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2017-05-07 14:47:30

霊山寺・極楽寺

テーマ:ブログ

今回は「第一番札所 霊山寺」と「第二番札所  極楽寺」をドイツ語で紹介します。

 

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Ryōzen-ji
Die erste Station des Shikoku-Pilgerweges

 

Ryōzen-ji, auch als „Die Nummer Eins“ bekannt, ist der Ausgangspunkt des achtundachtzig Tempel Pilgerweges auf Shikoku, den der Mönch Kōbō Daishi als asketische Übung zu Fuß entlang ging.

Der Pilgerweg wird das ganze Jahr hindurch von vielen, ganz in Weiß gekleideten Pilgern bestritten. Der Tempel selbst wurde in der Nara-Zeit (710-794) von dem Mönch Gyōki (668-749) als buddhistische Meditationshalle für Gebete zum Wohle des Kaisers Shōmu (701-756) gegründet.

 

 

第一番札所 霊山寺

 

弘法大師が修行として行脚した道のりをたどる四国八十八ヶ所霊場巡りの出発点で

「一番さん」と親しまれています。

一年中、白装束に身を包んだお遍路さんでにぎわっています。

奈良時代に僧行基が聖武天皇勅願の道場として開基したといわれています。

http://www.naruto-kankou.jp/spot/detail/74/

 

 

 

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Gokuraku-ji

Die zweite Station des Shikoku-Pilgerweges

 

Nur etwa einen Kilometer westlich vom Ryōzen-ji entfernt liegt der Gokuraku-ji. Auf dem Temepelbezirk ragt die so genannte „Zeder des Langen Lebens“ weit in den Himmel empor, welche von Kōbō Daishi eigenhändig dort gepflanzt worden sein soll.

Die dem Tempel geweihte, sitzende Buddhastatue ist eine aus Holz gefertigte Arbeit aus der Kamakura-Zeit (1185-1333) mit dem Antlitz des Amida-Buddhas und ist als ein wichtiges nationales Kulturgut aufgelistet.

 

 

第二番札所 極楽寺

 

霊山寺から西へ約1kmの所にあり、境内には弘法大使お手植えの杉といわれる

「長命杉」が天高く伸びています。

本尊の木造阿弥陀如来座像は鎌倉時代の作として国の重要文化財に指定されています。

http://www.naruto-kankou.jp/spot/detail/75/

 

 

 

 

 

 

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2017-05-06 13:50:02

四国八十八カ所

テーマ:ブログ

こんにちは爆  笑

 

ゴールデンウィーク、みなさんはいかがお過ごしでしょうかはてなマーク

 

さて、ヨハン ケーノ グラルカさんが3月17日にインターンシップを終え、ドイツに戻られましたドイツ

 

日本滞在中、鳴門の観光地をドイツ語へ翻訳してくれたので、何回かに分けて紹介したいと思いますビックリマーク

 

今回は「四国八十八カ所」です。

 

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Die Anfänge des „achtundachtzig Tempel-Pilgerweges“ auf Shikoku

 

Der in der Heian-Periode (794-1185) in der Präfektur Kagawa auf Shikoku geborene und Gründer der buddhistischen Shingon-Sekte Kōbō Daishi (auch Kūkai genannt; 774-835) wanderte in seinen jungen Jahren, als asketische Übung zu Fuß durch Shikoku. Die Heiligen Orte, zu denen ihn sein Weg zu der Zeit führte, waren die achtundachtzig Stationen des Pilgerweges. Später verbreitete sich diese Pilgerreise, welche zunächst von asketischen Mönchen bereist wurden, die den von Kōbō Daishi besuchten Station folgten, auch unter den gewöhnlichen Leuten.

 

Damals befestigten die Pilgernden bei ihren Tempelbesuchen aus Holz gefertigte Gebetstafeln an die Säulen der Haupthalle. Aus diesem Grund wird jede Pilgerstätte auch „Ort der Gebetstafeln“ gennant. Heutzutage wurden die hölzernen Gebetstafeln durch Gebetszettel aus Papier ersetzt, die man dann in eine dafür vorgesehen Spendenbox wirft, oder man opfert eine Abschrift einer buddhistischen Sūtra.

 

Außerdem ruft man, sobald man einen der Tempel-Stationen besucht „utsu!“ (ungefähr: „Ich schlage an!“).  Beschreitet man den Pilgerweg ausgehend von der ersten Station im Uhrzeigersinn, so sagt man: „jun uchi!“ (der Abfolge gemäßes anschlagen!“), läuft man ihn verkehrt herum, so lautet es: „gyaku uchi!“ („verkehrt herumes Anschlagen!“). Läuft man alle Stationen am Stück ab, so sagt man: „tōshi uchi!“ („durchgehendes Anschlagen!“), läuft man hingegen den Pilgerweg mit Unterbrechungen, so sagt man: „kugiri uchi!“ („mit Unterbrechung Anschlagen!“).

Sehr beliebt unter den Pilgernden ist das Tragen eines Pilgerhutes auf dem das Sprichwort: „Kōbō Daishi ist stets an meiner Seite, wir bestreiten diese Reise gemeinsam.“ sinngemäß mit den Worten: „Pilgerreise zu zweit.“ geschrieben steht.

 

 

 

四国八十八カ所の旅の始まり

 

平安時代、香川県に生まれた真言宗の開祖・弘法大師(空海)は、若き日に修行で四国を行脚しました。

その時に切り開いた霊場が四国八十八ヶ所霊場です。

その後、修行僧らが弘法大使の訪れた場所を巡る遍路巡拝の旅が一般の人にも広まりました。

昔、巡礼者は参拝の際に木製の札を本堂の柱などに打ちつけていました。

これに由来し、各霊場のことを「札所」と呼びます。

現在では木製の札の代わりに紙の納札を納札箱に納めたり、写経を写経納箱に納めます。

また、札所を参拝することを「打つ」と呼び、1番札所から順に時計回りに巡礼することを「順打ち」

逆回りを「逆打ち」、一度の旅ですべての札所を回ることを「通し打ち」、何回かに分けて

回ることを「区切り打ち」などといいます。

『常に弘法大使がそばにいて、ともに旅をしている』という意味の『同行二人』(どうぎょうににん)と

書かれた菅笠をかぶったお遍路さんでにぎわっています。

 

 

 

 

 

 

 

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2017-03-12 11:28:24

『大塚国際美術館』

テーマ:ブログ

お久しぶりです。

長い間、更新が途絶えておりましたが

今日からブログ再開することになりました。

引き続き「うずしおくんブログ」よろしくお願いします。

 

ドイツからインターンシップで鳴門へ訪れている ヨハン ケーノ グラルカ さんドイツ

http://www.naruto-kankou.jp/news/view/517

 

 

鳴門へ来てからいろいろなことに挑戦していますキラキラ

 

<藍染め体験>

https://twitter.com/narutokanko/status/833472481193185280

 

<本家松浦酒造・福寿醤油の蔵見学>

https://twitter.com/narutokanko/status/834648332144291841

 

https://twitter.com/narutokanko/status/834656329721540609

 

<エフエムびざん出演>

https://twitter.com/narutokanko/status/837584627220926464

 

 

うずしおくんブログでは

ケーノさんが観光施設の紹介をドイツ語に翻訳していきます乙女のトキメキ

 

今回は『大塚国際美術館』です!

 

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Guten Tag!

Meine Name ist Keno Gralka.

Ich möchte Ihnen den Reiz der Stadt Naruto ans Herzen legen.

Zunächst an Hand des Internationalen Ōtsuka Kunstmuseums:

 

こんにちは。ヨハン ケーノ グラルカです。

鳴門の魅力をドイツ語で紹介します。

今回は『大塚国際美術館』です。

 

Internationales Kunstmusem Ōtsuka

 Zu sehen sind etwa 1000 bekannte westliche Werke von der Antike bishin zur Gegenwart, welche aus Keramikplatten gefertigt und ihren westlichen Originalen in Größe und Farbgebung nachempfunden sind. Dank der besonderen Fabrikation der Keramikplatten sollen die Farben auch noch nach 2000 Jahren nicht verblassen und bewahren ihre Leuchtkraft. Das Innere des Museums ist weitläufig, und ein vollständiger Rundgang kann an die drei bis vier Stunden beanspruchen. Das Kunstmuseum Ōtsuka bietet die Möglichkeit durch die berühmtesten Kunstmuseen Europas zu schländern, und das alles uünter einem Dach.

 

『大塚国際美術館』

古代から現代までの西洋名画1000余点を、陶板を使った特殊技術でオリジナル作品と同じ大きさに再現し展示しています。陶板は2000年以上も色あせず、色彩を保っています。館内は広く、全部見て回ると

鑑賞距離は約4Km。日本にいながら西洋の有名美術館めぐりをするような体験ができます。


 

『大塚国際美術館』へぜひお越しください。

 

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2016-05-28 20:04:33

うずしおくんGOGO!~久しぶりです!

テーマ:ブログ

地元人気番組「うずしおくんGO!GO!」は、しばらくの間、新作が滞っていましたが、

 

今日は久しぶりの収録です。

 

“うずしおくんGO!GO!”は鳴門の隠れた魅力を、

 

“うずしおくん”と“なるちゅるさん”が面白おかしく伝える番組ですが・・・

 

いつも美女を引き連れて行くのも人気の秘訣です!

 

と言うか・・おっさん二人だけではどうしようもないのです!

 

ということで、今日は このたび就任した“鳴門うずしお大使”の二人が

 

その犠牲となって市内あちこちに出没しました。

 

 

うずしお大使の二人(左)松木さんと(右)西川さん・・・は

 

この鳴門の渡船は初体験だそうです。

 

 

 

撫養街道~お菓子屋さん~妙見山・・・と

 

うずしお大使とおっさん二人の散策は続きます!

 

 

そして今日のメインイベントは・・・・

 

道の駅“第九の里”で、鳴ちゅるうどんで「ちゅるちゅる・・・」

 

 

 

隣の鳴門市ドイツ館では、鳴門とドイツの関係、「第九」の歴史を学びながら

 

今回の“うずしおくんGO!GO!”の収録は終了!

 

放送をお楽しみに!!!

 

 

 

 

 

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2016-05-22 08:42:41

大麻町パワースポット巡り

テーマ:ブログ

駅からウオーク“大麻町パワースポット巡り”が昨日行われました。

 

鳴門市の大麻町には、四国霊場札所や大麻比古神社などパワースポットが点在。

 

それらを一日かけて巡るこの企画、JRの池谷駅からスタートしました。

 

 

さてまずは、一番前札所(一番札所の一つ手前の札所)「十輪寺」

 

ここは“談義所”とも呼ばれ、大同年間にあの弘法大師が訪れ、

 

僧侶たちを集めて四国八十八箇所の設置について談議したと言われます。

 

 

門の横にある石碑に、そのことが記されています。

 

そしてばんどう門前通りを経由して一番札所「霊山寺」へ向かいます。

 

 

 

このあたりの説明は、地元出身のボランティアガイドの多智花さんが担当。

 

 

霊山寺の参拝を済ませると・・・いよいよ阿波の国最大のパワースポット

 

大麻比古神社です。

 

案内役は同じくガイドの野崎さんです!

 

 

境内の大楠に近づくと・・・まさに気のパワーが感じます!

 

 

神社本殿裏にあるもう一つのパワースポット

 

心願の鏡池は、いまでは恋のパワースポット!

 

ガイドの谷口さん・・いよいよガイドデビュー!!

 

 

 

ドイツ村公園は、板東俘虜収容所の跡地の公園

 

100年前の歴史は、ここのガイドデビューの平塚さんが担当。

 

 

 

道の駅で休憩の後、最後のパワースポット二番札所「極楽寺」へ。

 

境内の“長命杉”では、皆さん長寿を願ってお願い。

 

パワーが付いた一日のウオークでした。

 

参加の皆さま、ガイドの皆さま、暑い中お疲れ様でした。

 

 

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2016-05-13 19:56:51

地元ガイドとまち歩き“郷旅”

テーマ:ブログ

鳴門のまち歩き人気ツアー“郷旅~satotabi~”

 

今日は埼玉県からのお客様で、なんと・・・・・

 

鳴門の某リゾートホテルに5泊もされる鳴門ファンのお二人です!

 

ということで、お礼も兼ねて一緒に歩いてきました。

 

一番札所「霊山寺」に向かう門前どおりからスタート

 

 

今日のガイド役は

 

なると観光ボランティアガイドの新しいホープ 前田さんです!

 

一人で案内するのは今日が初めて・・とうことで緊張されていましたが・・・

 

 

 

霊山寺の案内では・・なんとマイ蝋燭とマイ線香持参で

 

お客さんに参拝の作法を伝授してくださいました。

 

ベテラン顔負けのガイドでお客さんも大満足のウオーキングでした!

 

 

 

 

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2016-05-02 19:59:35

つるぎの町並みぶらぶらウオーク

テーマ:ブログ

今日は“駅からウオーク”に参加しました。

 

いつもは主催者側として鳴門のボランティアガイドさんとお客様を案内してますが・・・

 

今日は、つるぎ町さんのツアーにお客さんとして参加です。

 

鳴門駅からJRを乗り継ぎ・・約2時間 貞光駅まで列車の旅から始まります。

 

 

途中“学”駅は、入場券の販売で有名な駅!

 

5枚買えば ご(5)入学だそうです!

 

貞光駅に到着すると、すでに30人くらいのお客様が集合。

 

 

“つるぎの達人”のお二人がうだつの町並みを案内してくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

普段から“うだつがあがらない?!”自分を反省しながらのウオーキングでした!

 

 

 

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2016-04-30 20:11:55

ムヤくん

テーマ:ブログ

神戸淡路鳴門自動車道「淡路サービスエリア(下り)」の観光キャンペーンに行きました。

 

 

この春に就任した“第29期鳴門うずしお大使”のお二人を引き連れて・・・

 

 

第29期鳴門うずしお大使松木さん(左)と西川さん(右)は

今日が初めての観光PRです!

 

やっぱりゴールデンウイーク中なので、淡路島~四国方面へ向かう車でいっぱいです!

 

 

おやっ??今日は“うずしおくん”のパートナーがいつもと違います。

 

 

“ムヤくん”といって鳴門市撫養(ムヤ)町出身だそうです!

 

 

名前はイマイチ?!かもしれませんが・・意外と可愛い!

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2016-04-29 20:23:28

道の駅で“鳴ちゅるうどん”

テーマ:ブログ

今日からゴールデンウイークに突入!

鳴門市ドイツ館に隣接する道の駅第九の里へちょっと

視察に行ってきました。

 

 

 

視察?? というのも、今日から道の駅物産館内に

新しいお店(軽食コーナー)がオープンしました。

 

もともとドイツメニューで人気がありましたが、今日から・・

いよいよあの“鳴ちゅるうどん”が登場です!

 

 

新しくリニューアルした店内はとても綺麗です。

 

しかもこの“鳴ちゅるうどん”は、なんとあの老舗「舩本」が

コーディネートしたうどんで、まさに本物の鳴ちゅる!

 

 

 

やっぱり旨い!!

 

 

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2016-04-23 17:18:50

今日の大毛島らっきょ畑

テーマ:ブログ

鳴門の大毛島は鳴門らっきょの産地です。

 

 

今日の大毛島のらっきょ畑を歩いてみると・・・

 

 

早いところではらっきょの収穫が始まっています。

 

 

これから収穫シーズンを迎え、夏までには美味しい新らっきょの酢づけが

 

でまわってきます。

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