Tokyo ⇔ France

毎日の 美味しい 楽しい キレイ

Ce soir je serai la plus belle pour......

テーマ:


フランスももりん物語




東京の石畳   上品な甘さ、とろける食感



忙しいを理由にサボっていたアロマのお勉強、今晩はテキストを読み込みたい。 あとは

こころゆくまでストレッチもしたいし、セミナーの準備もしたい。 冷蔵庫にゴロゴロしてい

るアボカドたちを保存用のディップに変身させたい。 時間があったらfacebookで友人たち

と近況をシェアしたいし、あ、なんか、無性にミスチルが聴きたくなってきた。



21時に息子が就寝。 


( やりたいことはたくさん。)


まずは冷蔵庫をチェックして、明日の夕ご飯の献立をイメージ。 イメージが出来上がったら

さっそく下準備にとりかかります。 仕事から帰ってきた慌ただしい中で‘急いで料理する’こ

とが嫌いなので、こうやってある程度の支度を済ませておくことで、翌日のアクションもうんと

楽になる。


つぎに、次回登壇するセミナーの準備、と見せかけfacebookへお散歩に出かける。 これが、

気付くとものすごい時間が経過していたりして、けっこう危険な大人のお遊び。 友人たちと

「いま」をシェアすることは、やっぱりたのしいなぁ。



思い出したように、ミスチルを流す。



( アボカドは、いまだ忘れ去られ。)



ひさしぶりの友人と、今度はtwitterで「容認」について会話を交わす(笑)




ストレッチをしながら、アロマのテキストを開き、気になった箇所を2,3回読み返す。一度読

んだことはほぼ記憶できるので、それこそ2回も3回も読み込めば、完ぺきに知識の糧とな

って身についてくれる。これも、ちょっとした特技。 全身をくまなく伸ばす。例の筋肉痛 は、

どうやらすっかり治ったみたい。



そろそろミスチルじゃなくて、気分はフジコヘミングに。 リストの愛の夢がいいな。



息子、泣く。 寝室へ様子を見に行く。 ( と、寝てた。 夢でも見てたのか? )



手帳を開いて、今日の気になった言葉を書き込み、スケジュールの確認、修正。 それに

続いて、お財布とかばんの整理。 これらは、明日へ向けての毎日の習慣。




必要な時間      かぼちゃのフランスパンと






今晩は我が家の男性陣( 義父、シマダ、父 )はみな、ベルギー大使館にお呼ばれ。ふふふ、

シマダも帰りが遅くなりそう。 それならわたしは、思いっきりおひとりさまの時間を活用したい。

仕事の帰り、そのままの足で息子を保育園へ迎えに行って、その勢いでふたりでお風呂に入

ろう。 たくさんスキンシップをしたあとは、そのまま寝室へ、21時には就寝させたいな。



そう意気込んで帰ってきました。 


ひさしぶりに自宅でゆっくりと自分の時間が持てたことに、大満足。


( 結局アボカドはディップにされないまま終わりましたが、それはそれで。)






ももりん



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