映画 シング・ストリート

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また更新がずいぶんと開きました。
何とか生きています。

今日は中国語と関係ない話ですっ。

先日図書館に本を返しに行って
ぱらっと眺めた雑誌に
ある映画の紹介が

シング・ストリート



カーニー監督の半自伝的作品である本作は、米映画批評サイト「Rotten Tomatoes」で満足度100%を記録し、「U2」のボノが「2016年ベストムービー」と評するなど各所で絶賛されている。物語の舞台は、歴史的な不況に突入した1985年のアイルランドのダブリン。ミュージックビデオを見ることだけが楽しみな14歳の少年コナーは、自称モデルの少女・ラフィーナの気を引こうと「僕のバンドのPVに出ないか」と声をかけてしまい、あわててバンドを結成。次第に音楽への情熱が沸き上がり、ロンドンの音楽シーンを驚がくさせるMVを撮るべく、曲作りを開始する。

特別映像は、カチンコの音を合図に幕が上がる。満員のパーティ会場のステージに立ったコナー。彼の歌に合わせて人々が踊り始め、次第にダンスが激しくなっていく。やがて現れたラフィーナも、頭を振って熱狂する。フロアの高まりとともに、見る者の心も躍る映像となっている。

なお音楽は、主題歌を「はじまりのうた」に出演した「Maroon 5」のアダム・レビーンが手がけ、その他のオリジナル楽曲は新世代のギターヒーローと謳われるゲイリー・クラークが担当。「シング・ストリート 未来へのうた」は、7月9日から東京・ヒューマントラストシネマ有楽町、渋谷シネクイントほか全国で公開。



シング・ストリート特別映像

この特別映像で流れてる曲
どこかホール&オーツっぽい
号泣ッ



1985年、や~懐かしい。
(年寄りの常套句)

あの頃洋楽ばかり聴いてた
ジャニーズとか興味なくて
田舎で随分浮いてた


主人公の境遇が痛いほど
わかる。
(まだ映画観てないけど)


今でも中国語なんてやって
田舎ではマイナーだけど
当時はまだ中国語とは無縁。


田舎でも上映される日が来たら
観に行くよ
きゃぁ~


80年代にロンドンに
行きたかったな
30年遅いけど
円高のうちに行けたらいいのに
介護に縛られる前に
ムンクの叫び


とりあえず今年の夏は
上海に行くよ
え?









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