スピリチュアルカウンセリングサロン☆愛と光のメッセンジャーYuのブログ

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スピリチュアルカウンセリングサロン
スピリチュアルメッセンジャーYuです




9/22は久しぶりのOFFでした
魂の休息に行ってまいりました


わたしが現在通ってる
ボーカルスクール主催の

「Autumn Gospel Concert 2016」です

道新文化センターの受講生さんが
一同に集まっての
ゴスペルステージの公演でした

 

 

4っつのグループが、

この日のために、一生懸命練習を積み重ねてきたんですね
この日の会場は、教会でしたので

更に神聖な気分を味わうことができました



わたしも、30代~40代と、10年近くやっていたので

​聴いたことのある、懐かしい曲もあったりで

ほんとに、すぐに身体に響きました
 

 

あの頃は、今思えば
色んなステージを経験させていただきました

 

いま思えば、すごいなって(笑)

 

厚生年金会館(今のニトリ文化ホール)
ZEPP札幌
札幌市民ホール

ペニーレーン

更に大きいところでは、岩見沢野外音楽堂

 

もしかして、他にも、あったかな?


各種ホテルでの結婚式や催しもの
そうそう、年末は大忙しでしたね~
いろいろな思い出がフラッシュバックします。

 

 

IMG_20160922_210337462.jpg


渡されたパンフレットを読んでいくと
この日のプログラムの歌詞に、胸が熱くなりました

 

ゴスペルの中にある詞で

「主よ~」と多く使われますが
クリスチャン以外の方は
抵抗を感じると思いますが

私の中では、神はひとつなので

イエスもお釈迦様も
宗派に関係ないと思っていますから

なんでも、受け入れられます
 

 

 

ところで、この、訳詞は
わたしの生き方そのものであるなぁと
しみじみ、感じたのでした


~I'm Availble To You~

人々が神の愛を知るために
またあなたの救いの計画教えるために
役立ててください
この私の手を

私には聞こえます
あなたの声鮮やかに
また苦しみの声も聞こえる
彼らの涙を誰が拭うのでしょう

主よ、あなたのために用いてください
私の意思をあなたに捧げます
あなたの仰ることをします

主よ、私を使ってください
あなたの道を示すため
私の器は空っぽです
ですからそれを満たしてください

I'm Availble To You

訳詞はプログラムの歌詞から、お借りしました。
 

 

 

わたしも、人間ですからね

時々はくじけそうになりますし

苦しかったり、悲しかったり

怒ったり、エゴが出てしまったり

 

 

もちろんあります。

 

 

でも、どんな自分であっても
自分に課せられた使命だけは

ブレてはならないと思ってますので

 

 

この歌を聴くことによって

自分の魂の根っこの部分に戻った感じがしました。

 

 

 

さあ、年末に向けて、準備を始めますよ!!

 

 

 

 

 

 

 

いつも、ありがとうございます

心から感謝 Yu



 

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スピリチュアルカウンセリングサロン

スピリチュアルメッセンジャーYuです

 

 

 

 

18日の「渡辺文学館コンサート」から、早いもので6日経ちました

 

まだ、すっかりとはいきませんが

気力と体力
かなり調子が戻ってきました^ ^

 

 

 

今年1月からパソコンスクールに通いはじめて
はじめて行った日に歌の話しに盛り上がって

それから歌のレッスンのお手伝いをしはじめて
歌の練習をするには、ライブがどんなものかを
知らなくちゃ話にならないでしょう~と思って
yudaiの歌がライブではどんな感じなのかを聴いてみようと思い

ライブに顔を出しはじめたのが今年1月から

 

渡辺淳一文学館のコンサート前までのライブ出演

わたしがライブを聴きに行ったのが

 

1月~1回
2月~1回

3月~3回

4月~1回

5月~1回

6月~3回

7月~8回
8月~5回

 

最初は数回行ってみようかな?なんて気持ちで行ったのに
結局、行けなかったのが1日だけで
あとは全て顔を出した
 

 

特に、3月の3連チャンライブ

6月から7月にかけての

連チャンライブは、今思い返しても
「よく行きましたね!!」って、

自分を褒めてあげたくなるくらいでした

3連チャンライブは聴きに行くだけでも
体力が追い付かないので
自分の中では、気力だけが頼りでした

 

 

でも、一番大変だったのは、彼自身なのがわかっていたから

彼の前では絶対に「しんどい」なんて、弱音は吐かなかった

 

別に、毎回きてほしいなんて言われたわけでもなく

自分が勝手にライブに通い出したのだから・・・
 

それに、そんな事を言ったら、

「もう無理に来なくていいです~」と言われるのはわかっていたので

 

口が裂けても弱音を吐きたくなかった

 

 

 

体力があって、丈夫のように見えても、もう51歳

私の中で心配だったのは、彼の身体の方でした

本業の傍らにやるには、
ライブの本数がハンパじゃなくなって・・・
特に、6月、7月
ハード過ぎる状況

 


歌やギターの練習に時間を割けば
きっと睡眠時間だって削られる


睡眠不足や疲労は、喉にも影響が出る

 

でも、やると決めた彼を止める権利など、誰にもなかった

 

 

問題は彼の行動に我々サポーター(撮影隊)が、ついていけるかどうか

ただ、それだけだった

 

このライブの数を、撮影隊としてであっても全部こなすって

あまり常識では考えられない行動に思えるでしょう

 

私達にも個々に仕事が合って
少なからずとも、わたしたちにも葛藤があったから

言葉には出されなくても

周囲の反応もなんとなく感じていた

 

 

ライブとは生き物で

その日その時で、ライブの場や会場の空気感や
他の出演者のエネルギーや、本人のコンディションで

ひとつ、ひとつのライブ感が

毎回、毎回、本当に違うものになるんです

 

唄う曲は、いつも練習を中心に聞いてる曲だったけど

でも、ライブになると、一回一回違うものになる

同じ曲でも、全てが別物

 

歌もいきもの

 

だから、自分的にはひとつも見逃したくなかった

そして、いつからか、画像撮影という楽しみも生まれたから

 

 

 

18日の文学館のライブで

はじめて生歌で聴いた方は
「さすが、川上先生!!

とっても、華やかな世界にいる!」と感じたことでしょう

 

 

でもね、いままでこなしてきた
普段のライブ活動は、まったく別ものでした

 

ライブ活動は、ほんとうに、地道なものでした

 

パソコンではあんなに有名な川上雄大さんが
常に、ファンがいて、もてはやされる雄大さんが

 

ライブハウスに出たら、無名のシンガーソングライター

 

ギター一本で、小人数のミュージシャン仲間や、
お客様の前で唄いつづける・・・

 

それは、それは、とても地道な世界でした

 

 

わたしは、毎回ライブが終わる度に、心の中で叫んでいた

 

「みんな、ブログでは川上先生先生って、もてはやすのに

なんで、ライブには誰も来てくれないの!?」って

(これは、わたしの勝手な心の声ですので)

 

そう、思う日々がしばらく続いてました

 

彼の歌はyoutubeで、確かに聞けるけど

生歌は、それとはまったく別のもので

全然違うのに!!って、大声で訴えたかった

 

こんなに、毎回頑張ってるのに
しかも、生歌は遥かにいいのに!

「どうして、誰も生歌に耳を傾けてくれないんだろう?」って

悔しくて、帰り道に涙がこぼれた。

彼が必死に努力している姿を見れば見るほど

何故か悔しくて悔しくて
涙が止まらずに泣きながら帰ったこともあった

 

わたしさえ、こんなんなのだから

 

地道に活動している彼は
もっと、苦しかったに違いない

多くのミュージシャンがそうかもしれない

 

ライブ活動は、自分自身との葛藤の場でもあるのです

 

もしかして、傍目からは

本業より、趣味に入れ込んでどうするの?って
思っている人も中にはいたのかもしれない

 

でも、本業だろうが、趣味だろうが、関係ない

 

全てを掛けて打ち込む彼の姿は「本物」なんです

 

 

 

彼は、「誰にも頼らずに生きる」ということが根本にあるって、なんとなくわかってたから
もしかして、私が勝手にそう感じてただけかもしれませんが…

私なりに、ただ、地道なライブ活動を見守ることしかできなかったけど

 

私がまだ、彼の地道な初期の活動を知らなかった頃の

彼の活動を、陰ながら支え見守ってきた彼女から

彼がどのようにして努力してきたか、話を聞きながら
こうして応援し続けた

 

わたしは、彼が一段一段階段を上がって行く姿を

 

見守っていくことを心に誓った

 

 

 

そう、彼女が言うように

 

地球のために!!

 

もしかして、宇宙のために!!

 

 

今回のコンサート

「渡辺淳一文学館ライブ」は

この地道なライブ活動一年間の集大成となって

逆に、この日のために、ライブ活動も増えていったのですが(汗)

 

どちらにしても、

 

地道な努力が渡辺淳一文学館ライブという大きな結果として、実を結んだのでした

 

 

彼の歌声が、いままで生歌を聴いたことのない大勢の方々にやっと届いた

それが、このコンサートで一番嬉しかったことでした

ただ、私は画像撮影でじっくり聴いてられなかったので

これから、ひといきついたら、ひとりライブで
あの日の余韻にひたりたいと思います

 

 

 

彼の音楽活動の第一章は
たくさんの拍手喝さいの中で幕を閉じました

 

今週24日から、第二章が新たにはじまります

 

再び、地道なライブ活動に戻りますが

 

大きなコンサートを成功させた次のステージは

更に羽ばたくための準備期間となっていくのでしょう

 

 

でも、その地道な下積み活動の積み重ねが

彼の羽をもっと大きなものにしていくんだって

 

今なら、心から信じられる

 

 

 

それと、いま、感謝してること

yudaiが彼女に出逢わせてくれたこと

 

彼女がいてくれたから、わたしはここまで
応援撮影隊としてついてこれたと思う

きっと、自分ひとりならついて来れなかった

 

大地のような、大きな愛を持つ大好きな友
 

わたしはいつも彼女に
「さすが、母!!」と言いますが

 

それは、「お母ちゃん」という意味ではなくて

 

母なる大地
「大きな愛を持つ女性(ひと)」という意味なんですキラキラ


 

 

 

 

いつもありがとうございます

心から感謝 Yu

 

 

 

 

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スピリチュアルカウンセリングサロン

スピリチュアルメッセンジャーYuです

 

 

9月18日(日)公演

『Autumn Joint Classic Live~君と出逢えて~』

無事に終演いたしました

 

 

わたしは、このライブの実行委員として
動かさせていただきました

 

 

このライブリハ後、9月4日以降から

打ち合わせなど、徐々に、怒涛の日々が続いてました

 

 

“Yudai gallery管理人”の方を優先していたため

18日の本番が終わるまで、
こちらのブログを更新しないでおくことを決めていました

 

 

お誕生日のお祝いコメントをいただきながら

まだ、コメント返信できず

9月いっぱいは誕生月ということでm(__)m

 

 


9/18Autumn Joint Classic Live~君と出逢えて~』より

 

 

今回の渡辺淳一文学館でのライブは
音楽活動を再開してから一年間歩み続けた
“シンガーソングライター川上雄大(ゆうだい)”の集大成となりました。

 

 

 

応援してくださったファンの皆様

 

ライブへお越し下さったお客様

 

受付のお手伝いを快く引き受けてくださったみなさん

 

この日のために、全精力を注いだ
加藤さん、ホミンさん、

 

この日の演奏のために、東京からお越し下さった
雨音メンバーのみなさまと
パーカッションの赤羽さん

 

リハから音響を担当してくださった
ピアノの水牧さん、
音響のお手伝いに駆けつけてくださった、石田さん

 

そして、このライブを支えてくださった
司会担当の荒川さん

 

文学館のみなさん

 

心から、感謝いたします

 

 

 

 

川上雄大の音楽活動はまだ始まったばかり


彼はシンガーソングライターとして
次のステージへと前進します


川上雄大が、これからも、
みなさまの「希望の星」となって輝きますように


わたしは、その星が更に輝けるよう、光を照らす存在でありたいと思います

 

このライブにスタッフの一員として

このような素晴らしい経験の機会を与えてくれた

 

川上雄大さんに、心からの感謝と愛を込めて


 

 

 

“Yudai gallery管理人”としてではなくて

わたし自身からの言葉として、気持ちをお伝えしたかったので

こちらのブログで、感謝の気持ちを綴らせていただきました

 

 

 

 

いつもありがとうございます  Yu

 

 

 

 

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