FX,CFD相場メモ タイムリミット

FX、CFD等の使える情報を書いています。
主旨は自分本位の相場メモとして利用なので
他の方が使えるかどうかはわかりませんが…。

お金は悪いものではありません。金銭にまつわる悪い出来事は無知と誤った使い方から
生じるのであって、お金そのものに責任はないのです。_____ Joseph Murphy

お金があることで必ずしも、人を幸福にするとは限らない。 
しかしお金がないことによって生じる不幸はたくさんある。_____

1円を馬鹿にする者は、1円のために泣く_____



【投資で勝つ極意】
「車は急には止まれない」






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※当レポートの見方
当レポートと単なるファンダメンタルズとの「違い」について判断できる方にはこの情報が有用です。
相場動向の分析判断には、1時間足、日足を用いています。


【週末データ】
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[NY市場クローズ時レート (日本時間 土曜早朝6:59)]

日経先物CME :16,400(15:00→6:59 -97)
ドル円    :104.89(15:00→6:59 -0.81)


[来週に向けての所感]
一旦、ここ最近の反動上昇相場の調整が入りそう。長期的には上昇相場ととらえて、押し目買いのチャンスを待ちつつ、相場の様子をうかがうのが賢明か。


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【市場フロー】
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(ドル円100.62)「本邦勢はほとんど参加していない。参院選の結果を受けて一部の海外勢がご祝儀的なドル買い(円売り)を入れたが、すぐに一巡した。米長期金利の低下もあり、腰の入った買いは出ていない。」(外資系金融機関 7/11)
(ドル円103.10)「選挙結果と大型財政出動期待に相乗りする形でファンド勢が円売りを仕掛けている。」(外銀 7/12)
(ドル円102.90)ドル買いの主体は海外ファンド勢。新たな円売りポジションを構築するファンドが目立つ。(ロイター 7/12)
(ドル円104.22)「輸入企業はドル買いを焦っておらず、このレベルで積極的に買う様子はない。一方、105円に接近すると輸出企業のヤレヤレの売りが出やすい。」(国内金融機関 7/13)



[日経について]
(日経15600円)「前週末の東証空売り比率が44%と高水準だったこともあり、買い戻しが加速している。」(国内証券 7/11)
(日経15642円)「売買代金は少ないものの、参院選の結果を見た海外勢による見直し買いも入ったようだ。」(岡三オンライン証券チーフストラテジスト 伊藤嘉洋氏 7/11)
(日経16200円)「アベノミクス再加速など政策期待を背景に海外投資家を中心に買い戻しが優勢。円安含みで推移している為替も後押ししている。もっとも、継続的な上昇トレンドを描くには売買代金の増加が必要だ。」(国内証券 7/12)
(日経16350円)「英国のEU離脱決定後にポジションを落とし過ぎた投資家の買いが断続的に入っている。」(準大手証券 7/13)
(日経16300円)「短期筋のショートカバーが一巡しつつあるようだ。長期の海外マネーも入ってきているが、アンダーウエートとなっていた日本株のアロケーションをニュートラルに戻す程度で、上値を積極的に買うわけではない。」(外資系証券 7/13)
(日経16250円)「欧米市場と同様に買い疲れ感が出ている。前日見られたような海外勢の買いも一服している。」(国内証券 7/14)



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【市場センチメント】
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(ドル円100.95)ドル円はリスクオフの巻き戻しという程度で、積極的にドルを買っていく雰囲気はない。」(邦銀 7/11)
(ドル円104.19)「(ドル円は2日間で約5円と急ピッチで上昇してきたこともあって、午前の調整基調について)スピード調節と言える。ここから大きく値を崩す様子はなさそうだ。」(国内金融機関 7/13)
(ドル円104.54)「海外勢を中心に今後の経済対策に対する過剰な期待があり、円買いしにくい雰囲気になっている。」(FX会社 7/14)
(ドル円105.40)「このところの(ドル買い/円売りの)フローは投機筋が中心とみられ、持続性があるようには思えない。局面が変われば(ドル)売りが強まりかねない。」(三菱UFJ信託銀行の資金為替部課長 酒井聡彦氏 7/15)
(ドル円105.99)「地合いは悪くなさそうだが、今週は約6円上昇してきたこともあって、足元では手掛けにくくなっている。」(国内金融機関 7/15)



[日経について]
(日経15650円)「政策期待が継続し、買い戻しや押し目買いなどが入っているが、依然悪材料にも反応しやすい地合いだ。イタリア銀行の不良債権問題などをきっかけに円高が進めば、簡単にリスク回避が再燃しそうだ。」(国内証券 7/11)
(日経16300円)「105円を超えた水準で為替が定着するとも見込みにくい。海外短期筋による週明けの株買い/円売りポジションの巻き戻しも警戒される。」(国内証券 7/14)
(日経16450円)「先物市場ではポジション整理が入りやすいうえ、商いも薄くなりやすい。逆に上下に振れやすく、ニュースフローに対する警戒感も強い。」(国内証券トレーダー 7/15)



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【市場関係者の今後の相場”予想”】
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ポジションを調整する動きから、さらに上昇する可能性もあるのではないだろうか。(ZUU Online 7/17)
ドル円は上値を見極め。欧米の夏季休暇入りを前に円ロングのポジションを巻き戻す動きが加速すれば、ドル円にはもう一段の上昇余地が生じる可能性がある。(FXWave 7/16)

「米経済は、世界的に厳しい状況が多く見られる中で堅調さを維持している。十分な勢いがあり、世界の不確実な要素から自らを遠ざけている。米国で利上げが見込まれる状況は、再びドルの上昇をもたらす可能性が高い。」(ケンブリッジ・グローバル・ペイメンツ(トロント)の為替調査戦略担当ディレクター カール・シャモッタ氏 7/16)



[日経について]
大きな動きで見ると、上昇相場への転換を予感させます。ローソク足の実体は、25日移動平均線だけでなく、75日移動平均線も超えています。25日移動平均線は下降から横ばい気味になっており、来週は上昇しそうです。(投信1 7/16)



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【週末データ】
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[NY市場クローズ時レート (日本時間 土曜早朝6:59)]

日経先物CME :15,380(15:00→6:59 +276)
ドル円    :100.59(15:00→6:59 +0.15)


[来週に向けての所感]
英EU離脱の後遺症から抜け出していくかどうかを見極めたいところ。新たな流れが発生してくれば、それに応じてトレンドフォローでじっくり攻めたい。出だしは様子見が賢明と判断。



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【市場フロー】
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(ドル円101.95)「いったん102円を割り込んだので下攻めしてみようという動きが出た。」(邦銀 7/5)
(ドル円100.90)「日本の個人投資家の間では、様子見ムードが強まっている。英投票後にいったん99円台を見ただけに、まだこの辺では手がけにくいようだ。」(FX会社 7/6)
(ドル円100.85)6月の米雇用統計を控えて、積極的なポジションの構築は見られず、短期筋は戻り売りスタンスだという。(ロイター 7/8)
(ドル円100.36)「6日安値の100.20円、心理的節目の100円ちょうどを試す流れになっている。」(国内証券 7/8)


[日経について]
(日経15751円)「欧米株に対して日本株の遅れ感が強く、買い戻しが継続した。公的マネーの買い期待などもあり、底堅い地合いになっている。」(内藤証券投資調査部部長 浅井陽造氏 7/4)
(日経15750円)「引き続き短期的な売買に左右されており、個人投資家の長期資金は様子見姿勢となっている。」(国内証券 7/4)
(日経15600円)「年金系資金の継続的な買い観測がある一方、LINE上場前の換金売りなども出始め、やや需給が緩んでいる。」(国内証券 7/5)
(日経15200円)「薄商いのなかでも海外投資家が優良株の一角を手放しに動いている印象がある。」(国内証券 7/6)
(日経15300円)「SQ前の水曜日でポジション調整や仕掛け的な動きが目立つ。政策期待が高まりやすい水準ではあるが、リスクオフに一巡感が出ていない。」(国内証券 7/6)
(日経15300円)「直近売り込まれた金融株や輸出株の一角に買い戻しが入っているものの、欧州情勢に対する警戒感は根強い。国内に買い上がる材料は乏しく、投資家の多くは様子見姿勢だ。」(国内証券 7/7)
(日経15250円)「SQ(特別清算指数)算出前のポジション調整も一巡し、材料に乏しく方向感のない値動きだ。欧州情勢が気になるほか、今晩と明日には米雇用関連統計の発表もあり、買いが手控えられている」(国内証券 7/7)
(日経15150円)「円高でも自動車が買われるなどファンダメンタルズではなく、需給要因で売買されている。SQ分を除くと実質的な売買は閑散だ。」(国内証券 7/8)



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【市場センチメント】
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(ドル円102.64)「日銀の追加緩和への思惑も出ており、目先は円買いポジションがワークしにくそうだ。(円買い越しが)さらに膨らむとはみていない。」(あおぞら銀行の市場商品部部長 諸我晃氏 7/4)
(ドル円102.64)「先週末の高値103.40円を超えるような勢いは出そうにない。」(国内金融機関 7/4)
(ドル円102.74)「あまり積極的に手掛ける雰囲気ではない。」(国内金融機関 7/4)
(ドル円102.15)「英国民投票の際に下落した後、ある程度、持ち直してきていただけに、いったん調整の流れが出てもおかしくない。」(国内金融機関 7/4)
(ドル円101.05)「東京時間にドルが101円を大きく割り込む余地は限定的かもしれないが、海外市場では一段安の公算が大きい。」(証券会社 7/6)
(ドル円101.11)「利上げしないドルは炭酸の抜けたコーラと一緒で、あまりおいしくない。飲めなくもないが、あえて買わなくてもいい。」(外為アナリスト 7/7)
(ドル円100.94)「ブレグジット(英国の欧州連合離脱)の実害が出てきている。リスクを取りづらい。」(邦銀 7/7)



[日経について]
(日経15700円)「世界の主要株価指数と比べ日経平均は出遅れ感があるほか、為替も落ち着いた動きとなっている。慌てて売る必要がなく、内需の好業績銘柄主導で上昇している印象。」(中堅証券 7/4)
(日経15800円)「弱含みの円相場に反応し、先物に買いが入った。薄商いの中、真空地帯のリバウンドだが、節目の16000円は抵抗線になりそう。」(国内証券 7/4)
(日経15750円)「全体相場は底堅くもみえるが、商いは薄く売るに売れない局面ともいえる。」(国内証券 7/4)
(日経15600円)「市場参加者は少なく、目先の材料が乏しいなかで、売るにも買うにも動きづらい局面となっている。」(国内証券 7/5)
(日経15343円)「欧州の火種がどこまで拡散するか不安視されている。為替が1ドル100円を下回ったら仕掛け的な円買いが増幅する可能性もあり、日本株は買いにくい。」(大和証券シニアストラテジストの石黒英之氏 7/7)



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【市場関係者の今後の相場”予想”】
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ドル円は日米のファンダメンタルズ面に焦点をあてる展開になりそうだ。ユーロは重い推移が続くか。来週は、注目すべきイベントに乏しい。(FXWave 7/9)

「年内の利上げはないとの悲観的な見方は恐らく行き過ぎていた。データ次第という状況に戻ることは可能だ。」(USバンクプライベート・クライアント・グループ最高投資責任者(CIO) ビル・ノーシー氏 7/9)



[日経について]
今週は米雇用統計の結果を受けた米国市場の影響を受けることになろう。(フィスコ 7/9)
今のところ、マーケットでは、いつ安値を切ってもおかしくないとみる「薄氷派」が大勢。転機を探る「真夏の神経戦」は来週、ヤマ場を迎えそうだ。(モーニングスター 7/9)



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※当レポートの見方
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【週末データ】
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[NY市場クローズ時レート (日本時間 土曜早朝6:59)]

日経先物CME :15,590(15:00→6:59 -92)
ドル円    :102.47(15:00→6:59 -0.35)


[来週に向けての所感]
特に警戒されるようなイベントもなさそうで、今週は株も為替もレンジ相場が続きそう。レンジ幅での回転売買がよさそうか。もちろん、バングラデッシュでのテロ事件のように、突発的な事件に対する警戒と対処は必要。



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【市場フロー】
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(ドル円101.78)「上昇局面では、実需の(ドル買い)フローが多少入っていた感じがあるが、その後の下落は分からない」(国内金融機関 6/27)
(ドル円101.64)「商いが薄く、ビッド・オファー・スプレッドが通常に比べて開きがちだ。ちょっとしたフローで動きやすくなっている。」(国内金融機関 6/27)
(ドル円102.06)101.50円に迫ったあとは買いが流入し、切り返して反発した。市場の一部では、政府系金融機関によるドル/円の下支えが反発の原因との指摘が出ていた。(ロイター 6/28)
(ドル円102.36)「(英国民投票という)大きなイベント後の、ポジションの調整が続いている印象で、方向感が出る感じはない。」(国内金融機関 6/29)
(ドル円102.91)米国の3連休を前に、手控えムードが出ているという。月初でもあり、実需勢の動きは限定的となり、短期筋が相場の中心となった。商い自体は薄く、盛り上がりに欠けたもよう。(ロイター 7/1)



[日経について]
(日経15250円)「2月の急落局面と比べ、個人投資家は総じてまだ余力があるようだ。機関投資家がデフェンシブセクターを物色する一方で、個人投資家は逆張りスタンスを継続している。」(国内証券 6/28)
(日経15250円)「15000円から下値が意外に堅く、先物をいったん買い戻す動きも出た。」(国内証券 6/28)
(日経15259円)「公的資金の買い観測もあった。先物への買い戻しを誘った格好だ。もっとも、投資家心理が改善したとは言えず、腰の入った買いは入っていない。当面は下値を固める展開だろう。」(岡三オンライン証券チーフストラテジストの伊藤嘉洋氏 6/28)
(日経15400円)「個人投資家の追い証発生などに伴う売りが一巡し、再びポジションを再構築する動きが広がっている。」(国内証券 6/28)
(日経15650円)「週末を前に買いが手控えられるなか、小口の売りに押されている。東証1部の売買代金が再び低下しており、方向感は乏しい」(準大手証券 7/1)



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【市場センチメント】
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(ドル円101.71)「欧州経済全体に先行き不透明感がある。一部では米国の利下げ説が出始めており、ドル/円は買い戻しくらいしか上昇の理由が見当たらない」(国内金融機関 6/27)
(ドル円101.78)「為替、株、債券の各市場がレンジを探っている。ただ、ドル/円の上値の重さは意識そうだ。」(国内金融機関 6/27)
(ドル円102.25)「ブレグジット(英EU離脱)判明後の円買いに巻き戻しが入っているが、それほど大きな動きではない。英国がどのように離脱に向かうのか見極める必要がある。」(国内証券 6/28)
(ポンド円138.33)「英国経済への過度な懸念は後退しているが、満身創痍の体に絆創膏で対処しているようなもの。絆創膏がはがれればどこかから血がでてくるので、基本的にポンドは買えない。」(国内金融機関 6/30)
(ドル円102.69)「ブレグジットの影響が少し落ち着いてきたので、基本的には次のニュース待ち。上にいってだめだったらもう一回下方向に仕掛けるという展開になりそうだ。」(邦銀 6/30)



[日経について]
(日経15200円)「為替の先行きが予想できず、輸出企業はバリュエーションでの投資が行いにくい。短期的なリスク量の圧縮は進んだようだが、当面はディフェンシブ銘柄中心のリスク回避的な物色にならざるを得ない。」(国内証券 6/27)
「先週末の行き過ぎた株安の反動が出ている。全体相場については混沌とした状態に入った。」(フィリップ証券リサーチ部長 庵原浩樹氏 6/27)
(日経15300円)「グローバルアセットアローケーションの中で、相対的に安全な円資産として日本株が物色されている面もあるようだ。政策協調への期待も支えになっている。」(準大手証券 6/27)
(日経15400円)「買い戻しに一巡感はあるものの、ひとまず流動性が確保されたことで、クレジット面でのリスク低下が意識されている。ヘッジファンドなど投機筋が動きやすい状況になりつつあり、先行きは為替と連動した荒い動きも想定される。」(国内証券 6/29)
(日経15600円)「商いは薄く、先物で大きな買いが入れば上がりやすい。戻してはいるが、英国のEU離脱の影響はまだ不透明であり、不安心理は残っている。」(国内証券 6/29)



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【市場関係者の今後の相場”予想”】
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(ドル円102.50「当面は101.50-103.50円のレンジで推移しそうだ。欧州をめぐる政治リスクが落ち着くまでは、短期筋もポジションを傾けづらい。」(外銀 6/29)
105.50円付近では、政府系機関も含め、投資家や短期筋のドル買いが流入しやすいとみられている。一方、102.95円の転換線を上抜ければ、テクニカル面でドルの上値余地が出てくるが、リスクに敏感な市場では、ドルの上値追いの機運は盛り上がりにくいとみられる。(ロイター 6/29)



[日経について]
「政策期待も株価上昇に寄与しているようだ。ただ、ミドルタームでは下げトレンドとなっており、戻っても日経平均16000円がめど。」(国内証券 6/29)
当面はレンジ相場が見込まれる。(ロイター 7/1)



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