ゆきんこのブログ

我が家の犬猫、保護犬、そしてゆきんこのブログです。

チャゲと優海には新しい家族が出来ました。

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4/22、2015年4月6日に他界した洋太の家族が来てくれました。

洋太は2005年3月27日に譲渡した子です。

夫の頭がまだ黒くて若いわ。

洋太は私が抱いている子で、夫の抱いているのは姉妹の鈴です。

鈴はこの後、東金市に届けました。

この子もかわいい子でした。

 

 

 

最前列最右が洋太で、鈴は多分中列真ん中だと思います。

この子達、やりやすいいい子たちでした。

随分前ですが、私も夢中で子育てしていました。

 

洋太は頭に白い線が入っている下の方の真ん中の子です。

この白い線はだんだん消えていったそうですが、うちでは彼の魅力でした。

 

洋太はアニマルサポート・ノアのカレンダーでも2016年までは常連でした。

機会があるごとに犬を勧めてきたのですが

洋太のことが忘れられず、次の犬を飼う気になれないとずっとおっしゃっていました。

でも飼えば洋太のことは忘れないけど、新しい子とまた楽しい日々が送られると私は思っていました。

だから今回紗希、結衣が来た時、二匹が洋太と似ているから

また写真を送り、どうでしょうかと聞いてみました。

そうするとちょっと心に火花が散ったようでした。

そして4/22に渋谷からお父さんとお友達と三人で

二匹を見に来てくださいました。

もう来る時点で心は決まっていたようです。

そして洋太の足の白いところが似ている紗希を迎えて下さることになりました。

よかったね、紗希。絶対幸せになれるよ。

お父さんが面白い方で二匹を見ながら

「しっこー猶予か、しっこー猶予か。」とおっしゃっていて

娘のあきこさんはいつものことで聞いて聞かぬふりをされていましたが

私は「いや~、うまいこというなぁ。」と密かに感心しておりました。

あきこさんはバスケットボールを今もされているスポーツマンです。

お友達は洋太を共に育ててくださった方です。前回洋太が来たときもご一緒でした。

いい関係だなぁと思いました。

今回は来られなかったお母さんは一番乗り気だそうです。

 

譲渡は5/5になります。

 

 

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4/19、久しぶりに我が家に子犬が来ました。

FBで知り合いのボランティア、Iさんが預かり宅を探していたので

「今ならできる」と思い、すぐに連絡して預かることになりました。

Iさんの知り合いの会社の玄関前に三匹捨てられたようです。

我が家に来たのは二匹で、一匹は会社の人がもらったそうです。

それを聞いてすぐに

「その人、ちゃんと飼える人?」と聞きました。

Iさんも同じように聞いたそうですが

不妊手術などちゃんとやると言っている人がもらったそうです。

よかったです。

名前は私が付けました。

近所の娘さんでさきちゃんがいて

その名前、いいなぁと思っていたので

その子と漢字を変えて紗希

結衣は私の好きな、「逃げるは恥だが役に立つ」の

新垣結衣ちゃんから付けました。

 

この二匹、かなりの甘えん坊でよく鳴きます。

あまり食べ物に執着がないので

餌をやっても食べずに

「ケージから出してくれぇ。」とすぐに鳴き始めます。

餌がまずいのかと子犬用の缶フードを与えたらすこしましになりましたが

でも鳴きます。

今朝も5時前から鳴いていました。

 

早く、家族を見つけてあげるね。頑張るぞ。

 

紗希です

結衣よりすこし大きいです。

そして足が白いです。

 

結衣です

紗希より小さいです。

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: 4/6のeテレ スーパープレゼンテーション(TEDでのプレゼンを毎週放送している)でのプレゼンテーターはShawn Achorでタイトルは

The happy secret to better work

幸せのメカニズムでした。

彼はすごく早口でよくわからなかったので

日本語で通訳が入っているものをもう一度聞いたら

よくわかり、とてもおもしろい内容でした。

 

NHK https://www.ted.com/talks/shawn_achor_the_happy_secret_to_better_work?language=ja#t-190304 より

「私たちは幸福になるために努力し成功しなければならないと思っていますが、逆だとしたらどうでしょう? このTEDxBloomingtonでの目まぐるしくも楽しい講演で心理学者のショーン・エイカーは、幸福は実際生産性や成功の可能性を押し上げるのだと言っています。」

 

Shawnは成功したら幸せになるのでなく、幸せだったら成功するという理論を打ち出し、ハーバード大学で教えています。

 

今回紹介されていた幸せになる方法

つまり「脳をポジティブにする訓練法」を控えておきました。

これからやってみようと思います。

 

1 3 gratitudes 毎日新しく感謝していることを3つ書く

2   Journaling ポジティブな体験を日記に書く

3 Exercise 運動して「行動が大事だ」と脳に教える

4 Meditation 瞑想 複数の作業をこなそうして発生する問題を瞑想をして克服する

5 Random Acts of Kindness 親切な行動をとる

誰かに感謝のメールを書くのもいい

 

早速朝から今日の感謝したことを日記に書きました。

今日の感謝

1 昨日雨だったのに洗濯物を昨晩部屋干しして乾いたこと

2 生チョコ+クリームのコッペパンを夫に食べられなかったこと

3 体重が昨日最高値を出したのに、夕食をケーキだけにしておいたら0.6kgも減っていたこと

些細な事ですが、感謝です。

 

今日は雨なのでテニスができず、運動はできませんが

瞑想は毎日三分間しています。

だからもうしました。

 

2 Journling は何にしようかな。

 

親切もしました。

コーヒー入れて、夫と二人で飲みました。

これは私の中では親切なのです。

めったにしないことで、今日は雨で退職した夫が家にいたからです。

 

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今日で夫は退職です。

お疲れ様でした。

何度も色々なところで送別会があったようです。

3/29に水産庁での送別会の時に掲げられた横断幕です。

もう一人退職される方がいたそうで2人のための横断幕です。

よく手の混んだものを作っていただいたと思います。

ありがたいです。

 

この写真、本人もですが私もとても気に入っています。

彼の嬉しそうな表情をよく捉えていると思います。

たまにしか見ないなぁ。

嬉しいこと、あんまりないのかなぁ。

聞いてみよ。

 

退職してたくさんのお祝いのものを手にして帰宅しました。

バイトの方々から頂いた花。

 

勤続20, 30年にも頂きましたが杯。

退職の今回は銀杯でした。

これ・・・どうするんだろう・・・

 

そして感謝状。

退職する時ってこんなに祝ってもらえるんですね。

こんなにちやほやされるのもこれで最後だと言ってました。

今後、このような大きな門出はないでしょうね。

 

「(希望すれば)水産庁に戻ることも可能であったけど、水工研で働いてよかった?」と聞きました。

「研究職が向いているなんて思ったこともないし、やるべきことを一生懸命やってきただけ。」という答えでした。研究職は彼の天職だと勝手に思っていたので、ちょっと意外でしたがそれもありかと納得もしました。行政であろうと研究であろうと、とにかくなんでも一生懸命やるというのが彼なのだと思います。

 

内館牧子さんの『終わった人』を読んで、その内容を夫に話したら、

「その人、全然終わってないよな。」というコメントでした。

夫も『終わった人』になりましたが、まだまだ終わらないでしょう。

 

もう水工研には行かないと思いきや

明日からもしばらくは片付けに行くそうです。

だからお弁当もほしいそうなのでまだ作り続けます。

 

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つくしの時期、3月は何かと忙しいし

つくし採りは採った後の袴取りに二時間位かかり

たいへんなので行くかどうか散々迷いましたが

結局今年も桜井町公園に行きました。

つくし採りもできない忙しい生活はいけないという自分を戒める気持ちもあり

たかがつくし採り、されどつくし採り。

毎年葛藤があります。

だからもっと早く来ればいいのに、3/20になってしまいました。

もう終わりの時期。

場所にもよりますが頭の開いていないものもありました。

頭の開いているのも私は好きです。

でも今回は採りすぎないように開いていないものを選んで採りました。

 

採ったつくし

 

袴を採ったつくし。

録画していた「嘘の戦争」を見ながらの作業だったので

それほど辛くはなかったので、これからも録画を見ながらやることにしようと

思いました。

 

そして卵とじにしました。

 

残りは冷凍にして半分は

アメリカから妹が来たときか

アメリカに行った時に妹にあげようと思います。

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夫は今月いっぱいで退職します。

1980年に水産庁に入省して

二度目の移動で水産工学研究所に来てから29年。

合計36年働いてきました。

私と過ごしたのはそのうち23年。

公務員の夫と結婚したのですが

途中で政府の改革があり、研究所にいた夫は公務員ではなくなりました。

研究所に来る前に水産庁で働いていた時は

残業200時間くらい働いていて、ほとんど役所に住んでいたと言ってました。

今だと過剰労働で問題になりそうです。

研究所に来ても結婚した頃は飲み会も多かったとは思いますが

帰宅が遅かったです。

今は飲み会以外で遅くなるのは自転車で遠回りして帰って来るときくらいになりました。

でももう退職だけど。

 

3/18、現役最後の講座があったので私も聴きに行きました。

 

内容は海岸工学という分野の研究なのでよくわかりませんでしたが

たくさんの論文をたくさんの人達と書いてきたことはわかりました。

今までで75編の論文を書いたそうです。

修論とは比べ物になりませんが、一つの論文を書くことは大変だということは

私もわかっているのでよく頑張ったと思います。

好きでこそできたことでしょう。

その共著してくださった方々が北は北海道から南は四国から

この講義のために来てくださいました。

このように来てくださることは珍しいことだそうで

大会議室は結構たくさんの人で埋まっていました。

夫の人間性もあるでしょうから、ちょっと妻の私はうれしいです。

酔った時は「ふざけた野郎」なんですがね。

結婚相手として彼は理想の人でした。

頭がよくて、運動ができて、容姿端麗。

経済力があること、性格がいいことは前提です。

学生の頃、こんな人とまず結婚できないだろうけどできればいいなと思っていました。

そういう人と付き合うこともなかったです。

でもそういう人と結婚できたのです。

小中学校からの友達エツの夫が彼の後輩で

ある日突然彼女から電話があり、「見合い、せーへん?」と聞かれました。

当時付き合っていた人がいたのですが、即答Yes。

紹介ですが一応見合いのようなものなので釣書を交換しました。

エツから聞いてはいましたが、出身校は「東京工業大学」

関西出身の私は大阪工業大学は聞いたことがあっても

その親戚のような東京工業大学のことは聞いたこともなく

その場で駅前、東西書房という本屋さんまで走り

大学ランキングを見ました。私の理想に叶っていました。

そして見合いすることになり、1992.10.11、彼の36歳の誕生日に奈良で会いました。

私、27歳。

付き合っていた彼には即日電話して別れました。

このようにして私は理想の男性と結婚しました。

理想に叶っているだけでなく、性格がいい加減、いや寛容なので

テニス三昧の生活ができるのも、二年に一回二週間もロサンゼルスに行けるのも

犬猫をいっぱい保護できるのも、彼が夫であるからだと思います。

本当は色々思うところはあるのですが、まあ、理想通りに世の中はいかないというところで

妥協して良しということにしておきましょう。

ちょっと褒め過ぎました。

 

 

 

退職祝いに花束と自転車に乗る時に使うザックをいただきました。

 

先日のサッカー部の送別会ではシャツと靴下をいただきました。

 

退職とは人生の区切りの大切なイベントなんだと初めて知りました。

お疲れ様でした。

しばらくは休むそうです。

サイクリング三昧をしばらくやるのでしょうか・・・

 

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2月の読書メーター読んだ本の数:5読んだページ数:1187ナイス数:48ロスジェネの逆襲ロスジェネの逆襲感想半沢直樹、頭ではドラマの堺雅人がずっと離れなかった。 東京中央銀行から東京セントラル証券に二ヶ月前に出向してきた半沢が、企業間の買収のアドバイザーとしての仕事を 請け負う。彼の前には必ず障害が立ちはだかる。足元を救う輩もいる。それを物ともしない。頭がいい。探究心もある。強い。彼には信念がある。「正しいことを正しいと言えること。世の中の常識と企業の常識を一致させること。ひたむきに誠実に働いたものが評価される。」と森山に語る。そして最後には評価されたのが『オレたち花のバブル組』とは違って痛快だった。 読了日:02月13日 著者:池井戸 潤
今日も私は、老人ホームの看護師です (コミックエッセイ)今日も私は、老人ホームの看護師です (コミックエッセイ)感想記録し始めて1000冊目の記念の本。老人なホームに勤める看護師のたいへんな日々をおもしろおかしく描いている。 年を取ると不思議な変な言動になってくる人がいるのは知っているが、漫画にしてあると面白く読める。 本当はすごく大変なのであろうが、それの大変さを笑えるように描いているところが達観している。 自分もこうなるのかとはまだ思えない。 読了日:02月11日 著者:鈴橋加織
湯を沸かすほどの熱い愛 (文春文庫 な 74-1)湯を沸かすほどの熱い愛 (文春文庫 な 74-1)感想本当の親子ではないけど、血は繋がらないけど集まった家族が織りなす家族愛。語り手がどんどん変わっていくという手法。それぞれの思いがよく分かる。夫一浩にある日突然でて行かれ、高校生の娘安澄と生活する幸野双葉の場面から始まる。家族は風呂屋を経営していたが夫が出ていってから休業中。子持ちの探偵滝本に夫を見つけてもらい、夫が小学生の鮎子と共に戻り風呂屋を再開し4人の生活を始めたが双葉はガンに倒れる。最後には探偵滝本、ヒッチハイカーの拓海くん、一浩の前妻の難聴の酒巻さんも含めて双葉を送る。題名の意味が最後にわかる。 読了日:02月08日 著者:中野 量太
強父論強父論感想著者阿川佐和子が2015.8.3他界した父阿川弘之について書いた本。題名が機知に富んでいていい。 それはそれは家族、特に女にとっては横暴で面倒な父であったようだがそれをさらっと面白く描いている。でもさすが作家。言葉の使い方には厳しかったようだ。阿川佐和子が電話口で「とんでもございません。」と言ったら横から弘之氏が「とんでもございませんという言葉はございません。」と言ったということをテレビで見て私は「とんでもない」という言葉が否定語ではなく一語であることを知った。作家はこうでなくてはならないと思う。読了日:02月08日 著者:阿川 佐和子
唐揚げのすべて - うんちく・レシピ・美味しい店 (中公新書ラクレ)唐揚げのすべて - うんちく・レシピ・美味しい店 (中公新書ラクレ)感想唐揚げが好きで2008年「日本唐揚げ協会」を旗揚げした著者。唐揚げへの愛情が感じられる本。その翌年にはカラアゲニスト検定試験も作るほど。唐揚げ検定試験の問題「唐揚げを食べる際のマナーとして『レモン』の扱い」が問われている。正解は各人が小皿にとってから掛けたい人は掛ける。 唐揚げの味から歴史、販売店、最後には作り方まで網羅している。コンビニの唐揚げももちろん紹介されている。 唐揚げが日常食となったのは70年代の革命期から。その象徴は「日清唐揚げ粉」の発売である。 この本を読んだ私も相当唐揚げ好きかも。 読了日:02月04日 著者:安久 鉄兵
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1月の読書メーター読んだ本の数:3読んだページ数:772ナイス数:28終わった人
終わった人感想東大卒でメガバンクに勤めた人も、出世コースから外れ子会社に出向し退職して「終わった人」になる。「生前葬」とはうまく言ったものだ。ただの「ジジ」になる。そうはなりたくないと思いがけず巡ってきたやりがいのある仕事。彼を買って雇ってくれた社長が急死して、不本意にも社長になる。そして会社倒産で、負債を抱えることになる。妻は許せないが、離婚ではなく、卒婚という離婚せずに別居という形を取って平穏に終わる。最初の「終わった人」で終わっておけば豊かな老後が送れただろうに、こうなってみないとわからないのが人生だろう。 読了日:01月31日 著者:内館 牧子

帰郷帰郷感想「帰郷」という長い小説かと思いきや、短編集であった。 戦争から帰っても決して楽な暮らしが待っているわけではない。もう命をかけて戦う必要はないとはいえ、現実は厳しい。 そういう帰還者たちを描いている。戦争は生きて帰ってきても、また別の戦いが続く。 読了日:01月15日 著者:浅田 次郎

ハードロック介護!ハードロック介護!感想介護施設の様子を介護士の著者がおもしろおかしく描いている。イライラすること、腹立たしいことも、サラッと流している。 大変そうな仕事も楽しそうである。認知症を多かれ少なかれ抱えた施設入居者を平静で対処できるのは、仕事だからできる面が多いそうだ。 確かに親族が相手では冷静にするのも難しいと思う。 このような大変な仕事の介護士の待遇が少しでもよくなるよう私は前から願っている。 読了日:01月09日 著者:コバヤシ
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私は半額病です。
半額のものを見ると買わずにはおられなくなります。
必要のないものも
「半額でなければ手も出ないもの」と言い訳しながら
買い物かごに入れてしまいます。
 
特に生菓子には弱いです。
この日はプリンを3つ、それぞれ198円の半額だから
一個100円なら問題なしとつぶやきながらかごに入れ
580円のロールケーキは半額でも300円近くですが
半額でなければ手が出ないものだと納得させながら
またかごに入れ、こんなに買いました。
病気です。
半額を見たら買わずにはいられなくなる
半額病です。
けちなのですが、半額を見ると損得が計算できなくなります。
実は夫も同じ病気で彼は半額になったお弁当やお惣菜をよく買ってきます。
その恩恵を私は受けているのですが。
 
1/29、29の日は1 pound 452gの肉が\2,929になるというステーキ屋に行こうと
楽しみにして行きました。
サラダ、スープ、ご飯が食べ放題というサイドディッシュ580円も付けました。
食べ放題につられたのですが
まずサラダはほとんどレタスだけのサラダ一種。
それとおいしくないドレッシング。
スープも具はたまねぎだけのコンソメスープ。
これでまず頼んで失敗と感じながら
ステーキを楽しみにしていました。
来ました。
サーロインステーキです。
見た目はすごい。
アメリカ産の肉です。
一口食べてがっかり。
固くて味がなくて、でも味付けは塩辛くて。
いつもより1000円くらい安い値段のステーキでしたが
二人で8,600円。
最近は3~4000円くらいの外食なので倍以上。
29の日で安いと思っていきましたが全然安くはなかったです。
すご~く美味しければそれでも良かったのですが。
もう行かないでしょう。
いい勉強したということで・・・
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