岐阜県の屋根外壁リフォーム 中村ワークス


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花粉・黄砂・排気ガスやホコリが気になるから外干ししたくない

雨続きだと洗濯物が乾かない

下着などはできれば人目につかないところに干しておきたい



などなど、部屋干ししたい理由はいろいろあると思います。



室内干しで困るのが、洗濯物を干すスペースではないでしょうか?

室内干し用のラックなどもありますが、場所をとる割りにそれほどたくさん干せなかったり・・・・。


そこでオススメなのが、室内干しユニットです。


干したいときだけ物干し竿を出し、必要ないときは収納しておけばよいのでいつでもスッキリ♪



Panasonic ホシ姫サマ
電動タイプはリモコン操作で天井から竿が下ろせます






Panasonic ホシ姫サマ
こちらは手動タイプ




壁につけるタイプもあります




morita
ワイヤータイプ



あと1ヶ月もすれば梅雨の時期がやってきますので、快適に洗濯物を干すために室内干しリフォーム、オススメです♪




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素敵なキッチンを使いたい♪

料理をする方であれば、素敵なキッチンに憧れるのではないでしょうか。




大がかりなキッチンリフォームをすると、かなり高額になるためなかなか気軽に行えることではありませんよね。


しかし、まるごと取り替えなくても気になるところだけパーツリフォームをすることで、今以上に便利で快適にすることは可能です♪




例えばレンジフード。

現在多くのご家庭に普及している「ブーツ型」と呼ばれるプロペラファンタイプのレンジフードはキッチンの中でも掃除が大変な機器です。

フード本体やファンについてしまった頑固な油汚れや、フィルターの細かい隙間に入り込んだ汚れをキレイに落とすのはとても大変です。



しかし!最新のレンジフードはお手入れもラクラク!掃除の手間がぐんと省けるように進化しています。




Panasonic





LIXIL



油汚れ自体が付きにくくなっていたり、水につけておくだけで汚れが落ちたり。

普段のお手入れであれば、サッと拭くだけでOK!



今までの煩わしいお手入れから開放してくれますよ!

これなら年末の大掃除も必要なくなりそうですね。

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部屋の雰囲気を変えたい


古くなったから新しいドアに替えたい


建具の高さが低い


バリアフリーで引き戸にしたい


ドアをリフォームする際には様々なご要望があることと思います。





枠のサイズや色が合わない場合、枠ごと外して新しいものに取り替えることはできるのですが、枠ごと交換すると周りの壁や壁紙もダメになってしまいます。



もともとの壁紙と同じようなもので補修することもできますが、どうしても新しい壁紙と古い壁紙との色の違いがでてしう為、気になる場合は部屋全体を一緒に張り替えることになります。


そうなると、費用も掛かりますし、気軽にドアだけリフォームというわけにはいきません。




しかし!最近ではオーダータイプのリフォーム用建具も豊富にあるので枠は残したまま、ぴったりサイズでドア交換できちゃうんです。

壁を壊す必要もありません!



家の建具(ドアなど)も、既存のドア枠などを壊さずに簡単に内装リフォームできるんです。






☆ドアの枠に枠カバー材をかぶせることで、古いドア枠をそのまま使うことができます。







☆普通のドアを引き戸に替えることも可能です。


Panasonic








☆ペット用にくぐり戸の付いたドアというものもありますよ♪



大建工業







生活にあわせてドアをリフォームするのもいいですね♪


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フローリングもお手軽にリフォームできるってご存知ですか?

既存の床や枠の上から、リフォームフロアーやリフォーム框を貼るだけで、簡単キレイな床に生まれ変わります。


Panasonic リフォームフロアー



こんな風に両面テープで貼っていきます。

1.5ミリ程度の薄さでもしっかり強く、へこみや擦り傷に強い素材です。

8畳ほどの広さなら、約1日で施工できちゃいます。






画像はPanasonicさんからお借りしています




床の色で家のイメージがずいぶん変わるので、新しい家になったかと見間違えそうですね!


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住みなれた我が家でも、住んでいるうちに様々な悩みや不満が出てくることがあるとおもいます。


「キレイにしたいけど大がかりな工事はちょっと…」

「古いのが気になるけど、あまり予算がない…」

「ちょっとした工事で不便さを解消したい…」

「リフォームしたいけど、工事に何日もかかるのは不便…」


こういったご要望には簡単リフォームをオススメ!





  ☆☆ 簡単・スピーディー! ☆☆

  リフォーム対応商品なので、工事がとても簡単!

  住みながらの工事でも負担がなくラクラクです。




  ☆☆ リーズナブル ☆☆

  壁を壊したりといった大がかりな工事がないので、工事費用を安く抑えられます。

  廃材が少ないのもメリットです!



  ☆☆ リフレッシュ ☆☆

  簡単な工事でも、見た目は美しく、しかも使いやすく便利に生まれ変わります♪

  インテリアとしてもグレードアップ!




現在の住宅に気になる部分がありましたら、簡単リフォーム、オススメです。






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リフォームというと、大がかりな工事が必要なのでは…と思いがちですが、お手軽・簡単な工事でリフォームできるものもたくさんあります。






例えば玄関。

玄関ドアをたった1日でリフォームでき、おしゃれで使いやすいものにすることができます。

  ☆ 明るく光が入る玄関にしたい

  ☆ 風が通ってさわやかな玄関にしたい

  ☆ ドアを引き戸にして出入りをスムーズに、出入り口も広々させたい

  ☆ 便利なキーレスタイプの玄関にしたい

  ☆ 既存のドアや勝手口に入り口用の網戸をつけたい



こんなご要望も大丈夫!

外壁を壊さない「カバー工法」で古いドアを取り外し、新しいドアに簡単リフォーム♪



LIXIL リシェント


こんな素敵な玄関だって、たった1日でリフォーム完了します。

ドアを閉めたままでも風が通ったり、窓のない玄関でも明るく光が差し込みます。

また、タッチキーやリモコンキー、カードキータイプにすることもできるので「カギをどこにしまったっけ?」「両手がふさがっててカギが開けにくい」そんなときにもスマートにカギを開けることが出来ちゃいます。

スマートキーはカギのかけ忘れの心配もないので、防犯面でも安心です。

デザインは多数あるので、豊富なデザインからご自宅にあったものを選べますよ!

玄関はおうちの顔ですから、キレイになると家に帰るのが楽しくなりますね♪




玄関周りのリフォームをお考えの際は、ぜひ中村ワークスにご連絡下さい♪




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リフォームというと、屋根や外壁、内装をガラッと変えたり…と大きな工事を必要とするものもありますが、お手軽にできるリフォームもあります。


お勧めなのは「収納リフォーム」

暮らしとともにどんどん物が増えてしまう…、なかなか片付かない…、そんなお悩みを解消するため、既存の収納スペースを活用し、アップさせましょう!




■■ 収納プランの基本 ■■

まずはここを良く考えて収納をスタートしましょう

□ 収納するモノと量を把握する
 収納スペースよりモノが多すぎると、当然収納に納まりません。
  まず、持ち物を一度見直し、不用品は処分、必要なものを残して整理しましょう。


□ 収納するモノの「奥行き」「高さ」「重さ」まで含め、モノの形にあったスタイルで収納する。


□ 使用頻度と出し入れのしやすさを考え、どこの場所にどのように収納するのかを計画。
  それぞれ使う場所にしまう「分散収納」と納戸などの「集中収納」を使い分けて効率よくレイアウトしましょう。







■■ 既存の収納スペースを活用して収納力をアップさせるなら?■■

☆下駄箱を大型収納にする。


Panasonic


→天井までの大きな下駄箱でたくさんの靴をしっかり収納。
→玄関をウォークインクローゼットにリフォームすることで散らかりがちな玄関のものを一まとめに片付けることも可能です。


Panasonic



☆キッチン収納をクローゼットに!
クローゼットの中にキッチン家電、食器、ゴミ箱もすっきり収納できちゃいます。


LIXIL


☆入るもの・サイズに合わせて組み換えできる収納パーツを利用すればスペースを有効活用できます。


LIXIL





■■ 使っていない場所を有効活用しよう!■■

☆床下収納
 床下収納といえばキッチンですが、キッチン以外にも2階に設置できるタイプ、和室の畳の下に設置できるタイプもあります。
デッドスペースの活用にはもってこいですね!


Panasonic



☆壁厚収納
 壁の厚みを利用して、壁に埋め込むタイプの収納。
 玄関にスリッパラックを作ったり、リビングに小物整理の棚を作ったり、いろいろ活用できますね。


WOODONE


☆屋根裏収納
 天井収納用のはしごユニットを取り付けて、普段使わないものや季節用品の収納に屋根裏を使ってみてはいかがでしょう?


Panasonic


☆階段下収納
 掃除道具やストック品の収納に。小型のタイプもありますよ。




■■ 新たに収納スペースを増やす ■■

新たにクローゼット、システム収納、シェルフ、オープン棚などを新設することで、大幅に収納力が上がります。







中村ワークスではこういった収納のリフォームも承っています。
お気軽にお問い合わせ下さいませ♪
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軽くてお勧めの金属屋根。

私は『金属屋根』と聞いて、最初は昔ながらのトタン屋根を思い浮かべてしまったのですが、全然そんなことはないんですね!


いまどきの金属屋根は見た目もすっきりおしゃれで機能的な屋根材がでています。


例えば、ニチハの横暖ルーフという屋根材であれば、遮熱効果が施されたガルバリウム鋼板の屋根材なので、太陽光に含まれる赤外線を反射させ、日射による鋼板温度の上昇を抑制することができます。

その結果、室内への熱の侵入を軽減できます。

一般材と遮熱鋼板の遮熱性能を比較すると、鋼板裏面温度で20~25℃の温度差があるそうです。

20~25℃は大きいですね!



また、とても軽く、粘土瓦の1/10の重さしかありません。

軽いため、地震の際に建物にかかる力も弱くなり、耐震性能は30%もアップします。




金属屋根は雨音がうるさい、とも聞きますが、この横暖ルーフの場合は硬度ウレタンフォーム一体型のため、遮音性も高く、騒音を軽減できます。


金属なので防火性能も高く、隣家からの火災被害も低減してくれます。




屋根の葺き替えをお考えの際は、金属屋根、お勧めです♪






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日本に住んでいる限り、地震はどこで起きてもおかしくありません。

地震を起さないようにすることは無理ですが、地震の影響をなるべく受けることなく安心して生活するために、耐震対策は重要だといえます。



地震の力は、建物の重さに比例して強くなります。

また、重心が高いほど揺れは大きくなります。

壁量が備わっていれば話しは変わりますが、古い木造住宅の場合、屋根の重さに対して壁量が足りていないことが多く、その結果大地震が起きたとき、屋倒壊などの被害が出てしまったといえます。

特に昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅は耐震基準が古いため、注意が必要です。





そこで地震に対して有効なのが、屋根の軽量化です。

屋根材を軽いものにすることで、地震による建物の揺れを小さくすることができるのです。



重たい屋根材で思い浮かべるのは『瓦』ではないでしょうか。

1枚1枚が重たいので、家1軒分になるとかなりの重量になります。



軽い屋根材は、化粧スレートがあります。

薄くて軽いため、重さは瓦の半分ぐらいです。

材料が安く、軽くて地震に強いので、リフォームに向いています。










また、ガルバリウム鋼板などの金属系の屋根材は薄く、屋根材の中では最も軽くてこちらもお勧めです。








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20年前の阪神・淡路大震災もそうですが、今回の熊本地震でも屋根瓦の古い木造住宅が多く倒壊しました。



地震力は、建物の総重量の2割の力がかかるそうです。

ですから、建物が重ければ重いほど、大きな力が働くということになります。




地震力で建物が横から押された際は、建物の上部に行くほど揺れが大きくなります。

上の部分が重いと、その揺れがますます大きくなって、建物に及ぼす危険も大きくなるのです。
つまり屋根が重いとより大きな影響を及ぼすことになります。

横から来た力に対して建物の揺れの幅を抑えるためには、建物の上方にある屋根は軽い方が良いといえます。




日本瓦は、耐久性・強度・メンテナンス不要とメリットもたくさんあるのですが、地震に関していうと瓦は化粧スレートや金属瓦と比べると重い屋根材といえるでしょう。


(現在の建築基準法では基本的に住宅が風と地震に耐えられるように壁量が決められるため、屋根の重さによる壁量の差は僅かです。ですから一概に瓦が重くて住宅が倒壊してしまうとはいえません。)



屋根の軽量化し、強い屋根材に変更すれば、地震の影響を軽減させることができます。

また、防災瓦という台風や地震に強い瓦もありますので、そういったものにリフォームすることも有効です。






あとは、屋根だけでなく、壁の補強も忘れてはいけません。

地震や風などの横からの力に抵抗する能力を持つ壁を「耐力壁」といいます。

昭和56年以前の建物に地震被害が多かったのは単に老朽化だけではなく、「耐力壁」が足りて
いなかったという要素が大きかったそうです。

古い木造住宅の多くは、垂直の柱と水平の梁・土台だけで構成されているため、左右の揺れに対し弱いのです。

屋根も重たく、壁や柱の強度が弱い場合、大きな地震がきたとき倒壊の危険性が考えられるのです。




また、比較的新しい家でも、デザインを重視して間仕切り壁が比較的少ない住宅などですと、屋根を柱とともに支えるはずの壁が少なくなってしまい、結果、住宅にかかる力が分散できず一階が潰れてしまうことがあるのです。



強靭な板を柱や土台に打ち付けたり、柱と梁の間に筋交いを入れたりと、耐力壁にリフォームすることで、耐震性が格段にアップします。



耐震を考えるのであれば、屋根も壁どちらも大切といえるでしょう。






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