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2017-12-11 05:06:57

ヴェネツィア視察

テーマ:2017 ロンドン・ヴェネツィア視察

先週のつづき。

 

ヴェネツィア2日目の朝。

ホテルのテラスから素晴らしい朝焼け〜ラブ

 

日が昇る姿も本当に美しく、自然美にかなうものはないなとあらためて感じました。

 

最高の天気に恵まれこの日のヴェネツィアツアーがスタート!

 

最初に訪れたのは、ホテルのほんのすぐ裏にあるサンマルコ広場。

ヴェネツィアの中心的な広場で、回廊のある建物に囲まれています。

 

そのすぐ脇にあるのがこちらの建物

「サン・マルコの鐘楼」

真ん中のオレンジ色のところが高さ100メートルほどあって、エレベータに乗って最上部から街が見渡せるんです。

 

鐘楼から見下ろしたヴェネツィアの街並み。

ヴェネツィアは住宅の屋根の色が決められているそうで、統一感があってとても美しい・・・

 

続いてはこちら「サン・マルコ寺院」

こちらの建物はなんと11世紀に建てられたものらしく、その後900年にわたって建て増しされ、幾度となく改修されているそうです。

 

建物の装飾が凄すぎ・・・

実はこの内部の装飾のほとんどが金で作られていてとーーーーんでもなく凄いんですビックリマークポーン

が、しかし、残念ながら内部は写真撮影禁止チーン

というわけでみなさんにご紹介できません、すんまそーーーん。えーん

 

今回の旅、なんでわざわざヴェネツィアなのかというと、大きく二つ目的がありました。

そのうちの一つがこの方の建築を見るためです。

「カルロ・スカルパ」

建築好きな方ならご存じの方もいらっしゃると思いますが、ヴェネツィア生まれのイタリア人建築家です。

 

いよいよそのスカルパ建築の視察です。

「オリヴェッティ社ショールーム」

サンマルコ広場に面したところにあります。

オリヴェッティといえば、私達の世代なら知っていますよね?

タイプライターの会社です。

 

エントランスがこちら

なんと床はすべて研ぎ出し仕上げ。

 

この床面白い研ぎ出し仕上げになっています。

タイプライターをモチーフとしたのでしょうか、四角い模様が整列して並んでいます。

 

赤いのがこちら。

実はこの四角いのはガラスなんです。

色ガラスを埋め込んで研ぎあげているんです。

そして白っぽいのも赤いのにも言えるのが、微妙に色の違うガラスをランダムに入れているんです。

スカルパ建築のこだわり半端ないですビックリマーク

 

中に入ってみましょう!

エントランスから中を見るとこんな感じです。

階段の長さを変えてあって、変わったデザインです。

スカルパ建築の特徴的なデザインです。

写真でわかるように階段上は吹き抜けになっています。

 

階段を上がってみましょう。

おぉ〜っと!階段も研ぎ出しだ〜

階段は目の細かい骨材で研ぎ出されていて、角は丸味をとってあって、柔らかな仕上がり感。

「研ぎ出しも、なんでもかんでも光らせるのがいいわけじゃないな〜」と勉強させられました。

 

2階に上がるとこんな感じです。

吹き抜けの両サイドが通路になっています。

 

その通路に沿って、こんな風に歴代のタイプライターが展示されていました。

 

このショールームで私が一番勉強になったのがこちらの壁と天井の仕上げです。

 

壁も天井もすべてイタリアンスタッコで仕上げられていました。

 

スタッコとは本来、大理石に似た表面の仕上げを行うための塗り壁材を言います。

石灰に大理石粉、粘土などを混ぜて作られ、ヨーロッパでは古くから壁や天井の装飾に用いられている工法です。

日本ではなんだか違う意味で使われていることが多いですが・・・

 

これが超絶にカッコ良かった〜アップ

色といい、ツヤ感といい・・・感動しました。びっくり

 

アップにしてもその良さがまったく伝わらないのが残念ダウンショボーン

とにかく品が良い。お願い

ツヤも出過ぎず、砂の目が微妙に透けて見えていて、壁に奥行きがあって、そして滑らかな肌触りで・・・・

塗り壁には見えないかな・・・やはり大理石っぽい感じですね。

 

今まで日本で見ていたイタリアンスタッコと呼ばれるそれとは、全く違うものでした。

「絶対にこれやってみた〜い!」と強く思いました。

 

後からわかるのですが、私が今回見させていただいたスカルパ建築ではこの壁が多用されていました。

スカルパさんお気に入りの仕上げだったのかもしれませんね。

 

そしてこのショールームでは本が売られていたのです。

この本には、床の研ぎ出しの施工している写真や、イタリアンスタッコの詳細、施工している写真が載っていたので、

早速購入させていただきました。

しかし日本語版はなかったので、英語版を購入し、翻訳してから今回の仕上げに挑戦してみようと考えています。

 

この日はもう1箇所。

ヴェネツィアから40分ほど水上バスに乗りまして〜船

到着したのがこちら「ブラーノ島」

 

船着き場から降りてみたところ、「わざわざ来るほどこの島の何が良いの?」と思いながら歩いて行くと・・・

突然目に入った光景がこちら。

カラフル〜

 

実はブラーノ島はインターネットなどで検索してみると、死ぬまでに一度は訪れたい観光名所!なんて書いてあるんですよ〜

私も今回初めて知りました。

 

町中がカラフル。

 

午後になって曇ってきてしまいましたが、これ青空の下だったら町の鮮やかさはもっともっと素晴らしかったことでしょう。

 

実際は写真で見るより、もっと色鮮やかな感じでした。アップ

 

こういう世界もあるんですね。

 

夕方になり店の明かりが灯りはじめました。

 

ブラーノ島を後にして、今日の視察が無事終了。グッ

 

それにしても世界は広いな〜

そして最近の日本の建築って、楽しい建築、美しい建築、

人を感動させるような建築無いよな〜

と、なんか色んな事を考えさせられました。

 

つづく・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-12-08 05:07:06

初イタリア

テーマ:2017 ロンドン・ヴェネツィア視察

ロンドン視察を終え、翌日午後の飛行機に乗り向かった先はこちら。

イタリア北東部にある水の都「ヴェネツィア」です。

私にとっては初イタリアです。

普通イタリアと言えば、ミラノ、ローマなどがポピュラーだと思いますが、私の初イタリアはヴェネツィアでした。

これには理由があるのですが、それは追々お伝えします。

 

空港に到着し、そこからヴェネツィア市街に向かうのに、タクシー乗り場に行き、ホテル名を運転手さんに伝えたところ、

運転手さんからバツブルーマークを出されました〜滝汗

え〜あせるなんで〜ドクロ

 

なんと、空港からヴェネツィア市街まではなんと水上タクシー(言ってみればボート)でなければいけなかったんです〜叫び

水上タクシー乗り場があるんですよ〜

知らんかった・・・・目

 

水上タクシーに乗り、運転手さんにホテルを伝えると今度はオッケーマークグッド!が出て、レッツゴービックリマーク

 

到着したのは午後4時過ぎ。

この日は本当に雲一つ無い快晴で夕焼けがとてもキレイでした。

 

ボートに乗る事2,30分。

目の前に見えてきた光景がこちら。

なんと美しいのでしょう・・・

 

あまりの美しさにただただ感動・・・デレデレ

 

そして何より驚いたのが

ボートがなんとホテルに横付け〜目

ボートはホテルに横付けされ、ドアマンの方がボートから直接荷物を取って下さり、ボートから下りるとそこがホテルの玄関。

驚き桃の木〜でした〜ポーン

 

今回選んだ宿泊先は「ホテル・ダニエリ」というホテル。

中に入ってみると、ロビーがこちら。

ひょえ〜ポーン

 

こちらのホテル、14世紀末の建造の総監督官邸を改修して造られたとの事で、ホテル開業は1822年。

改修されてからでも200年以上経っているということです。

 

ホールの仕上げが凄かった。

 

柱は擬石工法で左官仕事で仕上げられていましたが、凄すぎてどうやって作られているのかまったくわからない・・・ゲロー

 

あまりにも手間のかけられた装飾に、圧倒されました。ゲッソリ

 

ここの床は現場テラゾーで仕上げられていて、これがまた素晴らしかったです。

 

ホテルチェックインし、部屋へ向かう途中のホールにも擬石の柱がありました。

 

柱の拡大写真。やはりこれも何をどうすればこうなるのか検討つきませんでした・・・

イタリアの左官は擬石が凄いとは聞いてはいましたが、本物は想像以上に凄かったです。

 

この日の〆はホテルのバーでウィスキー

 

バーの赤いイタリア磨きがこれまたカッコ良かったーラブ

 

つづく・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-12-06 05:21:45

初ロンドン

テーマ:2017 ロンドン・ヴェネツィア視察

11月25日、深夜2:45羽田発の飛行機に乗り込み、

12時間のフライトでロンドンヒースロー国際空港に到着したのはロンドン時間の朝6時半。

私にとっては初ロンドンです〜おねがい

今回の旅のお供は昨年のスペイン視察と同じく、インテリアデザイナーのアトリエテンマの長谷川社長。

(昨年のスペイン建築視察ツアーの記事はこちら)

空港からタクシーに乗り込みロンドンの街へGO!

 

ホテルに到着し、その後、元長谷川社長の会社で勤めていて、現在ロンドンの設計事務所に勤めている林さんという方がホテルに迎えに来て下さり、ロンドン視察がスタート!

ロンドンのタクシー

さすがロンドン!って感じですね。

 

「この時期のロンドンは毎日どんより曇っているよ〜」と聞いていたのですが、珍しく雲一つ無い快晴に恵まれました。

 

最初の視察先は大英博物館。

 

どっか〜んとイギリスの歴史を感じさせる建物です。

 

2001年にノーマンフォスターというイギリス人建築家によって改修され、「グレートコート」と呼ばれるガラスで覆われた屋根付きの中庭があります。

 

ここは世界最大の博物館の一つで、古今東西の美術品や略奪品などが収蔵されているそうな。

略奪品とは人聞きの悪い・・・と思いきや、本当にギリシャやエジプトから勝手に持ってきたものを普通に展示しているのには驚きました。

 

続いての視察場所はこちら。

「ザ・デザインミュージアム」

こちらの建物は旧英連邦協会の建物を5年もかけて改装したそうな。

 

 

巨大なテントのようなコンクリートの天井には驚いた〜

この巨大なコンクリートの天井も改築工事に作られたものらしい。

 

ここは近代から現代のあらゆるプロダクトデザインをコレクションした世界でも珍しい博物館なんですよ〜

 

こちらのミュージアムでは「デザイナー・メーカー・ユーザー」という常設展があり、

そこでは20世紀以降に生まれた様々なプロダクトデザイン等が展示されていて、一時代を気付いたとも言える「ソニーウォークマン」や

懐かしいビデオカメラも展示されていました。

ソニーは昔は凄かったよな〜

 

ロンドンと言えば私の中では伝統的な街というイメージ。

 

レンガ造の街並みはとても美しく、レンガの色も日本のレンガとは土が違うのか、赤みがキレイでとても建物も明るく見えました。

 

これぞイギリスという古い建物は作りも手が込んでいてとても美しかったです。

 

と思いきや、こんな斬新な色の建物も

まだ建ったばかりだそうですが、なんとこの建物、前の写真の建物の向えに建っている建物なんですよ〜

 

2000年にテムズ川に架けられた「ミレニアム・ブリッジ」を渡り

 

橋の上から見えた景色。

三角の尖った建物がロンドンの伝統的な街の中に突き出ています。

「シャード」という地上300メートルの構造ビル

 

右を見てみるとこれまた変わった形の高層ビルが見え、その脇にタワークレーンがたくさん見えました。

写真左のちょっと変わった形の高層ビルはなんとマンション。

 

ロンドンは伝統的な街並みばかりと思いきや、先ほどの斬新な色の建物もそうですが、街は大きく変化し始めているようでした。

 

ロンドン最後にご紹介するのがこちら

「TATE MODERN」

 

建物全体像がこちら

こちらの建物は以前「バンクサイド発電所」だった建物を改造してつくられた近現代美術館なんですよ〜

 

中に入ると、どっかーんと強烈な大きさ!

 

こちらはTATE MODERNの新館

外壁はレンガ仕上げで古い建物に合わせながら、建物のデザインが斬新で面白い。

 

さらに面白いのは、外壁のレンガの貼り方。

外壁レンガが隙間ができるように外壁に張り付けられていて、この隙間から昼は外光が館内に入り、夜は館内の明かりが外へ漏れてこのように光が建物を包み込むようになっています。

 

これでロンドン視察リポート終了です。

私にとってロンドンという街は、伝統を重んじ、古い街並みを守っているというイメージがありました。

実際、今日ご紹介した美術館、博物館はどれも古い建物を活かしながら改修して使われていましたし、バスやタクシーなどにもそれらの意図を感じました。

ところがそれと別に、ここ4,5年で急速に近代化がものすごい力で進んでいるようでした。

ミレニアムブリッジから見えた新築高層ビルタワークレーンの多さがそれを物語っていました。

伝統を守り続けていたロンドンが、近代化の波に襲われ始めている・・・そんな雰囲気を私は感じました。

これから数年で、この街はどんな街に変貌していくのでしょうか。

 

え?これで終わり?

実はロンドンは今回の目的地ではないのです。

 

つづく・・・

 

 

 

 

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2017-12-04 05:43:00

怒濤の10日間

テーマ:中屋敷 剛のつぶやき

11月24日。

この日は朝から2017技能五輪全国大会の開会式参加のため、栃木にきていました。

今年の技能五輪全国大会は栃木県で開催されました。

 

左官ブースに到着。

 

会場内に入ると独特の緊張感!

 

ふと選手を派遣した昨年の緊張感を思い出してしまいました。

(昨年の白熱した競技の模様はこちら)

 

今年の競技課題はこちら

 

前回大会の課題が少し難しすぎたということもあったそうで、前年の競技課題と比べると、総時間は同じなのに、置き引きの数も少なく、袖壁も真っ直ぐで、昨年に比べると簡単になった印象を受けました。

 

今年当社は残念ながら選手は派遣していません。

ではなぜ会場に来たのかというと、

毎年、技能五輪全国大会では、毎年選手のみなさんに日左連青年部から競技中に着用するポロシャツをプレゼントさせていただいており、私は日左連青年部長として開会式でポロシャツの贈呈をするプレゼンターとして参加させていただきました。

選手との記念撮影。

今年の出場選手は17名で、うちなんと5名が女性。

女性入職希望者が増えている最近の左官業界を反映しているようでした。

 

例年ですと、この後、技能五輪の競技をすべて見ていくのですが、実は今年は残念ながら開会式だけ参加して、会場を後にしました。

 

午後東京に移動し・・・深夜1時、羽田空港に私はいました。

ここは羽田空港国際線のJALのラウンジです。

正面に見える壁は、挟土周平さんの作品なんですよ〜。

 

壁のアップの写真

青い土壁に、石膏置き引きを細かく切断して交差させた壁です。

 

なぜ深夜の羽田空港のラウンジにいるのかというと、実はこれから海外出張だったのです〜

そんなわけで技能五輪の競技も見学できなかったというわけ。

行き先はこちら「ロンドン」

出発時刻は深夜2::45。

なんでまたわざわざそんな深夜の飛行機なの?

実は、今回の航空券はたくさん溜まったマイルを使っての無料券。

なので、良い時間帯は取れなかったんですよね〜

何十万円もするチケットがマイルでいけるんですから、そりゃ深夜だろうが喜んで〜グラサン

 

海外出張スタートです!飛行機

飛行機に乗り込み、行ってきま〜すビックリマーク

 

 

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2017-11-26 11:14:18

N様邸 外壁と塀の補修をしました

テーマ:コンクリート打ち放し再生システム

施工当初から

コンクリートの仕上がり具合が気になっていたN様。

こだわって建てたおしゃれな建物の外壁に

納得いかなかったら…悲しいですよねショボーン

 

聞けばN様、建築関係の仕事をされているそうで

かな〜りの審美眼を持っている方。

施工初日は1時間くらい職人さんの作業姿を

腕を組んで後ろからずっと見ていたとのこと。

「どういう風にやるのか知りたい性格だから見てるだけだよ。気にしないで!」

おっしゃっていたそうですが

オーナーさんに腕組みされてずっと見つめられたら

職人さんも緊張しちゃいますよね!あせる

 

 

平常心で壁の補修作業をする、匠の技を持つ菊地さん。

でも内心ドキドキ!?てへぺろ

 

じっくり作業の様子を見た後、

いろいろな建物を見てきたN様だからこその

"こだわりポイント"を職人さんに伝え

職人菊地さんもそれに答えてくれました。

そうして仕上がったのがこちらです。

 

 

まずはビフォーです↓

 

そうしてアフターですキラキラ

 

 

オーナー様も、

その出来栄えにはとても満足されたご様子ですドキドキ

 

何しろ、「コンクリート打ち放し」と一言で言っても

色合い、色のコントラストなどは様々なんです。

(「コンクリートの色」って一種類かと思っていました。むむむ。違うんですね。)

 

N様邸の補修箇所ビフォー・アフターををアップでご紹介しますチョキ

 

車庫の上のライト周りとかニコニコ

 

 

 

表札の上とか爆笑

 

 

 

階段横の地層のような模様もきれいに!ニコニコ

 

 

塀の角の汚れも、美しくなりました!爆笑

 

 

 

工事が終わって最終確認に伺ったら…

「職人さんがとてもよくやってくれた。満足している。」

とのこと。

 

まだ現場を見させていただいて日が浅い私ですが

工事が終わって必ずお客様がおっしゃるのは

「再生システムの仕上がり具合」へのご満足いただけたという感想。

そして、もう一つご指摘いただいているのは職人さんの熱心さと丁寧さです。

「きちんと丁寧にやってくれてるのがわかる。」とか「安心して任せられた。」という言葉を

必ずいただいていますおねがい

 

お仕事をご発注いただけたことはとても嬉しいことです。

その上、仕上がりと、職人さんの仕事ぶりや完成までの過程にも

お褒めの言葉をいただき、本当に感謝だなと思っています。

ありがとうございます!!!

 

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