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[ 2016/06/28 12:00更新 ] 
 
※ 「 →→→ 」 は、解説文全部を表します。  


※あと、あと問題差し替えが何問か入ります。


■その他

 

A001 また、 (削除) (※改行調整です)

 

A001 +2符 → 2符 

 

A006 ピンフ確定の広い1シャンテンになる。
 → 広い1シャンテンに変化する。

A006 ここは目先の広さ優先で打*8pが有利。

 → ここは変化よりテンパイへの枚数優先。

→→→打*8pは受け入れ最大だが、カンチャン待ちイーペーコーになる可能性が高い。打*6sはツモ*7p時に打*6pとすることで広い1シャンテンに変化する。スピードと好形変化のバランスをどう考えるか? ここは変化よりテンパイへの枚数優先。「親であること」「すでに8巡目」「タンヤオ確定でダマ可能」「打*6sはツモ*7p以外の良いツモがなく、ほとんどのツモで結局は打*8pとなる」などがポイント


A008 好みによってはアリ。 → 好みによってはあり。

 

A015 「鳴き前提で進める。 →「鳴き前提」で進める。

 

A016 一番裏目が少なく柔軟な打牌がこれ。*5s等の縦ヅモに強い。

 → *4s・*6s引きでタンピン(三色)に移行。

→→→ *4s・*6s引きでタンピン(三色)に移行。裏目の*2mツモだと1メンツ完成を逃すが、それでも半歩前進する。


A017 ツモ4m6mでピンフ一通、
 → ツモ4m・6mでピンフ一通、 (半角「・」入れる)

 

A019 ドラ表示牌の黒いの修正

 

A021 何も問題は無いのだが → 何も問題はないのだが

 
A022 7m×46 追加(※一番右)

 

A026 1シャンテン[5m×19 6s×19 5s×14 6m×13]
 → 1シャンテン[5m×19 3s×19 6s×19 5s×14 6m×13]

 

A028 (受け入れ全替え) → 1シャンテン[3s×12 7s×12 9m×8 6p×8 8p×8]

 

A028 「メンゼン前提の手牌 →「メンゼン前提」の手牌

 

A029 東×12 →中×12

A029 ピンズ引きでテンパイしたとき、
 → ピンズ引きでテンパイしたとき


A031  (受け入れ全替え)  → 2シャンテン[*9s×31 *2m×27 *3p×27 *8s×27]

A031 9sが無くても → 9sがなくても

 

A0035
1シャンテン[*4m×16 *7m×16 *2p×16 *1p×11 *1p×11
 → 1シャンテン[*4m×16 *7m×16 *2p×16 *5p×15 *1p×11

A035 ほしいのはヘッド → 欲しいのはヘッド

A035 1p2p2p3p5p (隙間なくす)

 

Q037 Q17と同じ問題。問題変更予定。


A040 →→→ ここは*赤5pを確実に使い切れるように構えよう。ほぼタンヤオ確定、ピンズメンツが先に完成すれば3面待ちだ。ドラ引きには*2s切りで対応する。

 

A045 *打7s → 打*7s(7sを画像に)

 

A048 通常この手の形はダブルメンツ(*4s*4s*5s*5s)から1枚ずつ切るのが有利なのだが、牌効率的には例外の形。

→ *4s*4s*5s*5sのダブルメンツから1枚切りたくなるが、

  

A049 3ヘッドで「メンゼン前提。 → 3ヘッドで「メンゼン前提」。

 

A050 5p6p  隙間なくす

 

A051
テンパイ[*3m×6 *6m×6] 1シャンテン[*9s×49]
 → テンパイ[*3m×4 *6m×4] 1シャンテン[*9s×49]

 

A054 連続形はメンツ固定 (太字に)

 

A057 赤2なので → ドラ3なので

 

A059 問題番号違い(002→059)

  
A060 問題番号違い(003→060) 

 

A062 赤受け>2段階変化三色 までを太字に
 

A065 7p×50 (牌画像に)

 

A066 とくに*6pや*7pを引いた場合に強く、
 → とくに*6pや*7pを引いた場合に強くなる。

 

A068 ドラがまったく無い手なので → ドラがまったくない手なので


Q069 牌姿変更(というか元々の問題の形に戻しました。)
 2367m34499p3赤55s中中
 ↓
 2367m34499p33赤5s中中

A069 牌姿変更(というか元々の問題の形に戻しました。)
 2367m34499p3赤55s中中
 ↓
 2367m34499p33赤5s中中

解答:打9p
2シャンテン[*2m×15 *7m×15 *3p×15 *赤5s×15]

 

A075 テンパイ時に*9pが出る可能性が高い。 

 →テンパイ時に*9pが出る可能性が高く、*赤5sが使えるようになる変化も多い。

 

A077 (解説追記)

*3m-*6mツモでのテンパイは見逃しやすいので注意。

 

A078 7s8sの変則2面待ち
 → 7s・8sの変則2面待ち (半角「・」入れる)

 

A078 1pを切ってのカンチャンが選択できる。
 → アンコから1枚切ってのカンチャンが選択できる。


A081 (解説全変え)

→→→

*6s切りは受け入れこそそれなりに広いが、多くの場合カンチャン残りとなる。ピンズとソーズをそのまま残せば*2p-*5p引きでリャンメン、*6p引きで3面待ち、*5s-*8s引きでもノベタンに取れる。ここは受け入れ最大かつ打点でも優秀なマンズ切りが正解。*2m切りと*5m切りでは、ドラ*3mを端に構えた方がまさかのドラ*3mツモに対応しやすい。「ドラは端に寄せろ」。

 

A082 (解説全変え)

→→→ 

ピンズを切ると受け入れが大幅に減る。*中とのシャンポン待ちで十分なので、この形になったら4連形にこだわらず受け入れ最大に。

 

Q084 牌姿変更 12p → 24p (※タンヤオを見せ、9pを切らせやすくする)
A084 牌姿変更 123p → 234p

A084 ターツへの縦ツモ7m8m・5m6mで完全1シャンテンになったとき
 → ターツ7m8m・5m6mへの縦ツモで完全1シャンテンになったとき

 

A086 *6p×24 追加(一番右)

  

A093 (解説全変え)

→→→

親の8巡目なので素直にテンパイ取り。*6pと*9pの選択では、*9p切りなら*赤5pチーでの喰い替え(*カンチャンで鳴いて*8p切り)が可能になる。ここからの1ハンアップは大きいので、ドラ*4sや*赤5sは忘れず鳴こう。

 

A094 「タンヤオ」と思ってあわてて (削除)

 

A102 生かせる打牌 → 活かせる打牌 (※A102内に2箇所あります。2箇所共修正)

  

A107 2シャンテン[*5s×43 *5p×41 *8s×41 *7p×31 *7s×31]
 → 2シャンテン[*5s×43 *5p×41 *8s×41 *7p×31 *2s×31 *7s×31]

 

A108 3p>6m>9pの順になる。 
 → 打3p>打6m>打9pの順になる。 

 

A110 打*8pが一番広く、

 → 打*8pが一番広く(*5m-*8mでもテンパイ)、

 

Q112 牌姿 2m4m → 3m4m
 3468m1223356p45s ツモ7m 

A112 ドラ山修正(ゴミ*と1枚足りない)  
A112 牌姿 2m4m → 3m4m
 34678m1223356p45s

A112 2シャンテン[*2p×44 *3p×44 *6p×42 *1p×28]
 → 2シャンテン[*2p×44 *3p×44 *6p×42 *3m×38 *4s×38 *1p×28]

 

A113 ドラ無し → ドラなし

 

A114 リャンメンの可能性および+
 → リャンメンの可能性+ 

 (※「および」の方が意味的にはわかりやすいが、「+」で切れば、改行的に牌画がすべてつながる) 

 

A117 どれも差が無い。 → どれも差がない。

 

A118 打*6sが一番広い。

 → *7s・*8sの受けがある打*6sが一番広い。

 

A123 4連続形 → 4連形

 

A126
1シャンテン[*4s×28 *6s×16 *9s×16 *6m×15 *6p×15]
 → 1シャンテン[*4s×28 *6s×16 *8s×16 *9s×16 *6m×15 *6p×15]
A126 瞬間ヘッドが無くなるが、 → 瞬間ヘッドがなくなるが、

A129 2シャンテン[*8p×32 *7s×31 *8m×27 *2s×24 *3s×24]
 → 2シャンテン[*7p×32 *7s×31 *8m×27 *2p×27 *2s×24 *3s×24]

 

Q127 牌姿変更 78p → 79p

A127 牌姿変更 78p → 79p 

2シャンテン[*5m×15 *3p×15 *4p×15 *7p×15 *9p×15 *7s×15]
(※ダブりなので、問題差し替えようかとも思っています。)

 

A132 スタイルもアリだが、 → スタイルもありだが、


A133 「鳴き前提でポン材を残す → 「鳴き前提」でポン材を残す

 

A135 ならば*8mに → ならばと*8mに

 

Q136 類似問題と近い。後ろの方の問題(Q271)と位置交換。
A136 類似問題と近い。後ろの方の問題(A271)と位置交換。
 
A139 役なしドラなしテンパイ濃厚なので、一番ピンフになりやすい形に受ける。

→ 役なしドラなしテンパイ濃厚。変化も少ないので、ここから一番ピンフになりやすい形に受ける。

 

Q140 問題番号違い(002→140)

   

Q141 牌姿変更 *2s→*3s 
 23455m456p35667s ツモ6m

A141 問題番号違い(003→141)

A141 牌姿変更*2s→*3s 
 234566m345p35667s

 

A144 ツモアガれる最終形 → ツモアガりやすい最終形 (※「り」は平仮名なので注意。)

 

A146 ウイング(両翼形)・8枚形 (ここまで太字)

 

A147 ウイング(両翼形)・8枚形 (ここまで太字) 
A147 「超完全1シャンテン2ってとこかな。 → 「超完全1シャンテン2」ってとこかな。

 

A148 ウイング・9枚形 (ここまで太字)

 

A149 (解説全変え)

→→→

ドラが出る可能性が高い一通は見切る。打*1mと打*9mの2択だが、打*9mならツモ*2mでドラ*4sが使える1シャンテンになる。

 

A150 2シャンテン[*6m×43 *2s×43 *7s×39 *3s×30 *8s×30]
 → 2シャンテン[*2s×43 *6m×39 *7s×39 *5m×30 *3s×30 *8s×30]

A150 4ヘッドだが、ドラ入りメンツがあるので素直にシュンツ手を狙う。現在5ブロックで形が良いので
 → 4ヘッドだが、現在5ブロックで形が良いので

 

Q153 牌姿変更 

 68s →57s

A153 牌姿変更 

 68s →57s

解答:*7s
1シャンテン[*3p×18 *6p×16 *5s×16 *7s×16 *4p×15]


A153 単純な広さで選ぶのではなく

 → 単純な広さや打点で選ぶのではなく

 

A150 場に情報が無い限りは → 場に情報がない限りは

 

A153 「鳴き効率重視で打牌選択する。
 → 「鳴き効率重視」で打牌選択する。

 

Q154 牌姿変更 2p4p → 2m4m
 24m67p678s ツモ8s ポン222s ポン白白白

A154 牌姿変更 2p4p → 2m4m
 24m67p6788s ポン222s ポン白白白
 *4m 1シャンテン[*8s×24 *2m×17 *4m×17 *6p×13 *7p×17]
 単純なテンパイ効率なら打*8sだが、鳴きを含めたアガリまでのスピードを考え、弱いカンチャンを外す。危険度重視で内側からの打*4mを正解とするが、実戦では重なりやすい方を残す。

 

 

Q156・A156 問題差し替え 
156
南4局 南家 4巡目 アガリトップ *■*■*1m*■*■*■*■
*8m*8m*4p*4p*6p*3s*4s*6s*8s*8s*北*北*北* 7p
*8m*8m*4p*4p*6p*7p*3s*4s*6s*8s*8s*北*北*北
*北
2シャンテン[*3s×18 *6s×34 *7p×34 *6p×30 *4s×30 *北×15]

アガリトップのここは、*北のアンコ落としでタンヤオに向かう。じつは6ブロックでメンツオーバー。メンツ候補はタンヤオ牌だけで足りる。アンコを落とすことで3巡遅れるが、それと引き換えにタンヤオ確定になりすべてのターツが鳴きに対応できる。ポンは4倍速と考えれば、こっちの方が速そうだ。
 

  

A157 1シャンテン[*9s×24 *8p×20 *6p×17]
 → 1シャンテン[*9s×24 *3p×20 *8p×20 *6p×17]

 

A159 1シャンテン[*5p×22 *2p×20 *4p×19 *6s×16 *7s×16 *6m×15]
 → 1シャンテン[*5p×22 *2p×20 *4p×19 *7s×16 *8s×16 *6m×15]

A159 (解説冒頭に追加) アガリトップなのでイーペーコーや三暗刻は不要。

 

A162 愚形テンパイとなる確率が高い。
 → 愚形テンパイになる確率が高い。

 

A165 ただし、3ヘッド最弱理論が当てはまるのは「メンゼン前提」の場合だ。 (削除)

A165 (追記) なお、瞬間受け入れ最大のトイツほぐし(打*6pなど)は、1シャンテン時に2ヘッドが崩れた場合に余剰牌が出ることで受け入れが逆転するケースがあることも確認しておきたい。
→→→3ヘッドの手牌だ。3ヘッド最弱理論により、3ヘッドを維持すると瞬間的な受け入れは2枚損。今回の牌姿はメンゼンでは時間がかかりそうなので、*1sでタンヤオが崩れてしまうとはいえ、とりあえず内に寄せて喰いタンを視野に入れる。なお、瞬間受け入れ最大のトイツほぐし(打*6pなど)は、1シャンテン時に2ヘッドが崩れた場合に余剰牌が出ることで受け入れが逆転するケースがあることも確認しておきたい。
 

Q166 牌姿変更 24s → 34s
 1m1m3m6m7m4p4p6p3s4s6s6s8s ツモ赤5m
A166 牌姿変更 24s → 34s
 1m1m3m赤5m6m7m4p4p6p3s4s6s6s8s 

 
A170 「メンゼン前提で進める。
 → 「メンゼン前提」で進める。

 

A174 牌姿変更 334s →234s (※問題の方は合ってる)

 

A176 「鳴き前提で内に寄せる。
 → 「鳴き前提」で内に寄せる。

A176 反対に*8m切りは、裏目の*6mを引いたときに純粋なフリテンになってしまう。 (削除)

  

A180 『ツモ*6mはリャンメン待ちだ。』の後に改行

 

A181 ドラドラなのでここからでも喰いタン狙いに移行したい。

 → 6ブロックでのここは喰いタン狙いに移行したい。

 

A182 テンパイ[*5m×3] 1シャンテン[*7s×33 *4m×29 *4s×20]
 → テンパイ[*5m×3] 1シャンテン[*7s×34 *4m×30 *4s×21

A182 きゅうくつなカン*6sでフタをするぐらいなら三色狙いでテンパイを崩したい。

 → 親ではあるが、好形変化多数、しかも三色まであるのでテンパイを崩したい。

 

A183 2シャンテン[*8m×20 *1p×20 *6p×20 *9s×20]
 → 2シャンテン[*8m×20 *1p×20 *4p×20 *6p×20 *9s×20]

 

A185 2シャンテン[*6p×23 *8p×23 *9p×23 *5s×20 *1p×19]
 → 2シャンテン[*8p×24 *9p×24 *1p×20 *3p×20 *5s×20

 
A185 4pを引けば**2p ・*7p受けが残る
 → 4pを引けば*2p ・*7p受けが残る (「*」のゴミ削除)

 

A186 1シャンテン[*3m×7 *2p×7 *5p×7]
→ 1シャンテン[*3m×7 *2p×7 *5p×7] 2シャンテン[*9p×52] 

A186 「メンゼン前提の愚形残りで厳しい。
 → 「メンゼン前提」の愚形残りで厳しい。

 

A187 1シャンテンの受け入れを最大に受ける。 
 → 1シャンテンの受け入れを最大にする。

 

Q189 もっと後ろへ移動 (Q294と位置交換)

 

A189 *4p*4p*4p*赤5p*7p*8pの形は、ピンズを引いても残ったピンズでリャンメン以上の待ち作れる好形だ。この形が好形に見えなかった人は認識を改めよう。
 → *4p*4p*4p*赤5p*7p*8p形は現状で15枚の受けがあり、ここから一手進んでも必ずリャンメン以上の待ち残る。しかも*6pが引ければ5面待ちになるため、単純な2度受けとはレベルが違う超好形だ。

 (※『認識を改めよう。』この言い回しは別問題で使ったため文面変えました。)
A189 もっと後ろへ移動 (A294と位置交換)

 

A192 打*9sでテンパイ崩し推奨。

 → 手変わりが多く、タンピン、三色と高打点も狙えるので、打*9sでテンパイ崩し推奨。

  

A199 8s×8 → 8s×4

A199 一通とドラ受けの両天秤でテンパイ崩し。
→ 手変わりの多いここはテンパイ崩し。打*5pで一通とドラ受けの両天秤に受ける。

A199 ドラ無し → ドラなし

 

A200 (解説全変え)

→→→

タンピン三色は魅力的だが、親の7巡目で最低でもタンヤオドラ2は確定しているので、三色よりも「受けの広さ」と「最終形」優先で打牌選択すべき。また、ピンズの形が良いだけに三色が完成する確率は低い。マンズは*6m*8m*8m*8mの形が残る変則2面待ちを残したい。

 

A205 打*1pで受け入れ最大にする。
→ 打*1pが受け入れ最大。

 

A206 弱ターツ3枚構成理論 (ここまで太字)

 

A209 メンツ候補は足りたので赤なし麻雀なら*6m切りで良い。しかし赤ありなら*赤5m引きに備え、
→ メンツ候補は足りたので*6m切りでも問題ない。しかし*赤5m引きに備え、

A209 実力が出る。 → 実力差が出る。


A210 (解説全変え)

→→→ 

愚形でも最速テンパイが欲しいなら打*7mだが、まだ巡目が早いことから打*2sか打*8sとしてマンズの伸びに期待したい。ふたつを比較すると、打*2sにおけるツモ*7sはリャンメンテンパイ。打*8sにおけるツモ*3sはシャンポンテンパイ。また、打*2sにおけるツモ*3sは打*8sとすることでフリテンながらも広い1シャンテンに変化するが、打*8sにおけるツモ*7sは純粋な裏目となる。

 

A211 5s×20 (削除)

 

A213 (解説全変え)

→→→

ドラ2の1シャンテン。親なので愚形テンパイであっても先制リーチで押さえつけたいところ。内に寄せながら三色を見る打*9pで問題なさそうだが、三色になるより先にテンパイすることの方が多そう、最終形がピンズになった時のことを考えれば、端寄りの待ちを残す打*2pが正解となる。

 

A219 「ドラ無し・役無し・いいとこ無し」 → 「ドラなし・役なし・いいとこなし」

 

A220 うれしいツモが無い → うれしいツモがない

 

A221 ピンズは*6p-*9p・*3p受けの
 → ピンズは*3p-*6p-*9p受けの 

A221 普通に → ふつうに


Q222 牌姿変更 ツモ*3s → ツモ*9s

A222 牌姿変更 *3s → *9s

 

A223 東を牌画像に (牌姿部分)

 

Q226 牌姿変更 24s → 34s

 122346m12388p34s ツモ4m

A226 牌姿変更 24s → 34s 

 122344m46m12388p34s 

 

A227 できれば四暗刻の目はつぶしたくない。その上で (削除)

 

A228 『ヘッド固定有利となる形だ。』の後に改行

  

Q229 元の問題はピンズが4489pだったが、何故か4478pに。 こっちの方で簡単で異論が出ないので、初稿のまま4478pで使います。

A229 受け入れ全部変更  → 2シャンテン[*1m×28 *6m×28 *8m×26]
A229 ここは1mを1枚外すのが正解。
 → ここは1mを1枚外す。  (※文字数オーバー調整です。)

 

 

Q233・A233
牌姿及び解答変更
2344568m234578p ツモ2m  解答:打2p

2344568m345578p ツモ2m  解答:打8m

233
東1局 東家 7巡目 *■*■*1s*■*■*■*■
*2m*3m*4m*4m*5m*6m*8m*3p*4p*5p*5p*7p*8p *2m
*2m*2m*3m*4m*4m*5m*6m*8m*3p*4p*5p*5p*7p*8p
*8m
1シャンテン[*8m×22 *2m×20 *5p×20 *8p×16 *4m×12]

打*5pとすれば、マンズは*2m-*5m-*8m・7mの受けが残り、必ずピンフになる。打*8mはツモ*8pでカンチャン待ちだが、他の有効牌ならすべてピンフになる。どちらも優秀だが、「*6p引きでの3面待ち」「*赤5p引き」がある打*8mが期待値最大となる。

 

 

A236 ヘッド無し。 → ヘッドなし。

 

A237 打*4pとの受け入れ差は
 → 打*4sと打*4pの受け入れ差は

 

A242 2シャンテン[*5p×37 *4s×35 *6m×33 *7s×27 *2p×23]
 → 2シャンテン[*7p×37 *4s×35 *6m×33 *7s×27 *9s×27 *2p×23]


A249 弱ターツ3枚構成理論 (ここまで太字)

A249 (解説最後に追記) 問題の牌姿が、マンズが5枚(奇数)、ピンズが4枚(偶数)だという点を合わせて確認しておこう。

 

A251 マンズは2度受けになるが
 → ピンズは2度受けになるが

 

A253 トイツ落としに比べ、わずか1枚差にも関わらず、ピンフになりづらく打点面で大損。

 → ツモ*5p-*8pでリャンメンテンパイに取れないので損。

 

A254 ドラ2で打点十分だから、タンヤオ移行や三色変化を考える必要なし。 (削除)

 

A257 というわけで8sをヘッド固定し、マンズかピンズのくっつきテンパイを目指す。
 → 8sをヘッド固定し、マンズかピンズのくっつきテンパイを目指す。
 (※文字数オーバー調整です。)

 

A258 2p2p3p (隙間なくす)

 

A261  3m×24 (※牌画に)
A261 残った2p4pを整理することになる。 (牌画の間の隙間なくす)

 

A262 ダブ*東頼りにせず、

 → ダブ*東頼にせず、

 

A264 1シャンテンに取れるのは*8mか*4sだけ。
 → 1シャンテンに取れるのは打*8mか打*4sだけ。


A270 この問題のポイントは、カン*5pで即リーチがかけられるかどうか。ドラが5pであり、ダブドラ*赤5pもあることを考えるとカン5pリーチで問題ない
→ 
ポイントは、カン*5pで即リーチがかけられるかどうか。ダブドラ*赤5pもあることを考えると即リーチで問題ない
 (※文字数オーバー調整です。)

 

Q271 ドラ表示牌を2sから7mに
Q271 Q136と位置交換。
A271 ドラ表示牌を2sから7mに
A271 A136と位置交換。

 

A272 とりあえず*9mを1枚外す。
 → *4s-*7s引きでタンヤオになるように*9mを1枚外す。
 

A273 弱ターツ3枚構成理論 (ここまで太字)

 

A274 ここではとりあえず、どちらにも向かえるよう打*1sとしよう。次にどう進めるかはツモしだい。ツモに身を任せる。 

 → ダブ*東はもちろんポンだが、鳴けない場合にタンヤオ移行できるように、ここで打*1mとする。

  

Q280 牌姿変更 1m3m7m9m → 1m3m7m8m
 1378m赤56779p24s東東 ツモ東
A280 牌姿変更 1m3m7m9m → 1m3m7m8m
 1378m赤56779p24s東東東

A280 ヘッドが無いからと → ヘッドがないからと

 

A281  9m×75 (削除)

 

A283 注意しよう。 → 注意。
 (※文字数オーバー調整です。)

 

A286 
赤あり麻雀でこの形から四暗刻を見るのは実戦的ではなく、タンヤオ、赤受け、イーペーコーを見る。

 → 遠くの四暗刻より、目先のタンヤオ、赤受け、イーペーコーを見た方が高打点になりやすい。

  

A287 広いのは*1pと*5p。
 → 広いのは*打1pと*打5p。

A287  (※*5pを牌画に)

 

A291 「メンゼン前提となる。 → 「メンゼン前提」となる。

 
A291 余剰牌無しで → 余剰牌なしで

 

A292 ウイング・8枚形 (ここまで太字)

 

A295 (解説全変え)

→→→ 

メンツオーバー。受け入れ最大は打*1m。*6m受けも残り、タンヤオもつきやすい。打*8sの昭和風6ブロック打法との違いを、しっかり味わおう。

 

Q294 (Q189と位置交換)
A294 (A189と位置交換)

 

A295 打8sの昭和風6ブロック打法との違いを、しっかり味わってほしい。
 → 打8sの昭和風6ブロック打法との違いを確認しよう。
 (※文字数オーバー調整です。)

 

Q298 牌姿変更 24668s → 34668s
A298 牌姿変更 24668s → 34668s


A299 
解説全変更

→→→ 
一番広いのはドラ切りだが、親マンまで見える手が最悪リーチのみになってしまう。ここは打7mが正解。タンピン三色が最高形で、ドラの重なりでもタンヤオドラ2のテンパイとなる。打6pはドラツモで後手に回る。

 (※文字数調整です)

 

A300 残る1m2m2m、6p8p8p9p9pの
 → 残る1m2m2mと、6p8p8p9p9pの (※改行調整です)






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雀ゴロK本の記事がアメーバに消されました。

 

「この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。」
 
・・・とのこと(´・ω・`)
 
単なる本の紹介ページなんですけどね。なんででしょう?(´・ω・`)

中身はアマゾンの紹介文をそのままコピーしただけですね・・・
 
アメーバに問い合わせしますが、もう皆さんアメーバ使わない方が良いんじゃないですかね?
 
私も別のブログサービスに移転したいと思います。

 

 
 
 
 

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ネット麻雀完全対応! 強者の最新手筋100 (マイナビ麻雀BOOKS)
著者: 比嘉 秀仁
単行本:224ページ
出版社:マイナビ
発売日:2015年6月23日
価格: 1,490円+税


 
内容紹介 
 
待望の「天鳳何切る」ついに誕生!!
本当に強くなりたいと願う人だけお読みください。
 
ネット麻雀最大手「天鳳」のトッププレイヤー50名(木原浩一、渋川難波、ASAPIN、独歩、すずめクレイジー、太くないお、タケオしゃん♪、コーラ下さい等)が何切る問題に回答。その総括を日本プロ麻雀協会・比嘉秀仁プロが行うという新しいタイプの何切る本です。
 
丁寧な解説で、ネット麻雀だけでなくリアル麻雀でも大いに役立つ内容となっています。現代麻雀において、押さえておかなければならない全6テーマをしっかりと収録しています。雀力アップにお役立てください。

 
【目次】
第1章 押し引き
第2章 リーチ判断
第3章 鳴き判断
第4章 ベタオリ判断
第5章 テクニック総合
第6章 オーラスの打ち方
ネット強者・天鳳プレイヤーたちの紹介
コラム(1) 比嘉秀仁の麻雀年表
コラム(2) 天鳳を介してのファンとの交流
コラム(3) 天鳳と麻雀プロ
 
【著者】
比嘉 秀仁(ひが・ひでひと)
日本プロ麻雀協会所属、第7回日本オープンで準優勝。
ネット麻雀でも人気を集める注目のプロ雀士。
 
【回答者】
ASAPIN(初代天鳳位)、独歩(第3代天鳳位)、すずめクレイジー(第4代天鳳位)、太くないお(第5代天鳳位)、タケオしゃん♪(第6代天鳳位)、コーラ下さい(第7代天鳳位)、【罪歌】(日本プロ麻雀協会・木原浩一、最高位戦クラシック制覇)、闘士☆渋川老(日本プロ麻雀協会・渋川難波、雀竜位獲得)、青山学院4年、天城小次郎、一方通行、稲作ヴォルケイノ、イニエスタ、いぬじゃらし、ウルトラ立直、川村晃裕、くにひこまる、クロノス、西園寺靖子、最速クン♪、サウリー(麻将連合・田村洸)、さくらこ/怖くないお、たじまなみ、チーター、ちくき(日本プロ麻雀協会・菊地俊介)、天鼓/黒猫@ぺろぺろ☆、どんよく(日本プロ麻雀協会・近藤千雄)、なんなんだー(日本プロ麻雀協会・綱川隆晃)、びりびり☆びりー、ふかみ、麻雀世界(RMU・仲川翔)、ママご飯まだ?(日本プロ麻雀協会・坪川義昭)、水希、南斗のレイ、みみず、民芸、メカゼットン、ヤキン、ゆいちゃんのパパ、遊走、リツミサン、禰摩多、bakase、hayato☆、macjr、nakajuun、shoot39、taroo、tj-micro(日本プロ麻雀協会・田島陽平)、Venus Say

 
  
  
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管理人の感想
  
ネット麻雀完全対応! 強者の最新手筋100 ネット麻雀完全対応! 強者の最新手筋100

※画像は、比嘉本 内容ちょっと公開  (日本プロ麻雀協会・比嘉秀仁【10段達成(*´ω`*) 】の天鳳遊戯) より
 
 
第一印象としては、「相変わらずのマイナビ本。文字も隙間もデカくスッカスカだな(´・ω・`)」
といった感じなのだが、サクサク読めそうなので、その点は良いかも?
 
ネット麻雀完全対応! 強者の最新手筋100
 
回答者の紹介が、1ページあたり5人みたいなんだが、紹介だけで10ページは使うってことかな?(´・ω・`)
 


向き 
赤対応:
 
総合評価 点
 
 
購入はこちら → amazon.co.jp  ・ Kindle版  

  
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■誤植とツッコミ
 
 


  

■関連記事
 
麻雀プロなので麻雀の本を出します【比嘉本】  (日本プロ麻雀協会・比嘉秀仁の天鳳遊戯)
比嘉本 内容ちょっと公開  (日本プロ麻雀協会・比嘉秀仁の天鳳遊戯)

 
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