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あなたが幸せを振りまけば、

その幸せは、

どんどん多くの人に伝わっていく。

 

昨日、あなたと話した人の数は、

どのくらいいるだろうか。

 

もし、その人たちにあなたが声をかけて、

シアワセな気持ちになったのならば、

その人たちもだれかにシアワセな気分を、

おすそ分けできるかもしれない。

 

逆に、ちょっと嫌な気分を振りまいてしまえば、

周りも嫌な気分になり、

嫌な気分が世界にどんどん広がっていく。

 

シアワセの連鎖はあなたから始めることができる。

あなたは、どんな形で

シアワセ連鎖を起こすことができるだろうか。

 

 


「あなたは、
 シアワセ連鎖を起こすために
 何ができますか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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指示されたからしかたなく、書類をつくる。

 

そんなふうにして生まれてきた書類は
あまりかわいくない。

 

ただ事実が並べてあるだけの書類は、
見ていてもきっと、つまらないものになってしまう。

 

自分が生み出して、まわりの人に渡されるものは、

あなたの分身でもあるはず。

 

だから、大事なものを育てるように、

書類もつくりあげていく。

愛をもって。

 

つくるときの気持ち。

見た目の素敵さ。

受けとったときやる気が出るようなもの。

それらを大事にしてつくってみよう。

 

きっとできあがった書類は、

愛情いっぱいで、

まわりの人がかわいがってくれるものになるはず。

 

 


「愛をもって
 書類をつくるには、
 どんなことに
 気をつけますか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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想いは

どんどん大きくなる。

 

その想いが

いいものであっても

そうでないものであっても。

 

でも、

その想いを言葉にすることによって

口にすることによって

聞いてもらうことによって

整理される。

 

一人で想っているだけではなく

それを伝えてみよう。

 

受け入れなくても

想いを共有し

受け止め合うことで

お互いの距離は縮まる。

 

だからこそ

実際に伝え合うことを

大切にしたい。

 

 


「伝え合う時間を取っていますか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今は、当たり前のように一緒にいる2人。

では、2人は、なぜ出逢ったのだろう。

 

運命の出逢いだとしたら、

なぜそういう運命だったのか。

 

偶然ではなく必然だとしたら、

どんな意味があるのか。

 

出逢いに感謝しつつ、

その出逢いの理由を見つけ出そう。

 

 


「なぜ2人は出逢ったのですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

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「人が見ているところでだけがんばる」をやめる。

 

私は、ちゃんとやっていますよ。

 

わかってほしいから、

人が見ているところでは

一生懸命。

 

人に認めてもらえるよう、動いている。

 

人が見ているところでアピールするのもいいけれど

見えないところで行動することも必要。

 

結果を出している人は

見えないところでも

きちんと行動している。

努力している。

 

人が見ているところでだけがんばるのを

やめてみよう。

 

 

「見えないところで行動する」をはじめる。

 

本物は、見えないところでこそ努力している。

見せない努力、それこそが本物の行動。

 

誰も見ていないところで勉強する。

仕事がしやすいように、朝一番に出社して

会社の掃除をする。

 

気づかれないけれど、いいことをする。

それは、認められるためにやっていることではない。

 

ただ、いいと思ってやっていること。

自分がココロからやっていること。

 

人に評価されるためでもなく

自分の成長のため、

世の中のためと思える行動をやってみよう。

 

 

あしあと(右)はじめの一歩あしあと(左)
自分のためになりそうな本を1冊選んで、
こっそり読んでみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いままで我慢して続けていたことに区切りをつけ、

そして、やりたいと思っていたけど

なかなか始められなかったことに

取りかかることができる人は素敵である。

 

だれもが変化することを嫌い、

ついついその状況を抜けることを避けてしまう。

その結果、自分が望んでいない状況をずっと続け、

やりたいけど実行できていないというストレスだけが

大きくなっていく。

 

いまの状況を脱し、やりたいことを始めるには

何かきっかけがあると、区切りをつけやすい。

 

きっかけは些細なことでいい。

・友達から「やってみなよ」といわれた

・続けたくない仕事の契約が切れてしまう

・子供が生まれるのでライフスタイルを一新したい

 

ホントに何でもOK。

 

きっかけをつくることは

だれかに背中を押してもらうことに似ている。

あなたの背中を押してくれる人はだれだろうか?

 

 


「いまのことに
 区切りをつけるには
 何が必要ですか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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子どもへの期待を手放す

 

期待とは、「こうなってくれたら嬉しい」と、
自分の思い通りになることを願うことです。

 

期待通りになるということは、条件つきの喜びです。

その条件が満たされて誰が喜ぶのかというと、

期待しているお母さん本人だけでしょう。

 

人は相手にかけた期待が外れたときに、怒りを感じたり、イライラしたりします。

そして、期待は外れる確率が高いものです。

 

本当に大事なのは、子どもが期待通りに進んでいくことではなく、
「子どもがどうしたいか」ということ。

 

子どもにお母さんの価値観を押しつけ、
自分の望む反応を求めないようにしたいものです。

 

そうでないと、子どもはお母さんの顔を見て、
お母さんの期待に沿うように生きるようになります。

 

そうなれば、自分が持っている可能性を潰してしまうかもしれません。

 

親が子どもにイライラするのは、親の過剰な期待が原因です。

子どもには責任はありません。

イライラの原因は自分の中にあるのです。

 

もし、子どもにイライラしたくないと本気で思うのであれば、

まず「自分の思い通りに動いてほしい」という期待を手放すことです。

 

子どもの可能性を伸ばすためにも、期待を手放すことを意識しましょう。

 

子どもへの期待を手放すことができたら、

次に行いたいのは「子どもを信じる」ことです。

 

子どもを信じるとは、

「その子がどんな道を歩んだとしても、幸せになることを知っている」

「自分が関わらなくても、その子の力で幸せになれることを知っている」ということ

です。

 

そこには、「〇〇をしたら~」という条件はありません。

 

条件とは、こういう友だちとつき合ったら幸せ、

こんな経験ができたら幸せ、ということです。

 

そうではなく、

「どんな選択をしても子どもは幸せになる」ということを前提にすると、

子どもの可能性を引き出すことができます。

 

実は、子どもの可能性に制限をかけてしまうのは、

親の「このままじゃ、うちの子は立派な大人になれないんじゃないか」

という不安や心配です。

 

なぜなら、子どもは親が不安になれば、「自分はだめなんだ」と受け取り、

親の期待通りに行動するようになるからです。

 

子どもの可能性を信じることは、とても大切なことなのです。

 

そのためには、「自分が関わらないと、その子は幸せになれない」

という思いを手放す必要があります。

 

子どもの幸せを願うなら、自分たちが思う幸せの条件を

押しつけないようにしましょう。

 

「うちの子はのんびりしているから心配で、ちゃんと育つか信じられません」

と言われることもあります。

 

そんなお母さんには、僕は

「自分を信じることができますか?」

「自分のどんなところを信じたいですか?」と聞くようにしています。

 

なぜなら、自分を信じることができない人に、他人を信じることはできないからです。

もし、子どもを信じられないお母さんがいたら、

これらの質問に答えてもらい、もず自分を信じることから始めてほしいと思います。

 

 

kirakira*子どもへの手放すためのヒントkirakira*
本当に大事なのは「子どもがどうしたいか」ということ
子どもの力や可能性を信じて見守る親を目指しましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

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