屋久島。世界自然遺産として、世界的にも有名なYAKUSHIMA.

「大自然」というにはまだ足りない、「超自然:スーパーネイチャー」という文字を屋久島で見かけ、「なるほど」と腑に落ちました。


初めて屋久島に行った時、私は自分らしさを取り戻した感覚になりました。

その自分らしさとは、幼い時の少女のような自分でした。

それは、儚いようで、実はものすごく強い自分でした。


それは、この超自然が当たり前にある屋久島だから起こせた、「魔法の時間」

自然の一部のはずの「人間」である私は、なにかの記憶障害で忘れさせられていたことを超自然に包まれて、思い出したように思います。


本当の自分を思い出してからの日々は、自分のHOMEに帰ってからでも、効力を発揮し続けています。

自分らしく、物事を選択しようとし、自分らしく、しなやかになれる体を手に入れました。


そんな、体験を、皆様でシェアできたらと思い、

屋久島 [はだかのじかん] リトリートを計画しました。

3月20日の「春分」を境にしたこの1週間は、春のお彼岸とよばれ「無欲悟道」に一番近い日とされています。


ぜひ、この機会に、「はだかのじぶん」に戻ってみませんか?

木歌(もっか)

【日時】

3/17(金) ~ 3/20(月) 4泊4日

【料金】

38000円   (全日宿泊・4食付き(朝2回・夕2回) 全5講座(3/17~20))

*途中参加も歓迎です。料金は別途ご相談ください。

1講座から受けられます。( 3000円/1講座 )

※宿泊については人数に限りがございます。(周辺に他宿泊施設あり)

温泉料金、食事代”各自”、◎イベント参加費、屋久島内の移動費(現地精算) 、等は含まれません。

なお、屋久島内の移動費は参加人数等によって変動いたします。

(レンタカー利用 or バス利用 1000円〜2000円程度/1日 )

【集合場所】

3/17(金)〜参加

ジャングルキッチン 近未来

鹿児島県熊毛郡屋久島町安房1475−39

3/18(土), 3/19(日)〜参加

Cafe 水照玉

鹿児島県熊毛郡屋久島町永田下向江1170-1

【持ち物】

動きやすい服装、ヨガマットor敷物(300円にてレンタル)、寝袋(お持ちであれば)、大いなる好奇心

[ご注意]

ワークの場所は、天候などにより、変更する場合がございます。ご了承ください。

食事に関して、アレルギーがある方は、ご予約時に申し出てください。

全て、自己責任とさせていただきます。参加されてからの払い戻しは一切致しません。

キャンセルは参加、1週間前までに。


【ご予約・お問い合わせ】

Moccos リトリート

moccos_japan@yahoo.co.jp


講座のガイドご紹介

木歌(Mocca) (声と呼吸のワーク)

声を楽器のように扱うスペシャリスト。

日本国内、海外で活動し、声から作り出されれる世界観は国境や言葉を超える。

2001年からの歌手活動暦で培った、様々な歌唱法の経験から、その人独自の声を引き出そうとします。

「声の持つ魔法のような力をあなた自身に。」

ゆきゑ(YOGA)

曹洞宗の寺院で生まれ育つ。メキシコに魅せられスペイン語と中南米の民族舞踊を学ぶ。

2007年ダンスのケガ予防でヨガに出会い身体づくりを通し心身の変化に気づき精神づくりを学ぶ

​知ること、そして変わること。

忙しさの中でも忘れてはいけない大切なこと。

足元を照らし在り方を問う姿を通して、健やかな明日が来ることを信じています。

呼吸ひとつで自らを、世界を変えることができると本気で思っています。


さーや秋山清香  (屋久島さーやYOGA)

Yogaインストラクター、タイマッサージセラピスト。

10代の頃から、世界中の文化・宗教と日本の伝統芸能に深い興味を持ち、歌舞伎の裏方の世界に身を置きつつ、インド・ネパールなど、アジアを中心に世界中を旅してまわる。

Yogaとの出逢いをきっかけに本格的に修行を始める。

現在は屋久島に住み、屋久島の大自然の中で多くの人々に、地、水、火、風、空、自然に還り一体となるYogaの場を提供。


監修:ふじえだむしまる

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声と呼吸のワークショップ屋久島リトリートツアー編
~Schedule~

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3月17日(金)

屋久島到着 屋久島の旅人の集まるジャングルキッチンに集合です。

この日のうちに、屋久島に到着してください。

港からは、バスかヒッチハイクで来てください。(え?

ヒッチハイクのしやすさも島の魅力のひとつです。


ゆっくり温泉に浸かり、

海風にあたり、川へ出かけたり、

まずは屋久島の空気に触れてみましょう。


夜 :イベント有

宿泊:ジャングルキッチン (ドミトリー形式)

食事:各自。ジャングルキッチンで自然食が食べられます。


3月18日(土)

日の出を見に行きましょう。


6:30〜7:30 朝日を眺めながら朝日Yoga.

屋久島在住のさーやちゃんから春田浜でWelcomeYogaをお届けしてもらいます。

(敷物持参:レンタルヨガマット¥300)


朝食:各自

移動:島の西側 CafeGuestHouse水照玉Studioへ。(所要時間1時間半)

昼食:各自 ゲストハウスに隣接する 自然派料理研究家、藤枝ヒロコさんの営むCafe水照玉にて。


13:00~14:00 昼寝 & 自由行動

永田には、ウミガメが産卵にくる美しい浜辺があり、そこにつづく川も素敵です。


14:00~15:30 木歌 [声と呼吸のワークショップ] [じぶんを感じるワーク]

舞踏家ふじえだむしまる氏のもつ、板の間のKokyu Studio(水照玉)にて。

16:00~17:30 木歌&ゆきゑ [自然とたわむれるワーク]

夕日の美しい永田浜にて ゆきゑYoga ののち、

風と戯れる、夕日と戯れる、砂と戯れる、波と戯れる。

意識して戯れてみましょう。


早めの夕食:GuestHouse水照玉


夜: 高橋竹山2代目さん(三味線)とふじえだむしまるさん(舞踏)のライブイベントが島の東側、ジャングルキッチンにてあります。自由参加。

宿泊 :GuestHouse水照玉


3月19日(日)

朝食:cafe 水照玉


10:00~12:00 木歌&ゆきゑ [調和を感じるワーク]

Yogaと声と呼吸のワークショップで体と心をほぐし、

自分の響き、内側と外側の世界から一緒に参加している人と、調和してみましょう。

きっと、無理なく調和できることに驚くはずです。

そして、不協和音や、衝突も、素敵なアクシデントとなって、次の調和を生むことを知っていけるでしょう。無意味な動きに、意味をつけてみます。


ランチ:cafe水照玉 にて各自でランチ。


14:00~17:00 [五感解放ワークショップ]

屋久島在住の舞踏家、ふじえだむしまるさんと野外でのワークです。

からだと心を、本格的に屋久島の自然に委ねてみましょう。

温泉(移動1時間)

夕食:宿泊:GuestHouse水照玉


3月20日(月:祝)

春分の日は自然を讃え生物を慈しむ日と、法律で祝日に定められています。

おもしろいですね。

きっと、自然をいつくしむには一年のうちで最適な時なのかもしれません。

この日は、自由行動です。

変化した あなたで、屋久島を自分で感じに行きましょう。


夜:ジャングルキッチンで「木歌ライブ」

春を祝います。生まれてきたことを祝います。

参加者の方と表現できる発表時間を設けます。

思い切り表現してみてください。

宿泊:ジャングルキッチン


朝、目が覚めたら、ご挨拶して、解散です。

どうぞ自分の世界を輝かせてください。

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ご参加、お待ちしております。

予約、ご質問など、こちらへどうぞ。

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謹賀新年:酉 (このひよこちゃんは昨年からのうちのメンバーです。ただいま3羽お庭で飼っています。毎日卵を産んでくれています。)


立春を過ぎました。旧正月が明け、光の到来です。


今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

今年は、初心に返って、本当に大切なことを見直し、始めていくような年にしたいと思います。

書き初めは、「健やか」と書きました。

自分の健やか、皆様の健やか、それが、世界平和の根源だと思います。


ふと、今を見ていると、「実感の時代」だと思うのです。

インターネットもとても便利で、有効活用させていただいておりますが、偽物と本物はどこにあるのか未知数。

情報が多すぎて、何が本当に自分にとって、大切なのか、わからなくなることも多々ある時代です。

そんな中だからこそ。

ご縁や体感はリアルに体感で出会って繋がっていくものです。


押し付けがましい音楽ではなくて、感じる余白を持ち合わせた音楽を。

酔わせる音楽、上げる音楽。いろいろ好きだけれど、自分自身を感じる音楽を。


「ライブ活動」を通して、

「声と呼吸のワークショップ」を通して、いろんな方々と触れられ、自分の価値観を広げていけることに感謝です。


今年も、全国、世界各地で、活動してく予定です。


ブログを観ていると、あまりに記録が少なくて、寂しくなりました。


でも、記憶に残っているからいいんです。

残らないものは、忘れていけばいいんです。


私の歌も、生で聴いて欲しいのです。


また、地球のどこかで、お会いできる日を楽しみにしています。


もっか 拝 









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「Liquid」(液体) 


をテーマにSessionした動画です。



どうぞ、トロけて、流れて、繋がって。


Mov by Shiva Akira



2016/05/07 [ Liquid ] @渋谷LX


木歌(Mocca)

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ハラタアツシ(Atsushi Harata )

aohpalight.tumblr.com/



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旅から旅へすべてが日常。

テーマ:

こんにちわ。

残暑お見舞い申し上げます。

わたくしは、6月末の田植えを終えて、一息ついて、ほっとして。

日本を出ました。

6月末から8月頭まで1ヶ月と少しの、ヨーロッパツアー。


イベント詳細などは、FaceBookの木歌ページでもご確認いただけますので、日々のアップデートをこちらでごらんいただければ幸いです。

https://www.facebook.com/MoccaNew/


今回は

ドイツ :ベルリン 

フランス :パリ

オランダ:アムステルダム

ノルウエー:アーレンダル

で、Liveと声と呼吸のワークショップを行いに行きました。

とても素敵な出会いと、多くの方々のご声援と支えによって、素晴らしい時間を共有できました。ありがとうございます。

どこも同じように感じたのは、「石」の文化。

日本は、木材家屋によって培われてきた文化背景がありますが、石の文化はやはり長い。

ライブさせていただいた場所や、ワークショップを行ったStudioもどこも軽く100年越えの建物で、その響きは、実に深く複雑で、歴史を感じました。

たくさんの、記憶ごと、声とともに、跳ね返ってくるような。

そんな重厚感のある響きでした。

そして、自然の姿を良しとしてきた日本とは、比べ物にならないほどのデザイン力をいたるところで感じました。

どことっても、おしゃれ。。。

教会でもSingingテロ!と題し、いろんな国の教会で歌ってきました。

ときに、誰かが踊りだしたり、すばらしい賛辞を送っていただけたり。

管理人の方がノリノリで、パイプオルガンまで弾いてくださったり。

素敵なハプニングが続出でした。

歌声は、はるか彼方。すべてのDNAに訴えかけることができることを、実感して帰って来ました。

連日、Liveにこぞって遊びに来てくれたり、急遽ライブを組んで下さったり。

様々な人種の、様々な年齢層の、様々な職業の方々の、心の奥深く、はるか彼方に触れるような、そんな歌が歌えた気がします。


反応はざまざまでしたが、「UNIQUE!! 」こんなの、始めて!聞いたことない!みたことない!

それこそが、最大の賛辞の言葉であることを、教えてもらいました。


この糧を大事にして、また、歌い、日々精進させていただきます。


ベルリン在住のDidiさんのOh Yhea Redioベルリンに出演させていただきました。

教会で、歌う映像もありますので、面白おかしく聞いてください。


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2016年6月18日。19日。に無事、今年も、田植えを行うことができました。

改めまして、ご参加くださった皆様に御礼申し上げます。


「楽しい暮らし再発見!」


ということで、自然のリズムで生きることを、みなさんとシェアすることを始めて今年で3年目でした。

3年目で、しっかりとした信頼関係が出来上がってきていることに、喜びを感じています。

本当に、ありがたいです。

岐阜に戻って、5年がたちました。おかげさまで、岐阜でも楽しい人々に囲まれながら、充実した日々を過ごしています。

「自然と共に。」とあえて言うのが恥ずかしいほど、当たり前に。


それでも、なかなか、岐阜の都会の人は、田植えなんかには興味もありませんし、田畑はまだまだ、退職した老後のぜいたくな遊びの一つという感じもあります。


それでも、私がこうして始めたことに、付き合ってくれる、同世代の皆様は、「海いこうぜ~!川いこうぜ~!」というようなのと、同じノリで参加して、楽しんでくれました。

田んぼのどろんこプールに入って、みんなで並んで苗を植えるのは、本当に楽しい時間です田んぼが私は大好きだーーーっと、今年もおもいました。


その昔、みんなでやる田植えは「合コン」のようなものだったと、聞いて衝撃を受け、途中から「FAMILY 向け 田植え合コン」という、テーマでいました。


子供にも参加して欲しいし、大人もオシャレしてわくわく遊びに来て欲しい。という思考です。


田んぼスタイリングも楽しんで、オシャレに決めて、遊びながらやりました。w

楽しめば、みんながいれば、しんどいことも、そうでもない。

そして、18日には、東京から今年もやってきてくれた「バリアージダンサー」の美女たちも楽しんでくださり、今年も、美しい~~~ラインを引いてくれました。ピシーーーっ!


そして、19日はこちらも、東京と伊勢から参加してくれた「SUNDRUM」も田んぼプールで泳ぎまわりながら、一緒に「田植え歌」できました!(だんだん慣れてまた来年はもっと歌えるようになっていく予定。)

一度「田植え歌」の中でやってしまうと、あると、ないと、では、全然気分が違います。


栃木から来てくれた、自然な農業しながら美味しいご飯を出してくれてるSmileFirmKitchen のマサマホちゃんが教えてくれたんですが、「怒っている時に種を撒いても育ちが良くないという話がある。だから、子供や若い女が楽しい気持ちで苗を植えるとすくすく美味しい米ができる。」という、面白い話。


なるほど、納得する。生き物同士の、関わり合い(食物と生産者)について新しく気づくことができました。


手植えで毎年、大爆笑して植えるから、だから、うちの米は豊作でうまいのか。


その中でも、田植え歌をなぞって一人一人、回していった掛け声の時間がすごく良かった。

即興で、歌回し。田植えの楽しさ、今日の天気、昨晩のいい女の話。 面白かったです。

今年の米も、おいしく育ちそうです。

あとは、草をすこし、こにょこにょ、泥に埋めたりするのを夏何回かやって、見守ります。


大地、水、に感謝です。


何にもしないで、田んぼがすくすくお米を育ててくれるのを実感すると、本当に、祈りたくなるんです。

祈ることぐらいしか、ないんです。(もちろん農薬も、肥料も、虫除けも、しません。金も労力もかけません。)


今年も、豊かな気持ちを共有させていただきました。

田んぼに向かって、手力雄神社さんに、五穀豊穣を祈願して祝詞を読んでいただき、田んぼの前で、ご祈祷を受けました。


去年の米が、今年の苗に繋がっています。


「繋がっている。」

人の関係も、文化も、習わしも、意味も、人と自然も、米と虫も、去年も今年も来年も、ず~~~っと、繋がっている。ただ、ただ。


ということを、再発見しています。


本当に、どれだけのことを、人間は意識して行うために、複雑に考え、研究し、壊し、また、再発見してゆくのか。


知れば、やれば、なんて、シンプルなことなんだろう。と、単純な私は思っている3年目です。

「現状で大満足する。」


自然と働くと、そう、教えてくれます。


私の生き方まで、だいぶ楽になり、笑顔が増えました。


歌を歌って、表現活動をして生きていく。というのは私にとって、孤独を感じる作業でもあります。

でも、田植え祭りは違う。

みんなでやるヤツ。


一年 に一回。私が、これをやるのは自分と地元をつなげる大事な祭りです。

人と関わること(愛し愛されること)こそ、楽しい人生の秘訣!

だから、2日間楽しいことばかりでした。


一番楽しんだのは、主催の私だと、自負しています。


今年は、箱庭鉄道さんにご協力いただきまして、JR那加駅、新那加駅と手力雄神社、田んぼをつないでいただけたことも、ものすごく面白かった。バスが通ると、この祭りに気が通る気がしました。楽しくご参加いただき、感謝です。

バスの時刻を伝えてくださる、制服姿のバスのおじさんが、映画のワンシーンのようでした。



18日15:00~旧社務所で、ワークショップ

:私の呼吸と声のワークショップの時間は、神社の空気を感じられた、特別な時間でした。バリアージ主催のChie Noriedaさんのワークショップは楽しくて筋肉引き締まりました。


18:00~「天の岩戸開き編」

木歌とゆかいな仲間達。

バリアージダンサーs&Chie Norieda(天照大神)& 武村国藏(Drm)&工藤桂(G) From 東京

弥生時代(縄文時代)松久ひろゆき(サトビックヴィーナ)じゅり(コンガ)はっちゃん(Dijuridoo)まっすん(手力雄の尊)たいち利枝(天宇受売命)

YousukeAsano(照明)


:今回2回目となる「日本神話」のワンシーン「天の岩戸開き編」ができたことすごく嬉しく思います。せっかく手力雄神社さんでやらせていただくので、みんなで日本がどうやってできたかを知ることは、自分たちのつながりを知ることだと思って大切にしていきたいことの一つです。

創意工夫で見事に暗幕で岩戸を模し、岩戸が開くと、後ろに控える「天照大神」と金びょうぶ。緊張感高まる演出と、ダンス。

美しくて、キレのあるダンス、バリアージダンサーズに、今年も岐阜はメロメロでした。

やりきった後の、爽快感といったらない、集中した時間でした。

最後は、爆裂Session !! 会場全体、近所のおじいちゃんおばあちゃんも踊ってました。

「踊るあほうに見るあほう!同じあほなら、おどらにゃ損、損!」です。


19日12:00~17:00「おじんじゃマルシェ」

今年はたくさんの方々に出店していただきまして、感謝です。

コルリ(雑貨)

フラマン(雑貨)

ちゃわんむし(陶芸)

ぴりか(雑貨)

プランツ兄弟(植物)

KatoJukenFactory(木製雑貨)

Ho-bi-ya(雑貨)

D'sKitchen(豚丼、パニーニ)

MikiFuseya(似顔絵)

旅人の木(Coffe)

Hifumi (カレー)

しあわせはっち(パン)

おたからファーム(野菜)

庭箱鉄道(鉄道Goods)

手力雄神社(かき氷)

Moccos(染物)


前日の晴天とは打って変わって、雨の中になりましたが、旧社務所内もかわいい雑貨が並び、素敵な空間でした。

そして、外での出店も、おじんじゃの空気と森に癒されながらの、気持ちいいものでした。

私自身は、[Moccos]で初出店。藍染、茜染のお洋服や手ぬぐいなんかを中心にプランツも出品しました。思っていたよりも売れ行きは好調で嬉しかった。

出店すると、ゆっくりいろんな話ができて、楽しかったです。


15:00~はアフリカン太鼓のマンデンカンが外でライブしてくれました。

そして、2日間、お祭りにお餅を添えてくれた、餅つき「弥栄」さんも。みんな、つきたてのお餅と、石臼の餅つきに、感動。


19日 17:00~「祭りじゃ祭りじゃ編」

SUNDRUM From 東京&伊勢 のLIVEと木歌LIVE.

ものすごい勢いと躍動感で、最後はみんなで踊りまくりました。

すんごい嵐。祭りそのものでした。


ざぁ~~~~~っと振り返ってみました。

覚書。


関わりいただいた方に、改めまして、感謝です。

また、収穫も楽しみであります。


本当に、ありがとうございました。

もっか 拝


(ちなみに、無事、田植えも終わりまして、私は今、ドイツベルリン空港でこれを書いています。一ヶ月とちょっと、ベルリンに滞在したのち、オランダ、ノルウエーに参ります。世界は一つ、愛しかないこと、歌いまくってきたいと思います。

ライブもですが、声と呼吸のワークショップもやってきます。

私の知ること感じることをシェアしてこようと思います。

そして、いろんな人の考えや感じていることを聞いてきたいと思います。)


また、世界のどこかで、お会いできること楽しみにしています。


















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