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自分に素直に生きていくことができれば、

悩みは減っていく。

まわりに惑わされるのではなく、

自分の意志で選ぶ。

 

人のために生きているのではない。

あなたの人生はあなたのもの。

 

無理のない選択

自分が進むべき道へ

向っていこう。

 

それをすべての人が望んでいるから。

 

あなたが持っている役割は

あなたにしかできない。

 

 


「あなたが自分に素直に生きていくために、
 どんなことを決意しますか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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遠くから歩いてくる人がいます。

だんだん自分へと近づいてきます。

 

遠くで小さく見えていた人は

近づいてくるにつれて大きく見えるようになり、

隣りに来たら

自分よりも大きかったりします。

 

また逆に、

近くでは大きく感じていても

遠くにいくと小さく見えるようになります。

 

同様に、目の前にある悩みも

遠くにあるとイメージすることで

悩みの大きさは小さくなります。

 

あなたの嫌いな人、

取り扱いたくない問題、

ココロを痛める悩み。

 

それらは、あなたの目の前にあるはずです。

 

頭の中のイメージでいいので

それらを遠くに遠くに移動してみましょう。

どんどん小さくしてみましょう。

 

きっとあなたの心のモヤモヤも

小さくなりますよ。

 

 


「あなたが
 小さくしたいモノは
 何ですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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しつもんするとコンセプトが見つかる

 

長い時間をかけて説明するのは誰にでもできることです。

でも、それを短く表現し、シンプルに伝えることが難しいのです。

 

だからこそ、

「最も伝えたいことは何だろう?」

「伝えたいことを一言で表すと、どんな表現になるんだろう?」

 

そんなことを常に意識し、自らに問いかけてから、

相手に伝えてみてください。

 

伝えなくてもいいことは、言わなくてもいい。

伝えたいことの「エッセンス」は何かを考えましょう。

 

 

    *

 

 

ぼくがコーチになるための勉強をしているとき、レッスンのなかに、

 

「コーチングをあなたなりに説明すると、どんな言い方になる?」

 

という項目がありました。

ぼくは自然と思いを巡らし、

 

「しつもんに答える瞬間に魔法にかかったような感じ」

 

と答え、そのときに「魔法の質問」という言葉を思いつきました。

 

しつもんに答えると、今まで考えたこともなかったようなことが、

次々と頭のなかを巡ることに気づきました。

 

その瞬間に思考が変化していき、行動が変わるのです。

まさに魔法にかかったように。

 

その頃は多くの方々をサポートしたいと思っていましたが、

サポートし続けるのは難しいとも感じていました。

 

それだけの知識と経験と資金がなかったからです。

 

一方で、

「サポートできなくても、相手が変わるきっかけくらいはつくれるんじゃないか。

そのきっかけになるのはしつもんかもしれない」

という考えが浮かびました。

 

それならば、しつもんを毎日多くの人に配信してみよう。

そう決意したのです。

 

答えを教えるのは、やはり知識と経験がないとできません。

 

でも、「本人が答えを見つけ出すきっかけ」であればいくらでもつくれます。

もちろん仕事としてやったことはなかったので、

不安がないわけではありませんでした。

 

ただ、コーチングを始めようと思ったときに、

その業界のことに精通していなくてもコーチは務まると言われているのを耳にし、

それならぼくにもできるんじゃないか、と考えるようになったのです。

 

「魔法の質問」という言葉は、コンセプトでもあり、キャッチコピーにもなる。

 

長いプレゼンテーションも大事だけれど、

短く一言で表すことが周りを巻き込んでいくことにもつながっていくのだと、

のちに気づきました。

 

このときのぼくは、決してキャッチコピーをつくろうとしたわけではありませんが、

1つの言葉、1つのコピーから、現在まで続くビジネスが生まれたのです。

 

何か自分のやるべきことやビジネスにおいて、

ひと言で言えるコピーをつくってみてください。

それがコンセプトにもなります。

 

一言で伝わり、周りを巻き込むエネルギーの詰まったコピーは、

人生を変えるカギになるでしょう。

 

 


「やりたいことを一言で表すと
 何になりますか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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人生は

何が起きるかわからない。

 

計画を立てるけど
計画通りには

いかない場合もある。

 

だからこそ

目の前で何が起きているかを知り

目の前のことを

見てみよう。

 

ずっと先のことを考えるよりも

ちょっと先に起きる

出来事に

希望を持ってみよう。

 

 


「ちょっと先に何が起きますか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エレベーターの中は
閉ざされた空間。

 

扉が開けば、いつもの職場に戻るだけだけれど、

そのまえに自分で魔法をかけてみよう。

 

この扉は魔法の扉。

 

ドアが開いた瞬間に、

あなたの理想の職場にたどりつく。

 

そう考えるとすれば、

扉の向こうにはどんな職場が現れるだろう?

 

働いている人は

どんな人たちだろう?

自分はそこでどんな仕事ぶりなんだろう?

 

そんな職場にたどりついたら、

あなたはどんなふうに働くだろうか。

 

魔法の扉が開いた瞬間を楽しみにしてみよう。

 

 


「あなたの
 理想の職場は
 どんなところ
 ですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いままで我慢して続けていたことに区切りをつけ、

そして、やりたいと思っていたけど

なかなか始められなかったことに

取りかかることができる人は素敵である。

 

だれもが変化することを嫌い、

ついついその状況を抜けることを避けてしまう。

その結果、自分が望んでいない状況をずっと続け、

やりたいけど実行できていないというストレスだけが

大きくなっていく。

 

いまの状況を脱し、やりたいことを始めるには

何かきっかけがあると、区切りをつけやすい。

 

きっかけは些細なことでいい。

・友達から「やってみなよ」といわれた

・続けたくない仕事の契約が切れてしまう

・子供が生まれるのでライフスタイルを一新したい

 

ホントに何でもOK。

 

きっかけをつくることは

だれかに背中を押してもらうことに似ている。

あなたの背中を押してくれる人はだれだろうか?

 

 


「いまのことに
 区切りをつけるには
 何が必要ですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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