☆サクラクエスト
6~7話


前の木彫り回もなかなかのものでしたが、
今回のはもっと良かった!


町興し(村の名前を有名にする)の一環で、
映画のロケ地として間野山を使うことに。



やってきた主演女優さん。

 

高槻やよいが成長したような顔だなw





だがこの顔芸であるw
さすがは役者ww




会長www
エキストラ枠でゾンビとして出演w



神高ラグビー部に入れるくらい
ナイスなタックルw

 



おでんちゃん、
急遽事故で降りた配役を渡されて
余計な事するなと激怒。

 



今回の主演女優とは先輩後輩の
間柄だったわけですね。

かたや売れっ子、かたやドロップアウト。
複雑だわ…。



売れっ子になった要因が
深夜番組でセミを食べた
って、え!?www

これはどうなんだろう?
芸人ならともかく女優が
やる体当たりの仕事じゃないでしょう。

逆にドン引きされて
売れなくなる可能性もあるよ?



「好きならキツくても頑張れる、
それってブラックバイトと一緒じゃない」



「まぁ挫折したり休みたくなったりはわかるよ。
私も同じクチだし。
でも、自分が好きで目指した世界を
自分で否定するなんてみっともないよ」


これは突き刺さるわー。
似たような境遇から言われたら、
お前に何がわかるんだよ!
という反論もできないしな。



代役、完全に棒読みwww
リテイクしまくりwww

コミュ障にやらせるとか酷やな。


ここで、おでんが一声かけることで、
どうにかテイク通りましたけど。





この映画で古家を燃やす展開がありまして、
しおりさんが反対していたのは、
その家が昔、よく通っていたところだったから。

持ち主のお婆さんはもう死んでいないけど、
自分にとって思い出の場所だから、
壊したくなかった。



「だからここを燃やすって言われた時、
嫌だなって思った。
家はただの箱じゃないもの。
そこに住んでた家族の思い出が詰まってるから」


「私が別の空き家探してる時、
しおりちゃん黙ってたよね。
そっちに住んでた人達の

思い出はどうでもいいってこと?
自分に関係のない家なら燃やしていいの?


気持ちはわかるけどさ。
それより大事なのは今なんじゃないかな」



「そんなの故郷捨てた
由乃ちゃんだから言えるんだよ!


響くわー、これも響くわー。
由乃の言い分もしおりさんの言い分もわかるわー。

人って結局、自分や自分に近しい人は優遇するからな。

 




この色気のない食い方w
見た目的にすごく良いのに、
飾らない感じが好感が持てるw



コミュ障の子に
おでんが声掛けしたのは
どういう言葉だったのか。

「大丈夫、こわがらなくていいよ。
お芝居なんて所詮他人の人生なんだから
気負わなくたっていいんだよ。
うまく演じようなんて思わなくていい。
その状況を楽しんじゃえばいいの。ねっ?」


なるほど、女優業をしていた人からの言葉。
これで乗り切れたわけですね。




そのおでんは、
かつての小学校の教室へやってきて。

小さい頃から演劇が好きだったことを知る。

「おいわかってんのか?
好きなだけじゃ
そのうち息詰まるんだぞ、お前」


あー、なんかアーチャーと
衛宮士郎の関係を思い出すわw

 

 

その後、実は父親に応援されていたことを知って、

燻っていた心に火がつきそうな感じですかね。

 




エキストラに用意したクソガキどもで。

 



甘城ブリリアントパークの
ガキどもを思い出したわwww

 

 

さて、そろそろクライマックスの
古家を燃やす段階になりまして…。


「このまま皆から忘れられちゃうよりは
映画に残せた方がお婆ちゃんも喜んでくれるかな?」


この苦笑いがなんとも切ない。
(´・ω・`)



田舎の村でゾンビとか、
SIRENかよwww


ちなみにSIRENのCMで
放送禁止になったとかいうやつ


 

 

 


無能監督、いきなり主演女優に
燃える家の中に飛び込めとか言い出すw


いやそれ女優じゃなくて、
スタントマンの領分だしw


まあ、この子はセミを食べるくらいですからねw
やりますと言うわけですがw
事務所としてはホープなので大反対。



ここで、おでんが代役を買ってでます。

 



火炎の中にダーイヴ!

ちなみに火事の時に危険なのは
炎に焼かれることそのものじゃなくて、
炎で大量発生する一酸化炭素による
中毒
ですからね。

それで意識を失って動けなくなったところを
焼かれて死ぬわけで。

 



焼ける家へダイブしたと見せかけての
地面の下に堀を用意してあってそこへ避難。
一酸化炭素対策もきちんと考えていたようで。
(炎の特性上、一酸化炭素は上の方に溜まる)

 

 

おでん、スタントよく頑張りました。

これはもう間野山の復興後には

再び女優業に戻るフラグかな?

 





思い出の家が焼けるのを眺める
しおりさんの悲しそうな顔。

その傷心は私がベッドの中で癒してあげますよ?
由乃と3Pならなおのこと良い。




終わりがけにスタッフがやってきて、
由乃からスタッフに渡された紙切れの話を。

 

「ここに住んでたお婆ちゃんらしいっス。
スペシャルサンクスでエンドロールに
名前を入れて欲しいって。
住んでた人の思い出も大切にしてほしい。
家はただの箱じゃないからって」


由乃のフォローがナイスすぎる!



でもそんな由乃の打ち上げシーンでの
ビール飲みはすごくダサい。
(´・ω・`)


ちょんまげヘアーはマジで萌えません。



逆に髪を降ろしたしおりさんが、
シャレにならないくらい美人だわ。


よし、酔ったら介抱してあげよう。
そのままゴートゥーベッドで。


ところで左のコミュ障の子を見ていて、
ようやくキャラデザがBUNBUNだと気づきました。

オデコを出すスタイルや、
前髪パッツンはBUNBUNの特徴だしね。


ちなみにこの絵はabec名義のだけどw
(SAOのユイ)


そして、今回のオチがまたなんともwww


「知り合いに聞いたんですけど、
間野山って本当にカーチェイスとか
お寺ぶっ壊したりできるんですか!?」


変に尾ひれがついてしまいましたw
 

 

 

 


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牙獣種は大きく分けて2パターンある。

MH2から登場したもう1つのドラゴン以外のモンスター。


このカテゴリーのほとんどがである。

ドスファンゴ(猪)もいるが。

 

俊敏な動きをするタイプのモンスターが多いが、
全身が柔らかく、
どこを攻撃してもダメージが通る肉質
で、
あまり部位にこだわらなくて良い。

 

 

閃光玉との相性が非常に悪く、
かかると途端に暴れ出す。

 

これなら効果がない魚竜種や甲殻種の方が

まだマシである。

 

体力が少なく回復のためのエリアチェンジ時の
逃げの一手として使うならともかく、
攻撃するために使うことは
まずできないと思っていいだろう。

 

 

 

死に際に少し暴れるという特徴があり、
はぎ取りのために急いで死体によると
こかされること請け合い。

 

そのモンスターを討伐して終了の
クエストなら構わないが、
大連続や2頭クエストの場合は、
この暴れる動作でダメージ判定があるため、
残り体力が少ない状態で近づいたら乙った

ということもありえた。

 

MH4以降の猿系牙獣種はこの動作をしなくなった。

 

 

フロンティアにはオルガロンという
狼型の牙獣種が実装されている。


牙獣種で驚異と言えるのはその跳躍力であろう。
なにせエリア移動する際、
異常な跳躍力でそのまま上空へ逃げていき、
時には2エリア移動までしてしまうのである。

 

その跳躍力を攻撃に活かせば
ハンターに恐怖を与えるのだが、
どうやら猿の知能ではそれは難しいようだ。

 

 

 

 

 


牙獣種のもう1つのタイプは、
MHP3で実装された猿以外のモンスター。

 

猿系ではなく他の獣で構成されている。
といっても3種類しかいないがw

 

 

この3体は特別な戦闘BGMが用意されている。

それぞれ動きはまったく違うが、
両手による左右の引っ掻き攻撃
があるのは共通している。

 

 

こちらの牙獣種は猿系とは違い、
もっぱら移動は歩きで、
1エリア移動となっている。

 

たまにハンターの通れない洞穴に入って
2エリア以上の移動をする場合もあるが。

 

 

 

 

 

 


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☆終末なにしてますか?
忙しいですか?
救ってもらっていいですか?

6話



厳つい顔をしたジイサン(大賢者)。


いきなりの顔芸w

主人公と旧知の仲らしく、
いやでもこのナリで一人称がボクってw



500年前の戦いでの影響で
呪いで生きながらえていたと。


若い頃はこんなショタだったのねw

時の流れの残酷さよwww

 



かつての同僚のこの可愛い子は
もういないのよね。
(´・ω・`)



えwww
これが主人公が石化前に戦ったアイツなの?w


で、今はこちら側についているのね。
なんでやねんwww

 



帰還してからのクトリはぐったりしております。


前の戦いで力を使いすぎたわけで。


青い髪だし妖精だし、
こうしてみると
ALOのアスナみたいに見えるw


ほとんど死に半の状態で帰ってきたのね。



爺さん(スウォン)から現状と
これからのことの話を聞かされます。

17種の獣から逃れるために、
力技で大地の一部を浮遊させて、
それから500年もこの状態が続いている。


獣からの侵略の防衛だけでなく、
地上を取り戻すために

こちらから獣を倒すのに
妖精兵を起用させる。


妖精兵はいくらでも調達できる。
この言葉は主人公にとっての失言。


スウォンの死霊術によって

特定の魂から妖精を生産。
その魂から作られた妖精は死を恐れない。
ヴェネノムを躊躇なく

爆発させる理想的な量産兵器。

元々、妖精の寿命は短い上に、
戦闘でヴェネノムを起こしすぎると
前世の記憶に浸食されて人格破壊を起こす。



ストレイヤーズ・クロニクルみたいだなw
調整されて超能力を持って生まれたけど
20歳くらいしか生きられない運命で、
「破綻」という精神崩壊を起こすやつ。



前々から、クトリを苦しめている内なる声は

前世の記憶というやつだったのね。
 


「妖精を使用する以外に、
カリオンの運用手段がないのは事実である」


「だがそれも防衛に限っての話だ!
領土拡大なんかにあいつらを使い捨てるな!」


「世界は緩やかに滅びに向かってるんだ!
レグル・エレだっていつまでもつかわからない!
僕らもいつかは地上に帰らなきゃいけないんだ!」


「だけど今は地上を誰も知らない。
今を生きる者にとって故郷とは
このレグル・エレのことだ!
それ以外のどこでもない!
違うか!」


「それでも悔しくないのかよ。

帰りたくないのかよ!」

「スウォン。地上を取り戻したとして
そこには誰がいるんだ?
おかえりと声をかけてくれる
家族の一人でもいるのか?」


「この世界の未来よりも
どうせすぐ死ぬ妖精が大事なのかよ」


「ああ。今はただあいつらの元へ早く帰りたい」


交渉決裂!

うーん、これはね。
どっちの言い分も間違ってないからな。

単純にこの500年の記憶が

あるかないかの差。


獣に地上を奪われて逃げ延びて、
その後も獣に襲われるのを防衛してきた
スウォンにとっては、
どんな手段を用いてでも
地上を取り戻したいと切望するのは当然だし。


その期間の記憶が無くて、
今は妖精たちと一緒に生活をしている
ヴィレムにとっては、
彼女たちを犠牲にするやり方は

認められないだろうし。


まあ、強いて言うなら、

生産した妖精がもっとオーターマター的な

要素で動くだけの無思考兵器

なら良かったのにね。

人間とほぼなんら変わらない人格を持っているから、
情が移るし死なせたくないと思うわけで。

 




そんなことを言い争っている間に、
クトリが壊れつつありました。




「何故、獣の真実を伝えん?」

「かつては兄とも慕った相手だ。
わしはあの男にだけは

これ以上、憎まれたくない」

獣の真実、まだ隠していることがあるのね。
でもいつかはバレるよ?

昔、ある恋愛漫画で嘘をつく話があって、
今でも心に残っている言葉があるのだけど、
同じことでもバレるのと打ち明けるのでは
印象がまったく違うよ?




壊れてしまいました。
(´・ω・`)


「その子は約束守ったっすよ。
帰れるはずのない戦場から
技官に会いたい、甘えたい一心だけで。
ほんのちょっとだけの寿命を

残して戻って来たんすよ」

人格崩壊しているけど、
肉体はまだ生きているから
とりあえずヤレる

(マジ鬼畜)




そんなクトリの脳内で…。
帰りたい、と願うことで…。

 

 

「あなたがいてくれてよかったわ。
もう一人で泣くのは疲れちゃった」


「クトリは幸せしてやりたかった。
まったくあいつは、
こんな男のどこが気に入ったんだか」


「そんなこともわからないの?」

お?
しかもここでスタッフロールまで流れるとかw

「だって君は私に色々な初めてを見せてくれた人。
露店街で初めて助けてくれた。
見晴らしのいいところまで初めて連れていってくれた。
色んな感情を初めて引き出してくれた。

 

初めて頼らせてくれた人だし、初めて負けた相手だし。
ああ、もう、数えたらキリがない。
だから、初めて好きになった相手なのが
君なのは当たり前のこと」



「そんぐらい気づけ、ばーか」

復活したwww
じゃあ、初めてのゑっちもしていいですか??
 

 



起きた直後は何がなんだかわらかなくて、
自分が人格崩壊を起こしていたことを
改めて知って泣き出す。



いい最終回だった(違

まだ6話だからね。
ここでヒロイン降板はよろしくない。

さて、これからどうなることやら。

 

 

 


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