一体何試合やるつもりなんでしょう?
プレシーズンでの試合が更に増えてしまいました。今度はブンデスリーガの1.FSVマインツ05との対戦が発表されました。


プレシーズンの日程は以下のとおりです。


7月 8日 vs トランメア・ローバーズ
7月13日 vs フリートウッド・タウン
7月17日 vs ウィガン・アスレチック
7月20日 vs ハダーズフィールド・タウン
7月27日 vs チェルシー ※ICC
7月30日 vs ACミラン ※ICC
8月 1日 vs ASローマ
8月 6日 vs FCバルセロナ ※ICC
8月 7日 vs 1.FSVマインツ05


最後の2つなんかもう無茶苦茶です。
バルサは言うまでもなくマインツも十分すぎるくらい強い相手ですが、ウェンブリーで試合やった次の日にドイツで試合やるなんて、高校野球もビックリの日程です。どうやって選手を回していくんでしょうね?


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演劇集団 円『透明な血』

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すみだパークスタジオ倉にて鑑賞。


作・演出は東憲司(劇団座敷童子)
出演は朴璐美、野村昇史、大谷朗、山崎健二、福井裕子、唐沢潤、薬丸夏子、大橋繭子、他。
チェロ演奏はヨース毛(ザッハトルテ)


事前に聞いてはいましたが、舞台上一面に水が張られ、時として滝のように大量の水が降り注ぎ、なかなか演者さんにはハードなお芝居だな~と。そんな変なところから入っていきました。


この大量の水はきっと何らかの意味が含まれていたと思うんですが、でも、何を意味しているんだろう?とずっと考えを巡らしながら舞台を観ていたものの、これだと思える自分なりの結論は出ないまま。それでも観劇後もあれこれ考えることのできる素晴らしい舞台でした。少しギャグが織り交ぜられてはいるものの終始重ーい内容で心を消耗させる舞台でしたが観る価値のある作品だったと思います。

生演奏で奏でられるチェロの音色も素晴らしかったですね。劇中の音楽は多分このチェロのみ。銃声以外の効果音の役割も担っていて、舞台に良いアクセントをつけていました。


千秋楽だったこともあって、終演後には朴さんからご挨拶。作・演出の東さんも照れくさげに舞台上に上がってくださいました。


こちらは千秋楽だから、という訳ではなかったかもしれませんが、終演後のロビーでは朴さんの即席サイン会が開かれて、ミーハー心をくすぐられた私はサインしてもらう為にグッズのTシャツを買って、サインしてもらう人の列に並んでしまいました(苦笑)
初めて至近で会った朴璐美さんは思っていた以上にお綺麗で、思っていた以上に小柄でした。
やはり舞台というのはそこに立つ者を大きく見せる不思議な作用がありますね。


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「僕を成長させてくれて、サポートしてきてくれたクラブだ。僕の人生においても重要な4年さ!ありがとうクラブ、ありがとうファンの皆...ありがとうリヴァプール。」

来月FCポルトへの移籍を前にして、テイシェイラがInstagramでクラブやサポーターへの感謝の言葉を投稿しました。
こう言ってくれると嬉しいですね。新天地でも頑張ってもらいたいものです。


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