• 20 Jun
    • MintJamライブアシスタント募集

      以下の募集については締め切らせて頂きました。 沢山のご応募ありがとうございました。 MintJamのライブとそのリハーサルでアシスタントをして下さる方を募集致します。 □主な内容 ・機材の搬入、搬出 ・アンプのセッティング、ギターのチューニング ・その他ライブ運営のお手伝い ※以下に該当する方優遇致します。(必須条件ではありません) ・日程に融通が利く方(リハーサルは主に東京23区内にて平日に行います) ・ローディー経験がある方 ・バンドやライブ出演の経験がある方 ・DAW(Logic)の知識がある方 ・普通自動車免許をお持ちの方 スタジオリハーサルでバンドメンバーと共にライブの流れを把握し ライブ本番をしっかりサポートして頂く事により ライブそのもののクオリティを高める事を目的としています。 ご興味のある方は、 ・お名前(差し当たりニックネームでも構いません) ・年齢 ・性別 ・ご職業 ・自己PR を記載の上webmaster(アットマーク)mintjam.netまでご連絡下さい。 ご質問などございましたらお気軽にどうぞ。

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  • 10 Jun
    • LIVE 4th GIG @東京公演 TERRA目線レポート

      先日は Live4thGIG お越し頂きありがとうございました! 少し日が空いちゃいましたが、自分視点のライブレポ的なものを書いてみようと思います。 大阪公演はニコ生で語ってしまった(主に道中の話だけど)ので こちらでは東京公演の模様を。 ______________________________________ 1・ 暁 ド頭にやるのは先日の大阪が初めてで、今回が2度め。 MintJam楽曲の中でも人気上位だし、勢いもあるので1曲めとして悪くないと思うけど メロの動きが実はとても滑らかで(休符が少ない) 煽りどころが以外と無い。 これまでは終盤でやる事が多かったのでフロアもドカンドカン来る印象があったが 今回はお客様もまだ緊張気味の面持ちだったので、無理に盛り上げに行くというよりは しっかり歌う事に集中。しかしながら当夜は、最終的にはこれまでで1番 エネルギッシュなステージにすると決めていたので、 後で見てろよ~沸かせてやるぜなどと思いながら歌う。 2・ Resistance イントロの最後にギターの鳴き系の下降フレーズがあるのだが、そのギターに重ねて ベースの染さんがネジ込んで来た、原曲には無い強烈フレーズでテンションが ブチ上がり、サビで頑張りすぎて少しむせる。素人かよw 3・ Growing Up 皆の反応を見るに、この曲は今やMintJamの中で1、2を争う人気曲なのかもしれない。 歌メロもギターもとても爽快だしライブで映えますね。 個人的にも好きなナンバーなので皆に認知してもらえて盛り上がるのは嬉しい。 4・ Hysteria 照明が細かいとこまで注文通りでグッジョブ。 蛇足かもしれませんがこの曲、1番のテーマが熱、2番が冷 と対比になってます。 そして照明もそれに準じた演出になっている(これは以外と気づきにくいかも) ので、 次回意識してみて頂けるとより楽しいかも。 バックスクリーンもいい感じ。 5・ Reach for the Sky 皆で作った右手のアーチがとてもきれいでした ありがとう! 6・ Melty Blood 大先輩、来兎さんの楽曲ですがその知名度と、MintJamでも 好んでよくライブでカヴァーさせて頂くため期待度も高い1曲。 イントロはTimo先輩の大人の色気全開でしたね。 7・ Light my Fire 現状唯一と言ってもいいコール&レスポンス要素のある曲で、ライブに来て頂く際には 是非とも覚えて欲しく、しかしながら収録アルバムが絶版という惜しい曲w リメイクするべきかな・・ 毎回、初めてMintJamのライブ来てくれたという人は少なからずいるわけだけど その初めて勢が、サビの会場全体コーラスで 「うおおすごい!」っていう顔をするのが 何とも言えず嬉しい。 8・ Back-alley Spiders このあたりでフロアがだいぶあったまってきた感。Reach for the Skyあたりと並んで、 ライブで本領を発揮する曲ではないでしょうか。 シモテにいてもa2cの前方あたりからの歓声が届いてきた。 このアングルからの写真が取れる会場はなかなか無い 9・ Prometheus この曲に限って言えばこれまでで1番良いテイクが出たかもしれない。 大サビの前のa2cのチョーキングも過去最高にキレてて昂ぶりました。 10・ Crying Moon 歌物だったりギターインストだったりと、その時々で仕様が変わるハイブリッドな曲。 今回は歌あり。アコギを持つアレンジでも形になるので持とうかやめようか悩んだ末 持たずに歌に集中することに。 11・12 Words → Kamuy インスト曲2連続。今回は自分視点のレポなので、舞台袖に引っ込んでる間の レポ(需要なし)ですw 楽屋に戻り小型モニターに映るステージの状況を眺めつつ、 予想よりも汗をかいてしまった(シャツが変色してくるレベル)ので、アルコール系 ペーパーで体を拭いて涼みつつ楽屋のモニタで進行をチェック →着替え。 楽屋で待機されていた、敬愛するゲストの光吉さんにお褒めの言葉を頂け、浮かれる。 何かのフラグかな? 13・ Reincarnation 東京初披露。自分の内面と戦う内容の曲なのでライブでは唯一、 人に聴かせる見られるという観点を排除して目の前のマイクと自分にだけ向き合い、 自問自答する(つもりで歌う)イメージ。 「今更もう引き下がりはしない」 10年強やってきて今、より染みるフレーズ。 14・ Fragment ここまで大きなトラブルなく来たが、残念ながらここでやらかす。 フラグ回収。フラグメントだけに← アコギを受け取り、・・おっケーブルが接続されてないぞ!と思った瞬間 曲が始まってしまう。サポートメンバーやスタッフの名誉の為に補足しておくと 俺の段取りの伝え方が甘かった事と、覚えて頂くための期間が短かった 事などが原因。同じミスは今後は起こしません。 後から記録映像を見ると、開始直後に我々フロントふたりが割と左右対称の動きで ギョッと後ろを振り向いていて絵的にはちょっと面白かったけど 現場では面白がってる場合じゃなかった。 a2cが一瞬本来のアルペジオからレゲエのようなカッティングになり、 「これはテイク2じゃね?」的な空気を醸し出すも バック3名が真顔で続けてくるので 「あ・・そ、そう」 という感じでフロントふたりも観念して向き直る。 結果、人生初の当て振りを経験する事になった… …悪くない。← 曲の最後にバンドが全部止まってフロントふたりのギター2本のみになる箇所があり、 そこだけはどうしようもないと思われたが、a2cが機転を効かせて 俺が弾くはずだった伴奏パートを演奏、どうにか形になる。 15・ Reason 恐らく今回のセットリストの中で最もマニアックな曲。こちらもアコギを使うので、当て振りの汚名返上。 (さしてテクニカルな事をするわけではないけど) 因みにレポートとは関係ないが この曲の詞を書いた当時、ほぼ同時進行でにa2cがReincarnationの詞を書いていて お互い何の打合せをしたわけでもなくほぼ同時に完成した歌詞の中に Reason 「誰かの為に燃えたい」 Reincarnation 「誰かの為なんて思い上がり」 というくだりがあって、「・・・なんか、サーセン」となってから十年が経とうとしている。 16・ Scenario Melty Blood同様カヴァー曲。こちらは現在無期限休止中の、 かつてmuzieという音楽配信サイトで楽曲配信していた頃のMintJamの盟友 Resetさんの楽曲。 個人的に、Reincarnationとこの曲は歌詞の解釈に対極な部分がある。 あちらが内向きなのに対しこちらは、本を朗読するような、誰かの憤りを諌めるような イメージで歌う事にしている。特に最近ライブでやるベストアルバム収録バージョンは 朗読的なイメージが強い。はいすみません、こちらもレポートではなく楽曲紹介と化しました。 17・ Burning Hearts ~炎のANGEL~ ゲスト、光吉猛修氏 from SEGA が登場。ここの展開は チケットを買ってくれた人だけの特権ですよね。 それまでドヤ顔でステージに立ってたTERRAさんが、 どこにでもいるただのSEGAっ子になってしまったとだけ・・ 18・ Guilty with 光吉猛修 ここでこの日1番の修羅場に突入。 なんとa2cのギターのチューニングが本来あるべき形と違っていた。 俺のアコギも合わせるとギターだけで6本あり それぞれのチューニングが随時変わっていくというかなり複雑な仕様につき 少し簡略化をはからないと今後も起きうる事。対策します。 話を戻して、チューニングが違うと言ってもギター全体が半音高いとか低い ような場合は脳内で補正しながら弾けばなんとかできないこともないかもしれないが この時は第6弦だけが本来のチューニングでないという変則的な状況。 曲が始まった瞬間恐らくバンド全員が、げっ!となったはずだが フロアは既に完全に沸騰しており、とても一旦止まってテイク2という空気ではない。 絶体絶命・・! ところがここからa2cの本気を垣間見ることになった。 Aメロのリフがかなり難解で、そんな難解フレーズを チューニングが部分的にずれたまま脳内補正で即興プレーする事はまず無理 という事はギターを触る人ならわかると思うが、 Aメロの半分だけを簡略化したパワーコード系に置き換え(約12秒) その間に脳内補正をすべて済ませた模様。 そこから先はズレたチューニングのまま、オクターブ上の音を駆使したりしながら さらっと弾いてのけた。これは少なくとも俺には絶対無理。 カミテフロアの皆と一緒に、「a2cー!」ってやりたくなったw 19・ Rival with 光吉猛修 安定の盛り上がり。 最後のハイトーン部(High High E♭)の、まさかの3度上ハモリを 光吉氏にぶっ込まれTERRAノックアウト。フロアは爆発。さすが我が心の師。 20・ Keep on Jamming 光吉氏をお見送りし、気を引き締めて最後の曲。 この曲、内容的には鼓舞系のはずなのだがライブでは 大体エンディング的ポジションに位置付けられる事が多いので 歌詞とは逆に皆さんに元気づけられてしまうような空気になる。 毎回、皆さんの温かい笑顔(ときどき涙)が印象的。 21・ Energy Drive アンコールありがとうございました。再登場遅くてすみません・・・ 1番サビ以降は、フロアにマイクを向けた手前 皆さんの歌声をちゃんと聞きたくて イヤーモニター外しましたが、すごい迫力。ステージより音量出てたんじゃなかろうか。 22・ Guilty with 光吉猛修 アンコールの声を聞きながらの楽屋。 Guiltyリベンジ行っとかないとだいぶ悔い残るよね という会話からの、 皆さんにも快諾頂きテイク2。フロア爆発。 長年MintJamのフラッグ曲と言えばRivalだったが、 その座をついにGuiltyが奪取したように思えた(少なくともライブに於いては)。 ______________________________________ というところでしょうか。色々ありましたがどうにか形になりました。 因みにフロアの皆さんは文句なしの盛り上がりでした! 演者もそれに負けないよう、より良いステージを目指していきます。 お客様は勿論、尽力頂いた関係者各位、誠にありがとうございました。

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  • 07 Mar
    • LIVE 4th GIG #decide

      画像をクリックで拡大できます スタッフ鷹木です! 公式サイトがサーバーの不具合で更新できない為 ひとまずこちらで告知。 5月22日に大阪、6月4日東京の、2公演のライブが決定しました!! チケット発売をはじめとした情報、随時配信して行こうと思いますので 今回も宜しくお願いします!

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  • 25 Apr
    • M3会場にて、頒布カタログに無い過去の作品(グッズも含む)もお求めいただける方へ

      日付が本日(4/25)のうちに、お求めの作品タイトルを Twitterのダイレクトメッセージで @mintjam_info 宛にお知らせ頂くか、 (フォロー外からでもDMを受け取れる設定になっています) 若しくは公式サイトのメールフォームよりお知らせ下さい。 Tシャツなどの、サイズやカラーのバリエーションが 存在する物の場合は、 それらの細かな情報まで記載をお願い致します。 お問い合わせ多数となった場合を想定しまして、 こちらからのご返信は 恐縮ですが 【該当の作品を確実に用意できる場合のみ】 とさせて頂きます。 ※なぜ在庫があるにも関わらずカタログに載せていない作品が あるかといいますと、残数の少ない状態でカタログに載せた場合 それを目当てでお越しいただいて、先に完売してしまい 結果無駄足を運ばせてしまうという事態を避けるためでございます。 M3 2015春カタログはこちら

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  • 12 Sep
    • staff鷹木@ 10/11LIVEのバンドメンバーについて

      皆さん今晩は、スタッフ鷹木です! メンバーがなかなか更新しやがらない事もあり、長めの告知がある 際には自分もこの場をお借りする事になりました!! ライブまで一ヶ月切りましたね! 皆さん高まりすぎて発熱しないように! さてさて今回はバンドメンバーが総入れ替えという事で、 自分のほうから紹介させていただきます! Drums・・ 横瀬 卓哉 (ヨコセ タクヤ) CANOPUS DRUMSのエンドーサーにして、 あの世良公則さんのバンドのドラマー! そして我らがTERRAの師匠でもある御方。 自分にとっては師匠の師匠・・=神!? Key・・ 宇都 圭輝 (ウト ケイキ) Roland製品のデモプレイヤーにして、 クリエイターユニット HoneyWorksでもKeyを担当! HoneyWorksと言えばGomさん!ファンです! Bass・・ 堀江 晶太 (ホリエ ショウタ) TVアニメの主題歌制作などで活躍されている 敏腕クリエイターにしてベーシスト! MintJamとは、業界繋がりと見せかけて TERRAがライブで見たベースの腕を買って抜擢! とまあ、なんともエグい面子を揃えてきましたよ!! 近日中にTERRAと泳ぎに行くので、 皆さんがどんな音を出されるのかリサーチしときます! それでは今回はこのへんで!

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  • 08 Feb
    • TERRA@ 新譜からの新譜・・からの新譜(?)

      ご無沙汰してます・・!どうも筆不精で申し訳ない。 タイトルのとおり、新譜告知のタイミングでしか書けてませんね これはよろしくない。 活動自体はしっかりやってるんですけどね。 今年の目標はブログをある程度書くことにします! というわけで、2点ほど告知を。 まずは3月下旬にに新譜が発売予定です(詳しい日時はまだ未定)。 2009年にリリースされた、ミュージシャンと絵師との コラボレーションコンピ企画【空想活劇】 という作品がありまして MintJamは 漫画家の御船麻砥先生とコラボさせていただき Back-alley Spiders という曲で参加しました。 今回リリースされるのはその曲の世界観で全編統一した スピンオフ作品です。今回はコンピレーションではなく 全編MintJamなので、うちのアルバムと言っていい内容です。 タイトルはそのまま 【Back-alley Spiders】。 近日中に特設ページができてくるはずなので 連絡が入りましたら改めてご紹介します。 もうひとつは、a2cもメンバーのひとりである【G5 project】が 現在開催しているカヴァー企画に参加してみちゃいました。 2010年に初めてこの曲を聴いた時瞬間的に、 これ歌物化しても映えそう!と思ってたんですが 実行に移せておらず、このたび丁度良い機会なので ひとまわしだけですが作ってみました。 英語部分の訳は↓な感じ。 ____________________ Challenge and never give up if you fail 失敗しても諦めずにチャレンジし続けろ Shoot for the higher ground さらなる高みを目指せ Do not mind ridicule and never compromise 嘲笑されても気にせず 決して妥協するな Focus your limited time on training 限られた時間をトレーニングに充てろ Reach for the distant dream 遥かな夢に手を伸ばせ We are behind you so go for it 僕らはずっと君を応援している 頑張れ ____________________ というわけで今回はこのへんで・・

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  • 20 Sep
    • TERRA@ 新譜からの新譜

      ライブの追加公演が終わってから、新譜【Little Monster】の製作、及び冬発売予定の新譜の作業などで バタバタしてるうちに夏が終わってしまいました← Little Monster については、アルバム通してこれまでで一番気持ちの良いサウンドに できたんじゃないかと思うので、まだ聴かれてないかたは是非! 特設ページ 冬の新譜は、まだ詳細は発表できないんですが、こちらもなかなか面白いものになりそう。 今回もなかなかタイトなスケジュールなので、落ち着くまであんまりブログなど更新できない かもしれませんが、発表可になり次第こちらでも告知していきますので宜しくです! そして最後に、6月の初回公演で撮りそびれたメンバー+お客様の集合写真を。 (実は追加公演でも終演直後には忘れてて、カメラさんに言われてハッと思い出して撮ったので ライブ来てくれたけど終演後直ぐ帰ってしまって写れてない方はごめんね・・)

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  • 28 Jun
    • TERRA@ Live 2nd GIG #Genesis

      遅くなっちゃいましたが、6/22の Live 2nd GIG# Genesisの 個人的なレポートと感想をお届けします。 まずは現地での様子をすこし。 前半戦。 割とタイトなシャツを着てたところへ汗かくので、シャツが突っ張って 胸ボタンがいつ飛んでもおかしくなかった・・ 前半その2。一体感が凄い! ボタンも最後までもってくれました 終盤はメンバー皆、今回作ったTシャツに着替えました。 青い照明でわかりづらいけど、a2cが着てるのが今回のメインだった黒地×茶色プリント、 僕が着てるのが追加公演で物販予定の、黒地×ゴールドプリント。 この後前に出すぎてギターを奪われそうな勢いの猛攻に遭ったa2cさん。 DOORSはステージ前の柵の位置を2段階のどちらかに調整できて、基本はステージから1mほど 離れたところに柵を設置するんですが、今回は少しでも客席を広くとりたかった事もあり、 演者が前に出た時は最前列と触れ合える距離でした。ステージから見てもすごい迫力でした。 MC中。 ステージも客席に笑顔負けてないw 最後はがっつり Energy Drive。 _____________________________________________ まずあらゆる点に於いて言える事は、ワンマンライヴ最高!これに尽きる! 他の出演者がいないのでお客様を待たせない。 オープンからスタートまでは物販の都合上少し長いですがそれでも、 今まで出演させていただいてきたようなフェス系のライヴに比べれば、 待ち時間は減って演奏時間は増えるのでエンターテインメント性は間違いなく高まる。 実は今回、スケジュールの都合上どなたかとのツーマンにしようか 或いは頑張ってワンマンにしようかギリギリまで悩んだんですが、 いやーワンマンにして良かった! そしてこのあたりの事まではやる前からわかってた事だけど、 実際やってみると他にも良いことずくめでした。 まず当日の自由度が違う。当然と言えば当然なんだけど、 自分たちのタイミングで用意して、好きなタイミングでリハーサル始めて、 気が済むまでリハーサルして(スタッフの皆さん付き合わせてすみません) 楽屋で弁当開けておいしそうな匂いさせても誰にも気兼ね要らなくて(笑)、 (まあこの点は大きい会場だと出演者ごとに楽屋があったりしますが) ともあれとても快適な環境で本番を迎えられました。 今後も、条件さえ揃えばライブは是非ワンマンでやりたいところ。 一方で、演奏面、運営面ではいくつか不備が出てしまって、 お客様には申し訳なく、自分達にとっても悔やまれるんですが、 あらゆる側面から、同じトラブルが起きないよう改善を図って 今後に活かしていきますので、今回ご不満を感じられたかたは、どうかご容赦ください。 具体的な改善点は今後、特設ページのほうに記載されて行きますので 追加公演検討いただいてるかたは、是非こまめにチェックしてやってください! 因みにこの記事を書いている6月28日午前1時現在から見て、 翌朝午前10時目処で追加公演 7/26 (Fri) のチケットが販売開始になります。 こちらも是非宜しくお願いします!

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  • 24 Jun
    • a2c@【Akatsukiカヴァーコンテスト】総評

      ライブの準備等と重なりご報告が遅くなってしまいましたが Akatsukiカヴァーコンテストにご応募下さった皆さん、ありがとうございました! 【Akatsukiカヴァーコンテスト結果発表】 残念ながら締め切りに間に合わず、 アップロードのご報告のみという形になってしまった方もいらっしゃったのですが、 その方々も含めると計29名のプレイヤーの動画が集まりました。 その中から選び抜いた結果、最終的に受賞者は ライガー池本さん、Makiさん、狛戌さん、masami (TeamCuelTours)さん の4名に決定しました。 (6/22のライブにいらっしゃったMakiさんと狛戌さんには T's Guitars代表の高橋さんとMintJamから直接賞品を手渡しさせて頂きました。) 受賞者以外の方の動画の中には鍵盤での演奏、ボーカルでのカバー等もあり、 多種多様な作品で楽しませて頂きました。 ギターでのカバーでは、 音色、リズム感、ソロ部のフレージング、ビブラート等のスタイルにより そのプレイヤーが聴き手に与える印象が大きく変わるという事を改めて実感しました。 特に今回のAkatsukiのような元々がボーカル曲で歌メロのラインだと 歌い回し方が最も肝になってくるので、 極端な話リズムはそこそこ取れていれば多少揺らいでも大丈夫、みたいな所はあると思います。 最終的にはトータルバランス、という事になると思いますが 聴き手の感性、音楽的バックボーン、ノスタルジーも十人十色なので、 プレイヤーの技術をパラメーター化して比較してその数値が最も大きかったプレイヤーが 全ての聴き手の心の琴線に触れる演奏ができるプレイヤーかといえばそうとも限らず・・・ 音楽は技術の高さだけで競えるスポーツと似ているようで違うし (勿論スポーツでも魅せるプレイ、演技というのはありますが) その深さが音楽を始めとしたの芸術の魅力なので、 技術や理論だけで正解まで導けてしまったら一気に陳腐化してしまうわけですが。 少し脱線しましたが、 改めまして受賞者の皆さんおめでとうございます! 今後またいい機会があればコンテストを開催したいと思いますので 是非沢山の方にご参加頂きたく思います。 そして今 G.O.D. COVER CONTEST. が開催中です! 僕はG.O.D GUITARISTS ON DEMAND収録の 【饒舌多弁なシナスタジア / 三代ギター魂】 【afterglow / ボーグ】 【見果てぬ夢の探求者 / ぎぶそん】 こちらの3曲のミックスを担当させて頂きましたが、 この中から三代君の【饒舌多弁なシナスタジア】がMIX G.O.D.課題曲としてピックアップされています。 キャッチーでアレンジや構成も凝った面白い曲なのでミックスの作業も楽しいと思います。 我こそは!という方は是非、気軽にご参加ください!

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  • 09 May
    • a2c@Akatsukiカヴァーコンテスト

      平素は大変お世話になっております。a2cです。 表題の件ですが、下記URLにて応募要項を掲載しておりますので 是非ご検討頂ければ幸いです。 http://www.mintjam.net/mj/akatsuki_cover/ 何卒宜しくお願い致します。 ・・・という事でカヴァーコンテストをやる事になりましたw そうです、G5 Cover Projectのパクリですw G5 Projectの中の人だから多分誰にも怒られないでしょう・・・! 正直言えば自分の曲で自らこういう催し事をするのは少しおこがましい気がしてしまうんですが、 動画に収めてそれなりに形になりそうな曲が久々に出来上がったのと、 曲調的にもメインメロのフレーズ自体は難しいものではなく音は拾いやすく、 ギター初心者の人を含めて課題曲として丁度良いかなと、きっかけはそんなところです。 CD収録のフル尺、動画と同じショート尺、 完全コピー、終盤のソロパートだけアドリブ、主メロ部分もインプロヴァイズなど、 色んな組み合わせのパターンがあると思いますので好きな様に、 表現したい様にやっちゃって下さい。使用楽器もギターでなくてもOKです。 因みにBPMは165です。 DAWにインポートして尺を編集する場合などの参考にしてください。 沢山のご応募お待ちしております! Akatsuki 動画

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  • 05 May
    • TERRA@ ライブについて

      M3が終わり、次のイベントは6/22のライブです。 なにげにMintJam初のワンマンライブ。是非遊びに来てください! チケット購入その他インフォメーションはこちら 一生懸命練習してるけど、もしそれでも歌詞が飛んだら教えてね← というのは半分冗談だけど、これまでMintJamのライブは、主に前列のほうの皆さんが がっつり一緒に歌ってくれて、あの爆音の中でも実際ステージにまで歌声が届く勢いなんです。 (しかも歌詞がかなり正確。だから俺が歌詞間違えると即バレっていうねw) なので中には 「自分はじっくり聴きたいのに周囲の人の歌で ステージからの音がかき消され気味になって聞こえづらかった」 というご意見も。 という事で今回はそのあたりの問題に関して、こちらからある程度 ルールというほど厳守ではない、ゆるい指標を設けますので おこしいただけるかたは一読しといてもらえると嬉しいです。 まず原則的に一緒に歌ってもらう事はOKとします。是非どうぞ。 こちらとしてもあの一体感は凄く気持ちいいしね。 よくミュージシャンが、ライブはステージの上と下のキャッチボールだなんて言いますが、 あれはある意味その形の究極ですよ。 ただ、聴き専の人に不憫な思いもして欲しくないので 当日の人口密度にもよると思うけど、歌いたい人を優先的に前列のほうに移動させてあげてもらえると。 自分の真後ろの人が思い切り歌っててそれが気になる場合前を譲ってあげるとかね。 ただしだからと言って歌う側の人から、「自分歌うから前入れて」 と強要していいわけじゃありません。 あくまで前にいる人に選択権があって、例えば 自分は聴き専だけど最前列にいたい というのも勿論構いませんがその場合は最前列周辺の人がもしがっつり歌っていても 良しとしてあげてください。 初台DOORSは、このクラスのライブハウスにしてはステージが高いです。 後列からも少しでも見やすいようにという観点でDOORSを選んだので、 後列にいても普通のライブハウスよりは見やすいはずです。 というわけで、基本、前に行くほど周りの人が歌ってる率が高い という事になるので、 特に整理番号が若く、ポジショニングをある程度調整できるかたは そのあたりを考慮した位置取りを事前にして貰えると皆がハッピーな方向に近づけるかなと。 気の早い話になっちゃいましたが、思いついた時に言わないと ライブ直前になってから言おうとしてると言いそびれそうで怖かったので書いちゃいました。 皆で楽しいライブにしましょう! ご質問等あれば僕のツイッター にでもリプライを飛ばして貰えれば。 (ところで、リプライって本来返事って意味ですよね。でもTwitterでは 質問とかで話の初手を切り出す場合も皆さんリプって言いますよね。 いつもどうにも引っかかるんだけど、これ正式な言い方あるんでしょうか?)

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  • 28 Apr
    • TERRA@ M3情報

      前日になっちゃいましたが明日のM3の情報をすこし。 6/22のライブのチケットに関して、 当日は、整理番号の若い順に入場いただく事になります。 今回のM3では整理番号の若い順に(1番から)頒布します。 (後日、イープラスにて販売開始予定) 以下は今回の品目リストになります。 品目は、新作が Try to be Brave (シングル) ¥800 クリアファイル ¥200 6/22ライブチケット ¥3500 旧作は、現在サイト通販にある各種のほか、 1st GIG や extra GIG、Reincarnation、Prometheus、Vivid Colors といった 絶版のものも、数に限りはありますが頒布します。 カタログのサークルカットを見た限りでは Vivixと合同スペースという表記にはなっていませんが、 実際は合同スペースです。 Vivixでは、a2cと僕が、ミックスと作詞、ヴォーカルで参加している新譜 G.O.D もリリースします。 列ができた場合2列制とし、A4サイズのカタログを回します。 作品について、わからない事や聞いてみたい事、 試聴のご要望などがあれば気軽に売り子にお尋ねください.。 またサインについてですが、 列ができている基本的に午後からとさせていただきます。 ブースに購入待ちのかたがいらっしゃる場合はそちらを 優先していただけると助かります。 その他事前に聞いておきたい事などありましたら、 僕のTwitterアカウント までどうぞ。明日朝8時まで対応します。 それでは宜しくお願いします。道中お気をつけて!

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  • 15 Apr
    • a2c@Try to be Braveとかの話

      新譜【Try to be Brave / Weed Spirit】の試聴音源を公開しました。 CDマスター音源から作成した高音質なmp3データになっております。 特設ページにてぜひ聴いてみてください! 今作のミックスとマスタリングについてこちらでも少し触れていますが、 ここ最近で幾つか機材周りを新調しました。 TUBE-TECH SSA2B(一番上) Apogee Symphony I/O(下から2番目) TUBE-TECH SSA2Bは「サミングアンプ」又は「バッファーアンプ」等と呼ばれる類の機材で、 Symphony I/Oのような多数の出力系統を持つオーディオインターフェースからOutした幾つかの音声信号(最大ステレオ10系統) をステレオ2chの信号にまとめて出力するものです。 「そんなのパソコンの中でデジタルのままでまとめればいいじゃん」と思うのが普通だと思いますが、 デジタル信号を一度アナログ信号として出力しSSA2Bを通してオーディオインターフェースに戻してやることで 少し耳障りに感じていた音色のカドが削れて耳に優しい音になり(かと言って決して音が籠もる事がない)、 更に埋もれがちだった楽器単体の音の分離感が良くなる、全体のサウンドに広がり感が増す、等の恩恵を得る事ができるわけです。 パソコンの中でも近いことは出来ますが、自分の場合は「耳障りな音のカドを削る」作業に敏感になりすぎて 結果としてギターの音やボーカルの音が引っ込みがちなサウンドになってしまっていました。 そういう問題をSSA2Bが全て解決してくれて、 結果として開放感、広がり感、瑞々しさのあるサウンドを作る事が出来るようになりました。 電源ケーブルもニケ君に特注したものを使用していて、 SSA2Bを通す事で更なるサウンドの立ち上がりの速さ、低域の太さ、音場の広さを得る事が出来ています。 今回は曲調、アレンジ、録り音(ギター、ボーカル)の内容的に【Try to be Brave】がSSA2Bの効果を大きく実感していて、 仕上がりも納得できるものになったので今後自分がミックスやマスタリングを行う際のリファレンス楽曲になりそうです。 余談ですが、自分達の仕上げた作品は出来るだけ大きな音(耳に害が無い程度に)で聴いて欲しいという気持ちがあります。 音楽を聴く際、できる事なら周囲に迷惑を掛けない範囲で出来るだけ大きな音で聴きたいと誰もが考えると思いますが 少しでも「耳に痛い要素」があると防衛本能が働いてボリュームを下げざるを得ず、 何とも残念な気分になります(少なくとも自分はw)。 最近はメジャー作品として大手から流通しているものでも処理が甘く耳に痛いと感じる作品が意外に多くて 時々「自分が神経質なのか?」とか「経験の浅い若手エンジニアが仕上げたのか?」とか色々考えますが、 少なくとも自分は耳の健康を害してまでそれらの音楽を大きな音量で聴きたいとは一切思わないのと 自分達の作った作品は爆音で聴きたいし聴いて欲しいので、 ミックス~マスタリングでしっかり検閲した上で より一層の耳あたりの良さとカッコ良さの両立を目指しながら作品をリリースして行きたいと思っています。 最後にパワーアンプを新調しました。VHT Classicです。 オーバーホールしてコンディションばっちりなので今後はこちらもいい音作りに貢献出来ると思います!

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  • 16 Feb
    • TERRA@ 新譜

      かれこれ1年以上前からあちこちでお話してきた新譜が、ようやく発表できました(>_<) と言ってもまずはシングルなんだけど。 本当は他にも完成してる曲はあるんですが、 契約関係でまだ発表できないかったりする(揉めてるとかではなくねw)ので まずはシングルで! M3まではまだ2ヶ月以上あるけど、自分の性格としては本当は 今回ぐらい時間に余裕を持った制作がやりたいので、今回ようやく実現できて嬉しい! 余裕があると、誤植も減るし、作品を客観視できるようになるので、 少し時間をおいてから見なおしてもうひと練りするチャンスもできるんですね。 (完成直後はもう、聴き過ぎてて何がイケてて何がイケてないのかわからなくなってるからね) そんなわけで↑のムービーのテイクも一応完成テイクではあるけど CDに入るテイクはもうちょっとブラッシュアップされるはずです。 先日a2cがすごい新兵器を導入しましてね・・説明しだすと長くなってしまうんだけど、 要するにより良いミックスができるようになる機材ってことでw 今回の2曲からがっつりそいつを使っていく予定なんで、お楽しみに!! って何か自分の機材かのように偉そうに書いちゃったけど^^; 今年は去年できなかったぶんまでオリジナル曲にチカラ入れて行きます

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  • 24 Dec
    • TERRA @RED HILL

      チャゲアスの RED HILL という曲をカヴァーしました。 ASKAさんは自分が最も影響を受けたとシンガー言ってもいいかたで、 その割にはこれまでまともにカヴァーしたことは無かったんですが このたび初挑戦。狙って真似しようとは全く思ってなかったんですが、 できあがったものを聴くと随所に本家の影響が見られて、 改めて影響受けてるんだなと感じました。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm19635322 演奏はVUTTERさんというピアノ弾きのかたです。 そもそもこのカヴァーをするきっかけになったのは、彼がインストとして 同曲をカヴァーしたテイクを聴いて、これは一緒にやってみたい! と思ったら秋M3にいらしたので・・という流れでした。 原曲が出た当時は中学生で、良い曲だなとは思いながらも 歌詞がとても抽象的なので、全く意味がわかってなかったんですが 今聴くとまた色々と新しく感じるものがあって、 あらためてチャゲアスの深みを感じます。

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  • 12 Dec
    • TERRA@ 復活

      ご無沙汰してしまいました。 敢えて書くことでもないんですが、かなり長い間ここを放ったらかしに してしまったので少しだけ触れておこうと思います。 ちょっと秋口からプライベートで色々ときつい事が重なってしまい 記事を書いてる余裕がなくなってしまってました。 普段気持ちの浮き沈みは少ないほうだと思うし、多少何かあっても 生活や仕事に支障をきたすまでには至らないんですが、 いやあダメになる時はなるもんなんですね^^; ここまで書いて詳細を書かないとちょっと肩透かしかもしれませんが、 ひとことで言えば仕事に関係ないところの対人関係が主なので 詳しく綴ったところで面白みもないし、 名前は勿論出さないにせよ相手のプライバシーもあるので詳しくは書きません。 いきなり暗い感じで入って申し訳ない、 しばらく更新できなかった理由はそんなわけでした。 復調できたので、これからまた宜しくです! _________________________________________ というわけで早速告知をひとつ。 (更新できてない間も仕事はちゃんとやってたよ) きたる冬コミ(C83)で、key/VisualArt's様の新譜 【Rewrite & Rewrite Harvest festa! Arrange Album "dye mixture"】 全編のトラック製作を担当しました。 特設ページはこちら keyの最新作【Rewrite】シリーズの、主題歌や挿入歌、BGMなどを ロックテイストにアレンジしたアルバムです。編曲からプログラミング、演奏まで すべてMintJam2名で担当させていただきました。 (厳密には1曲だけ、takrockers!! のmochi氏がドラムで登場しますが) 以前【リトルバスターズ!】のアレンジアルバムで【Rockstar Busters!】という作品を 手がけさせていただいたんですが、ご存知のかたは、あれと全く同じ要領です。 ただサウンド的には数年経ってますので、色々と進化しました。 Rockstar Busters! を作った時にも恐らく書いた事なんですが この手のアレンジアルバムは、元々ゲームのワンシーンを演出するためのBGMだった曲を 音楽単体で聴いて完成してる という形に持っていく作業だと思ってます。 ので、原作をご存知のかたは勿論、全くご存じないかたも オリジナルのインストアルバムとして是非手にとっていただきたく! そして、ずいぶん前から言ってる、以前から作り溜めてる曲が入るアルバム というやつは、これの事ではありませんw がっつり歌ってます! そちらも情報出せるようになり次第公開して行く予定なので、 今しばしお待ちを・・! というところで久々の記事を締めたいと思います。

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  • 07 Nov
    • a2c@アメリカ大統領選挙

      時事ネタを含んだテスト音源をa2cブログにアップしました 笑 記事自体は機材の話ですがよかったら聴いてください。 大統領選挙のニュースを見てて思いましたが アメリカは何やるにしてもいちいちかっこいいですねー。 ガンバレ日本!

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  • 26 Oct
    • お知らせ@アクセル・ワールドサウンドトラック トラックNo誤植について

      アクセル・ワールド オリジナル・サウンドトラック feat.MintJamについて ワーナー様より連絡があり、 曲目リストとブックレット内の作曲者、演奏者のTrナンバー表記にずれがあったとの事です。 正しいTr番号は、曲目リストのEXをTr.01として数えたTrナンバーとなり、 CDプレイヤーやiTunes等のメディアプレーヤーで再生した時のTrナンバーと ブックレット巻末のクレジット表記でのTrナンバーが一致する事になります。 以下が正しいトラックリスト、作曲者、演奏者リストです。 Tr.01 Quest for Genesis (Lyric : TERRA / Music : a2c) Tr.02 Scramble Tr.03 炎の契約 Tr.04 大いなる暗黒世界 Tr.05 Encounter Tr.06 Hallucination Tr.07 疑心暗鬼 Tr.08 焦燥 Tr.09 Tenderness Tr.10 Cursing Tr.11 Aggression Tr.12 Crisis Tr.13 Monster Machine Tr.14 不動要塞 Tr.15 ハルユキの苦悩 Tr.16 Distance Tr.17 闇の律動 Tr.18 加速研究会 Tr.19 過去との決別 Tr.20 闘志 Tr.21 Silvery Wings Tr.22 Hallucination (Short Ver.) Tr.23 Tenderness (Piano Ver.) Tr.24 Silvery Wings(Short Strings Ver.) a2c(Tr 02, 04, 06, 07, 09, 11, 13, 14, 15, 16, 17, 18, 20, 21, 22, 23, 24) TERRA(Tr 03, 05, 10, 12) setzer(Tr 08, 19) Strings : 篠崎ストリングス Tr 06, 12, 14, 21, 22, 24 Guitar : a2c(MintJam) Rap : TERRA(MintJam) Tr 13 Bass : hisashi(takrockers!!) Tr 20 Drums : mochi(takrockers!!) Tr 20 以上、何卒宜しくお願い致します。

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  • 24 Oct
    • TERRA@ 秋M3と打ち上げについて

      こちらでは大変ご無沙汰してますm(__)m きたる10/28 M3の閉場後、17時から池袋にて、 自分主催のカラオケ兼M3打ち上げを開催します。 身内や音楽仲間だけでなく、普段MintJamを聴いていただいてる リスナーさんも参加できる、ちょっとしたライブみたいなもんです。 今年のMintJamはクリエイター業が主になってしまい ライブもできず新譜も出せなかったので、この機会に楽しみましょう! 聴き専でも歌いたいかたも、是非ご参加ください。 自分もガンガン歌います。 自分はM3の撤収作業があるのでもしかしたら 少しだけ遅れて参加になるかもしれませんが、 池袋東口、いけふくろう前に16時45分には MintJamのTシャツを着たスタッフが2名待機しますので 彼らの誘導に従ってください。 会費は、食事をされないかたは¥1800(ワンドリンク込) 食事もされるかたは¥2800(ワンドリンク込) を予定しています。任意で選択してください。 (¥200程度増減する可能性をご了承ください) 自由参加としたいんですが、予約の関係上 人数に制限が出てきてしまうので、参加を希望されるかたは 下記アドレスへ、前日の10/27迄(日付が28日に変わる前)にご連絡ください。 terra@mintjam.net 基本的に早い者勝ちとさせていただき、 可否はこちらから簡単な返信をします。 キャンセル料はかかりませんが、 なるだけキャンセルのないようお願いします。 以下、スタッフからのまとめです。 ________________________________________ 【日時】10月28日 (日曜日)16:45集合 【場所】池袋東口、いけふくろう前 【会費】 会費は、食事をされないかたは¥1800(ワンドリンク込) 食事もされるかたは¥2800(ワンドリンク込) ◆暫定タイムテーブル 16:45 池袋東口、いけふくろう前集合 17:00 打ち上げ開始 20:00 打ち上げ終了 ・M3会場の外は寒いです。防寒具はしっかりと用意してください ・荷物を置く場所は確保してありますが、できるだけ荷物少なめでご来場お願いします ・貴重品は身につけて移動するように心がけてください

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  • 08 Oct
    • a2c@TVアニメ『リトルバスターズ!』

      10/6より放映開始のTVアニメ『リトルバスターズ!』のOP曲『Little Busters!』と ED曲『Alicemagic』の編曲をMintJamが、ギター演奏とミックスをa2cが担当しています。 10/31発売の主題歌CD『Little Busters!/Alicemagic~TV animation ver.~』のマスタリングも 同じくa2cが担当しています。 http://www.litbus-anime.com これまでMintJamはリトルバスターズ!原作ゲームのED曲『Alicemagic』原曲の編曲、 リトルバスターズ!ゲームBGMや主題歌のアレンジCD『Rockstar Busters!』の全トラックのリアレンジ、 ゲーム『リトルバスターズ EX』のOP曲などの公式作品に加え、 MintJamがリリースしたカバーアルバム『Vivid Colors』でもAlicemagicをカバーさせて頂いており、 諸々合計すると『Little Busters!』と『Alicemagic』はそれぞれ計3パターン制作しています。 そして今回のアニメ化にあたってのリアレンジなので MintJamが関係しているものに限ると2曲とも計4つのバージョンが存在する事になります。 やはりどちらも最初のバージョンを制作してから随分時間が経っており アレンジを重ねる度に制作環境なども変化してきているので、 今回のTVアニメ版はこれまで作ったものの集大成というコンセプトでリアレンジを施しました。 特にOP『Little Busters!』の一番最初のバージョンはI'veさんによるアレンジで ギターパートが特徴的でMintJamにはないテイスト満載なので、 そういう部分を継承したいという思いがあり普段よりエレキギターのゲインを抑え目に、 ギター以外の全体的なサウンドもタイトに爽やかに、 よりエスプリの込められたRitaさんの歌を支えられる力強さとポップ感を 伴奏でしっかり出せるように心がけました。 アニメ版リトバスの世界観に貢献出来ていれば嬉しいです。 余談ですが、今年のアニメロサマーライブに関係者として招待して頂いた際、 その日の打上げの場でI'veの中沢伴行さんと川田まみさんとご挨拶を交わす事が出来ました。 中沢さんに今回のリトバスアニメOPアレンジを担当させて頂く旨をお伝えしたところご存知で、 「楽しみにしてます」とのお言葉を頂いてモチベーションダダ上がりでした 笑 自分にとってI'veさんは大きな目標で、 一瞬聴いただけでI've作品と分かる特徴的(なだけでなく超キャッチー)なサウンド、 その品質の高さを一つのブランドとして確立させた事など、リスペクトすべき要素が数多くあります。 これは音楽に限った事ではないですが、品質よりもブランド化を先行したいあまりに肝心の中身が…というようなモノをよく目にするこの頃、 I'veさんのようなスタイルはモノづくりをする人間にとって本来目指すべき理想の形だと思うし、 多分そういうやり方でなければ長く続けていくのは難しいと思います。 それを忘れずにMintJamも精進し更なる高みを目指していきたいと思います。

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