FX,CFD相場メモ タイムリミット

FX、CFD等の使える情報を書いています。
主旨は自分本位の相場メモとして利用なので
他の方が使えるかどうかはわかりませんが…。

お金は悪いものではありません。金銭にまつわる悪い出来事は無知と誤った使い方から
生じるのであって、お金そのものに責任はないのです。_____ Joseph Murphy

お金があることで必ずしも、人を幸福にするとは限らない。 
しかしお金がないことによって生じる不幸はたくさんある。_____

暴落は頂点から始まる_____Sir Isaac Newton



トレードと利益の公式
手法(ルール)に対する自信と完成度 × 軍資金 / トレードに対する疲労度 = 利益の大きさ


トレードのメンタル
手法(ルール)を軽視してメンタル重視を語る人がいます
しかし、そもそも、手法(ルール)が曖昧、あやふやなままの状態では、メンタルが安定するはずがありません。




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次回更新は5/28を予定しています。よろしくお願い致します。


※当レポートの見方
相場動向の分析判断には、1時間足、日足を用いています。
当レポート作成の目的は日々の市場のフローと市場の群集心理を表すセンチメントを
観察することによって値動きのバイアスと偏りを心理的側面から把握することにあります。


【週末データ】
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[NY市場クローズ時レート (日本時間 土曜早朝6:59)]

日経先物CME :19,690(15:00→6:59 +99)
ドル円    :111.26(15:00→6:59 -0.09)
VIX      :12.04
原油(WTI) :50.28


[今週、実感した名言]
投資における最大の防御は動かないこと

[来週に向けての所感]
(突発的な事件、事象などによる相場の急変動には臨機応変な対応は前提として)
先週木曜日に大きく下げる動きとなったが、継続力なく、ドル以外の世界的なマネーフローはリスクオンにあり、この流れが継続すると判断、株も為替も買いでいきたいところ。米国の内政問題によるドル安はあるが、全体の流れにある程度引っ張られていくと予想する。


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【市場フロー】
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(ユーロ円125.13)モデル系ファンドを中心にユーロ買いが出ている。(DZHフィナンシャル 5/16)
(ドル円112.48)石油輸出国機構(OPEC)総会や主要7カ国(G7)首脳会議などのイベントを控えて調整的なドル売りが出始めているとの声も聞かれた。(ロイター 5/17)
(ドル円112.25)「短期上昇トレンドが途切れた後にショートに振っていた人もいたようだ。利益確定などもそれなりに入ってきている。」(国内証券 5/18)



[日経について]
(日経19800円)「ポジションを中立にした投資家が多い。国内には独自材料が乏しく、後場は方向感のない値動きになっている。」(準大手証券 5/17)
(日経19500円)「19500円を下回ると予想PERが14倍割れになる。欧米株との比較で割安感が強くなり、中長期投資家の押し目買いが入っている。」(国内証券 5/18)




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【市場センチメント】
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(ドル円113.38)「積極的にドルを買い上がっていくムードではない。」(邦銀 5/15)
(ドル円113.62)「リスクオンにはなっていないが、リスクオフでもない状況が続いている。」(FX会社 5/15)
(ドル円113.73)「今週は居心地のいい113円台の時間帯が長そうだ。」(外為アナリスト 5/16)
(ドル円113.52)「米経済指標の予想下振れや北朝鮮問題、トランプ氏の政権運営など複合的な要因で上値が重い。そうかといって、米国の6月利上げが視野に入る中、ドルを突っ込んで売れない。」(国内金融機関 5/16)
(ユーロドル1.0995)「原油高もあり、ユーロは売り材料が見当たらなくなってきた。」(邦銀 5/16)
(ドル円112.32)「思惑だけに突き動かされてドル売りについていくのは、さすがに怖い水準になってきた。」(国内金融機関 5/17)
(ドル円111.37)目立つイベント予定がない上、週末でもあり、調整主体の相場が見込まれる。(ロイター 5/19)
(ドル円111.37)「トランプ政権の先行きはなお不透明で、積極的にはドルを買いにくい」(FX業者 5/19)



[日経について]
(日経19950円)「(現物の)2万円回復は時間の問題とみられるが、高値圏で売りたい投資家心理も根強い。ドル円は円安方向に振れたが、まだ113円台で日本株のサポート材料としては力不足。」(国内証券 5/16)
(日経19900円)「ドル円が伸び悩み、株価を押し上げる力が不足している。投資家の多くは押し目買い姿勢であり、2万円に接近すると様子見ムードが強くなる。」(国内証券 5/16)
(日経19750円)「米国株の値動きが少し不安定になってきたことや為替の円高などを受け、資金が内需系や新興株に流れている。」(中堅証券 5/17)
(日経19800円)「国内の企業業績が良好で下値は売りにくいが、米国の政治、経済に不透明感があり上値も買いにくい。売り手、買い手とも腰が引けている状況だ。需給が拮抗する水準であり、海外勢も次のトレンドを見極めようとしている。」(国内証券 5/17)
(日経19500円)「下値不安は根強い。」(国内証券トレーダー 5/18)
(日経19553円)典型的な「アイランドリバーサル」であり、目先の天井を付けた可能性もある。高値圏では商いも活況だっただけに上抜けは容易ではなさそうだ。(ロイター 5/18)
(日経19553円)日本市場にとっては、海外勢による株売りと円高進行が当面の警戒ポイントだ。ペンス副大統領が就任すればポジティブ要因との指摘もあるが、弾劾プロセスに入れば時間がかかる。市場の嫌う不透明感がしばらく重しになるかもしれない。(ロイター 5/18)
(日経19560円)「思ったよりも米国政治を巡るショックは限定的なものとなった。為替が1ドル110円どころで円高に歯止めがかかったことも支えとなっている。日本株独自で下げる要因は足元では見当たらない。」(国内投信 5/19)
(日経19523円)「リスク回避の発信源となった米国市場が落ち着いた動きをみせた。米国の政治リスクはすぐに晴れる訳ではないが、投資家の買い意欲は高い印象。」(ちばぎんアセットマネジメント調査部長 奥村義弘氏 5/19)



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【市場関係者の今後の相場”予想”】
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来週のドル・円はトランプ米大統領の政権運営に不透明感が広がっており、リスク回避的なドル売りが大幅に縮小する可能性は低いとみられる。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)は6月13-14日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利上げに踏み切るとの期待は持続しており、ドルは111円台を中心にもみあう展開が予想される。(フィスコ 5/20)
ドル円は軟調な推移を予想する。ユーロドルは堅調推移を予想する。(FXWave 5/20)



[日経について]
トランプ・ラリーは今後さらに大きく剥がれ落ちるだろう。(ロイター 5/17)
日経平均・日足は寄り値と引け値がほぼ変わらない「十字線」となった。前日空けたマド(19601-19764円)をわずかに埋めたものの、埋め切るには程遠い状況であり、上値の重さを感じさせる。8日から17日の足が上方に取り残された状態であり、「アイランドリバーサル」を早期に解消できないと調整が長引くおそれもある。高値圏では商いも活況だっただけに上抜けは容易ではなさそうだ。当面の上値は5日移動平均線(19749円)がめどになる。(ロイター 5/19)
もち合いを下放れたものの、それ程シコリが残っているとは考えづらく、市場参加者の多くは冷静に押し目待ちのスタンスとみられる。海外勢の買い越し基調も心理的な下支えとなるだろう。米国の政治不安で急落する場面があるとすれば、市場は押し目拾いの好機とみてくることも考えられる。(フィスコ 5/20)
世界景気がしっかりしている限り、米国の政治リスクは残るものの、世界株の熱量は低下せず、欧州株や新興国株を中心に引き続きしっかり推移する展開を予想できそうです。(投信1 5/21)
今後の動きはどうなるでしょうか。トランプ政権に対する不透明感はあるものの、チャートの形は引き続き上昇トレンドと見ていいと思います。来週初、今週の安値である18日の19,449円を下回るようであれば警戒が必要ですが、陽線から始まるようであれば、目線を上に、大台の2万円、さらにその上を狙っていいと思います。(投信1 5/20)



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【その他】
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「17日にはいつもと違って初めて機関投資家のまとまった売りが見られた。本日をもってトランプ・トレードは終了した。」(ガーバー・カワサキ・ウェルス・アンド・インベストメント・マネジメント ロス・ガーバー共同創設者兼最高経営責任者(CEO) 5/17)
「機関投資家が『米国を去る時がきた』と言っているわけではないが、さまざまな理由からいったん様子見する時期になったということだ。」(ウィーデンのチーフ・グローバル・ストラテジスト、マイケル・パーブス氏 5/17)
最近数週間で米国株ファンドからは112億ドルが流出し、欧州株ファンドに資金が殺到している。(ロイター 5/17)



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次回更新は5/21を予定しています。よろしくお願い致します。


※当レポートの見方
相場動向の分析判断には、1時間足、日足を用いています。
当レポート作成の目的は日々の市場のフローと市場の群集心理を表すセンチメントを
観察することによって値動きのバイアスと偏りを心理的側面から把握することにあります。


【週末データ】
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[NY市場クローズ時レート (日本時間 土曜早朝6:59)]

日経先物CME :18,795(15:00→6:59 -88)
ドル円    :113.38(15:00→6:59 -0.40)
VIX      :10.40
原油(WTI) :47.88



[来週に向けての所感]
(突発的な事件、事象などによる相場の急変動には臨機応変な対応は前提として)
ファンダメンタルズ的な環境はそれほど悪くないが、株も為替も4月中旬以降急激に上げすぎた反動の揺り戻しが強いと判断。時間足規模のトレンドはしばらく下になると想定して、仕込んでいきたいところ。ただ、レンジに突入する展開も考えられるため、慎重に推移を見守りたい。



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【市場フロー】
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(ユーロ円123.80)「120円台で売りそびれていた輸出企業のやれやれ売りが流入した。」(証券会社 5/8)
(ドル円114.16)「久々の114円台ということで輸出企業から売りが出ている。積極的というより、必要な分だけという印象。」(国内金融機関 5/11)



[日経について]
(日経19895円)「仏大統領選を無事通過し、4月米雇用統計もしっかりだったことで国内機関投資家を中心に買いそびれた人たちが買っている。海外の短期筋の買いも入っている。」(国内証券 5/8)
(日経19865円)「出遅れ業種を買うリターンリバーサルの動きが見られる。」(国内証券 5/9)
(日経19865円)「先物主導で崩れる動きが見られない。底堅い展開で、先高感も継続している。」(国内証券 5/9)
(日経19900円)「8日の急騰に対するポジション調整の売りが続いているほか、北朝鮮情勢への警戒感が上値を抑えているが、好業績銘柄を中心に物色意欲も強く、地合いは悪くない。」(フジトミ営業開発室ディレクター 倉持宏朗氏 5/10)
(日経19929円)「海外勢の資金も流入しており、世界的にも株高基調が続いている。日経平均はテクニカル的な過熱感をさますために、一時的にエネルギーを溜めている状態。」(野村証券エクイティ・マーケットアナリストの佐藤雅彦氏 5/11)
「全体に利益確定売りが優勢。」(ロイター 5/12)



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【市場センチメント】
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(ユーロ円123.57)「リスクオフではないが、リスクオンにもなりきれていない。」(FX会社 5/8)
(ユーロ円123.18)「上昇ペースが速過ぎる。」(中堅証券 5/8)
(ユーロ円123.18)「あす以降は利食いの可能性が高い。」(銀行系証券 5/8)
(ドル円113.25)「積極的にドルを売る材料は見当たらない。底堅さが意識されるが、米国の6月利上げは、すでに織り込みが進んでおり、さらに買い上がるには材料が必要。」(国内金融機関 5/9)
(ドル円113.78)「113円は前日も割れなかった。北朝鮮などでよほど深刻な展開でもなければ、割り込まないのではないか。」(国内金融機関 5/10)
(ドル円113.78)「短期的な米経済成長の変動はあっても、基調として拡大基調にあるとの認識はFRB(米連邦準備理事会)も持っている。潜在成長率もそれなりに高く、先進国間で経済成長性は一歩先に出ている。米利上げのトレンドは変わらない。」(国内証券 5/10)
(ドル円113.80)「6月米連邦公開市場委員会(FOMC)までは、積極的には売りにくい。」(りそな銀行総合資金部クライアントマネージャー 武富龍太氏 5/10)
「(ドル円は)115円にタッチできれば御の字ではないか。」(ロイター 5/12)



[日経について]
(日経19795円)「企業業績はほぼ想定通りの見通しであり、ネガティブな要素は少ない。日経平均のEPSは1300円以上となることが予想され、PER16倍でも2万円突破が見込める。」(日本アジア証券エクイティストラテジスト 清水三津雄氏 5/8)
(日経19875円)「急ピッチな上昇に対する警戒感が出始めている。ヘッジファンドの買いや売り方の買い戻しで急騰した面もあり、投資家は上値の様子をうかがっている。」(中堅証券 5/9)
(日経19865円)「前日大幅高の反動もあり、短期筋の利益確定売りに押されているが、崩れるような地合いではない。」(国内証券 5/9)
(日経19900円)「日本株は海外株に比べ出遅れていると言われているが、好業績銘柄はバリュエーション的にすでに割高な水準で買えない。米10年債利回りの上昇ピッチも鈍く、米トランプ政権の不透明感を反映したままだ。」(大手証券トレーダー 5/10)
(日経19938円)市場では日経平均の2万円回復を期待する声が相次いでいた。(時事通信 5/10)
(日経19900円)「後場は手掛かり難で様子見ムードが強い。地政学リスクがくすぶっているほか、12日にはオプションSQ(特別清算指数)算出を控え、週後半にかけてのボラティリティ上昇も警戒されている。」(国内証券 5/10)
(日経19900円)「日本のファンダメンタルズは良いし、これまでの決算も総じて悪くない。ただ、いまひとつ買い材料が見当たらない。日経平均は近々2万円をつけるだろうが、きょうではないという雰囲気だ。」(外資系証券 5/11)
(日経19950円)「ドル円の水準と比べ、株価が高すぎる感は否めない。ここからよほどの円安に振れない限り、2万円を超えてどんどん上値を試すという展開にはならない。」(外資系証券 5/11)
(日経19961円)「連騰後で高値警戒感もある。」(国内証券 5/11)



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【市場関係者の今後の相場”予想”】
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週初の月曜日は円高傾向で始まるだろう。しかし、円安および日本株のバリュエーションの割安感からの円安、外国人の日本株買いはもう1?2週間続く可能性が強いと見ている。(FXWave 5/14)
来週はトレンドを形成するような重要指標の発表予定がないため、今週末発表の米指標で、地合いの持続力を見極める展開になりそうだ。(ロイター 5/12)



[日経について]
日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陰線」。終値は5日移動平均線(19896円)を下回った。2万円の節目が抵抗線として意識されているが、4月17日安値(18224円)以降の上昇ピッチの速さを考えれば、今回の足も自律調整の範囲内であり、トレンド転換を示すシグナルとは言えない。ストキャスティクスやRSIなどのオシレーター系指標が引き続き過熱圏にあり、目先は一段の調整もあり得る。当面の下値は一目均衡表の転換線(19567円)がめどになる。 (ロイター 5/12)
今週は1万9500円から2万100円の展開が想定される。月曜日は、円高、NY株安から日経平均はギャップダウンして始まる可能性が高いが、押し目には外国人、国内機関投資家の買いが期待される。(FXWave 5/14)



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【その他】
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5月12日の下げでは、日銀が739億円のETF買いを入れた。これは4月17日以来で話題となった。(FXWave 5/14)



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※お知らせ
次回更新は5/14を予定しています。よろしくお願い致します。
今週は国内の株式市場が5/1-2の2日間しかなかったため、情報は少なくなっています。


※当レポートの見方
相場動向の分析判断には、1時間足、日足を用いています。
当レポート作成の目的は日々の市場のフローと市場の群集心理を表すセンチメントを
観察することによって値動きのバイアスと偏りを心理的側面から把握することにあります。


【週末データ】
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[NY市場クローズ時レート (日本時間 土曜早朝6:59)]

日経先物CME :19,720(15:00→6:59 +274)
ドル円    :112.72(15:00→6:59 +0.49)
VIX      :10.57
原油(WTI) :46.51



[来週に向けての所感]
(突発的な事件、事象などによる相場の急変動には臨機応変な対応は前提として)
日経は昨年12月から4月ごろまでのレンジ(19600-18600円)の上限を5/6朝のCMEが抜いてきたため、月曜もこのままブレイクしていく可能性が高い。為替も円安方向のトレンドがかなり強い。トレンドフォローしていくのが得策か。ただ、リスク要因が消失したわけではないので、ダマシの引っ掛かりには注意しつつ、反転を確認した場合は躊躇なく逃げるつもり。


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【市場フロー】
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(ドル円111.63)日本で大型連休の谷間にあるほか、複数の国でレーバーデーやメーデーによる休みとなっており、取引は盛り上がりを欠いているという。 (ロイター 5/1)
(ドル円111.91)「112円台での実需のリーブオーダーや、短期筋の戻り売りが気になる。」(金融機関 5/2)




[日経について]
(日経19267円)「資金がハイテクの好業績銘柄に集中している。」(国内証券 5/1)
(日経19440円)「好業績が明らかになった銘柄に国内外の運用資金が流入している。」(国内証券 5/2)



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【市場センチメント】
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(ドル円111.67)「円ショートポジションをとることはまだ難しいが、フランス大統領選の決選投票が無難な結果となれば、円ロングポジションが解消されやすくなる。」(国内証券 5/1)



[日経について]
(日経19274円)「国内の企業決算への期待が盛り上がりつつある。」(中堅証券 5/1)
(日経19300円)「連休の谷間なので相場全体で一段高となる雰囲気はない。」(中堅証券 5/1)



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【市場関係者の今後の相場”予想”】
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[日経について]
今後の展開が読みづらいところですが、これまでと同様に18,500円~19,500円あたりまではレンジ幅と考えられます。レンジを上抜ければ一段上を目指す動きとなり、積極的に出動したいところですが、再度レンジ内でもみ合うこともありそうです。ただし、それでも、週足などによる中期的トレンドは上昇傾向にあります。若干の調整があっても、押し目買いの好機と考えていいと思います。(投信1 5/6)


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【来週に向けての市場の関心、注目】
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5/7 フランス大統領選挙決選投票



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