スピリチュアルカウンセラー・みちよの恋愛ブログ

【恋愛+スピリチュアル=幸せ】
読んだ女子が愛され女神になる日記♪


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こんにちは(^^)♪ みちよです。



いろいろねー、



女子をやっていると、日々思うことがありますよ。



そんな 女子の日常 の視点からいろいろ綴っていきたいと思います。




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




女子にとって、嫉妬の感情って、辛いですよね。



するほうは、切ないし、



されるほうは迷惑。。。(^^;)


実際、本当は男子のほうが嫉妬の感情は強いんですけど、




(普段出さないようにしているからこそ、出す時にはドカーンと出る)



で、



女子が嫉妬する時、される時も、



実は両方とも



自分の価値を落としている時



なんですね。


嫉妬する時は、




本来、自分自身に備わっている、魅力やよさ、素敵な部分を見落としているので




自分にない、取り入れたいと思っているものを持っている他人を羨ましく思います。




それを見落として、



「自分にはないんだ~(T T)」




と卑下してしまうから、辛いんですね。





でも、本当はまったく「ない」んじゃない。



そっくりそのまま持っているわけではないけど、



本当は自分の中にちゃんとある。




・・・たとえば、



恋人がいる人を羨んでいるのは、



「わたしは愛されないんだ」



という自己卑下感からでもあるし、



「わたしには人並みに恋愛できない」



という劣等感からも、そうなります。





じゃあ、最初の



「わたしは愛されないんだ」



ですが、



本当に生涯誰にも愛されてないか




と言ったら、そうではない。




人から優しくされることもある




話を聞いてくれるいい友達・家族がいる




んですね、本当は。



でも、



内側に 「わたしなんて / わたしなんか」 という悲しみがあると、



「恋人がいない自分は、愛される価値がないからだ」



と自動的に定義づけてしまうんです。



また、




「わたしには人並みに恋愛できない」




というのは、恋愛だろうがなんだろうが、




生きる基準を "人並み" に設定しているからで、




恋愛できないことで、自分に 



-人並み以下 - だという称号を与えるために



恋愛をある意味<ネタ>として使っているんですね。



だから、嫉妬というよりは、



自虐している、という感じなんです。



こんな状態では、



どんなことでも、他人を羨んだりしますから、




苦しみは延々と続きます。



そこから自分を解放するためにも、



嫉妬する自分を嫌うんじゃなく、




「自分の価値を落としている」



ということに気づいて、




ちゃんと認めてあげること!




愛される感覚 というのは、



彼氏と彼女だけのラブラブだけではなく、



自分自身の中からあふれてくる<自分大丈夫>の感覚なんですよ、本当は。




そして、嫉妬される時も、



本来あるエネルギーを、思う存分出していない時や、



人の目を気にして、押し込めよう、ひっこめようとしていると、



嫉妬されることがあります。



それは、



「周りの目を気にしたり遠慮していないで、



ホントの実力発揮すればいいじゃない?」というサイン。



なので、


嫉妬される人は、もうなりふり構わず(?!)自分らしく生きてください!




本来あるべき姿で生きるようになると、



不思議と嫉妬は来なくなりますから。






・・・というわけで、今日は嫉妬について書きましたけど、




みなさんは、どちらに当てはまりますでしょうか(^ー^)






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こんばんは(^^)♪ みちよです。



皆様、GWはどのようにお過ごしでしょうか?



わたしは、明日の LINE占いイベント  の準備をしております。








もうチケットは販売終わっているので、



当日券はないかと思いますが、



いらしてくださる方は、是非楽しんでいってくださいね。



わたしも楽しんできますよー(^ー^)






*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




・・・前回、



「マンモス獲ってこい!」



と書いたら、またこれも反響があって、



クライアントさんからも、



「あれはウケた、みちよさん!」



と、笑いながらの報告をいただきました。




わたしは、至極真面目に書いているのですけどね。。。。(^^;)




本当に日常で旦那に言っているので。



「マンモス獲ってこい!」



と。




・・・で、前回のコメントでこんなのがありました。




ーーーーーーー



今婚活中で、ここ最近何人かの男性と連絡先を交換し、


会ったりしているのですが、


こちらの希望等伝えてもあまり積極的に希望通りのところに連れて行ってもらえません…。


まだ会って間もないから無理もないのかもしれませんが、


安いお店に連れて行かれたり、あまり下調べもしていないみたいで、


色々な意味で労力をケチられているような気がして、


帰ってきた後落ち込んでしまいます。


こんな時は、どんなふうに自分を大事にしていったら良いのでしょうか?



ーーーーーーーー



・・・質問は基本、受け付けておりませんので、



「どうしたらいいですか?」 というコメントにはお答えしていないのですが、



でも今日はここで、このネタを使って、



みんなが陥る(陥りやすい)



「そういうことじゃないんだよ~」 



を解説したいと思います。



・・・確かに、前回書いたように、



獲物を獲りに行かせることは重要。



それは、



女子は自分で獲物をとらなくてもいいのですよ



ということを伝えたのですが、



ここではまた違う問題になっているので、



そこを書いていきたいと思います。






・・・まず、ここでの問題は、



① 男は自分が慣れてない場所に行くことを嫌う



ので、いくら理想を言っても、聞き入れないことは多々あります。



これはオスの習性?みたいなものなのと、



また、どういう感性で生きている人か、どうかにもよります。



おしゃれなフレンチレストランで食事することに慣れている人は、



フンパツしてロブションとかに連れていくかもしれませんが、



焼き鳥屋とか居酒屋レベルしか行ったことがない人には、



いくらお願いされても、ロブションは無理なんです。



アウェー感が半端ないからです。






また、



② 出会う相手が、はなからマッチしてない



のであれば、



好意を持ってくれるから、と連絡先を交換しても、



感性が合わないのなら(最初からピンとくるものがないのなら)



何度会っても、デートしても意味がないかもしれません。






・・・・でも、一番の理由はこれだと思います。




③ 相手がどれだけ自分の理想を叶えてくれるか、で自分の価値や愛されている感を計っている



のであれば、



これは引き寄せの法則的に



「わたしは他人からの奉仕や承認を得られないと、愛される価値があるとは思えません」



と言っているのと同じなのですね。



結局、相手から理想を叶えてもらえないと、



「わたしって、それだけの価値の女だってこと?」



と自分を責めて、落ち込んでいるのです。



自分自身の価値を、自分で認めてないのです。



だから、



相手からもらうもの、もたらされるもの(物やサービス)の量や大きさで、



一喜一憂するんです。



自分で自分の価値が認められない状態では、



結局、相手から「認めてもらう」ことはありません。



それが引き寄せの法則だからです。



価値を自分で認めてない女子



他人にその価値を高めてもらおうと他力本願になっている女子




は、


きっと、どんなに理想のデートを希望しても、



叶うことはないと思います。



だって、そんな相手も、自分の価値を認めていない ので、



「おしゃれな場所に行くことは無理」 と感じるかもしれないし、



また、



「どうせ高いお金出してデートしても、散々お金使った後に振られるにきまってる」



というような考えでいるので、



あからさまに <出し渋る> ということもするのです。






・・・わたしはね、



「マンモス」 と言っているのは、



デカければいい、とか、


最高級のものでなければならない、ということじゃないんです。




もちろん、相手に労力をかけてもらうことは大切なのですけど、



もし、うちの旦那が獲ってきたものがマンモスじゃなく、



ニワトリだったとしても、




「わたしには価値がないのね、凹む。。。」



とは思わないのですよ。



わたしはむしろ、そのかけてくれた<労力>をありがたく頂戴します。



だから、



フレンチに連れて行ってくれ、と言って、それが近所のカフェだったとしても、



「わたしを喜ばせようとしている」気配が見えるのであれば、



全然OKなんです。




これは、相手の差し出したもので、自分の価値を計っている間は、



このような 「すべてをそのまま受け入れる」 ということはできません。



だって、相手が出されたもので自分の価値を決めているんですから、



安ければ安いほど、憤慨しますよね(^^;)




・・・・ちなみにわたしもですね、



旦那に一度、誕生日プレゼントを「100円ショップ」のバラエティーグッズで済まされたことがありましたけど(笑)、


けっして怒らなかったですよ。



「何をあげていいかわからなかった」



というのと、



「こんなジョークが通用するかどうか見たかった」



という意図らしかったのですが。


(ジョークにしてもちょっとヒドくないか?とは思いましたけど)



わたしはそれでも



「今のこの人の気持ちだけもらっておけばいいや」




としたんですね。



そこに、切羽詰まり感 はまったくない。




「なんで、○○をくれないの?」



とか、



「わたしに、そんなにお金遣いたくないの?」



とか、そういう気持ちはないんです。





で、結局、



こんな小さな喜び、ありのままの彼の気持ちの向け方を受け入れていったら、



ちゃんと翌年はとてもステキな指輪をプレゼントされましたから。




そして、今では<マンモス>獲ってくるようにもなった(笑)




・・・先ほども書いたように、




獲物は、デカさ、すごさが問題じゃなく、



相手が 「これで彼女の喜ぶ顔が見たい」と言ってやってくれる姿勢そのもの です。




それも、<その人の力量・度量の中で>ちゃんとやっているかどうか。




・・・ぶっちゃけ、たいがいの男子よりわたしのほうが狩猟の腕は上です(^^;)



旦那もそんなの知っているけど、




<自分の中で>最大限でやろうと努力してくれる。




そんな時に、ちゃんと褒めるのです。




そうやっていくと、



またさらに、頑張ってくれる。



そうなった時に、本当に希望しているものも来るようになるんです(^^)







自分の価値は、相手から決められるものではありません。



それは、自分の領域でやること。



それを他人=男性に委ねるから、おかしくなるし、



結果として、同じように自己価値の低い人しか引き寄せられてこなくなるのです。



それをちゃんと理解して、



自分のことは、まず自分ですること!



なにも、彼に連れてってもらえなければ、おしゃれな場所に行けないわけではない。



おしゃれな場所に行きたければ、



まずは自分で行く。自分のお金で行く。



誰かに連れてってもらえないから、いけない、じゃなく。



自分の夢は、自分で叶えるのです。



そして、相手がしてくれる <喜ばせようとする努力>は認める。



たとえ小さいことでも、



こちらを喜ばせようとしているのなら、受けいれるのです。




そんな風に、自分の喜びを自分でフツーに叶えていっていれば、



同じように楽しく生きていて



一緒に喜びをシェアしていけるパートナーを探している人と出会います。



そして、



様々な<小さい努力>を喜んでいったら、




何かと頑張って喜ばせようとしてくれるでしょう。






今まで報われなかったことを、



新しい人で元を取ろうとしないでください。



自分の幸せには、自分で責任を取りながら、



男性を<狩り>に出して、



小さい獲物から慣らし(笑)、



いつか<マンモス>を獲りに行かせるようにすればいいのです。






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おはようございます(^^)♪ みちよです。



今までも、このブログでは



男性に対する女性の在り方 について書いてきましたが、



巷ではまだ、女性性が間違って認識されているので、



そこを改めて書きたいと思います。





*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




・・・女子は、男子に対して、



優しくすること


ケアすること


尽くすこと


を自然にやってしまいます。


なぜって、それは、


女子がまさにこの


優しくすること


ケアすること


尽くすこと



を、男子にやってもらいたいからなんですね。


自分が欲しいものだから、


相手にそれを与えたら、きっと喜ぶだろう!


という、女子目線 でやっています。基本。


そして、とてもとても、一生懸命、頑張ってそれをやっています。


時に、無理してまで<与えること>をしていたりするのです。



・・・で、男子はもちろん嬉しい。こんな気遣い。


しかし実際、こんな女子の手厚いおもてなしを毎日のように受けている男子は、


嬉しいっちゃ嬉しいけど、どこか<退屈>を感じます。


また、最初は喜んでいていも、しばらくすると<当たり前>な態度をとります。


それだけでは男子は満足しない生き物だからなんです。



男子の栄養になるのは、役割・仕事 です。


男子には、役割・仕事を与えること。


そして、それが見事達成できたことを褒めてあげること。



それができる女子は、この<与え女子>よりも、何十倍も愛されます。


・・・もっと簡単にいうと、


狩りに出して、<獲物>を捕りに行かせる。



「マンモスってこい!」



みたいな感じかな(^0^)(笑)


そして、本当に獲物を取ってきてくれた時には、褒める。褒めちぎる。



ここでいう 獲物 というのは、お金だけではなく、


女子を幸せにするための <あらゆる労力> のことを指します。  


単純にモノを与えさせることだけではなく、


デートの約束、場所決め、スケジュール管理なども含みます。



要するに、



(大なり小なりの)苦労をして、何かをやってもらう



ということ。



これができる女子は、飽きられることはありません。


当たり前にもされず、本当に愛されます。


なぜなら、男子は狩りに出て、自分でマンモスを獲れること、


その結果、誰かを笑顔にしたり、役に立っていることが、



「おー、俺ってカッコいい!」



という自尊心につながるからなんです。




・・・ここまで読んでいただいてお気づきのように、


<与える>のは男子の仕事なんです。


女子がやってはいけません。




(太古の時代から、マンモス獲ってきて家族を食べさせるのは男子の仕事なんですから。。。。


女子でも、マンモス獲れる技量があるのは隠すこと!(笑))




そんな女子は、与える代わりに見返りに愛されようとするけど、


結果、思った形でリターンがないので失望するんです。




・・・以前にも


「釣られた魚も逃げる」のすすめ



を書きましたが、


まさにそういうことです。



与えさせる。


与えないなら逃げるよ、と。





・・・わたしも実際、うちの旦那さんには



「マンモス獲ってこ~い!」 と言いいますよ(笑)



うちの人は、これの意味を分かっているので、



ちゃんと狩りに出かける。



そして、わたしが喜ぶであろうもの(お給料でもなんでも)が手に入ると、



いそいそと目の前に出して



「どうだ、俺ってすごいだろ!」



とするのです。



その度に 「すごいねー、エライねー、ありがとねー」 と。



そんな風に褒めていたら、実際、旦那の仕事が増えてきた(笑)





わたしからは、ほどほどの優しさと、ほどほどのケア。



全然尽くしていない(爆)



ただ、マンモス獲ってきてくれることを喜んでいるだけです。




男子は褒めろ



の記事でも書きましたように、


褒めることが、女子の仕事。




男子には、<男>になるために 役割・仕事 が必要なんです。


それを、女子が肩代わりしないこと。





こうすることで、



女子もハッピー。



そして、



男子もハッピーになれるのです。










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