復活 見始めました~

テーマ:
復活 O.S.T.

このドラマ、韓国ではパニックだかなんだか起こすほど

面白いというので(違うの?)

興味津々で楽しみにしてました!

H子さま、コマスミダ~^^


so-netがつけたキャッチコピーが

神さえも私を裁くことはできない だっけ?

凄いなぁ~復讐モノ?サスペンス?


オムテウンさんは、快傑春香でチェック済みです~♪

いいのよね~あのアジョシ!

(私がアジョシと言えるのかどうかはあっちに置いとこうね~)


客観的に見て 全然イケメンでもないんだろうけど

キリッとした顔が 私にはなかなかカッコよく見えるんだな~

(どっかで聞いたようなセリフだ!笑)


でも笑うと眉毛が急に八の字になって

どう~も 落差が大きくて別人のようだけど(爆)


私が頭悪いからか、とりあえず、

1話を見ただけではよくわかりませ~ん^^;


予備知識も全くなかったので、

主人公のオムテウンは

ハウンとジョンヒョクの一人二役をするっていうのが

1話のラストシーンで初めてわかりました(笑)


知ってる人がけっこう出て来ますね~

ぺク武官@茶母、ソンジェアボジ@美日々に

サンドゥ@オールイン、

ガンジェアボジチング@マジック、ジュンソ母@秋の童話。


ハウン(オムテウン)は刑事なわけね?

ハウンは幼少の頃に何者かに

捨てられてウナ(ハンジミン)の父に育てられたという設定。


捨てられた時に何やら誰かの陰謀があったのか、

車の事故の時の様子をハウンが断片的に

記憶していて、その時殺された男がしていた指輪が、


1話で捜査が始まった時の被害者(ぺク武官@茶母)

がしていたものと同じ。


ぺク武官はハウンの父なのかな?

汽車の中でハウンを見て驚いてたけど・・・

息子を見る顔つきじゃなかったもんね。

公式サイト見ると違うようだし・・・

どういう関係なのかさっぱり?

ハウンの上司の班長もどこかで見てけど思い出せないなぁ。


ちょっとアンソンギ似のイケメンおじさんイ議員と

サンドゥチョン会長は

ハウンの顔見て ・・の息子だ!とかなんとか

言ってたから ハウンの父の死に関わってるってこと?

こいつらが黒幕なのか

美日々ソンジェ父はまた今回も悪人なのか?


それとハウンの上司も一緒に写ってた写真が気になる。


登場人物ほとんどがアジョッシ(笑)の中に

唯一、ちょっとイケメンぽい人?が出てるわ~!!

熱帯夜のジョンウチング(名前忘れた)に

なんとく似てない?似てないか・・・

こっちの方がカッコいいだろうけど

この人がサンドゥの息子って設定?

うっそぉ~全然似てへんのに!


こういうサスペンスもの?って頭使って

あれは何の伏線・・?とか真剣にみないと

ついていけなそう。


なのに、最近、身体だけでなく脳の退化も進んでいて 

名前がすぐに出てこないんだよね^^;

えーと、あの人!ホラ!あの人・・・ってのが日常茶飯事。


だから 役名も覚えられず、

あれ~いつの間にそうなったん?なんて

だいぶ展開が進んでから気付いた!

ってことになる予感がしなくもない・・


レビューも四苦八苦→リタイヤになりそうだけど


とりあえず 自分のメモ程度に書いていこうかな?(笑)







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無断外出でクムスンは案の定、先生にお叱りを受けます・・・

みんなの前で理由を言えないクムスン。

でも先生だけには子供がいなくなったからだと、

打ち明けるのね。


子供がいることは まずい、とりあえず、これは内密に。

と先生もクムスンの事情を理解してくれそうです。


ジェヒはウンジュに背広をプレゼントしてもらってます。

ウンジュは調子に乗って自分からキスしちゃった。

受身のジェヒ。(笑)これって男女反対やで~


家では姑がカンカンです。

こんなことがあったのに関わらず

すぐ仕事に出かけるクムスンの神経が理解できない。

まあ怒るのもわからくもない。


寝込んでいるハルモニのところにクムスンが。

ハルモニはこのことが全部クムスンのせいにされるのでは、と

心配していたようです。

ハルモニだけはいつもクムスンの味方・・


姑に仕事を辞めろ、と言われても

「絶対いやです。」ときっぱり言うクムスン。

ハルモニを責められている様で傷ついたのね。

「自分は一日も(フィソンの面倒を)

見たことがないくせに!」

っていう言葉は間違ってないわ!


家の中が汚い っていうけどクムスンが もしいなくても

ヤロウたちで掃除しなきゃいけないんだしさ!

この言葉で舅まで怒るんだなぁ・・・・

娘だと思えば怒らないと思うんだけど。やはり嫁なんだよね。


シワンの思い悩む様子を見て母とテワンがソンランが

どんな女か見に来ました。

って、でしゃばりすぎだよ、この家族(笑)

この母、ソンランを見つけて結局アレコレ聞いてるし~(-_-;)

「自分がクールだからクールな人が好きよ」 

って

ウソつけ!!

あんなにクムスンに雷落としてたくせに!!


クムスンはフィソンを保護してもらったお礼にと、

手料理を持ってウンジュ父の病院にお礼にやってきました。


ウンジュ父はハルモニに、と健康診断の無料券を渡します。

今度は無料券ときたか~。何考えてる?


相変わらず仲の悪いウンジュ姉妹、

ウンジュがあんたのママ、と口を滑らせてしまいました!


とうとう真実をウンジンに話すことに。

それを聞いたウンジン。

逆にますます姉に反発してしまうのでは?


ソンランに未練たっぷりで絡むシワン。

シワンの母が突然現れたことを不快に思うソンランと

口げんか。


シワンはソンランを呼び出して

本音を打ち明けますドキドキ


「君も俺のことが好きだと思ってた。

嫌われたくないから秘密にしたんだと、

ヘンに満足していた・・

でも俺は誰とつきあってたんだ?

俺は愛するがゆえに苦しんでる。

君は俺が重くて苦しんでる・・・


きゃ~!シワン、素直になったね~

その言葉を聞いたソンランの目はうるんでいました!

きっと

シワンのことまだ 好きなんだと思うな。

ソンランも素直になれるかしら?

シワンさえ、ソンランを受け止めれば

うまくいくような気がするわ~


テワンにシャンプーのモデルを頼み、

美容室にやってきたクムスン、

そこにジェヒ登場。

ジェヒもテワンのこと気になったかもね?


タメ口のジェヒに頭に来たテワン、ジェヒに「名乗れ」、と

言っておきながら自分は名乗らないし・・・^^;


チュンワンが死んでまだ数年も経ってないのに

ジェヒとの仲を疑ってしまったようですね。

テワンも心根はけっこういいヤツなのよ~^^


クムスンはハルモニを連れて病院にやってきましたよ!

さあここからどうやって

ウンジュ父が腎臓の話を持ち出すのかしら?

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王の女 11~14

テーマ:
王の女

このドラマ、すごいわ~どんどん激しくドロドロしてきそう!

それが妙にクセになりそうなのはなぜ?

オープニングの音楽も急に変りました。

音楽ひとつで雰囲気変わりますね

というか、前がダサすぎたので。


光海君は王様みたいに逃げずに南下して倭族と戦い、

兵士たちの信望を集めていたんだ~

「ホジュン」では戦ってはいたのは知ってたけど

あんなにあちこちを回っていたとは

知らなかったなぁ・・体力あるじゃん~(笑)

臨海君と比べると体育系じゃないし?

心配だったけどなかなか頑張ってるのよね♪


それに引き換えひたすら逃げまくるオヤジ(王)の情けないこと(>_<)


臨海君なんて孤独に弱小部隊で倭族と戦ったものの、

倭族(加藤清正?)に捕まってしまったし・・

このまま死んでしまうのかとハラハラし通し!

臨海君、好きだから、まだ死なないで~!!(願)


ここで、忍者男?ハンミンの出番です!

ハンミンが忍び込んでなんとか脱出することに成功してよかった~。


でも 臨海君の衣装がこの後、

王子というより山賊の頭領っぽくなってきたのがなぁ・・・(-_-;)

また、ヘンに似合ってるし・・


それから、光海君とラブラブモードのケットンだけど

とうとう王のお呼びがかかることに・・ラブラブ


うえ~!!ケットン危うし!!どうするどうする?ショック!


ケットンも考えたよね、すんなりと受け入れず、

この乱世で民が苦しんでいるのに

女を抱くのは愚かでは?

それともう一つ。私はキーセンではありません。

格式をもってお迎え下さい、


とピシャリと断ってしまう!

私はそんなお安い女じゃないわってことね~

普通の男ならともかく、

一応エ○王相手になんと大胆な!


ケットンのためにした計らいなのに、王を拒んだ、

と中殿に怒りを買うけれど

逆に、

自分のために私を利用した、と噛み付くんだから

ただものじゃないよね・・・

美しく、鼻っ柱の強い ケットンがますます気に入った王様。


で、もう逃げられるわけもなく、

ケットンは儀式を済ませて王の寵愛を受けることに。


ことの後で、

「ケットンは死にました・・・」

とひとり涙を流すのよ。汗

この時のケットンはさすがに可哀想だったなぁ。

光海君の女人になる夢は儚く消えてしまった・・・

ここから生き方を180度転換するのかな?

権力を手にして光海君を王座につかせようと

蔭の女になるとか?


もちろん 父の女になってしまったこと

を耳にしたら光海君も怒り狂うだろうな・・・


山賊のアジトで ソンイに観相を見てもらった臨海君。

生きて英雄になるものと 

死んで英雄になるものがあります。


臨海君は自分が生きてる間に英雄になれない、と

察してしまうのね・・・

ソンイもウソがつけなくて「わかりません、」と言い訳してたけど

それじゃ「なれない」、と言ってる様なものだわ。(泣)

でも 占いなんか信じるなぁ!


臨海君、ファイティーン!!


光海君人気で譲位しろ、と意見書が来て

すねる王様。

ここで


じゃあ やめれば?

お疲れ様っす!


とはみんな言わないのねーーー?(笑)

なんで矛先が光海君に向くわけよぉ・・・・?


ケットンも先を読んで光海君にソッコテジェをするよう

進言。光海君もどうしてしなければならないの?

と思うよね。

でも 先を読んだケットンの言うとおりに。


「自分が至らないからなのです~父王様~」

とござの上で

白装束で平謝り・・・・って(-_-;)

全然至らないのは王様なのにさ・・・?なんだよ?

ああ~ムカムカする。


不思議で仕方がないけど王の怒りが光海君に向けないためなのね。

こんなバカ王の息子に生まれた光海君も臨海君も気の毒だわ・・・


王様まだまだ元気りんりんだし死にそうにないけど・・

光海君の忍耐はまだまだ続く?




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宮 24

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

あっという間に 楽しかった時間が終わってしまいましたね


dejicoさんちで知りましたが、宮は11月に東テレで、


来年1月にBS JAPANで放送が決まったのだとか!


dejicoさん、コマウォヨ~仕事が早い!(笑)


まだ未見の皆さん、楽しみですネ♪


いかにも続編がありそうな終わり方でしたが


シーズン2に結局は主人公の4人は出演しないのね。


うーん。残念。シンチェの子育て奮闘ぶりなどが見たかったのに~・・


ここから ネタバレ含みますよ♪


いつもながら、最終話は感想のみ!^^手抜きなのよ~(笑)


きっと うまく丸く収まるんだろうな、と思いながら

見ていたので意外性というものはなかったです。

それでも ドラマとしては満足度が高く、ハマりましたね~


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


あれからどれくらいの年月が経っているのかは不明ですが

マカオでのびのびと楽しそうなチェギョン。


一人きりではなく、やはりお付のチェさんと

同居しているようですね。


チェさんの変身もmnetの予告編で見ていたので

ああ~ここだったのか~と納得。


宮中であのファッションはムリだものね。


あんまり予告で見せてくれるっていうのも、意外性もなく、面白くない!

ユル君は自ら真実を明らかにしましたが、


これについてその後罪は咎められなかったのかな?

母と一緒に海外追放で終わり?


このあたりははっきりしませんでした。まああえて描く必要もなし?

やっぱりこうして終わってみると 


悪縁は悪縁を呼ぶ。今わかった。

なぜチェギョンを愛したのか。

なぜチェギョンを手に入れられないのか。

運命だったんだ・・

・というユル君が

可哀相すぎるのよぉ~!!(>_<)

シン君が印籠を渡したことは仕方ないのかも

しれないけど、私としてはある意味残酷にも見えました。


母が父や自分を欺いて地位を狙おうとしていたんだものね。

それなのに 自分が母の罪まで背負うことで母を守ろうとした


ユル君、ほんと、いい子だよ・・・(涙)


私なんて へジョン宮は

あのまま逝ってしまえ!!この!

なんて思ったけど、

それだと残されたユル君があまりにも救われないから

あれでよかったのかもね・・・


「辛かったけど幸せだった・・」


この言葉は


彼がすごく母想いだということを表していました。

ユル君にとっては

こんな宮中で野心に駆り立てられた母の姿を見るよりは

海外で親子水入らずの方がよかったのかも・・・


うちの子は「辛い?幸せ?どっちやねん?」

とすかさず、突っ込んでたけど^^;


すぐに場面が変わって 

これで皇室に平和が戻りました・・・


って皇太后様が言うのも なんだかなぁ^^;

と不自然な感じがしました。

もっと哀しんでいてもおかしくないよね?

あのセリフはカットでもいいのでは・・


罪深い身体の不自由な母を抱えて、

ユル君はこの先

幸せになれるのかしら・・?と余計な心配をしてしまうなぁ苦笑


シン君とチェギョンはマカオで再び結婚式♪

皇太后様の指輪のプレゼントも素敵~


ネックレスを見せたチェギョンを抱きしめるシン君、


チェギョンを噛んでましたね(笑)あらあら~

もう、そういう関係ってことね。ごちそうさまです^^


チェギョンが懐妊?いつの間に?事情聴取の後かな?

このあたりも駆け足で描ききれてないように感じました!


最後に陛下の後に継いだのはへミョン姫!

彼女ならしっかりしてそうだからきっと大丈夫ね♪

お婿さん迎えるのが大変そうだけど・・


個人的には最終話よりも23話の方が見ごたえが

あって満足度は高かったと思ってます~


だいたいどのドラマでも一人の男優に

肩入れして感情移入してしまうのですが


こんなにシンとユルどっちに肩入れしていいか

悩んだドラマは初めてです(笑)

それだけ甲乙つけがたく、素敵だったということかな~

(単に堕ちなかっただけ?あらら?)


23話ではシンチェが仲直りしてよかった、と思えたけど

こうして終わってみると

ユル君はひとりで暴走して玉砕。知りたくもない母の過去を知り

罪を被って皇室を去る・・・

いいとこなしだったもんね。


面白かったんだけど、

ちょっとすっきりしなかったなぁ・・・・








宮 23

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

この23話は 内容が濃かったわぁ!
これを見るために辛さに堪えてたといっても

過言ではないっ!(笑)

やっとシンチェふたりの心が通じ合いましたね!!


もう~ここまで長かったよ!^^;


メールでユル君の部屋におびき出されて、

チェギョナ~・・・と炎の前で呟くシン君のシーンから

23話はスタート。

放火犯の容疑がシン君に降りかかる・・・

まんまとハメられてしまったのです。


真実を話してくれ!と言う陛下と皇后様。

どうして自分の息子を信じてあげないの?(怒)


決定的な証拠もないのに・・

今までのいきさつで

皇帝の座を狙うものがいると想像ついてるはずなのに?

あ、陛下は気付いてないか~(-_-;)


ただ、このことで憔悴したシン君の姿を見て私が谷底に突き落とした・・と

自分を責める チェギョン。。。。(涙)


侍従長には本音を漏らすシン君。


風船のように 飛びたかったけど

皇太子になって すべてを諦めました。

しかし皇太子妃に会い、また夢を持ちました。

彼女となら僕も飛べるかもしれない。

そんな夢を。

いつも皇太子という服を脱ぎたかった。

こんな風にじゃない・・


まだ飛べないって諦めちゃダメだよ?

チェギョンはシン君を信じるって言ってるんだから。


悪の張本人のへジョン宮はご丁寧に怪我までしてくれて入院中。

病室にはユル君もそばにいる。

この罠がまさか母が仕掛けたものだとは思いたくないよね。


月が形を変える様に疑心は他の疑心を招くの。

結局最後はヒトの心まで吸い込んでしまう。


吸い込まれたのはアンタだぁ!

こらぁ!(ーー;) おっと失礼興奮してしまいました


「シンはそんなヤツじゃない」

と信じるユル君はどうも腑に落ちない・・・・・

母の忠実な隸は口を割りそうもないし、独自に調査をするしかない。

そして母の口座から多額な金額が出金されたことも

知ることになる。


一方 チェギョンはシン君とやーーーっと仲直りよっ!


私が愛してるのは皇太子じゃなくてシン君なの。

俺のそばにいたらお前の羽根を折ってしまうかも知れない。


それでもいいの。そばにいて欲しい。

ただそういってほしいの。

行かないでくれ。俺を一人にしないで。


二人とも、やっと言えたね~!パチパチパチ・・・・!

そして二人はキス!ドキドキ

23-1

あの~・・・

チェギョン、

2回目と思えないぐらいに濃厚だったんですがっ

汗・・・


隠れてやってたんじゃないの~(笑)


ま、いいけどさ~高校生なんだからもっとかわいくしてくれても?

全国の良い子には刺激が強すぎるわ~(笑)


すっかり 元サヤで仲直りのシンチェ。現金だな~^^;


二人とも家を出されてシン君が主夫の妄想はウケました(笑)

いきなり年子の子供ができてるし

ちゃんと家族計画は建てないと~(爆)ったく・・・


それと、シン君の言う

セレモ二ードキドキって違うこと言ってたんじゃないの?

んもう~・・・チェギョンは相変わらず鈍い?

事態は変ってないのにしっかりラブラブハッピーモードの

シンチェ。


ただ、それを

蔭で見つめるしかないユル君の心は

今にも張り裂けてしまいそう・・

しかも犯人は母かもしれないし・・・


太皇太后に

抱きしめられるユル君を見て大泣きしました~(ToT)


時が来れば風のように消えます。

27歳の人生も

37歳の人生も残されてます。


こういう詩があるのです。

あなたの涙がこぼれるのを見た。

それを見て 時に人生は辛く

泣くのが悪いことではないことを知ったのです。


そうよ、まだ若いのに!

人生はじまったとこでしょ、これからよ~!

人生の半分きたヒトにはよくわかるで~(笑)^^;


叶わない望みだから彼女を見るといつも喉が渇き

僕はバカみたいに泣いている・・・・


もう どうやっても叶わないとわかっているんだよね。

そして 母のあがきを見るのもさらに自分が辛くなるだけ。


母さん、もうやめて・・・


でも母は掴もうとする欲望から手を離せないでいる・・・


皇室は家族会議。なんとかシン君の件は丸く治めたい。

そして離婚騒ぎを起こしたチェギョン。

ソッコテジェでは陛下の怒りは治まっても

世間的にケリはついてなかった。


皇室は風前の灯火。

ここで陛下が考えた苦肉の策は 

暫くチェギョンを海外に送ること。

自粛している姿を国民にみせるべきだ と皇后様

個人の感情より皇室を守ることが大事。と、

さすがにいつもシン君に味方のへミョンもこれに賛成。


結局はチェギョンに責任を取らせるしかないのね・・・

陛下、あんたも一家の長として責任取りなさいって!(笑)


それを受け入れて

「皇太子妃としての責任を果たしたいの。」

と前向きに考えるチェギョンはいつの間にか 大人になりました。

父も母も涙ですが笑顔で娘を見送ってあげましょうね・・(涙)


そして このままうやむやにさせまいと

へジョン宮は最後の切り札を出そうと考えてます・・

おばあちゃん(ソ尚宮)に何やらそうとしてるのん??

見苦しいったらありゃしない~(>_<)


そんな中、シン君とチェギョンはお忍びで 二人っきりのデート!


私の住んでる街を見せてあげたい、と 

バスに乗って明洞に繰り出します。

PCでゲーム♪というのがいかにも若者らしいよね~

(若者って、・・・

なんちゅーアジュンマな発言^^;あな哀し・・・・・・・・)


23-2

皇太子シンが一度も経験できなかった

平凡な世界を味あわせて挙げたいの


でも皇太子だから君に出会えたんだ。

もしお前が俺の前から消えても

今日のことは一生忘れない。

私も一生忘れない。

・・・・私のことどれくらい好き?



そんなこと言わなきゃダメ・・・?

・・・・・そんなに気になる?



・・・ウン・・・・


そして シン君は キスで答えましたラブラブ


それは皇太子と皇太子妃ではなく


ちょっぴり大人に近づいた

男と女の純粋な愛の姿。。。。。


いよいよ 残す所1話です~

ここで終わってもいいぐらい?

事件はまだ解決してないけど^^;

きっと最終回もめでたく丸く収まるのよね。。。


宮 22

テーマ:

ユル君が告白したということは

きっと先のことも覚悟の上でのことだよね・・・


このまま お咎めなしで済むわけはないし・・・・


因縁とは思い通りにならぬもの。

捨てようと思えば捨てられぬもの。


でも因縁が生き甲斐になるとしたら

その人にとってその因縁

は選択ではなく運命なのです・・・


ユル君の言葉も切ないんだよね・・・

自分でもどうすることもできない想いなんだもの。

捨てられるならこんなに苦しまないもの。


法度を捨てる というユル君。

閉ざしても閉ざしても心に入ってきた。手に入れたい と。


二人の素敵なナムジャをこんなにしちゃった

チェギョンも罪な女だわ~(-_-;)


ソッコテジェでそろそろ限界のチェギョンの前に

現れるのはシン君ではなくユル君。


どれほど シン君に来て支えて欲しかったことだろう・・・

後から来たシン君を拒絶するチェギョン。

ここまで来ても 素直になれない。(-_-;)


チェギョンを連れて宮を出る、と言い出したユル君。

その言葉を聞いて

まさか、こんなはずじゃなかった・・・・

といわんばかりのへジョン宮。

母の計略は水の泡?

息子を自分の野心に利用しただけじゃん。


真実を聞こうという陛下。

正直に話すつもり というチェギョン。

お前は一生ここで暮らすんだ。それが俺を傷つけた代価だ。

というシン君。


だーかーらー!

そんなこと言わずにカジマァ~!

といえばいいのにっ!(笑)バリのジェミンのように ^^

22-5

シン君はちゃんとチェギョンのペイントした靴を履いてる~♪

こんな時は どうしたらいいんだろう・・

誰も教えてくれなかった・・・

泣くなよ。

みっともないぞ


と ひとりで屋根部屋?でアルフレッドに話しかけるシン君。

やっぱりまだ高校生。

成長過程にあるんだよね・・・カワイイなぁ~

自分で越えていかなきゃならないことなのよ。

頑張って~!



真偽を問われたチェギョンも

泣いてばかりではっきり言わないし・・なんで?

このままじゃ 誤解されたままだわ・・・(-_-;)


陛下も 同じような経験がある、とか言うなっ!!もおっ!

ユル君は知らないんだよ~

あなた達の忌まわしい過去を・・・うえっ!


ユル君を他の人と結婚させれば なんとかなるなんて、

そんな浅はかな考え方でいいの?

その女性も不幸になるだけじゃない・・・


このままへジョン宮が黙っているはずもない!

宗親派が 

責任をユル君一人に

押し付けるのは不満、と皇太子妃の廃妃を条件に持ち出してきた。


へジョン宮に

勇猛には名誉が残り、野望には死しかない

皇太子妃に責任はない。と 牽制するシン君だけど・・・

ユル君も真実を話してくれそうにないし・・・


弱点を掴んだから一太刀で斬ってやるわ という

へジョン宮、何をやらかしてくれるんだろう?

私にはシッポが9本ある狐に見えます~^^;


チェギョンに

22-3

宮廷を出たらユル君には会わないつもりよ。

そのときは知らんフリをしてどこかへ行ってね・・

2500万年後もシン君を好きだと思うから。


ここまで言われたら 潔く諦めるしかないよね?


22-4  

じゃあ また待つよ。

どうして僕じゃだめなんだ?

心臓が止まりそうなほど好きなのに・・・


それが男というものよ、ユルぐ~ん。。。。。(泣


なんだ、かんだ、とここまで来ましたが、


めでたく元サヤに戻ったら

一番 可哀想なのはユル君なんだろうね・・・・泣


さあ、あと2話ですが、

ここから 女狐へジョン宮の あがきがはじまるようですよ?

22

偽メールで罠にかけられたシン君はどうなるの~!!

誰か 助けて!





宮 21

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

ドラマを見始めた当初はここまで切ない展開になるとは

思ってもいなかっため、レビューを書くのも

正直気が重かったです・・・・^^;


まさか!

このドラマで泣くとは思いませんでした(ToT)

やってくれるじゃないのぉ!


シン君の王子としてのプライドを捨ててまで

ひとりの男として愛を請う姿に・・・・泣いた~!

この ひとりの男ってフレーズにやたら弱い(笑)(笑)


とうとう チェギョンは「離婚」という言葉を

口にしてしまったね?テレビの前で~(>_<)


この後のシン君の言葉にウソはなかったと思うのよ・・

みんなの前で堂々と、

チェギョンの苦しみを理解して、それを庇っていたものね。

もっと早くからこんな風に言ってくれてたら

チェギョンもここまで追い詰められることもなかったのかも。

たとえ ユル君の洗脳(笑)があったとしても・・・!


だから チェギョンもあの言葉が

本心なのかパフォーマンスなのかがわからない・・・


あまりにもチェギョンの軽率さが目に付いて

おばかだよな~!チェギョン!と引き気味だったのだけど

これも チェギョンの性格と、

彼女が高校生で幼いということを考えると

仕方ないことなのかな・・・


21


皇太子としてじゃなく

一人の男として初めてした告白を

お前は踏みにじったんだ。


いつからかお前が自分の殻を勝手に壊して入ってきた。

俺の心をかき乱して

俺の中の隠れた自分を引き出したんだ。


心臓が壊れたみたいだった。

いつもお前に会いたくてお前が気になって・・

バカみたいに・・・


俺をこんな風にしておいて

お前は離婚話を持ち出した。

裏切ったのはお前だ。それを忘れるな。


今になってこんな苦しい告白を

聞かされたら自分の愚かさに泣くしかないよね

・・・チェギョン。汗


チェギョンの口にした離婚の言葉がさらに

スキャンダルを大きくしてしまう。

廃王妃になるのでは・・と心配するチェギョン両親。

堂々とチェギョンへの愛を口にした王子が

誇らしくもあり、羨ましい皇后様・・・・


ユルに火花を飛ばすまい、とへジョン宮は

チェギョンに

ソッコテジェをすれば許してくれるかも、と入れ知恵。


言われたとおりに座り込みをして許しを請う チェギョン。


陛下に 「あの時誰といた?」

と聞かれても答えないチェギョン。

チェギョンがずっと座り続けているのに王子が一度も来ないのは

「もう一人の男のせいなのか?」と疑う陛下。


もちろん、ユルに迷惑がかかるから、

黙っているんだけど、それは違うんだけどなぁ・・・・

ユルに想いがあるわけではないのよ・・・


はぁ~ため息(~o~)


一度も来ないけど 心ここにあらずで

落ち着かないし、同じページをずーーっと見ているシン君。

本当はたまらなく心配だけど天邪鬼だから

ユル君が心配する姿を後ろで見つめているけど身体は動けない。

チェギョンが離婚と口にしたから・・・

なんでここまで不器用なんだろう・・・・

一緒に座り込んで謝ればいいのにさ・・・

プライドが邪魔してるのかな・・・?


これを書いてるだけで 泣けてきた・・・・。←ハマりすぎやで


とうとう ユル君は家族に 自分の想いを告白してしまう・・・


もしや・・皇太子妃を想っているのか?陛下)


ええ。皇太子妃を心から愛しています・・・(ユル君)


あちゃ~ 言ってしまったよ(-_-;)という

へジョン宮の顔が・・・・・ははは・・・・・


子供は親の思うようにはなりません!


肝に銘じておこうねっ!(笑)(笑)


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クムスンの腰、見てるだけで痛そう・・・(>_<)


32話はイジワルな先輩へのクムスンの仕返しがサイコー!


バケツの上から喧嘩売ってます!!


ヘミをトイレに閉じ込めちゃうクムスン、

水をぶっかけるだけじゃ

ぬるいでぇーーーー!(笑)

やられてるだけじゃないのがクムスンのたくましいところ!


ウンジュが手料理を作ってくれることよりも

ジェヒもクムスンが気になってる・・・

自分では気づいてないみたいだけれど。


ウンジュは意外にも家庭的でした、

料理できそうに見えないのに~

母が病気がちだから 自然と身についたんだろうな。

ジェヒ母もウンジュを嫁にしたら寂しくないと、

乗り気ですが・・


イワンが雑誌でソンランの記事を見つけて家族に話します。

家族も女社長のソンランに興味津々。

「次は両親のしっかりした嫁を・・・」なんて グサリ!

クムスンを傷つけるようなことをうっかり漏らす母。

悪気はないけど・・

バツイチだって知ったら手のひら返すだろうね・・・・・


腰を打ったクムスンを心配したハルモニは

フィソンを代わりに抱っこして

途中まで送っていこうと。

その様子を車からウンジュ父がそっと見て家を確認・・・


クムスンは腰が痛くても口に出さずに家事。

でも (姑が怪我のため)

家事が溜まってしまうので舅やテワンに

分担してもらえないかと相談します。

案の定、姑の怒りを買ってしまうけど

ヒマなテワンにさせれば

丸く収まるじゃ~ん(笑)

と思う私^^

「世の中変ったってお袋言ってたじゃないか?」

意外にもテワンはクムスンの味方してました^^


シワンは今になって離婚歴のあることを知らされたことが

自分の中で納得できないのか、ソンランと口論に・・・

離婚暦はシワンにとって相当のショック。

でも 諦めきれないほど好きになってしまった・・


あ、シワン、またツバ飛んでるぅ~(笑)

でも 韓国語って口泡を飛ばす発音があるからってことにしとこ^^;

うふふ。シワンには甘いのよ~

それにしても あのダサい髪型なんとかならんの?


テレビで親子感動の対面シーンを見ているウンジュ父。

娘を探そうか、とウンジュ母に言い出すのですが拒絶。

「私はひとでなしだから苦しまないわ。罪深い人なの」

と泣いて取り乱すウンジュ母。

姑に反対されて引き取れなかった・・・・


クムスンを親のない子にしたのは母だけでなく

ウンジュ父にも責任があったらしい。

本心はそりゃ、会いたいんだろうけどあわせる顔がないよね・・


客からのお使いを断るクムスン。

美容の要望には答えたいけど・・と

言うじゃないの!

でもさ、その腕で答えられるんかいな~?(笑)

と素朴な疑問なんだけど?


先生はそんなクムスンを見てシャンプーを指導してくれることに。

この先生はいい人だわ~^^


クムスン、髪型が変わって綺麗になりました~♪

ジェヒに練習させて、と頼むクムスン。ジェヒは

お前にかかわるとろくなことない!

たしかに言えてる^^; ろくなことないかもねぇ?

指の骨折に 股間のやけど・・・次は?


フィソンを預かったハルモニ、よそ見した隙に

迷子になって みんな大騒ぎに!

大変だぁ!

男の子だからじっとしてなくて、よくあることなのかも・・・

泣いているフィソンを偶然見つけたウンジュ父が保護して

クムスン家の最寄の交番までわざわざ連れて行ってくれました!

それもなんだか?なんでこっちに?とか

思わないのかしら・・・


知らせを聞いてホッとしたクムスンや家族。

ハルモニは寿命が縮んだ思いでしょう。

ショックで寝込んでしまいました・・・

クムスンに、「こんな時ぐらい仕事を休めば?」という姑。

でも 「シャンプーの授業があるから」、と

仕事に戻るクムスン。そういえば仕事場に何も言わずに

出てきたんじゃないの?大丈夫かしら?

クムスンも見ててハラハラするタイプだわ・・・


ジェヒはウンジュと約束したものの、いつの間にか

クムスンを目で探してました~♪




宮 20

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

何かを得るには何かを捨てなければならない・・・


ヒョリンの「あんにょん・・・」はちょっと切ない目をしてたけど


もう大丈夫のようですね。吹っ切れたようでした!


ヒョリンがやっとシン君の手を離したにもかかわらず、


チェギョンの軽はずみな行動がさらに皇室内を複雑にしていく・・・


ああ!ほんとに おバカなチェギョン~(-_-;)


また スキャンダルになってるじゃないの~


いまいち自分の立場、ことの重大さを自覚してないのが


今回は大問題。


正直に答える、というチェギョン。


「そんなこをすれば二人とも大変な目にあう。


ユルのことは黙ってろ。」とシン君に言われたので


みんなに一緒にいた男は誰だと聞かれても答えられない。


ユル君はへジョン宮に言う。


「皇帝になることよりチェギョンが大事なんだ。


どちらかを手放すとしたらそれは皇帝の座。」


へジョン宮は「私も昔そんなことがあったわ。


あなたを皇帝にしたくて 愛もすべてを捨てたのよ。」


と答えちゃ~いけませんよ。息子の前で・・・・


子供って親の思い通りにはならないのにね・・・


ユル君は宮廷に暮らすのが辛そうなチェギョンに


「公式会見で離婚する、と言えばいい、それを逃したら二度とない・・」と


洗脳しようとしてるよ~!


また度とない・・・・という言葉がチェギョンを揺さぶる。


シン君が好きだけど 心はすれ違うばかりでここぞという時に


優しい言葉を聞けなくて傷つけ合うばかり。


同じ年だし、シン君は不器用だからね・・・


高校生に包容力を求めるのはムリだもんな~^^;


宮廷での息苦しさがチェギョンにとっては限界まで来てしまった・・・


シン君もさぁ、


俺を置いていかないでくれ・・


って・・・ちゃんと本人の前でいえば良いのに~(ため息)


ユル君はチェギョンに


「シンに必要なのは気持ちを理解しあえる人間じゃない、


皇太子妃の役目を果たす人間だ」と


言っていたけれど それは違うのに!(怒)


このあたりからはユル君もうざくなってきちゃったんだよね~(-_-;)


公式の記者会見も直前までチェギョンに電話してたでしょ?


シン君もこんなところにまでユル君から電話がかかってきたから


冷静ではいられない・・・

宮20

(このシーンはSPたちが視線をそらしてました~^^;)


記者会見での 心から愛してます のシン君の言葉は


チェギョンを止められるのだろうか・・・・


ここから先が切ないのなんのって・・・・(泣)


シン君も悪縁は断ち切らなきゃって言ってもユル君は知らないんだよね・・


とはいっても知ったら


シン君以上にユル君の受ける衝撃は計り知れないだろうに・・はぁ~・・・



宮 19

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

今回はツッコミまくりのレビューになりました・・・・・苦笑

だってね~ アレはないでしょ?^^;


ユル君の誕生パーティ以降 ギスギスしてしまったシンとチェギョン。


ユル君から 母の自殺未遂の過去を聞かされてしまい

チェギョンもユル君に同情モード?


両親の悪い噂を聞いて心配のチェギョン。

喫茶部でウェイターするのが天下り?(笑)

母のことはともかく、

父はかわいいもんじゃないですか~^^


こんな時も相談するのはユル君なのね・・・・

いつも 自分が苦しい時にシン君に頼れない。

いつも 慰めてくれるのはユル君。


これじゃ、チェギョンも宮中の中でシン君を見つめ続けることが

辛くなるわね・・・・

それでなくても窮屈で息苦しい宮中。

お互いが支えあわなければどこで息抜きすればいいの・・・?


シン君はヒョリンにあのHRのネーム入りの箱を返しに来ました。

捻挫をしたヒョリンを気遣うシン君を遠くで見つめるチェギョン。

俺はそんなに自分勝手か?

やっとわかったの?私は長い間一緒にいたから知ってるけど

チェギョンはそうじゃない。

だからってチェギョンの愛が浅いわけじゃないわ。

私達は似たもの同士でしょ。

チェギョンはそうじゃない。心を開いてあげて。


ここにきて、ヒョリンも良い事言うようになりました。

付き合いの長さ、似たもの同士ゆえ、

ヒョリンの方がシン君を理解しているのね・・

でも チェギョンを愛しているなら 

シン君にも相手を理解しようと思う気持ちが必要ってことか~

しかし

とうとう、シン君は明善堂で 

父の秘密を知ってしまった!!

ああ~こんなの見たくなかったろうに・・・

どうしてあんなもの ずっと 取っておくんですか?(笑)(笑)

明善堂は14年間も放置したままって・・・・?

保管するならお掃除ぐらいするでしょっ!(ツッコミその1)


チェギョンは放課後、チングたちとホルモン屋へ?

庶民の生活に飢えてるチェギョンはここぞとばかりに

食べまくってます~

そこに一人で現れたシン君、すぐさま報道陣たちが押し寄せて

騒ぎに・・・

二人の繋いでいた手が離れるシーン。

これからのシンチェを予感させるかのようにカメラが・・・・


シン君は独断でチェギョンを里帰りさせてあげようと考えます。

休ませてあげたい、と思ったのね~でも皇后の許可もなしに、

後で見つかったらまずいんじゃないの?


皇族は一般人とは違う。帰りなさい!

とあえて帰らせようとする母。

辛いけど、仕方ないのよね・・・母の判断は正しい。

チェギョンが宮中で休む術を見つけなければ

もっと本人が苦しくなるだけ・・


帰ると案の定、ばれてしまっておかんむりの皇后様。

タクシーじゃ、そりゃばれるか~(>_<)

当然監視カメラがあるし。

皇后もそんなにガミガミ怒らなくても・・・

息子のシン君のことも色々あっったからピリピリしてるよ。(汗)


落ち込んだチェギョンを素直に慰めてあげればいいのに

すぐ憎まれ口叩いてしまうシン君。

本当は皇后様にも休ませてあげたい、って庇ってくれてたのに。

チェギョンは聞いてないからね。

シン君の優しさが伝わらないのがもどかしい・・・・(+_+)


チェギョンも

シン君の憎まれ口の裏の優しさに

全然気付こうとしてないように見える・・・


チェギョン、さっき怒られたばかりなのに

車で宮廷から逃亡か?

皇太子妃が勝手に外に出ていいのか~

懲りない女だ~^^;もっと大人になってくれれば・・・

高校生だからムリ?(笑)

それにちゃんと運転できてるし!爆 いつの間に・・・

(↑ツッコミその2)


それをユル君が追ってしまった!

こっちの方がまずい!

実家に帰ることの比じゃないっちゅーに!


ほーら、またユル君が

「シンといても傷つくだけだ・・・」なんてね~

洗脳洗脳・・・・・


おまけに 車が盗まれることにすぐ気付かないなんて、

おーい!キーつけたまま

どこまで遠くに行ったんですか!!

↑ツッコミその3~(-_-;)


こりゃ~大変なことになるぞぉ・・・・