モモマルのスタホ手帖

スタホ3の発動馬記録や育成記録を載せていくヨ。

モモマルは、進撃で培ってきた経験を活かし、新チームを立ち上げました。コンセプトは「より多くの人にプレミアの興奮を」。コンセプトの詳細は、以下よりどうぞ。

進撃脱退 ―僕が目指すもの

・3.5万枚以上の殿堂馬を持っている人
・約束はちゃんと守る人上記を満たしていれば、別チームとの掛け持ちもOKです。
募集要項は以下の記事をどうぞ。

新構想‐メンバー募集

テーマ:

早いもので19日がシーズン5の最終日となり、きょう20日からシーズン6が稼働開始となります。

正直、このシーズンでスタホ3はおしまいになる予感がしていたので、悔いを残さないよう全身全霊で7万枚オーバーを目指してきました。

少しだけ今シーズンを振り返りたいと思います。

【総括】
■8万枚超え5頭
複数の7万枚オーバーが最大の目標でした。
8月~9月あたりは7万枚の壁に苦しみましたが、11月に8.0万枚、翌12月に8.2万枚、3月に8.2万枚、5月に8.5万枚、6月に9.2万枚と自己ベストを更新していけた点に自身の成長を感じました。
やや出来すぎ感がありますが、次のシーズンはもっと上を目指せるように頑張ります。

■毎月コンスタントに殿堂馬を輩出
チームリーダーとして、突き抜けた1頭を創り上げるよりも、安定して駒を輩出することを意識してきました。
結果として、月によって枚数にムラがあるもののコンスタントに殿堂馬を作り続けた点は満足しています。

8月:ペリッピ(6.7万枚)
9月:ムテロー(6.7万枚)、キュアマリン(6.6万枚、持ちこし馬)、ペピマン(6.8万枚、持ちこし馬)
10月:サンカイサンチャク(5.9万枚)
11月:ダースモール(8.0万枚)、エヒメシンキュウシャ(5.0万枚)
12月:セメテサンマンネライ(8.2万枚)
1月:チャリオラスカルン(5.7万枚)
2月:ゴーイヨノスケ(6.3万枚)
3月:スピーク(8.2万枚)
4月:スイドリ(7.1万枚)
5月:イルカマスター(8.5万枚)
6月:オトメノイカヅチ(9.2万枚)、マッチャスター(5.5万枚)


合計
9万枚:1頭
8万枚:4頭
7万枚:1頭
6万枚:5頭
5万枚:3頭

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テーマ:
以前から、
最新バージョンの血統表をアップしてくれ、
というリクエストはいただいてました。

どうせ作るなら自分が使いやすいよう、
始祖を軸とした血統構成者用にアレンジしました。

もし、中身で間違っている部分あったらご指摘ください。



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テーマ:
オトメノイカヅチ号

2歳1着
WM 4.2倍1着 気性素直
SW 4.3倍10着 復帰注目
WM 3.0倍2着 復帰注目
SW 4.8倍3着 3連有望
SW 4.3倍1着 久々期待
WT 1.2倍3着 着差注目
WM 1.2倍1着 勝利確信
SW 2.7倍1着 充電完了
WC 1.2倍2着 満場一致
SW 2.8倍2着 久々期待
4勝 16450枚

WM 1.3倍1着 充電完了
SW 2.2倍1着 久々期待
WC 1.3倍1着 人馬一体
SW 2.1倍1着 以心伝心
WC 1.2倍1着 名コンビ
SW 1.7倍1着 以心伝心
WM 1.2倍1着 以心伝心
SW 1.6倍1着 名コンビ
WM 1.3倍2着 名コンビ
SW 2.0倍1着 名コンビ
9勝 33400枚 計49850枚

WC 1.2倍1着 以心伝心
SW 1.9倍1着 以心伝心
WC 1.2倍1着 名コンビ
SW 1.7倍1着 人馬一体
WC 1.2倍1着 息ピタリ
SW 1.6倍1着 以心伝心
WC 1.2倍1着 息ピタリ
SW 1.7倍1着 以心伝心
WC 1.3倍1着 以心伝心
SW 1.7倍1着 以心伝心
10勝 35000枚 84850枚

WC 1.3倍1着 息ピタリ
SW 1.7倍2着 以心伝心
WC 1.2倍2着 名コンビ
SW 2.6倍4着 名コンビ
WC 1.9倍2着 たやすく
SW 5.4倍3着 復帰注目
香港C 2.2倍1着 ここ照準
宝塚 1.5倍3着 横綱相撲
WM 4.3倍6着 上位窺う
天秋 2.3倍4着 実績右翼
2勝5080枚 計89930枚

JC 2.2倍1着 底力上位
WC 5.0倍1着 引退飾る
2勝3000枚 合計92930枚

46戦31勝
SW 12-2-2-2/18
W 13-5-1-1/20

前回の更新でも書いた通り、シーズン5頭目の8万枚を成し遂げた上で、9万枚オーバーという大台もクリアしました。

10~30戦の中盤区間は、W2着が一回あるだけというほぼパーフェクトな走りを見せ、あわや10万枚?!という状況まで来ました。

そして、30戦から40戦という区間で馬主のイレ込み(笑)もあり急失速。。。
9万枚まであと100枚、つまり国内G1連帯でクリアという状況でまさかの足踏みとなったときは、正直生きた心地がしませんでした。

実は、激戦を一緒にくぐり抜けてきた盟友熊沢を、
宝塚3着の責任を取らせてコンビ解消しました。
そこから2連続着外で崖っぷちに追い込まれたところで熊沢を再起用。
「乙女の主戦はオレだ!」と言わんばかりに、オルフェの池添ばりの奮闘を見せてくれました。
2倍まで落ち込んだJCで青発送から、残700で帽子が動いたときは「熊沢!」「熊沢!」と競馬場さながらに絶叫してました(笑)。

最後のチャンスを掴めたのは、残週があったからこそ。
1週の重み、100枚の重みを学ばせてくれた馬となりました。

乙女号を気にかけてくれた全ての方に感謝して☆

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4頭目の8万枚超えとなったイルカマスターはある意味でやり切った感がありました。
どうしても欲しかった芝ダ◎の中、しかも始祖ダブル。
しかも、まだ高額になるかなんてわからない序盤の段階から7~8万枚を狙った馬をきっちり走らせられたことに満足感があったためです。

それから1カ月。
「これ以上、新しい高額は無理だろ」という周囲の予想を裏切り、新しい8万枚超えが誕生しました。
オトメノイカヅチ号。
(実は、雷の綴りはイカズチなので間違えてるんですよね、笑)
これで今シーズン5頭目となります。
つまり、ドリームチャンピオンシップの第2Rにおいて、自分だけで8万枚を揃えられることになります。
(実際は、別の人の8.5万がいるのでそうはなりませんが、笑)

3頭目のスピーク号以降は血統・パラにもこだわって発動しようと切り替えていたため、始祖インブリードが3本入ったこだわりの1頭がまさかの超王道を駆け抜けています。



現在、12連勝継続で8.6万枚、残り週は29です。
連闘を含めるとあと10戦ですから、9万枚超えも視界が開けています。
過去の8万枚馬同様のラストスパート(2万枚)を決めると10万枚超え。。。
自分がこういう馬と出会えるとは思ってもいませんでした。
昔、初Sから王道10連勝を達成しながら、デブ化させて連勝を止めた前科を持つ馬主なのが唯一の不安か(笑)。


とはいえ、
僕の馬たちの中にはラスト10戦で全く伸びなかったケースも多々あります。
【ワースト3】
■サンカイサンチャク号(ペッピイ厩舎)→2080枚
■ペリッピ号(ペッピイ厩舎)→2650枚
■スイドリ号(モモマル厩舎)→7300枚
こうしてみると、怖くなってきますね。(笑
では。

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もうすぐで施行4年を迎えるプレミアカップ。
当ブログでも色々と考察してきましたが、
最近になって気になっているのがA級からB級への降格ライン。

スタホネットでは以下のように記載されています。
~~
・A級1次予選で、A級全チーム(不出場含む)中、下位30%に入ってしまったチーム
~~
S級からA級は71位以下と明瞭なのに対して、「30%」という謎規定です。
最近、A級所属チーム数が少なくなっているせいか、油断するとB級に落ちる印象があり、一次予選で何位になると降格になるのか、調べる必要があると考えました。

■調査方法
1.先週の小倉開催のA級出走チームのうちB級降格したチームを特定
2.B級降格したチーム群のうち最も順位の高いチームを確認

■結果
小倉→阪神にかけての降格対象の最上位チームは
「84位」
でした。
ただし、2厩舎ほどいる無所属出走が降格ギリギリのラインに入っている可能性は否定できません。
※個人エントリーの場合、チーム順位が確認できないため

また、補足調査で東京→小倉にかけてA級出走チームを見たところ、
82位でA級維持したチームを確認しており、おおよその線として妥当かと。

ここからA級所属のキャパシティを算出してみました。
A級所属チーム数(x)×(1-0.30)=83
x=118
おおよそ120といったところでしょうか。
もし所属チームが全て出走した場合、1次予選の組数は9組となるが、不出走チームがいるため、8組というケースが多い~体感知的にも整合性が取れます。

では。

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