離婚しない 『モラハラ』『自己愛性人格障害』対処の超裏技!! 

現在、夫からモラハラを受けているけど、
事情があって今すぐ別れることができない貴女!
そんなあなたの為の、
モラハラの弱点を掴み、離婚せずに自由を取り戻す方法!!
《離婚しないモラハラ対策カウンセラー》Joe

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━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━

【おことわり】
このブログでは原則的に、
「モラルハラスメント(モラハラ)」という言葉を
自己愛性人格障害の人からの被害』
という意味で使用しています。

そして、この「自己愛性人格障害」という言葉は、
各記事に個別に説明が無い限り、
医師によって「自己愛性人格障害」と
診断された場合に限らず、
『他人を傷つけずにおれないほど、
 自己愛が肥大化した状態』
と言う広い意味で使っています。


また、このブログの記事では、
私の個人的な解釈に基づき、
最も典型的なモラハラの特徴を記載しています。

読者の方のモラハラ夫の個別の特徴については、
別途ご相談いただければと思います。

離婚しないモラハラ対策カウンセラー
Joe(ジョー)
NEW !
テーマ:



タレントのりゅうちぇる、
最近、めっちゃ太ったなぁ。

いっそ、このまま、
デブタレントくらいまで
なってくれたら面白いなぁ。




さてビックリマーク
こんにちわ。
『離婚しないモラハラ対策カウンセラー』
のJoe(ジョー)です。





先日、

初の
「無関心力」養成講座

を開催しましたが、

私自身が今までの人生で
無意識のうちに身につけ
実践していた

「無関心力」

が、

今回の講座のプログラムを
作っていく過程で

私の中でも
ずいぶん体系化されました。


そして、
あらためて今、

============
人間にとって
「無関心力」というのは、
大切だなぁ
============


と実感しています。



とかく世の中では、

「無関心」というのが
悪の枢軸かのように
悪者扱いされています。



「愛」の反対語は「無関心」

という言葉は、
もはや、

「無関心がいかにダメか」

ということを
表現する言葉になってしまっています。


ハッキリ言って、
私自身も

============
「愛」の反対語は「無関心」
============


という言葉自体は、
その通りだと思います。

その点が、
間違いだとは思いません。


でも、
それについて、

「愛」が、良い方で、
「無関心」が、ダメな方、


とは思いません。


この両者は、

「シーソーの右と左」

というだけであり、

本来は
両者のバランスをとるべきものです。


現に、
世の中の全ての人は、

世の中のほとんどのことに対して
無関心です。


巷では、

「私は愛の塊です」

みたいな顔をして
「愛の素晴らしさ」
叫んでいるような人も沢山いますが、

実際には
その人も

地球上で起こっている
悲劇や虐殺など

不幸な出来事のほとんどについて
無関心です。


だからこそ、

その愛の塊の人は、
ノイローゼにならずに済んでいるし、
夜もぐっすり眠れます。


その愛の塊の人たちが、

巷で綺麗事を叫ぶのは、
その人の勝手ですが、

この人たちは、

自分をノイローゼから救ってくれている
自分の「無関心」に対する
感謝の気持ちは無いのでしょうか。

明らかに
自分の本心から逃げています。


世の中の音楽や
映画やドラマなどの
エンターテイメントが
無関心を嫌い

「愛こそすべて」
みたいな構成になるのは
仕方ないことだと思いますが、

それを見聞きする一般の人たちは、

本当にそう思ってしまうことで
自分の首を絞めていることに
気づくべきです。


現代の人にもっと
「無関心力」があれば、

ノイローゼや鬱は、
存在しないのではないか、


過労死というのは、

無関心力が欠如した人だけに起こる
現象なのでは無いか、


他人の行為について、
もう少し無関心になれれば、

憎しみに喘ぐことも
減るのではないか、


そして何より、
無関心力が備われば、

モラハラ被害にあうことは
一切なくなるのではないか、


それどころか、
無関心力があれば

被害者体質というもの自体が
存在しなくなるのではないか。



私がこんなふうに言うと、

=============
じゃあ、ほんとうに、
無関心で世の中がやっていけると
思っているの?
=============


と言う人がいるようですが、

これもまた、
愛の塊に汚染された人が、やりがちな、
極端な発想です。


私は、
「無関心だけになれ」
と言っているわけでは無いのです。


=============
「愛」も大切
「無関心」も同じだけ大切
=============


と言っているわけです。

全ては
バランスなのですよ。


それなのに、
世の中では

「愛がすべて」

みたいになっていて、

愛を叫びさえすれば
好感度が上がるシステムになっているから、

私は

「それは事実と違うんじゃないの?」

「それをマジで実践したら
 あなた、ノイローゼになるよ」


と言っているわけです。


そして、
実際に、
そういう愛の塊の人が叫ぶ

「愛こそすべて」

を信じることで、

本当にノイローゼになっているのが
モラハラ被害者の人たちです。



事実として世の中は

=============
「愛」も大切
「無関心」も同じだけ大切
=============


です。

それは、
冷静に考えれば
誰でもわかることです。


それにもかかわらず、
今や、

=============
いや、「愛」だけが大切だ。
「無関心」なんて、クソだ。
=============


みたいな
綺麗事の世の中になっているから、


実際に
それを信じて
人生が行き詰っている人に

私は

「無関心力」を持とう!!

と言っているわけです。


実際に、
そういう人が、

無関心力を本当の意味で理解し、
身に着けたら、

人生がひっくり返るくらいに
劇的に楽になります。







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さてビックリマーク
こんにちわ。
『離婚しないモラハラ対策カウンセラー』
のJoe(ジョー)です。






【悪人流】楽な生き方講座

という講座で
詳しく話す内容なのですが、


私は、

自由に生きるためには、

「やりたいことを、やる」

よりも、

「やりたくないことを、やらない」

という意識の方が
遥かに重要だと思っています。





なぜかと言うと、

「やりたいこと」
なんて、

明確に存在するとは
限らないのに対し、

「やりたくないこと」

は常に
誰の中にも明確なはずだからです。




たとえば、

世の中に
100個のアクティビティがあったとして、

そのうちの何個をやりたいか

なんて、
人によります。



それどころか、

「ビーチでのんびりする」以外のことは
何もしたくない

なんて人もいるでしょう。



その人に、

「他にやりたいことは無いの?」

と言ったって、
実際、無いのかもしれないし、

その人がそれでいいなら
それで良いわけです。



つまり、

「やりたいこと」っていうのは、

実際に存在するのかどうかも
確実では無いのです。



他方で、

「やりたくないこと」
というのは、
誰にでもあります。


そして、
それは本来、

自分の中では
明確なはずなのです。



でも、

俺を含めて
世の中の人の多くは

自分が何を「やりたく無いのか」



分からなくなっています。



なぜかと言うと、

「嫌でも、やらないといけないこと」

が、山のようにあるからです。



確かに、
やらないといけないことは
やらないといけないのですが、


世の中には

その

「やらないといけないこと」が多すぎて、

私たちは


=============
「やらないといけない」



「やるのが当たり前」



「やりたくない、なんて思ってられない」



「やりたくない、という感情が無くなった」
=============



という感じで、
思考停止になっていて、

もはや、
何をやりたく無いかに
麻痺しています。


ただただ、
世の中で言われていることは一応、

何も考えずに
無心でやっています。



でも、
世の中には

私たちが
当たり前みたいにやってることでも、

よくよく考えると

何のためにやってるか分からないような
意味の無い慣習って
物凄くたくさんあります。


皆さん自身が

それを
やりたいのであれば良いですが、

たいてい、
そういう「慣習」って呼ばれるものは

ただ面倒なだけで
意味は無いんですよね。



だから私は、
そういうものは、
やらなくてもいいと思うわけです。



でも、
世の中全体が
それを当たり前みたいにやってるから、

まさか自分だけ
それをやりたくないなんて、
気づきもしないわけです。


そして、
気づいたとしても

自分一人だけが
それを「やらない」というのは
恐怖も感じますね。



じゃあ、どうするか。



そういう人にとって
役に立つのが

「無関心力」

です。



やりたくないことにも
無意識の無関心で
耐えるのではなく、


逆に

嫌なことについて敏感になり

嫌なことを引っ張り出し、

自分の都合に合わせて、
それを辞めながら、
そこに人工的に「無関心」を作りだす、



無関心「力」



それがあれば、

自分の嫌なことにも敏感になるので、

嫌なことをやり続けて
じわじわと
自分の精神を病むことは無いし、


無関心になることができれば、
やりたくないことを、やめることにも、

罪悪感や
人との違いを恐れることも無くなります。


特に被害者体質の人は、
この「無関心力」を理解し、
身につけると、

まるで
自分が生まれ変わったのか

と思うほど、
劇的に生きるのが楽になります。







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今日は、
一日中、記事を書く日です。

勉強会の時期は
記事に追われるいつもの流れ。。。




さてビックリマーク
こんにちわ。
『離婚しないモラハラ対策カウンセラー』
のJoe(ジョー)です。






モラハラ対処をする際に、
重要な点があります。

今回は、
それについて書きますので、
モラハラ対処をする人は
参考にしてください。


まず、

モラハラと思われるその人の
モラハラについて、
次の2つに分けて考えます。

============
1相手の「モラハラ体質」

2相手がする「モラハラ行為」
============



その上で、

皆さんがモラハラ対処をする時には、


単純に

2モラハラ夫がする「モラハラ行為」

を「させない」「できなくさせる」
ということを意識してください。


つまり、

決して、
モラハラ夫の「モラハラ体質」自体を
どうにかしようと思うべきでない。

というのが、
今回の記事で言いたいことです。



要は、
皆さんが

モラハラ夫について
「対処」ということをする時
何について「対処」をするかというと、

モラハラ「行為」に対して
対処をするわけです。


もっと言うと、

原則的に
モラハラ対処をする時は

============
モラハラ的な「行為」や「攻撃」を
完封することを目指せば、それでいい。
============


のであって、

モラハラ夫の「体質」については
どうしようかとか、
全く考えなくてもいいくらいです。


確かに、

モラハラ対処をする時は
モラハラ夫の心理を読む必要が
ある場合もあり、
(【無料メール講座】のステップ2参照)

そういう意味では、

モラハラ夫の行動の特徴を
考える必要はあるので

モラハラ夫の「体質」について
考えているようですが、


実は、

皆さんが
モラハラ対処をする時に必要なデータは、

「モラハラ体質」そのものでは無くて、

モラハラ夫の
過去の「言動」のデータです。


過去に、

彼がどういう状況の時に
どういう言動をしたか、

あなたが何を言った時、
彼がどういうリアクションをしたか、

そのデータに基づいて、

「じゃあ、今回はこうしよう」

という感じで
対処法を考えます。

つまり、
モラハラ対処をする時
皆さんが気にするべきことは

あくまでも
モラハラ夫の「言動」についてなのです。


モラハラ夫の「言動」を分析して

モラハラ夫の「言動」
完封するのです。


モラハラ対処をする際は
それで足ります。


逆に、
もし被害者である皆さんが
モラハラ夫の「モラハラ体質」について
それを治したいとか

「モラハラ体質」の発生を抑えたいとか、

「モラハラ体質」を何とかしよう

というふうに、

夫の「モラハラ体質」について
思考を巡らせてしまうと、

一気に
モラハラ対処の軸がブレます。

対処が
できなくなります。



なぜかと言うと、

皆さんが受けている被害は
夫の「モラハラ行為」によるものであって、

夫の「モラハラ体質」によって、
被害を受けているわけでは無いからです。


モラハラ体質そのものは、
攻撃ではなくて、
その人の個性に過ぎないのです。


皆さんの中には、

============
「モラハラ体質」によって
「モラハラ行為」が
生み出されているんだろう
============


と思われる人も
多いかもしれません。

そして、
確かにその場合が多いのですが、

例えそうだとしても、

被害者である皆さんに対して
直接手を下しているのは
「モラハラ行為」であって、
「モラハラ体質」では無いのです。


「モラハラ行為」によって、
被害を受けているなら、

単に、
「モラハラ行為」に対して、
対処をすればそれで足りるのです。


=============
その行為は不都合だから
受け付けません
=============


と、
シンプルに表現すればいいのです。


とにかく、
モラハラ対処というのは
状況をシンプルにしないといけません。


それなのに
もしあなたが、

=============
私は、
あなた(夫)のその言動によって
被害を受けているから、

その言動を生み出している
その「体質」を何とかしろ!!
=============


というような複雑な話にしてしまうと、

モラハラ夫に
揚げ足をとるチャンスを
与えるだけです。


とにかく皆さんが、
モラハラ夫から攻撃を受けなければ、
皆さんはそれで良いわけだし、

そもそも、
その人の「体質」をどうするかは、
その本人の自由です。


皆さんが
夫の「モラハラ行為」を完封し、
モラハラ夫がそれによって困り、

それで、もし、
モラハラ夫本人が
モラハラ体質を治したくなれば、

彼が勝手に治すでしょう。


そんな
人様の「体質」の事なんて、
他人である皆さんの課題では無いのです。


とにかく皆さんは、
モラハラによって受ける
その「被害」への対処に集中し、

むしろ、

==============
あなた(夫)の体質には
興味ないけども、
とにかく
私に被害を与えるのは許さんよ。
==============


くらいに思った方が
あなたの態度は毅然とし、

結果的に、
モラハラ夫も

そんなあなたに対して
モラハラをできる気がしなくなります。







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