2/18

この日は指扇の麺屋扇SENで麺友さんが企画した飲み会に参加しました。この日のメインはズワイガニ。麺友さんが故郷北陸から直送してもらった蟹を目当てに集合です。

到着し、店内をみるとすでに蟹がセッティングされており、ここは何屋?(笑)






すでに何人かの麺友さんは黙々と蟹を食べていたので我々もビールをもらい蟹へ突撃です。☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ







こうやって見ると怖い顔してますね。でも美味しいからOK牧場。蟹を手配してくれた麺友さんから、上手な食べ方を聞いてモクモクといただきました(笑)





やがて麺友さんたちもほぼそろい、蟹の後は、店主伊藤さんのおつまみでお酒をいただきます。この日青森の出張から帰って来た麺友さんが、青森からイカをハンドキャリーで持ってきてくれましtが、これが甘くてメッチャ美味しかったですよ。刺身と炒め物でいただきました。



このレバニラはピリ辛で美味しかったですね。スパムの玉子とじは、北浦和のお店のあれですね。ヾ(@^▽^@)ノ



麺料理は何種類か出して頂きましたが、麺は、北浦和の某店の平打ち太麺。これがまた美味しいんですよね。(#⌒∇⌒#)ゞ

炒麺にはたっぷりの鰹節をかけて!



炒麺のあとはカルボナーラo(〃^▽^〃)o​​​​​​​

伊藤さんなんでも作っちゃいますからね。





絶品炒飯もたっぷりいただきましたよ。゚+.o.+゚ルン♪ヾ(●’∀’●)ノ♪ルン゚+.o.+゚​​​​​​​




そして最後に担々つけ麺が登場。最近時々限定で担々麺を出している扇さんですが、そのつけ麺バージョン。

麺は北浦和の『呉田』の油そばで使用している平打ちの太麺。



濃厚なつけ汁は、鶏白湯がベースで清湯も合わせているとか。かなりどっしりした鶏白湯でそこに自家製タレを合わせているとの事です。表面に浮かぶ辣油以外にたれにも辣油が入っており、そこそこの辛さがあって芝麻醤とのバランスがいいですね。つけ汁の中には、チャーシュー、カシューナッツ、ザーサイ。

 

素晴らしい料理の数々を堪能して腹パンでした。

伊藤さんご馳走様でした。

企画してくれた麺友さん、ご一緒して頂いた麺友さん、ありがとうございました。
次回も、またよろしくお願いしま~す。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚​​​​​​​

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2/12
評判の良い新店を訪問しました。
【やぁめん



場所は中央線高円寺駅から徒歩6~7分。環七沿いにあります。
駅から行くと環七を超えるので、歩道橋にするか長い信号を待つかの選択になりますが、この時はタイミングよく歩道の信号がすぐ青に変わったのでスームーズにお店に到着。開店時間を5分ほど過ぎたころです。



入店すると「いらっしゃませ。券売機で食券をお買い求めください。」と女子店員さんが明るく声をかけてくれます。早速券売機で食券を購入します。メニューは醤油と塩の2本立てであとはトッピング類というシンプルな構成です。この日はここ1杯の予定でしたので特製塩らぁめんのチケットを購入し、カウンター奥の席に着席します。店主さんと女性店員さんの2名体制。女性店員さんにチケットを渡します。



店内はカウンター10席で先客3人、後客3人でした。カウンター前の高さが低いのでオープンキッチンのような感じで調理の過程が良く見られると思ったら、調理台の前に棚みたいなものがあって良く見えませんでした。残念。




椅子が珍しい形なので写真を撮っちゃいました。柔らかい木を使っているので座り心地も悪くないです。ヘ(゚∀゚*)ノ



箸はエコ箸、卓上調味料は一味唐辛子のみ。



程なくその一杯が着丼。v(^-^)v



透明な塩清湯スープの丼の中央に三つ葉と柚子皮。周りにはチャーシュー、メンマ、味玉、海苔、ネギ等がラインナップされています。





早速スープからいただきます。
 
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!! まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜
一口スープを飲んで、この味、どこかのお店の味にそっくりなのは分かったのですが、どちらのお店だったか思い出せないんです。最先端の味ではなくネオクラシカルな味わいですね。ベースは国産鶏ガラ州種類と豚肉でそこに昆布や魚介系を合わせたスープという事ですが、芳醇とまではいきませんが出汁感もあるし塩タレも円やかでとても懐かしい感じのするスープです。スープの底の方が混濁しているのは貝のせいでしょうか。





合わせる麺は、太麺の平打ち麺を丁寧に手もみしたボコボコ麺。麺はしっかり茹でられており、スープに負けない力強さがありますね。最近、この手の麺を多く見かけますが、今の流行りなんでしょう。この手の麺は小麦感もあって食べ応えもあり、口の中で暴れる食感が楽しいですね。
厨房の窓際の方に製麺機が見えますよ。



トッピング類をおさらいすると、特製なので海苔3枚、豚バラチャーシュー2枚、メンマもたっぷり、味玉、三つ葉、柚子皮、ネギという麺バー。



豚バラチャーシューはホロホロの煮豚で厚さ1㎝のものと6~7㎜のものの2枚。味付けは薄目ですが、ホロヤワチャーシューは脂が甘くこれは美味しいですね。ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!



厚みがあるので、ボリュームも満点。叉焼は少しあればいいんですがこのチャーシューなら増してもいいですね。\( °∀° )/​​​​​​​



麺は薄切タイプで味付けは普通。たくさん入っているのは嬉しいですね。



味玉は中心部がとろ~り流れ出す茹で加減。黄身が甘くて美味しいですね。(*^o^*)​​​​​​​



麺量150gでサクッと完食&完飲。
中々美味しい一杯でもう少し食べたかったというのが本音。
派手さはありませんがジンワリくるスープとぼこぼこ麺が楽しい一杯でした。
ご馳走様でした。ヾ(@°▽°@)ノ​​​​​​​



 
 
 
この日も家に帰って奥さんと連日の映画。
美男美女って見ているだけでいいですね。
『マリアンヌ』
ブラッド・ピットとマリオン・コティヤール
 
 
 
 
 
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2/11
八雲でつけそばをいただいた後、向かったのが早稲田。
【らぁ麺やまぐち】がメニューをリニューアルしたというので久しぶりに伺いました。



到着時、12:30で満席、外待ち8人に接続。30分後入店。
今回のリニューアルで鶏そばが会津地鶏に変わり、鰹出汁のメニューがなくなりました。そして嬉しいことにワンタンがスタート。



券売機で鶏ワンタンそばのチケットを購入後、カウンターに着席。Coming Soonのメニューは何でしょうね。



いつも通りのランチョンマット。自宅のそれと似てますね(笑)



そして掲題の一杯が着丼しました。チャーシューは豚の肩ロースと鶏はモモ肉に変更されています。メンマは並べてレイアウト。以前の×の盛り付けと変更されていますね。



丼は釣鐘を逆さにしたような丼でスープが沢山入りそう。(°∀°)b



早速スープからいただきます。
 
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜
 
以前は鶏油が先行し、その後から出汁がジンワリくるタイプでしたが、今回のスープは出汁先行でカエシが効いた一杯ですね。鶏油は依然と比べて控えめでコクをサポートする味わいです。カエシの醤油が生醤油っぽい感じで好みからするとやや強すぎる感じかなぁ~。出汁感は以前より好きな感じなので、後は好みの問題ですね。



麺は京都の麺屋棣鄂製の平打ち麺。麺肌がとても良くニュルっと感じる多加水麺。この麺は好きですね。。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚​​​​​​​




トッピング類は、豚の低温調理の肩ロース肉が2枚。鶏チャーシューは、以前の葛餡の胸肉チャーシューから鶏モモ肉チャーシューに変わっています。ワンタンは3個に材木メンマ二本にカイワレ。以前はあったネギが無くなりましたね。ってか入れ忘れみたいですね(笑) 他の方のレビューの写真を見るとありましたからね。




低温調理の豚ロースチャーシューはいい肉を使っていますね。
これは旨い!!!



スープの熱で色が変わったものもトロッとして美味しいですよ。



メンマは以前と同じ材木メンマでサクッと噛みきれる極上メンマ。



思わず×印に盛り付け変え(笑)



そして今回一番驚いたのがこの鶏モモチャーシュー。これは絶品です。鶏チャーシューで一番おいしいと思ったのが『和海』の叉焼ですが、それに匹敵する美味しさ。噛まなくても熔けちゃうような食感でメッチャウマウマ。アップアップアップ



そして期待のワンタンは3個。鶏肉のワンタンで3個のうち1個は柚子入りとか。



最初の一個をいただくと柚子に大当り。☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ ​​​​​​​



鶏肉なのでアッサリしてますが、ほんのり生姜は香る美味しいワンタンですよ。о(ж>▽<)y ☆​​​​​​​ 皮はもう少し薄い方がいいかなぁ~。

 
麺量150g位でサクッと完食。
会津地鶏の出汁が美味しい一杯ですが、カエシがやや好みと外れたのが残念です。
 ご馳走様でした。(#⌒∇⌒#)ゞ
 
そして家に戻り奥さんと映画へ。

 
映画も面白かったですよ。(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
 
 
 
 
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2/9
会社帰りに新小岩へ。
つけめん一燈の福原店長最後の限定をいただきに。

この日は昼から雪が降る極寒の日。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
あの麺屋一燈の並びも1ケタという状況でした。



到着すると、外待ち6~7名。店内にも背後霊のように待ち客が6~7名。霙交じりの雨が降る中、30分弱で店内へ。いやぁ~救われる暖かさですね。
この日の一杯は福原店長最後の限定
イベリコ豚の背脂煮干し チャーシュー麺
『福原ブラック』 THE FINAL



券売機で限定麺と小ライス、缶ビールのチケットを購入。店内で20分ほど待って麺友さんと着席。



極寒でも暖かいお店の中でいただく生ビールビールは格別です。





叉焼の端の部分をあてでいただきながら待っていると掲題の一品が着丼ビックリマーク 背脂は多めでお願いしました。



フワフワとしそうな真っ白な背脂にピンク色のチャーシュー、スープはかなり濃い色のブラックですね。ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!



スープに浮かぶ油の層が厚いですね。この香味油にたっぷりの背脂、ちょっとビビリましたがこれがそれほどオイリーじゃないんです。(°∀°)b



早速スープからいただいてみます。
 
濃厚な醤油の色と分厚い油の層にビビりながら味見をすると、カエシの醤油の色は見たとおりのブラックなんですが全然しょっぱくない丸い味のカエシでした。やや甘みさえ感じるくらいで、色だけが濃いんですね。そして表面の香味油は煮干し油ですね。



スープは数種類の煮干しから採った純煮干しに濃い醤油を合わせたもの。煮干しの苦味が結構効いていますが、イベリコベジョータの甘い背脂と融合してバランスしているのは流石ですね。




麺は極太の厚みのある平打ち麺でスープに染まっていい色になっていますね。麺の茹で加減は、コシが残る程度のやや柔らか目。極太のボリュームが麺を食べているのを実感させてくれます。スープや油に負けませんね。





多めでお願いした背脂を麺に絡めていただくとベジョータの上品な甘さが麺とともに味わえます。やっぱり背脂もベジョータは違いますね。背脂大好きなのでタップリあってテンション上がりますよ。



途中でブラペを投入すると全体が引き締まってバッチリですね。ブラックにはブラペが良く合います゚+.o.+゚ルン♪ヾ(●’∀’●)ノ♪ルン゚+.o.+゚



トッピングのイベリコ豚ベジョータの肩ロース肉は周囲はしっかりローストされ中はピンク色の激旨チャーシュー♪ジュワっと溢れ出す肉の旨味に悶絶。背脂に玉ねぎも必須のアイテム。これは堪りませんねぇ~~((o(´∀`)o))​​​​​​​

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最後に小ライスにベジョータのチャーシューと背脂、玉ねぎを乗せてベジョータ丼にしていただきました。ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪​​​​​​​
スープもちょっぴりかけてブラペを振って出来上がり。



これが飛び上がるほどの旨さ。正直これが一番旨かった(笑)



イベリコベジョータを使った福原店長渾身のブラック。これが無化調というのだから驚きですね。最後となる限定を堪能させてもらいました。
ご馳走様でした。そしてこれからも頑張って下さい。
ヾ(@^▽^@)ノ​​​​​​​
 
 
その後、寒かったので暖まりに居酒屋で熱燗を。日本酒​​​​​​​









2/2
平日のランチです。いつものおおぜき中華そばを訪問。

到着時満席で中待ち5名に接続。



限定黒板を見ると
鶏油まぜそば
イベリコハラミの豚そば
③濃厚煮干しそば
これは②しかないですよね!!
イベリコ豚を限定で使うお店は増えていますが、ハラミは初めてですね。横隔膜の所だから赤身で焼肉でも好きな部位ですよ。



大関店主。いつものように手際よく調理を進めていますね。これは手元でチャーシューを炙っているところです。



10分くらいでカウンターに着席しさらに7分くらいで着丼です。
 
丼の半分が肉の山で覆われていますね。これは食べ応えがありそうです。。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚



イベリコのハラミについて大関さんに聞いたら「肉屋に買わされた」と言っていましたが、それを簡単にこんな限定に持ってくるところが大関さんに凄いところ。今回も味見してないんでしょうね(笑)



早速スープからいただきます。
 
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜
スープのベースは鶏だと思われますが、このイベリコハラミの甘辛い味付けがスープに溶けだし、甘辛味になっています。結構味が濃いので、飲むのはチョッピリにしました。(^_^;)



麺はいつもよりやや太めのちぢれ麺。
加水もいつもの麺より高めでツルモチの食感ですね。ちぢれが良いアクセントになっていますよ。大栄食品製と思われます。



そしてこちらが主役のイベリコハラミ。この肉塊が12個も入っていましたヘ(゚∀゚*)ノ ハラミは適度の噛み応えがありますが、柔らかく肉の旨味がたっぷりでこれは美味しいですね。ところどころに脂の部位がくっついていて、そこは脂の旨味を味わえます。これはご飯のお供にもお酒のつまみにもいいですね。o(〃^▽^〃)o



肉をいただきながら、麺をパクリ。海苔巻も美味しいですね。



穂先メンマはいつもの物が2本。シャクっとした食感でこの穂先好きなんですお。大きなものが2本入っていて食べ応えもありますからね。(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆​​​​​​​



ご厚意の味玉もとろ~~り黄身が甘くてほっとする味ですね。

 
麺と肉を交互に食べて完食。肉量が結構あって腹パンになりました。スープは濃いのでお残し。告知が無いので行ってみての限定確認ですが、こんな当たりも多いので嬉しいですね。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ​​​​​​​
 
 
 
 
2/6
会社帰りに北浦和の呉田2周年記念限定をいただきに麺友さんと伺いました。 2年前の2月6日に呉田はオープンしました。神戸出身の中野店主さんのお店です。中野さんはちゃぶ屋出身でHulu-luの古川さんと同じ時期にちゃぶ屋にいらっしゃいました。ちゃぶ屋出身のお店は、創始者の森住さんの播磨坂もりずみやミシュラン★の鳴龍の斎藤さん、地球の中華そばの樋上さん、マタドールの岩立さん等錚々たるお店が連なっていますね。
自宅から歩いて行ける距離なので、たびたびお邪魔しています。



去年の1周年の限定は『1年そば』。今年は『2年そば』。
来年は『3年そばでしょうね』(笑)
今年の2年そばは2月5日6日各150食限定ということです。
そして今年の2年そばは1300円という高額の限定でどんな一品か楽しみに伺いました。



到着時満席で、しばし外待ちしてましたが、風が強く寒いので店内待ちをさせていただきました。少し待って空いた席に麺友さんと着席します。
2年そばの材料、凄いですね。
明石産真鯛・カエリ煮干し
和歌山県産クエ鮭 節
川越小江戸黒豚ガラ
神戸牛骨・山形地鶏
名古屋コーチン・丹波黒鶏
野菜等 ガラ


まずは呉田ガールに「ビール生ビールちょうだい」とオーダー。ヘ(゚∀゚*)ノ



先に飲んで待っていてもらった麺友さんはポン酒で乾杯。



あては、チャンジャとすじコン。o(〃^▽^〃)o



水餃子もお願いしました(#⌒∇⌒#)ゞ



ひとしきり飲んだ後、掲題の一杯をお願い。
 
そして着丼!!
黄金色に輝くかけスタイルのそばと別皿の具材。





赤い受け皿に乗せられた丼の中で輝くスープ。わずかに白ネギのスライスしたものが浮かぶだけのかけスタイル。昨年の1年そばもそうでしたが、かけスタイルでスープと麺を味わってもらい、具材は別皿で提供するスタイルは今年も踏襲されています。来年もきっとそうですね(笑)



別皿の具材たちも豪華ですね。
サイドから見ると丸く巻かれているのが神戸牛みすじ。



解してみると、サシがきれいに入った美味しそうな肉です。その右にはそのみすじを炙ったもの。いい香りが立ち込めていますよ。左が雪姫豚。神戸牛の霜降りを目指した豚肉です。
<<雪姫ポーク>>
2005年に兵庫県立農林水産技術総合センターは、豚にエコフィード(パン屑、麺屑などを原料とした飼料)を配合飼料に40%以上混ぜ、肥育後期に与えることで肉質を霜降りにする技術を開発しました。この技術によって生まれたのが「ひょうご雪姫ポーク」です。エコフィードはパンや麺類などから作られているため、肉質が霜降りになるだけではなく、臭みのない豚肉本来の香り生み出します。



早速スープからいただきます。
 
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜

豪華な食材をつぎ込んだスープは、動物系の旨味が分厚くそして複雑に絡み合い正体を見せない旨味満点のスープですね。3種類の鶏に鴨、牛骨、豚ガラの動物系に対する魚介系は明石産真鯛・カエリ煮干し、和歌山県産クエ・鮭、節と高級食材のオンパレード。動物系の後ろに回って支えているのでしょうが、動物系が強くあまり感じなかったので、ちょっと勿体ないかなぁ~と思っちゃいました。スープに浮かぶ小さな黒い粒は焼いたクエ?
合わせる塩タレには、あさりや蛤の貝類に4種類の塩を合わせたものとか。お店のスタート当時は、塩タレは作らず直接塩を加えていましたが、やっぱりタレを作って入れると美味しいですよね。(笑)o(〃^▽^〃)o



麺は「ゆめかおり」「ハナマンテン」「春よ恋」のブレンドした自家製麺。麺作りでは定評がある呉田の中野店主ですが、あの「春よ恋」(新麦)をここで使ってきましたね。。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
お正月にやった四つ葉さんとのコラボの時に四つ葉さんからもらった「春よ恋」あの時も麺がメッチャ美味しくて感動しましたが、今回の麺もいいですね。全粒粉が入った多加水の平打ち細麺で喉越しが最高です。啜った麺を口の中で噛むと小麦が香り、うっとりさせてくれますね。



青ネギをスープに入れ麺とからめていただくとスープが締まってとてもいい。かけスタイルでもネギは大活躍ですね。ヘ(゚∀゚*)ノ



別皿の具材、やっぱり乗せちゃいますね(笑)



炙ったミスジは脂が溶け出して蕩ける旨さ。これは絶品です。



レアのミスギはスープでしゃぶしゃぶしていただくと、こちらも噛まずに口の中で溶けてなくなっちゃいますね。(#⌒∇⌒#)ゞ



神戸牛の霜降り肉を目指したという雪姫ポークは、脂の融点が低く、こちらも蕩ける旨さ。

 
肉から溶け出した脂がスープに加わり、動物系の旨味を強化し、さらにスープに力強さが生れる事を計算した中野店主さんの構図が見えますね。これは旨い。
 
 
麺量140g位でサクッと完食&完飲。
高級食材をふんだんに使った豪華な一杯。ご馳走様でした。
そして2周年おめでとうございます。ヾ(@^▽^@)ノ
 
今度はデフォをいただきに上がります!
2/11
池尻大橋の
八雲が1月に以前の店舗より、駅近くに移転したので、久しぶりに伺ってみることにしました。休日開店前35分前に到着してPP。



場所は田園都市線池尻大橋駅から徒歩6分くらいのところ。目黒川に近いですね。スッキリした外装でラーメン屋さんには見えませんね。



八雲のマークって前からありましたっけ。新しいお店は、看板にも入口のドアにも描かれていますね。



外待ちの椅子は8席あります。北向きで冬は寒いのですが、この日は穏やかな晴れ天気で風もなく、待つのはそんなに苦にはなりませんでした。私の後にすぐ2人が並び、オープン時はシャッター12人くらいでしたよ。



開店時間7分前に早開けでした。ヾ(@^▽^@)ノ
 
入店し券売機でチケットを購入します。この日は、未食のつけそばをいただこうと思っていたので、

だし特製ワンタンつけそば】のボタンをポチッと押して、コの字カウンターの左端に着席します。



店内は奥が厨房で手前側がコの字カウンター席12席。シックな色調の店内は落ち着いた雰囲気です。寡黙な店主の他3名は全員男性店員さんですね。



卓上グッズは、酢、醤油、胡椒、一味唐辛子。箸はエコ箸でレンゲは白ですね。(*^o^*)



待つこと10分くらいでお盆に乗って登場です。ヘ(゚∀゚*)ノ



麺の入った丼は八雲のマーク入り。雲呑の器とつけ汁の器は真っ白な小丼ですね。ワンタンを見ていただければわかりますが、それぞれそこそこの大きさはありますよ。

麺の丼には麺が中央に小山のように盛り付けられ、刻み海苔がかけられ、サイドには柚子胡椒、そしてカットレモンが添えられています。ここでちょっと疑問が・・・柚子胡椒って普通は塩ですよね。白醤油だから合うのかな?



つけ汁の丼としたら、かなりの大きさにたっぷりのつけ汁。刻み葱が浮かんで綺麗ですね。



 早速いただ来ます。
 
まずは麺をパクリ(^^♪
麺は平打ちの太麺で加水高めのモッチリ麺。手もみが加えられていてムニュっとした食感、いいですね。菅野製麺の麺箱がありましたから、そちらの麺でしょう。
つけ汁に浸けていただくと、
ずずずぅぅぅううう~~(ノ◇≦。)ショッパー



八雲は今まで汁そばは、何度かいただきましたがつけそばは初めてです。汁そばと同じ白だしを選択したのですが、印象はしょっぱい塩ダレのように感じてしまいました。
こちらのスープは、丸鶏に鰹節、鯖節、煮干しなどの節を効かせた美味しいスープなのですが、今回はしょっぱさが前面に来てしまい、それも舌を刺すような感じでした(´д`lll)
他のお客さんは美味しそうに汁そばを食べていましたので、つけそばのタレの分量違い?だったのでしょうか。
途中で柚子胡椒を入れてみると相性はいいですね。ヘ(゚∀゚*)ノ​​​​​​​
レモンは麺に絞りかけていただくといい味変になりました。
 
つけ汁の中には、短冊切りしたチャーシュー、材木メンマが入っており、こちらはいつもの美味しさ。o(〃^▽^〃)o​​​​​​​



八雲のチャーシューは3種類ありますが、つけそばのはロース肉ですね。肉質も良く肉の旨味が味わえる美味しチャーシューです。ヾ(@^▽^@)ノ​​​​​​​



メンマも歯がサクッといい音がする感じの素晴らしい食感で、材木メンマではベストに近いものではないでしょうか。\( °∀° )/​​​​​​​



そして八雲と言えばワンタンですよね。特製なので海老ワンタン、肉ワンタンとも3個です。ワンタンは独自の丼に白だしのスープが入っていてその中を泳いでいます。

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浜田山の「たんたん停」出身のお店はいくつか伺いましたが、やっぱり八雲が一番好きですね。皮、餡 両方ともバッチリ好みです。

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海老ワンタンは皮がやや透けて海老の赤い身がピンク色に見えます。肉ワンタンも美味しいですが、海老ワンタンの方が好みですね。



海老の餡は、ザクっと粗くカットされた海老と餡状になったものが混在し、独特の食感と生姜がほんのり効いた海老の旨さが味わえます。ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!​​​​​​​まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜





肉ワンタンも餡がたっぷり入ったテルテル坊主型。



肉餡の中にはかなり細かくカットされた野菜が見えますね。こちらも生姜の香りがする餡でメッチャ美味しいですよ。。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚​​​​​​​



そしてワンタンが入った白だしのスープは、いつもの美味しい汁そばのスープですね。以前よりやや節が控えめかな。

 
サクッと完食。つけ汁のスープ割はせず、ワンタンのスープを完飲してFINISH。
つけそばのつけ汁はオペ違いだと思いますが、残念でした。これは再訪して美味しい汁そばも食べないといけないですね。
ご馳走様でした。ヾ(o´∀`o)ノ♪
 
 
2/4
前日の小島流のTwitterでこんな告知が↓
 
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大アサリのアヒージョの油で和えそばを作り、
そこに黄金のイクラのせ。
小島さん、こんな写真まで見せられたら、パブロフの犬になっちゃいますよ(笑)
 
で、オジサングループ5人で開店少し前に待ち合わせ。
先着の3人で乙ビー生ビールで、開店前のアイドリング。





大アサリの和えそば 限定30食
背脂煮干しラーメン 限定20食



定刻開店し、塩ワインをボトルでもらい、オジサングループ5人で乾杯。☆-(ノ●´∀)白ワイン八(∀`●)ノ白ワインイエーイ



アヒージョのニンニクや香草の香りをあてにチビリチビリワインを飲みながら談笑していると掲題の一杯が登場です。(°∀°)b



最近購入した新しいスクエアな皿に和えそばが盛り付けられ、中央に大あさり、サイドには二種類のチャーシューと黄金色のイクラが添えられています。(≧▽≦)/白ワイン
ワインと並べるとどう見てもパスタですよね。



小島さんのTwitterで告知があったように、三河産大あさり(ウチムラサキ)にニンンクや香草を加えてアヒージョした油で和え塩タレを合わせたもの。混ぜ合わせていただきます。(`∀´)
 
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜
オリーブオイルに合わせた香草とニンニクの香りが塩ダレと複層的に絡み合い、大あさりの旨味を乗せて夢の世界へ連れてってくれますねぇ~~。v('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v
夢の中へ~夢の中へ~行ってみたいと思いませんかぁ~~
ウフッゥ~~ウフッゥ~~さぁ~♪



アサリのパスタもアサリの汁そばも、汁なしも大好きですが、ウチムラサキ(大あさり)のそれは初めてですね。 こういう食材を使ってその旨味を堪能させてくれる 小島流は最高ですね。まさにこちらでしか味わえない逸品ですよね。。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
貝の中でもポピュラーで味わい深いアサリは大好きで、クラムチャウダーやアサリのワイン蒸しは大好物です。なのでこの一品も大好きですよ。ずっと食べ続けていたい感じですね。



麺は三河屋製麺の平打ち太麺。ムニュっとした多加水麺で油やタレが良く絡んで美味しいですね。パスタチックな麺はワインに良く合いますね。麺量は170g~180g位でしょうか。



そしてサイドにそえられた黄金色のイクラは岩魚の卵ということです。そういえば秋田の湯瀬温泉に行ったときに岩魚の刺身と一緒にいただいたことを思い出しましたよ。



これがまた大好きな味。イクラはそれほど好きじゃないんですが、これは超好みラブラブドキドキラブラブドキドキ。これでパスタ食べたら美味しいだろうなぁ~~と思いました。もちろん軍艦でも食べてみたいですよ。麺に混ぜていただくと独特な塩気を帯びた卵がヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~゚+.o.+゚ルン♪ヾ(●’∀’●)ノ♪ルン゚+.o.+゚



アヒージョしたウチムラサキは、貝柱とヒモとわずかな身しか残っていませんでしたが、しょうがないですよね。大あさりの身は砂を中々はかないので包丁を入れて砂を出さないとジョリジョリしますからね。。o゚(p´⌒`q)゚o。 



サイドに添えられた2種類のチャーシューはいつもの鶏と豚。今回は鶏だけを細かくカットしたものをトッピングしたらとても合うんじゃないかなぁ~と思いました。もちろんいつもの美味しさですよ。( ;゚─゚)ゴクリ

 
サクッと完食。
小島ワールドですねぇ~~。こういう一杯はこちらでしか味わえない一品。ますます好きになりますよ。麺庵小島流。またこちらで貸し切りの宴会をしたいですね。
ご馳走様でした。o(〃^▽^〃)o​​​​​​​
 
 
 
 
2/5
以前から行きたかった横浜の【札幌ラーメン北斗】にやっと伺えました。横浜駅から市営地下鉄ブルーラインで12分。蒔田駅下車徒歩5分。小雨が降る中、到着は13時45分くらいでした。





以前から行きたかったお店ですが、前日から限定で真鱈の白子がトッピングされたたち入り味噌ラーメン】狙いです。このメニューは14時からの提供予定ということで、この時間に訪問です。朝から何も食べないで伺ったので腹ペコでした(笑)
ほかにも色々やっていますね。



店主さんは北海道出身。北海道の札幌味噌ラーメンを食べてもらいたいと始めたお店です。ヾ(@^▽^@)ノ
店主さんのTwitterには
札幌出身の道産子です! 横浜で本物の札幌ラーメンを食べてもらいたいです。 2015年夏にバセドウ病、 2016年11月に脳梗塞になってしまい闘病中のため 休みがちな日もあります。 新しいラーメン作りにもドンドン挑戦して限定で販売してます。店主 大原 哲也



入店しカウンター席に着席。店内はカウンター席10席、テーブル席6席×1卓で店主さんのワンオペですね。ヘ(゚∀゚*)ノ
色々病気との戦いで大変らしいので、どんな人かなと思っていましたが、にっこり人懐こい感じの優しそうな店主さんですよ。
「限定の白子の奴ありますか?」と尋ねると「大丈夫ですよ。」とニッコリ。


 
色んなメニューがありますね。先客多数だったので調理に時間がかかりそうだったので「先にビールと餃子をお願いします」と店主さんにお願い。(^_^)v





そしてまずビールが登場♪ヾ(@^▽^@)ノ



店主さんが「餃子できるまでこれでも食べてください」とサービスしてくれたのがチャンジャ。チャンジャ好きなので嬉しかったですね。店主さんワンオペで調理しながら精算もやって大変そうですが、リズミカルな動きで次々にこなしていきますね。



チャンジャでビールを飲んでいると餃子が提供されました。



餃子をいただくと皮がパリッと焼かれていて中は肉汁じゅわぁ~~~ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ これは旨い!!!!
そしてビールを飲み終えるころ、掲題の一杯が提供されました。



ベースは札幌味噌ラーメンですが、そこに真鱈の白子がたっぷり乗っていますね。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!




ベースの味噌ラーメンはシャバ系の味噌スープに大判のチャーシュー、たっぷりのメンマ&ネギ、その下には炒めたモヤシ。しかし中心は真鱈の白子(^^♪
 
早速スープからいただきます。
 
ずずずぅぅぅううう~~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ​​​​​​​まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜



ベースは豚骨微乳化スープに白味噌主体の味噌だれが絡む札幌味噌スープ♪麺は小林製麺のプリシコ卵麺。硬めの茹で加減は札幌味噌ラーメンですねぇ~~キャ━━(#゚ロ゚#)━━ッ!!​​​​​​​ 唐辛子が味噌と合わさってピリ辛仕様です。オイチー(*^.^*)​​​​​​​



もやしとキャベツの炒め野菜は札幌味噌には必需品ですね。炒めた野菜から旨味が出ていますよ(#⌒∇⌒#)ゞ​​​​​​​



そして主役の真鱈に白子が3個。大きな塊でいただくとクリームチーズのようでメッチャ美味しいですね。これでお酒が飲みたいですね。゚+.o.+゚ルン♪ヾ(●’∀’●)ノ♪ルン゚+.o.+゚​​​​​​​



大判のチャーシューはロースの煮豚。厚みもあって食べ応えがありますよ。煮豚なのでうまみはやや抜けていますが肉感があってホロヤワで美味しいチャーシューですね。o(〃^▽^〃)o​​​​​​​

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メンマは薄切りの自家製ですね。中々美味しいです。



途中でニンニクを頂いてトッピング。パンチアップでさらにまいぅ~~♪札幌味噌にニンニクは必須ですよね。



サクッと完食♪ 完飲(^^♪
いやぁ~札幌味噌ラーメン & 真鱈の白子。
両方満喫できましたよ。
ご馳走様でした ヘ(゚∀゚*)ノ​​​​​​​

 
 
 
 
2/7
平日のランチです。
目黒の
【麺や維新で2日間の限定があるとの情報で伺ってみました。



到着時、満席で中待ち4名。まずは券売機でチケットを購入します。限定は、特醤油のチケットを購入すればいいんですね。



この日の限定は、比内地鶏のそば】
ランチセットの鶏飯も購入。☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ


 
夜はこんな限定もやっているんですね。


店内は変形カウンター13席。
少し待って奥のカウンターの一番手前に着席し、待ちます。



10分ほど待って着丼です。
白い受け皿に店名入りの和風な丼に入った一杯が登場です。



丼の青い色が素敵ですね。凄くスタイリッシュ。



綺麗な醤油清湯スープに中細麺。
鴨肉やタケノコ、焼き葱に三つ葉と柚子皮のトッピング。
見るからにこれは期待できそうですね。o(〃^▽^〃)o



サイドメニューはほとんど頼まないのですが、維新のランチの鶏飯は好きなので良くいただきますよ。フワフワの鶏肉を炙ってあって香ばしいんです。v(。・ω・。)ィェィ♪



早速いただきます。ヾ(@^▽^@)ノ​​​​​​​
 
ずずずぅぅぅううう~~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!​​​​​​​まいぅ~~ラブラブドキドキ音譜
 
鴨と比内地鶏のそばという事できっと鴨は比内地鶏に負けるだろうなと予想してましたが、初動 鴨の旨さがガツーンときてその後に比内地鶏の旨味がジュワーっと来るとても力強いスープで二つの旨味のせめぎあいが素晴らしい。ヾ(o´∀`o)ノ♪​​​​​​​​​​​​​​
これまでいただいた維新のスープで一番好きですね。
カエシも淡口醤油がジンワリ効いてくるタイプで良好。香味油は比内地鶏と鴨油の両方でしょうか。驚いたのは鴨の出汁感が半端なく主張して比内地鶏に負けていないこと。このお値段、最初は高いなぁ~と思いましたが、いやぁ~安い鴨と思っちゃいましたよ。(#⌒∇⌒#)ゞ​​​​​​​



麺は中細の平打ちストレート麺で加水は高め。チュルンとした麺肌で啜り心地も良好。しなやかで小麦感もたっぷりあって美味しい麺ですね。。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚​​​​​​​



トッピング類は、鴨チャーシューが2枚、タケノコ、焼き葱、三つ葉、柚子皮。



鴨ロース肉のチャーシューは小ぶりで薄いのですがしっとりしていて、中々美味しいですね。これはもう少し食べたかったですね。((o(´∀`)o))​​​​​​​



鴨にはネギですよね。この焼き葱、いいんですが焼きが足りなくてそこが残念。以前、八咫烏でいただいた焼き葱は確り焼かれネギの甘みが出ていて美味しかったので、あんな焼き葱だったら嬉しかったんですが。。:゚(。ノω\。)゚・。 



一方、タケノコはとてもこの一杯に合った食材ですね。メンマじゃなくて薄味に煮付けられた筍がとてもおいしいですよ。o(^▽^)o



麺を食べ終え、鶏飯をいただきます。こちらの鶏飯は、ふわふわの鶏肉を炙ってあり、ご飯には塩ダレがかけられ九条ネギが添えられた大好きなご飯です。ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪​​​​​​​



そのまま1/3程頂いた後は、美味しいスープを投入して鶏雑炊風にしていただきます。\( °∀° )/​​​​​​​



鴨と比内地鶏のウマウマスープで大満足。サクッと完食です。

 
麺や維新さんはあまり限定を出さないので、伺うのは久しぶりでしたが、素晴らしい一杯をいただけて大満足でした。
ご馳走様でした(*^o^*)​​​​​​​/