• 30 Apr
    • オルセー美術館で

         この美術館には2箇所にカフェがありお茶や食事を楽しめるようになっている。日本人も少しは見かけたが、ほとんどは外国人(?)   妻はこれを注文。   私はこれを注文した。   丁度、私たちの後ろが時計になっていて、このガラスから外が見えた。

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  • 29 Apr
    • オルセー美術館2

      色んな名画が手に届くところに飾ってあるが、そんなところも人気の要素の一つなのだろう。        私と妻はこんな絵の架かった所で一杯写真を撮ってきた(笑)

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  • 28 Apr
    • オルセー美術館

         迷いながらもヴァンプからRERに乗りメトロに乗り換えて、やっとオルセー美術館駅に到着した。写真の後ろに写っているのがパリの郊外線のRERだが、2階建てなんだよねこれが・・・・・。     事前にミュージアムパスを購入しておいたおかげで、普通の列とは違う入り口からかなり早く入場出来た。       これがこの美術館が昔は駅だったという証拠の時計だ。

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  • 26 Apr
    • プラチナキット

           まるち家にA◯Aのプラチナキットが届いた。これってぶっちゃけ、沢山自分のところの飛行機に乗ってくれたお礼の意味があるらしい。   

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  • 25 Apr
    • ハワイ

      今日から一週間ほど出かけてきます。ブログは更新しますが、皆さんのところには行けません。よろしくお願いします。

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  • 24 Apr
    • 新刊書

           私の高校の同級生で部活も同じだった友人が今回本を出した。高校の同窓会の幹事を務めてくれている友人からのメールでそれを知り早速アマゾンで注文。たった2日でまるち家にやってきたよ。興味のある方は是非買って彼の収入アップに協力してあげてください。

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  • 23 Apr
    • ヴァンプ2

           実は洋裁が趣味の妻はここで売られているボタンを買いにきたのだそうだ。日本国内ではヨーロッパのボタンの値段はいきなり数倍に跳ね上がるのだそうで、そういう意味では自家買い付けが一番安上がりには思える。   こんな可愛いものがボタンとは思えない。  その他アクセサリー系もこんな感じで・・・・・。

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  • 22 Apr
    • ヴァンプ

            その日は丁度日曜日で(この日に自由行動になるように日程を調整した)パリ郊外のヴァンプというところで蚤の市が立つということを知っていた妻が私をわざわざ(無理矢理)連れて行ってくれた。寒くて今にも雨が降りそうな雰囲気だったが、晴れ男の私がなんとか時間を持たせていたようだ(笑)ホテルに隣接するメトロの駅からは一度の乗り換えだけで約30分ほどの我慢で目的の駅に到着した。勿論、その経路を前の番に必死で調べたのは私なんだけどね ( ̄▽+ ̄*)私は、メトロの始発と終着駅を調べてメモをしておき、勿論、目的駅と乗換駅もちゃんとメモに残しておく。そうすればスマートに、迷わずに目的地に着けるからだ。ところが、駅から外に出ても何の変哲も無い景色があるだけで、そんなに賑やかな市が立つようには思えなかったが、私の良く利く鼻を働かせて歩いてみると果たして数分の距離で市を見つけた。     アリトアラユル(ガラクタともいう)品物が売られているようだ。  私の興味を引いたのは「版画」 だけどそんなの古くはないし大した事は無い。     抱き合うカエル達・・・・・。そして孤独な子どもの置物。う~ん。 フランス文化の奥は深い。

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  • 21 Apr
    • さかな

           前の日の海の天候が良好なときは魚の水揚げもあるらしく、一週間に一度決まった曜日にまるち家に魚屋さんがやってくる。この地方では「ぼてさん」と呼ばれているいわゆる行商の一種で、昔はおばちゃんたちが背中に荷を背負って売り歩いたものだが、今ではこんな雰囲気の冷蔵車でやってくる。        今日はこのツブ貝の刺身にイカ刺しが食卓に上った。

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  • 20 Apr
    • モンサンミッシェル4

           案の定、帰りもかなりの時間がかかり、パリ市内に帰ってきた時にはエッフェル塔のライトアップがきれいに見える頃となっていた。その夜は疲れる事を予想して何処にも食事の予約も入れていなかったので、解散場所の近くで軽い食事をする事にした。その辺りはいわゆる日本人街と呼ばれる場所なので、日本料理店が数多く立ち並んでいるような地区だった。日本料理屋、うどん屋、ラーメン屋、寿司屋・・・・・あらゆる日本の食べ物屋が並んでいる。う~ん。それも、並んでいるのはほとんどがフランス人のようだ。この様子を自分なりにしばらく考えて、自分なりに結論を出してみた。我々日本人は、お昼に比較的安くて安心感のある日本料理屋にやって来る。 そして、夜はがんばってフランス料理屋に行く。逆に、フランス人達は安く上がるこんなラーメン屋にやってくるようだ。私たちの番になり店の奥に案内されると、想像以上に大きな空間があり、その中には恐らく50人を超えるお客達がいただろう。 驚くべきはその中で日本人は明らかに私たちだけだったのだ。     そして、私たちのこの夜の食事はこの醤油ラーメンのみ。でも、量はフランス人向きにかなりあったよ。私はビールを頼んだけどね(笑)

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  • 19 Apr
    • お客さん

           先日のツグミからクロツグミに訪問者が変わったようだ。 それも家族連れらしくい4羽が一緒にやってくる。毎日まるち家の庭にその4羽が集団でやってきては、芝生の中に隠れている丸い形や長い形をした虫をいっぱい食べていくのだ。 うちはファミレスじゃぁねってぇの!!でも、こうやって自宅の庭で、それもたった数m先に居る野鳥達を見られることは、町中からこんな半分田舎に引っ越してきた甲斐があったというものだ。明日もきっと来るんだろうなぁ~ (笑)

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  • 18 Apr
    • ツグミ

         最近まるち家の庭に良くやってくるのがこのツグミ君。結構かわいいんだよね。

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  • 17 Apr
    • モンサンミッシェル3

      昼食が済むと早速モンサンミッシェル修道院内の観光だ。基本は外見から分かるように「登り」が多い。昨日、良く歩いたので足の筋肉ちゃんたちにかな~りの乳酸菌が溜まっているらしく、ちょっとの上り下りにも悲鳴が上がる。老体に鞭打って休みながらもガイドについていったが、終点まで来ると真直ぐにお土産のクッキーを買い求め、バスまで戻ってきたしまった。この写真はバス用の駐車場から撮ったものだ。     この大西洋の干潟はかなり大きいようで、中に見える小島までも世界遺産なのだそうだ。

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  • 16 Apr
    • モンサンミッシェル2

      バスのなかは相当きつい。 満席だし、シートが狭い。それでも誰も文句を言わない(汗)仕方なく荷物はひざの上に置いて我慢したが、これではエコノミー症候群になってしまうのではないかと思われるほどしんどかった。決して中高年向きの移動手段ではないな。そうこう走行している間に車窓からやっとモンサンミッシェルの姿が遠くに見えてきた。   ガイドが無線機のようなものをくれて、それで案内をすると言っていたが、周りが石造りで狭い所為なのか、少し離れると雑音しか入らず皆に不評だった。ガイドはそんな我々の不満には耳を貸さず(大陸的ね)お昼ご飯に連れて行ってくれた。   名物のオムレツ。 以前にテレビで観たことがあるが、味は無く置いてある塩と胡椒で自分で味付けするらしいが、名物にうまいもの無しとはよく言ったものだ。   ノルマンディ地方の名物のシードル。 リンゴから作られるらしいがなかなか美味しいお酒だ。

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  • 15 Apr
    • モンサンミッシェル

         さて、話をフランス旅行に戻そう。今回の旅行は弾丸ツアーだが、その中でもこのモンサンミッシェル観光はその中でもすっごい弾丸ツアーだ。早朝7時に旅行社に集合し、帰ってくるのは夜の8時過ぎ。 片道4時間半もかかるのだ。我々中高年にはちと辛い行程だが、ツアーに含まれているので選択の余地が無い。それに死ぬまでには世界遺産のひとつでもある奇跡の修道院というものを見てみたかった。ホテルのレストランは朝食を6時半からしかとれないので,それでは集合時間に間に合わない。仕方なく、昨夜のうちに近くのスーパーで買っておいたサンドイッチやジュースなどで取り敢えずお腹を満たし、急いでホテルに隣接した駅に向かいおそらく始発に近いであろう地下鉄に乗り込む。乗っている時間は短い。ルーブル美術館前の駅で降り、まだ薄暗い中を集合地点目指して歩いた。途中でなにやらやたら高そうな機材を置いて大勢で何かの撮影をしている現場に遭遇。旅行社の前で腕に何かの腕章を巻いた現地の人間が、早く建物の中に入れと身振り手振りで私たちを催促してきた。ん? なにそれ?日本人ガイドに事の成り行きを聞いてみると、なにやらフランス映画の撮影だそうで、彼らはパリ市に税金を納めているので仕方が無いのだと私に言う。何を言うか・・・・・こちとらは旅行社に金を払っているので、誰がパリ市に金を払っていようが知ったことではない。 このままズルズルと出発時間を延ばされてはたまったものではない。第一我々旅行者には映画の撮影に協力する義務は無いのだ。そう思っていたら、突然旅行社の責任者らしき人物が大声で向こうの担当者らしき人物と口げんかを始めた。フランス語の分からない私だが、どうも私の云いたかった事を代弁してくれていたようだった。ニュアンス的になんか気持ちが良いぞ (*^o^*)なんとか事が治まり、お陰で程なく出発することが出来た。心の中では大きな拍手していたよ。

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  • 14 Apr
    • 花見ランチ

      自宅からテクテク歩くと、陽気のせいもあってかなり汗ばんでくる。花見の途中で、某ホテルの2階にあるイタ飯屋でランチをすることにした。以前はメニューの値段設定が高かったようだが、今はかなり押さえてあり、努力のあとが見られる。   前菜   イワシのパスタ   ドルチェコーヒーも付いていて1200円。以前は1900円からの価格設定だった様な気がする。これなら腹がたたないな。   次のお客さんに私からのプレゼント(笑)

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  • 13 Apr
    • お花見2

         堤防から橋を渡って、大好きな桜のトンネル道路に来た。ここはまだましだが、やはり枝を落としているようだ。昔から「桜切るバカ梅切らぬバカ」という言葉があるが、まるち地方のお役人達はバカばかりなのかな?   この道路を抜けて、由緒正しき神社を通り、マルチ地方の県庁に来た。   日曜日のまるち地方は今年初めての夏日になったそうだ。そういう私もアロハに短パン姿だったな (笑)

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  • 12 Apr
    • お花見

         まるち家の桜がほぼ満開になり、お天気の続く毎日に、妻と連れ立ってお花見に行く事にした。   ん? なんかおかしいな・・・・・。去年の桜のトンネルと違う。この堤防の桜の中に入ってみるとその理由が分かった。つまり、桜の樹の枝のあちこち伐採してしまったのね (・・;)   こうやってカメラを向けてもボリューム感が全くないし、妙に明るいので上を向けば青空が見える。空が見えるようでは桜のトンネルとは言えなくなってしまっているね。   今年は1日に数回程度、こうやって川から桜の堤防を見る事の出来る観光船が仕立てられているそうだ。一人一回につき500円以上の寄付金を払えば乗せてくれるそうだが、私たちが到着した午前中の便はすでに満席となっていたので今回の乗船は諦めた。

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  • 11 Apr
    • 朝から

      快晴。今日は窓の掃除をしよう。まるち地方の春祭りが行われる日だが、半分隠居生活の私には関係がない。

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  • 10 Apr
    • 嬉しい誤算

      昨年の今頃に、知り合いの花屋に頼んで「カタクリ」の鉢植えを二つ持ってきてもらった。その二つとも室内で十分に楽しんでからまるち家の前庭に植えたのだが、先日のテレビニュースで山のカタクリの花が咲いたと伝えられても、我が家の前庭には何の変化も見られず、きっと枯れて死んでしまったのだろうと思っていた。先日、妻の実家から貰った山椒の苗木を、確かそのカタクリを植えたあたりの空いた場所に植えようとしていたら、偶然に周りと感じの違う葉っぱを見つけた。こ、これは・・・・・間違いなくカタクリだ。昨年のうちに庭全体の上にかけておいたバークが邪魔になって、なかなか顔を出すことが出来ないでいたのだろう。そのうちの一つはどうも花芽をつけている様で、今はまだ下を向いて硬そうだがこのところの陽気で一気に花を咲かせるかもしれないぞ。これは嬉しい誤算だ。諦めていた花が又見られるぞ。 そして、このまま根付いてくれれば球根が増えていき、沢山のカタクリの花が楽しめるようになる。私の寿命が尽きるまでには、庭いっぱいになったカタクリの花を見ることが出来るだろうか?

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