Foot! Meeting 2016に行ってきました。

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FooTNiK大崎で行われたFoot!の公開収録『Foot! Meeting 2016』に行ってきました。(先頭の写真はいただいたグッズ)
前回参加できたのは2011年ですから随分と久しぶりの参加です。

FootNik大崎に着いた時には既にUn poco Foot!でお馴染みの方々による前説が始まっていました。


多分20分くらいの前説も終わり程なくして出演者の皆さんが登場。


今回はプレミア色の強いメンバー。話題も当然...
まぁ収録内容は実際の放送を楽しみにしていただくとして、話を聞きながら(あ~ここきっとカットされるな)とか、想像を色々と膨らませながら、お三方+1人ならではの興味深い話がたくさん聞くことができました。
特に菅原慎吾Pはキャラが立っていて、たくさん笑わせていただきました。
まぁこの方に関しては好き嫌いは分かれるとは思いますが、私個人としてはUn poco~や月曜のリーガコーナーを含めて、実はお気に入りな方です。


収録後には撤収作業が進む中で完全未公開のUn poco Foot!が行われました。
まぁUn poco~というか、カメラが回っていない中でのトークだったんですが(笑)もちろん楽しいものでした。
ここでは西岡さんまでアルコールを飲みながらのトーク(粕谷さん&ベンさんは収録中も軽く飲んでました)ということで、さらにくだけたお話が聞けました。


収録時間はやはり軽くオーバーしてしまいましたが、あっという間の時間でした。
立って観覧3時間はさすがに老体(誇張ですよ!)には堪えましたが、本当に楽しいひと時でした。

最後にネタバレを1つ。
というか収録時間外での話だったのでは厳密にはネタバレではありませんが、ベンさんが最新トーントン・タウン情報を聞かせてくれました。
昇格プレイオフに敗れたトーントンですがなんと一発逆転で7部昇格の可能性の芽が出てきたとのこと。
今後数日のベンさんのツイートは要チェックですね!


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In Memoria e Amicizia

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31年前の今日、ベルギーにあるヘイゼル・スタジアムで39人の尊い命が失われた悲しい出来事が起きました。それは後年『ヘイゼルの悲劇』と呼ばれるようになります。

“In Memoria e Amicizia”(記憶と友好)とは、アンフィールドに設置されたモニュメントに刻まれている言葉です。
この悲劇も決して忘れてはならない、胸に刻んでおくべきことの1つでしょう。


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sky sports より。


ドーピング問題よってママドゥ・サコーに課された暫定的な出場停止処分は、UEFAによって延長されないことになった。

フランス代表とリヴァプールのディフェンダーは、3月17日に行われたヨーロッパ・リーグのマンチェスター・ユナイテッド戦の試合後に行われたドーピング・テストの結果を受けて、30日間の出場停止処分を受けていた。


サコーはその結果、ヨーロッパ・リーグ決勝のセビージャ戦を含む7試合に出場することができなかった。


土曜日に期限切れとなった出場停止に関して、UEFAは延長しないことを決定した。彼らはこのセンターバックのテストで陽性反応が出た脂肪燃焼系物質がそもそも禁止薬物リストにあるべきものですらないということについて調査に乗り出したと思われる。


この結果、サコーの一件についてはそれらの調査が終わるまでペンディングとなる。だが、彼の出場停止処分が終了したことにより、この夏フランスで行われるEURO2016に向けたフランス代表にサコーを選出することは代表監督ディディエ・デシャンにとって技術的には可能となる。最終的なチームリストは5月31日までに提出しなければならない。


UEFAはサコーに関する簡潔な声明で次のように述べている。


「30日の暫定的な出場停止処分は今日終了する。規制と倫理、懲戒に関する委員会の委員長はこれを延長しないことを決定した。」


「この選手は明日よりプレイすることができる。この件に関する決定はここ数日以内に行われる。」


26歳のサコーは月曜日に彼の弁護についてUEFA懲戒委員会に付託した。その一部として、彼の弁護団は今回の補助食品に含まれる物質がその影響における科学的な証拠において、禁止リストにあることに妥当性があるのかという疑いを訴えている。


なお、リヴァプールはこの件に関するコメントを控えている。


5月28日でサコーに対する30日間の出場停止処分が終了し、それが延長されないこともUEFAから発表されました。
今後数日中にUEFAから発表があると思われますが、サコーのドーピング違反の疑いという一大事は、悪意を持って簡潔に言わせてもらえば「UEFA側の早とちり」ということで終焉を迎える可能性も出てきました。

サコーが出場できなかった試合について、今さらどうこう言っても仕方がありません。
UEFAに対して思うところは色々とありますが、今はとにかくサコーの名誉が守られる幕引きが迎えられることを願うばかりです。


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