MoratoriumPantsのブログ

橋本昭博主宰Moratorium Pantsのブログ!

<今後のモラパン!!>

2016年4月12~15日

モラパン5周年記念第10回公演
『世界の果ては、パンツの果てだ。』
構成・演出/橋本昭博 作/永妻優一
@ムーブ町屋 ムーブホール

チケット絶賛発売中!!
https://www.quartet-online.net/ticket/mp10

そして、演劇に関わってみたい方、
制作、お手伝い、スタッフ、アーティスト、、、などなど、募集しております!未経験でも大丈夫!
まずはご連絡くださいませ。

Mail moratorium.pants@gmail.com
HP  http://www.morapan.com
Twitter @moratoriumpants

~モラパンはこんな感じ~

mp映像企画「ヒットナンバー」
第3回クォータースターコンテスト 優秀作品賞受賞! ↓15分全編の動画ここから観れます。
https://www.youtube.com/watch?v=No4lhhP6L70

モラパン過去公演ダイジェスト映像!!
https://www.youtube.com/watch?v=OLKLZJXf7zk

よろしくパンツっ!!!
ついに初日まで2週間を切りました!
「世界の果ては、パンツの果てだ。」

モラトリアムパンツ5周年記念第10回公演!!
という事でたくさんの方にコメントを頂きました!
チラシではスペースの都合上、一部の方の抜粋でしかご紹介できませんでしたので、ここで一挙公開させて頂きます!(順不同・敬称略)


谷川俊太郎 (詩人)

モラトリアムが終わると、パンツの果てはどうなるのか、世界の果てよりそっちのほうが気になる。

宇梶剛士 (俳優)

「おばけリンゴ」を観せてもらい、狭い舞台を縦横無尽に走り回り、静止する若い役者たちの澄んだ目と肉体は、紛れもなく「今」を体現し、未来をも想わせてくれた。モラトリアムパンツ、走れ、走り続けろ。


宇都宮秀男  (natural Paradox 代表/映像監督 )

モラトリアムパンツの演劇は、蜜蜂を想起させる。10年間、下北沢の小劇場で観てきたどの演劇とも違う。帝国劇場やシアターコクーンで観てきたどの演劇とも違う。その演劇を通して届けられるものは、びっくりするほど可愛くて、びっくりするほど距離が近くて、びっくりするほど想定外で、びっくりするほど縦横無尽で、びっくりするほど心をぶっ刺されて、びっくりするほどまろやかな甘みを届けてくれる。あの蜜の味は一度味わうとクセになるから注意が必要である


佐藤誓 (俳優)

モラパン5周年おめでとうございます!
主宰の橋本くんとは親子役での共演以来、「父さん」「トオヤ(その時の役名)」と呼びあっています。
トオヤは演劇が大好きな熱い男で、稽古場で悔し涙を流したこともありましたが、それは秘密にしておきましょう。
昨年、初モラパン『おばけリンゴ』を拝見しましたが、遊び心にあふれたチャーミングな舞台でした。
『世界の果ては、パンツの果てだ。』ではどんなモラパンワールドを見せてくれるのか楽しみです。


近藤芳正(役者/バンダ・ラ・コンチャン主宰)

橋本くんとは去年水戸での芝居で一緒だった。
その芝居は、シェイクスピア「十二夜」を上演したあと、「十二夜」のなかのマルボォーリオ役のスピンオフ的な僕のひとり芝居もあったんだけど、誰に頼まれていないのにひとり芝居の稽古に彼は付き合ってくれた‼︎本番では、いざという時のプロンプター(台詞を忘れたら助けてくれる人)も買ってやってくれたんだ‼︎!すご~く熱い!!
良いやつだ!!!芝居に対する情熱が凄い!!!しかし、彼のことは信用していない!!!なぜ???
まず、話し方が軽い。八方美人にみえる。嘘つき顔。挙げればきりがない(笑)。たまに、フィリピンかタイの人にみえたり、ゲイにもみえたりする。モラパンも一度観に行った。意外と青春芝居だった~なんだ???この青さは?
純粋なのか?策略家なのか?
いまだに橋本くんが、どんなパンツを履いていたのか次にどんなパンツを履くかが、僕にはわからない。・・・


七味まゆ味(女優/柿喰う客 )

橋本氏と佐山嬢との出会いは、お酒の席でした。
その後も、客演舞台やお酒の席では会うのですが、なかなか本家のモラトリアムパンツの公演には伺えず。。
前回やっと観れた『おばけリンゴ』、とっても面白くて、幸せな時間でした。
出会いも別れもお休みも再生も、きっとご縁で運命。
今後のモラトリアムパンツに、幸あれ!!!


多田昌平  (映画監督)
モラトリアムパンツは純白ではない。
確実に黄ばんでいる。そして何かがはみ出てもいる。
そこにまた期待してしまうのかもしれない


おかもとえみ  (歌手)

5周年おめでとうございます!モラパンにはたくさんの経験をさせていただいてます。初めて舞台に立たせてもらったり、曲を作ったりモラパンに出会ってなかったら経験できなかった事ばかり。どんどん大きくなって私も世界の果てを観たいです!たのしみ!


金田康平  (THEラブ人間/歌手)

子供の頃、通学路に森があった。その入口は怪しく暗く、昼間でも光が入る隙間もなかった。...ような記憶がある。その記憶は曖昧に靄がかっていて、本当かどうかは定かではない。モラトリアムパンツに感じる『少年性』は現代の表現に於いて、欠品となっていた空き棚に見事に滑り込む形となった。そのエバーグリーンさは橋本昭博から溢れ出る記憶、思い出なのかどうか。それはやはり彼にも曖昧に靄がかった記憶なのかもしれない。


野田久美子  (女優)

モラトリアムパンツ五周年おめでとうございます。
旗揚げ公演に参加させてもらったのが、昨日のように感じます。
時が経つのは本当に早いですね。
人との出会いを大切にするモラパン。
これからも応援してます!!


小森清貴  (壊れかけのテープレコーダーズ /ロックミュージシャン)

僕は橋本昭博くんの古い友人で、昨年ひょんなきっかけで昭博くんに実に15年振りに再会し、彼の演劇を観させて頂きました。

僕は演劇のこともよく知らないし、モラトリアムパンツの公演を観たのもその
一回だけなのに、こんなコメントを書かせて頂くのも恐縮なのですが、

ひとつだけ、15年振りに会った昭博くんは、歳月の長さがまるで嘘みたいに、なんにも変わっていなかった。

それはきっと、追いかけているものが、変わらないからなのかなと、そんなふうに思いました。

僕もまだ、懲りずに、ギターを弾いているよ。昭博くん、いつか一緒に何か出来たらいいね。


中島庸介(劇作家/演出家/リジッター企画/キ上の空論)

演劇団体を続けられるという事は、ひとつの才能だと思うし、とても幸運な事だと思う。カオリンが抜けちゃうのは大きな変化だけど、変化を進化に繋げて続けてほしい。そして10周年のモラパンを見たい。アッキーならやってくれる気がする。



スズキ拓朗 (ダンサー/演出家/コンドルズ/CHAiroiPLIN主宰)

アッキーのいいところは甘え上手で人が好きなこと。佐山のいいところはなんだかんだで人を愛してくれるとこ。日々楽しめる人達を集めて何事にも挑戦を続けているこの2人。1人より沢山のほうが楽しいしより良いということが伝わってくる。この2人と演劇の同期で友達なのはきっと必然。演劇に限らず人と何かをすることは楽しいって教えてくれた。佐山がモラトリアムパンツを退団しても、輪を広げる2人の刺激をこれからも楽しみにしてます。  


目崎剛  (劇作家/演出家/たすいち)

モラパンさん、5周年、おめでとうございます!

僕は、橋本さん、佐山さんのお二人に憧れていました。
佐山さんに一目惚れをしてオファーを出したのが最初のきっかけでした。
その後、団体ごとの付き合いになり、何度か公演をご一緒させていただきました。その中で見た橋本さんの姿に、理想の主宰像も見つけました。実は。(笑)
モラパン、橋本さんのバイタリティーはものすごいです。
きっと、お二人の今後も、そして団体ごと、もっと素敵になってゆくのでしょう。
コメントを寄せることができて、光栄です。この輪がもっと広がってゆきますように!ますますのご活躍、楽しみにしていますし、また混ぜてください!


福岡里砂 (異文化ファシリテーター)

五周年おめでとう!
いままで起こったたくさんのこと、
そしてこれからのこと。
この機会にじっくり見つめて、
本当にやりたいことに近づけますように!


山下由  (Pityman 作家/演出家)

昔、佐山花織を口説いたことがあります。僕の芝居を観終わった佐山花織に「もしモラパン辞めることになったらPitymanで身請けするから。それくらい佐山花織に惚れてるから。ってか今すぐやめてうちにおいでよ。」懐かしい話です。いつ来るのかと思ったら芝居を離れるだって。でもまだ僕は諦めてないですから。お達者で。またね。


佐山陽規  (俳優/声優/声楽家)

小さい頃から私が出演する舞台を観て育ち、当たり前のように演劇の世界に飛び込んだ花織が女優を引退!驚くと共に残念にも思いました。私も劇団を辞めて1年間別の仕事をしていましたが、その時に生まれたのが花織です。でも1年で舞台に戻りました。花織もまたいつか戻るのかな?今まで支えてくれた橋本君をはじめ皆さんに感謝です!最後の舞台全てを掛けて演じきってください!


木下実香  (バジリコFバジオ主宰)

[パンツ]って声に出して言いたくなる言葉ですね。
橋本君と出会ったのはありがたい事にバジリコ公演のオーディション会場でした。
友達が100人いそうだなっていうのが第一印象です。
劇団も5年たてば何かしら変化するもんです。次の5年はもっと変わってると思います。
橋本君の友達ももっと増えていると思います。私の事忘れないでください。

 
上田慎一郎  (映画監督/PANPOKOPINA代表)

記念すべき第10回公演。副主催かおりんの引退公演でもある。第1モラトリアム期の終わりであり、そして第2モラトリアム期へのはじまり。モラトリアムパンツの、一番モラトリアムじゃない、つまりは第1モラトリアム期の集大成が観れるはず。とびきりの勝負パンツを履いて観に行きます。


長田育恵 (劇作家/てがみ座 主宰)

モラパン5周年おめでとう!!
心に夢を抱いて、それを実現することは難しい。大人になるほど臆病になって、躊躇してしまう。でも、橋本くんは違う。好奇心いっぱいに見たことない景色の中に飛び込む。自分が進んでいく力で、周りをワクワクさせてくれる。だから、橋本くんの周りには、楽しむことに貪欲な人たちが集まり、賑やかに突き進んでる。そのエネルギーに触れるのはとても心地いい。モラパンは、たぶん、風が起こる場所。これからも橋本くんとモラパンのゆくえ、楽しみにしています!


Alvin Tan (シンガポール演出家/ネセサリーステージ芸術監督)

"Akihiro is a passionate, innovative, imaginative and original thinker and theatre maker that makes magic happen on stage. He is a fabulous collaborator as an actor and director! All the best Akkie!"

情熱にあふれ、革新的で、創造的で、オリジナリティーあふれる想像者であり舞台人である昭博は、舞台に魔法をかける。役者として演出家としての演劇への関わりは素晴らしい。あっきー、頑張れ。


石内詠子  (演出家)

「おばけりんご」を上演する時に、
佐山さんがワルターだったら絶対成功するという確信がありました。
橋本くんに誘ってもらったのに、悪いかなって思ったけど、本当にそう思ったのです。
ばあさんになってからでもいいから、また一緒にやりましょう、佐山さん。


高山都 (女優/モデル)

リズミックにパワフルにクルクルと表情を変えながら、画廊だってどこだって、いつの間にか大きなステージに変えてしまうほどパワーのあるモラパン。
次々と、道を拓いていく姿は、まだまだ夢の途中で、これからの可能性は無限大なんだなーと、観る度にワクワクさせてくれる。
笑ったりドキッとしたりホロリとする作品の中に足を踏み入れる度に、なんだかとっても純粋な熱さを感じます。
5周年おめでとうございます!!
世界の果てまで、まだまだ航海は続く。
新しい世界をもっといっぱい見せてください。


大河原準介 (LondonPANDA 作&演出 )

橋本昭博という男は不思議なヤツだ。
人を引き寄せる力を持ち、甘えれば『仕方無いなぁ』と許される。言うなれば『人たらし』の才能に恵まれている。良い意味で。
俳優なのか、演出なのか、水遣りしている種の中で、どの才能が開花してプロになるのかはまだ分からないが、今日も橋本は駆け回る!沢山の人を巻き込みながら。
螺旋階段のようにグルグルと回りながら上昇していく橋本が、どこまで高いところに行くのか楽しみだ。


ハセガワアユム (劇作家/演出家/MU主宰)

劇団名がまさに淡いモラトリアムを延長させる装置となっている。彼らはアットホームで暖かく憎めず可愛がられ上手で、でもいつそのパンツを脱ぐのかとドキドキしてた。副主宰であり(僕の)心のアイドル佐山花織が退団ということで、これはもうパンツに片足かけた状態である。そんな卒業であり成長でもある桜花の瞬間をぜひ。

皆様、素敵なコメントありがとうございます!
記念すべき公演に相応しい、最高の作品にすべく関係者一同頑張ります!


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「世界の果ては、パンツの果てだ。」
2016年4月12日(火)~15日(金)
@ムーブ町屋・ムーブホール

ご予約はこちらから!

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全国の芸術に関わる学生のみなさんに特報です!!

演劇プロデュースユニット モラトリアムパンツ
5周年第10回公演
『世界の果ては、パンツの果てだ』

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では通常の学生料金の他に2つの学割を作りました!!

芸術系の学校に通っている方(美術・音楽・演劇等を専攻している学生)
または、
演劇サークルに属する学生のための
「芸術系学生特割」
通常学生2500円のところ、2000円!!!

高校演劇科または、演劇部に所属する高校生のための
「演劇系高校生特割」
通常学生2500円のところ、なんと1000円!!

お得にお芝居を観てみませんか??
必ず面白い演劇体験をお約束しますっ!!!


ご予約はこちらから!!


以下公演詳細

演劇プロデュースユニットMoratorium Pants 
5周年記念 第10回公演 
「世界の果ては、パンツの果てだ。」 
作 永妻優一
構成・演出・振付 橋本昭博
2016年4月12日(火)~4月15日(金)
@ムーブ町屋 

『あのね、私、さよなら、します。ここから少し、遠くへ、行きます。未来よりもちょっと先、火星よりももっと先。おやすみ、おはよう、ありがと世界』

Moratorium Pants 記念すべき5周年・第10回公演は、モラパンのキャッチフレーズをタイトルにした、劇作家・永妻優一による書き下ろし作品 ! 
副主宰・看板女優の佐山花織の無期限休業による退団公演。 
アーティスト「おかもとえみ」によるオリジナルテーマ曲書き下ろし!
東京の街を舞台にした、今を生きる人々と、あなたと僕たちの、それぞれの夜明けのお話。パンツの果てに広がっている世界の果てと、いつまでもモラトリアムな僕ら。 
それでも続く世界の片隅のそれぞれの日々を、モラパン流に POP にキュートにカオスに描く!

~あらすじ~ 
もうすぐ今日が終わろうとしている。
カラオケボックスには誕生日を迎えようとしている男と、知り合ったばかりの金髪の女。
近くの飲み屋では三十路の女がマイクに魂を込め、ラブホでは家出の計画を企てる二人の女の子。
DJはいつもの時刻きっかりにラジオを始め、とあるマンションには街の川を見下ろす女子中学生。
死にそうな親父と、もうすぐ産まれる命。ナンパする男と歩く女。それでも火星人は、今日も宙を仰ぐ。
ばらばらの物語がひとつにつながるとき、小さな奇跡が、夜明けに起きる。
もしかしたら、僕たちはこうして 『セカイ』 を作っている。

◆ 公演スケジュール
2016年4月12日(火)~4月15日(金)
全6回公演 
4月
12日(火)19:00~①プレ公演
13日(水)19:00~②
14日(木)15:00~ / 19:00~③
15日(金)14:00~④ / 18:00~
アフターイベント有!
①おかもとえみ LIVE
②ジョニーアラタ LIVE
③佐山花織卒業式
④mpアフタートーク

◆会場
ムーブ町屋ムーブホール
荒川七丁目 50-9センターまちや3階
(東京メトロ千代田線町屋駅0番出口より徒歩1分・京成線町屋駅より徒歩1分・都電町屋駅より徒歩1分)

◆チケット料金・予約フォーム

全席指定席
一般
前売り 3500円/当日3800円
以下前売り・当日共
☆プレ公演 一般¥3000
学生      2500円  
演劇初めて割り ( 自己申告制 )  3000円 
芸術系学生特割 2000円
演劇系高校生特割 1000円

☆早期予約特典あり!
3月21日までのご予約で、モラパン記念グッズプレゼント!!(振込のみ・カルテットオンライン・メールでのご予約に限り)


メール予約
moratorium.pants@gmail.com
①氏名(ふりがな) ②希望日時 ③券種 ④枚数
をご記載下さい。
電話 050-7122-4785(しむじゃっく)

◆キャスト
橋本昭博( mp )
佐山花織( mp ) 

門脇舞以
日比野線(劇団半開き・FunlQ)
青海衣央里(東京タンバリン) 
加賀美秀明(青春事情) 
もなみのりこ 
浅井裕子 
森田ひかり(虚構の劇団) 
太田旭紀 
仲本詩菜 
矢尻真温 
住田咲 
小倉詩歩 ( 劇団木霊 )
太田有美
Non.

ジョニーアラタ( mp ) 
星亜沙美 
西風生子 
古川さとし
日野優里

モリタモリオ 
市橋朝子(タテヨコ企画) 
織田裕之 ( ワタリダロケット ) 

◆ テーマソング書き下ろし!!
おかもとえみ
シンガーソングライター。1st demo e.p「HIT NUMBER」の発売後都内を中心に活動中。ソロ活動を主に、時にはベーシスト、時には科楽特奏隊のシンセサイザー担当エミソンヌとして活動している。元THEラブ人間ベース。2015年11月に1st ALBUM「ストライク!」をリリース。ゾンビ好きの、元ギャル。

◆ 問い合わせ
演劇プロデュースユニット  Moratorium Pants
HP   http://www.morapan.com 
Blog   http://ameblo.jp/morapan/     Twitter  @ moratoriumpants
    
What’s モラパン?
Moratorium Pants( モラトリアムパンツ ) とは ?
俳優・橋本昭博主宰の演劇プロデュースユニット。通称モラパン。 2011 年旗揚げ。
POP で CUTE でちょっぴりカオスな作風の気まぐれ演劇ユニット。演劇の枠に捉われず、様々なアーティストが所属。
2013年にはシンガポールとの共同創作公演で海外公演を果たし、第9回公演「おばけリンゴ」では動員1000人超えを達成!アフタートークにて谷川俊太郎氏からも絶賛を頂く。
「もっと気軽に演劇を!」をテーマに、場所や枠に捉われず、他ジャンルのアーティストとコラボしながら、世界と、いまと、空間と、人と人とを繋いでいく。パンツの果ては、世界の果てだ。
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モラトリアムパンツ5周年第10回公演
「世界の果ては、パンツの果てだ。」
公演まで1ヶ月をきりました。

ここで、皆様にお知らせとお詫びがございます。

本公演、また、4月13日19時~の回のアフターイベントへも出演を予定しておりました、Fcrowさんが一身上の都合により出演できなくなりました。

出演を楽しみにしていらしたお客様には心よりお詫び申し上げます。

新キャストとして、古川さとしさんにご出演頂く事となりました。

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新たなメンバーで作品創りに邁進して参ります。
何とぞご理解いただき、ご了承くださいますようお願い申し上げます。


演劇プロデュースユニットMoratorium Pants


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