なんでやねん 夏

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前回の日記を見てみろよ…笑えるぜ?ハハハッ

息巻いて、毎月更新しようとか言って、一度も更新せずに1年半近く経ってたよww
忙しくしてるわけではないのだけど、真面目にメチャメチャ勉強しまくってるわけですよ、学生じゃないけど。
そしたらブログの存在が頭から消えてたね!

現状、わたくしめは元気に過ごしております!
ゆかりんのラジオが終わっても、ライブやイベントがなくてゆかりんに会いに行けなくても……
いや、やっぱりつらい!!つらすぎる!!

人生の一部を失ったね、これ。ヤバイよヤバイよー!

ぶっちゃけ、いま新幹線の中で暇つぶしなわけですけど←
スマホ更新メンドイわー
だから今回はこの辺でおしまいですかね

ちょっと頻繁な更新を今度こそ!今度こそ!泣
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あけましておめでとうございます。

2015年になりましたね!
いつものことながら、大晦日と新年の境目にそれほど執着心のない自分にとっては、正直なところそれほど特別感のない一日でした(笑)

さてさて、前回の更新はいつだろうと思って見てみれば、なんとまぁ2012年の5月とは!
文才やらなんやらいろいろなことをこの3年弱の間に置き忘れてきてしまった気がします。
ブログの書き方すら忘れてたし!


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2012年の最後の更新から、さらに言えば自分自身がちょっと心境の変化があってからいろいろなことがありました。
かねてから色々な方々に自身のメンタルの弱さを指摘されたり、それの影響で迷惑掛けまくリングでしたが、社会の荒波に揉まれ続けていたらなんということでしょう。
匠のワザによってだいぶ精神的に図太くなったではありませんか!!
その辺のお話はまた別の機会に。

そんなこんなでちょっと大人になった気がします(笑)

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さてさてなぜ更新しようと思っちゃったかというとですね。2点あります。

1つはゆかりんのニューシングルに収録されているエキセントリック・ラヴァーにちょぴっとだけ影響されて。
もう一つは自称「ブログの読者」様から頂いた一言によって。

まず最初のとこから。
ゆかりんの日記はちょくちょくチェックしていたわけですが、エキセントリック・ラヴァーのときのブログを読み、ちょっと心動かされたわけですよ。
それでyoutubeでMVをチェックしたら・・・
「あれ?これ俺当てはまりまくりやんw」(出ました自意識過剰)
他の子にも言ったかもしれないのは否定はできない・・・。
ただ歌詞と違って、きっと何にも知られてないと思うけどね!
結局のところ、様々な人に目移りもしたわけですが、どこへ行っても「コレジャナイ」感が払拭できなかったわけで。
一度ハマってしまうと抜けられない魅力がゆかりんにはあるようです。
なのでそこにちょぴっとだけ戻ってみようと思ったのでした。

伝書鳩も来なくなって久しくて、歌い方も少し変化してて、なにかゆかりんが迷子になっているような気がして。
また以前自分が感じていたような楽しい時間を過ごすことができれば・・・・。
そんなことを想って行動してみようと思います。


そしてもう一つ。
王国民の方と年末にお会いする機会があって、昔書いた記事のことを覚えていてくれて。
「ブログ読者でした」と。

過去形!?あれ、これもう過去の人じゃん!!
俺、過去形じゃん!!

ってことでちょっとこのままだと悔しいので(そっちの理由が強かったりするw)、もう一度復活しちゃったりします。
Twitterなどの他のSNSの普及により、もう流行じゃないし相変わらず好き勝手書くと思いますが、また見てコメントなんかくれちゃったりしたら嬉しいですね。

以前とは全く別人みたいな書き方になるかもですが、生暖かい目で見守ってください。

2回更新/月くらいでがんばってみようかな?
では今回はこのへんで。
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異文化交流 Part2

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チケットが余っているという友人に誘われ、4/27(金)に堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~追加公演(東京国際フォーラム)に行ってまいりました。


実は東京国際フォーラムに行くのは初めてでしたし、ほっちゃんを生で見るのは初めてでした。ほっちゃんって思ったより機敏に動けるんだね(失礼w)

見てみた感想としては、『ほっちゃん、安定しているなぁ』の一言に尽きます。
どうしてもゆかりんと比較をしてしまうのですが、全体的に可愛らしい曲でしたね。ほっちゃんらしいといっても大丈夫でしょう。
ゆかりんのライブのように様々な表情があるのではなく、可愛いという路線のなかでいろいろと分岐しているというようでした。

また、初めてのライブ参加であり、無予習であったにも関わらず知っている曲が多いというのも印象的でした。定番曲およびシングル曲が多いようで、「アルバムの予習がなくても十分に楽しめる」仕様は同盟に入っていない人にも優しいところ。


ただ、やはり自分は王国民と感じたのはMCの物足りなさ。後述しますが、この辺にライブは1公演だけでもいいかなと思わせる所以があるでしょうね。客イジリのスキルが問われるからかもしれませんが。

あとは客の一体感でしょう。「CHILDISH LOVE WORLD」という曲はリズムが特殊なのですが、客のバラバラ感を見てしまうと、「俺達(王国民)ならもっとうまくやれる!!」と思ってしまいますね。



チケットを譲ってくださった方が、チケットを簡単に入手できることを嘆いていました。
「以前はこんなではなかったのに・・・」と。
これは前述した会場ごとのMCの変化がないだろうなぁというところがあるのかもしれません。

ですが、個人的に思ったことがあります。
果たして人気が出ることが自分にとっていいことか?と。

レコード会社的には「売る」「人気を増やす」ということは至上命題であり、そうなることは成功です。
ですが、多様なファン層を受け入れることによって八方美人的なライブにせざるを得ない状況になってしまうのは、ファンにとっていいことなのかと改めて考えさせられる次第であります。
私個人としては先のライブで感じましたが、みんながどこかしらで満足するようなライブを作りたかったんだろうなと感じました。
楽しかったけれども物足りない。そんな感じ。
ですので、ほっちゃんみたいな安定したライブは、実はうらやましいのですよ。
可愛らしい曲をメインに、その中で定番曲と新曲を織り交ぜていくのが。
皆さんはどう思いますかね?


そして余談ですが、ゆかりんのライブでよく見る方々もいたのを見る限り、どちらにも気をかける方が結構いるのだなぁと思いましたね。
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全てを決めたのは遠藤康のゴールであったかもしれない。
前半終了間際に左足から放たれたシュートはゴールへと突き刺さったのであった。


前半を見る限りでは、試合はどちらに転ぶかは分からなかった。
しかし、後半は遠藤、ドゥトラ、新井場が躍動していた。
特に新井場は古巣相手であったからか、一人気合の入りようが全く違うことがスタンドから見ていて感じられた。
新井場の意気込みは相当なものであったと言えよう。
何度もゲームに関与し決定的な仕事を何度もしていた。
私から見たMVPである。


どちらがいつ点を取るか・・・・
勝敗を決めたのはそのくらいの差であったかもしれない。
しかし、その差を生んだのは他ならぬ、勝利への執着心である。
スコア5-0、シュート数21-6という数字が物語っていよう。


しかし、この勝利にいつまでもすがっていてはいけない。
この一勝は勝ち点となり、また次の試合の勝利へとつなげよう。
リーグ戦の勝利がないままの対戦となったFC東京戦。
審判に苦しめられたのはこの試合においてもだった。
バックパスを帳尻合わせのように取られるなど、審判への不信感は結局拭えなかった。

しかし、選手たちの勝ちたい気持ちが強かったためか、先制して追いつかれながらも、後半アディショナルタイムに勝ち越しゴールを遠藤康が決め、勝利を収めた。

リーグ戦の初勝利であり、リーグ戦はまだまだ始まったばかり。
優勝したわけではないが、それでもこの勝利は格別なものであった。

このような戦いが一年を通して仮にできたとしたら、いい結果になるのは間違いない。
これから、我ら鹿島アントラーズの反撃に入ろうではないか。