾古墳(と装飾横穴)があるという。

古代からこの地はよほど住みやすい土地だったということの証である。

そのうち内部を見られるのはわずかだが、

このホンモノは、山鹿市博物館の開館日であれば、わずか100円で観れてしまうのである。

ちなみに近くの装飾古墳館で一帯の装飾古墳のレプリカを見ると全体像が把握できる。こちらで全体像を把握してから、ホンモノを観ることを勧める。

ちなみに建築は安藤忠夫氏によるもの。

 

あまりに多くの古墳があるので、最近は盛り土や丘を見ると古墳か、と思うようにまでなってしまっている。

ニッポンは、まだまだ面白い!

 

 

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名古屋から東京まで、新東名高速や東名高速を走りながら、

あちこちのSA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)、

または高速を降りて道の駅、を回る機会に恵まれた。

 

改めて東名の、それも上り線を走る車窓から街々を眺めていると、

かつて美しかったであろう東海道の海沿いの景色や街としての機能が、

その昔の東京五輪(高度経済)時代の東名高速という開発によっていかに

ズタズタに破壊分断されたかが驚くほど分かってしまう。

もっとも日本橋の上にサッと首都高を作ってしまう時代。

父や母の時代はその後多くのものを失い、多くのものを手に入れてきたわけだ。

(もっとも同じことがその中間の世代によってまた新しい東京五輪で行われようとしているところが切ないのだけれど。。。)

 

さて、ここから先の僕らの時代。

古きものを守りつつ、加工しつつ、新しいものを作りつつ。

丁寧に、でも斬新に前に進みたい。

 

というわけで、由比港(静岡県)の「浜のかき揚げや」へ。

今は桜エビシーズン。平日なのに座席はほぼいっぱい。

シーズン以外は土日のみ営業らしい。

ちなみに土日は相当並ぶとのこと。

県外からここのみを目掛けてくるゲストも多いと聞く。

 

注文するは「漁師の沖漬丼セット」。

生の桜エビの旨さと食感はもちろんのこと、

絶賛されるべきは桜エビのみの「かき揚げ」の旨さである。

ピンク色に染まるそのかき揚げは、もう文句なく、人生最旨かき揚げとさえ言えるだろう。

 

漁港にありながら、景色は良くない。

店は国道1号の高架下にあり、目の前には東名が走る。

 

それでも桜エビはたまらなく旨いし、

それを提供してくれる漁協のお母さんたちは恐らくたまらなくたくましい。

 

とてもとてもいい気分にさせてくれた「浜のかき揚げや」なのであった。

 

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さて今年もそろそろXmas。

というわけで今年も東京駅でトコナツ歩兵団プロデュースのクリスマスを!

 

東京駅エキナカ商業施設「グランスタ」、「グランスタ丸の内」にて

大正ロマンクリスマス「Tokyo Xmastation 2016」開催!

今年は人気イラストレーター マツオヒロミさんとコラボレーション!!

 

©マツオヒロミ2016

©マツオヒロミ

 

東京駅開業当時(1914年/大正3年)の「大正ロマンのクリスマス」をイメージし、

マツオヒロミさんのイラストをメインビジュアルに起用して

「EKINAKA STYLE vol.28」の冊子表紙に使用するほか、

「大正ロマンのクリスマス」をテーマにしたフォトスポットを設置。

 

 

また「EKINAKA STYLE vol.28」に掲載されているクリスマス商品を1会計2,000円 (税込)以上ご予約いただくと、先着2,000名さまに「グランスタ限定マツオヒロミメッ セージカード(3枚セット)」をプレゼント。

抽選で50名さまにマツオヒロミサイン入り 「百貨店ワルツカレンダー2017」が当たる抽選も実施している。

 

昨年の「Tokyo Xmastation 2015」でも東京駅のアイデンティティーとして創業時の大正時代という時期をテーマとして取り扱った。丸の内駅舎も始め、やはりそこには強いこだわりを持ちたいというのが僕ら(クライアントも含む)の想いだったりする。

 

その意味で、マツオヒロミさんのイラストが、当時そのままというわけではなく、

現代風な解釈も含めてその辺りのニュアンスをすごく素敵に伝えてくれている気がして今回お願いすることにしたというわけです。

 

ぜひ、「グランスタ、「グランスタ丸の内」で買い物をして、「グランスタ限定マツオヒロミメッセージカード(3枚セット)」を手に入れてみてください!

 

 

 

 

 

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いわき湯本温泉「フラのまち 湯めぐりハイビスカス」が11月7日(月)からスタート。

 

フラのまち関連企画は今年これで3本目。

旅館業の傍らでまちづくりに励むフラ女将たち。

いやいや、すごいエネルギー。

 

今さら湯めぐり?と思う方もいるかもしれないけれど、温泉地によって事情は様々。

これまでできなかったのにはそれなりに理由はあるわけで。

でもこれで新しいプログラムがこのまちにひとつできた。

 

1,300円(税込)で12カ所の旅館の3カ所の旅館の温泉に入浴可能。

(ただし宿泊者限定)

首から下げる「フラのまちオリジナル レイてぬぐい」も付いてくる。

 

いわき湯本のお湯はほんのりと硫黄の香り漂う名湯。

この機会にいわき湯本温泉の様々な旅館のお風呂を楽しんでほしい。

 

 

 

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昨年11月に発表した静岡県島田市のシティプロモーション「島田市緑茶化計画」のプロモーション動画がようやくリリース!

 

お茶どころならではの独特の文化を全6編にて紹介。

どれも15秒程度なのでぜひご覧あれ!

 

旅行先にマイ茶葉を持っていく 編


小学校に緑茶の水道がある 編


濃い緑茶を飲めたら一人前 編


最後の一滴にこだわる 編

 

水筒の中身は緑茶である編


まちが緑茶化している 編

 

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さて、ミノヤキセンパイのシーズン3となる作品群が先週発表となった!

 

今回選んだテーマは「盆栽」。

今、日本のみならず海外からも大きな注目を集めるジャンルへの挑戦である。

(撮影協力 さいたま市大宮盆栽美術館)

 

器を作るプロである彼らだが、盆栽は趣味で営む程度。

ここは是非、盆栽のプロとご一緒したい!

ということで、まずはさいたま市大宮盆栽村にある盆栽園「清香園」にお邪魔し、五代目家元 山田香織氏に盆栽について教えて頂くところから企画はスタート。盆器(鉢)に求められるものを聞きつつ、こちら側でイメージを膨らませた作品をまずは持っていった。

 

テレビや雑誌などにも多数出演し、女性や若い世代へ盆栽を広める活動を積極的にされている山田香織氏。

ミノヤキセンパイたちの作品を見るなり、そこに合う植物を見繕い、小宇宙を作り出していく。

 

その一挙手一投足に見とれつつも、作り出された小宇宙をさらに演出するための作品作りのための質問と意見を交わしていく。

 

直接会って、メールで、と何度かやりとりを重ねて、できた作品がこちら。

 

そうして作り出された作品群たちは、まずは中部国際空港(セントレア)での販売からスタート。

 

ちなみに作品はミノヤキセンパイ公式HPからminneに飛び、購入することも可能。

http://minoyaki-senpai.jp

 

是非、チェックしてほしい!

 

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さて、この半年ほど準備をしてきた熊本県山鹿市との

仕事がとうとう始まった!

 

山鹿市の方たちと一緒に、

山鹿の新しい観光コンテンツを創ろうという仕事である。

 

九州の人は割と知っているまちというが、

関東に住む僕には初めて知るまちである。

 

このまち、平安期にはすでに記述が見られる歴史ある温泉地である。

近年再建された「さくら湯」がまちの中心にあり、

南北に走る豊前(ぶぜん)街道に沿って、江戸期の建物が多く残る。

今なお残る芝居小屋では歌舞伎を始めとする一流の演目が今なお催されている。

かと思えば、中心地を少し離れると古墳がたくさんある。

とても風情があって、とても不思議なまち。

 

そしてこのまちには衝撃が待っていた。

これがもっとも不思議である!

名を「灯籠むすめ」という。

なんと頭に灯籠(紙製)をかぶって踊るのである。

毎年8月15〜17日に開催される「山鹿灯籠まつり」において、

彼女たちは1000人で踊る(千人灯籠踊り)という。

 

どんな出会いが待っていて、

どんなプロジェクトができていくのだろうか。

 

いつものことながら始まりの時点でゴールはまだ見えない。

でも僕はすでにワクワクして仕方がない。

 

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