<GRACE・河間恵>インナーチャイルドセッション・数秘&タロット・ハーブ療法&ジェモセラピー

大切にしたい人、大切にしたいものを大切にする。
そんなふうに「自分を生きる」ためのセッションを提供しています。
自分を知り、自分とつながって、自分の人生をクリエイトしていきたい方、お待ちしています!


GRACEでは、『自分自身、そして家族や周りの人とつながると、毎日がもっとHappyになる!』

というコンセプトのもと、

チャイルドセラピスト講座、インナーチャイルド・数秘・タロットなどのセッション、そしてハーブ療法やジェモセラピーなどの講座をご提供しています。

GRACE(グレイス)河間恵のサイトはこちら
NEW !
テーマ:

こんにちは。

河間 恵です。

%e3%82%81%e3%81%901

わたしは、今ではとくに肩書きを
持たなくなりましたが

世の中で言うところの
「コーチ」や「セラピスト」
の役目をしています。

クライアント様には

教育者
経営コンサルタント
著者
主婦
医師
看護師
弁護士
経営者
セミナー講師
デザイナー
セラピスト
カウンセラー
アーティスト

など、様々なご職業の方がいらっしゃいます。

世の中に出て活躍されている方もいらっしゃれば、子育てに奮闘するお母さんもいらっしゃり、皆さまそれぞれに全く違った毎日を過ごされています。

しかしあるとき、みなさんに

「共通したもの」

があるように思えてきたのです。

それは、言ってみれば

「強い思い込み」

のようなものです。

たとえば、

〇〇が正しいことのはず
間違ったことをしてはいけない
常識はずれなことをしてはいけない
結果を出さなくてはいけない
嫌われたくない
ひとりぼっちになりたくない
淋しい思いはしたくない…


というような、場合によってはご本人も気づいていらっしゃらないほど、心の奥底に潜んでいる

 

「深い思い込み」

 

です。

そして

世間や、親や、友人などから

「どう思われているか」という
「他人の目を気にする」ような

『自分以外の誰か』に軸をおいた

悲しい言い方をすれば

主体性のない思い込み、なのです。

%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc2


さらにこれらの「思い込み」は

「苦しみ」
「悲しみ」
「辛さ」
「孤独感」
「無力感」

というような感覚を、
無自覚な中で継続的に味わうことにつながります。

そして、
どうにも前に進めなくなった時
わたしのところへいらっしゃるのです。

 

・・・・・・・

 

わたしが出会ってきたみなさんの

「悩み」や「苦しみ」

その切なさの根源は

「他人の目の中で生きていること」

という共通点があります。

そこで今日は、

「自分を生きられない5つの理由」

についてお話したいと思います。

1)自分には価値がないという不安感
2)なぜ心が休まらないのか
3)わたしが「学び」を手放した理由
4)「あなた自身」を生きるとは
5)「今まで」そして「これから」


1)自分には価値がないという不安感

今でこそ、わたしは
たくさんのご相談を受ける側となりましたが

以前は
わたしのクライアント様と同じように

「苦しみ」
「悲しみ」
「辛さ」
「孤独感」
「無力感」

などの根深いものを
抱える一人でした。


なんとも言葉にしがたいのですが
わたしの場合は

「自分には価値がない」という
「不安感」

が常にありました。

人から見れば、大学を出て、人並みに就職して、結婚して、子供にも恵まれて、何の問題もなく幸せに見えるような日々を送っていながら

しかし、わたし自身は

いつも何かが怖くて
何かが不安で
空気を十分に吸えていない

子供の頃から
体のどこか奥のほうでずっと

「そんな感じ」がしていたのです。

それは、人にも言えません。

自分自身にだって、その理由はよくわからないのですから、誰かに話すこともできないものだったのです。

しかし、心の奥底では、自分でも掴みきれないような、何か得体の知れないものが潜んでいるような気がしていました。

それを一言で表すなら

「憤り」

であったと今は思います。


憤りは怒りであるとも言え、
喜怒哀楽、の1つですから

「怒りの感情」
「憤りの感情」


というのは
誰にでもあるものです。

 

日々のなかにある些細なものから

自分自身が認識できないような
心の奥に隠されたものまで

「怒り」「憤り」には
さまざまな種類とサイズがあります。


わたしを例にお話しますと
「親に対する憤り」がありました。

 
・・・・・・・
 

たとえば、私の母はテストで100点を取らないと褒めてくれませんでした。

後になって、母から「天狗になってしまったり、それ以上頑張ろうとしなくならないように、傲慢にならないように、と思っていた」なんて聞かされましたが

98点でも99点でもほめてもらえないということは、子どもにとっては酷なものです。

自分なりに頑張っても、全く評価されないものですから、なんとか褒めてもらえるように、喜んでもらえるようにと、小学生から肩こりになるほど、切ない頑張りを重ねました。

しかし

「100点満点でないと達成ではない」
「完璧でないと、成功とはいえない」
「完璧でないと、価値がない」

そんな思い込みを抱えたわたしは

10代、20代と
人から見れば

とても小さな
とても些細な失敗でも

「自分には価値がない」

と思い込むような経験を
重ねていくことになりました。

 

それに加えて、わたしにとって、当時父と母は仲があまり良くないように
感じられ、親戚との関係や、その他の人間関係で悩む母を見るたびに

「わたしが役に立たなくては」
「わたしが幸せにしなくては」
「わたしが守らなくては」

と思い込み、

「人の役に立たない自分には価値がない」

とも思い込み、

どこにいても
何をしていても

いつも何かが怖くて
何かが不安で
切羽つまっていて
空気を十分に吸えていない

そんな感覚を、いつもいつも、お腹の奥の底の方に感じていました。

 
・・・・・・・
 

そして、30代になり

結婚もし、子育てをしていても
これまで自分を置き去りにして生きてきた苦しさから

可愛いはずの子供が
まったく可愛いと思えない。

頑張っても、
頑張っても、

「役に立たない自分」
「価値がない自分」

が追いかけてきて
逃れることができない。

終わりのない絶望感。

その感覚は、
時には宇宙の塵となって消えてしまいたい…と思うようなものでした。

 

2)なぜ心が休まらないのか

家庭でなくても
学校での友人関係や
会社での人間関係でも

同じではないでしょうか。

誰かが苦しんでいるのを見て
自分がそれを救おうとする。

その行動の奥に

「自分には価値がない」
「役に立たなければ価値がない」

という思い込みがあるのなら

あなたはどこにいても
居場所がなくて

どんなに頑張っても

「この程度で満足してはいけない」

と、いつも自分自身を監視し
心がいつも休まらない。

誰かの役にたったとしても
本当に役に立っているのか

不安で仕方がない。

仕事で評価されたとしても
本当にその評価は続くのか

不安で仕方がない。

異性に愛されたとしても
本当に愛されているのか

不安で仕方ない。

そしてその
「切ない頑張り」は

ゴールを見つけられないまま
走ることをやめられないのです。

それは一体、なぜなのか。

それは

 

「自分以外の誰か」

 

のことを中心の軸に置いて生きてきたことへの

切なさ、なのです。

 

「あなた自身」

 

を置き去りにしてきたことへの

切なさ。
空虚感。

そして自分自身への「憤り」。

わたしのクライアント様も、私も
もしかしたら、あなたも抱えてきた

「苦しみ」
「悲しみ」
「辛さ」
「孤独感」
「無力感」

それに
別れを告げることができたなら。

この人生は
あなたが思うよりもずっと

安心感に包まれた
心休まる世界になると思いませんか。

 

%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc3

 

それは、本当に

「リアルで身近な奇跡」

なのです。

ドラマやスポーツの世界ではなく
あなた自身がいま起こすことができる

奇跡。

わたしはクライアントさんが
奇跡を起こす瞬間を

何度も
目の当たりにしてきました。

「自分以外の誰か」ばかりを見て
「自分自身」には

薄くて重いベールを被せ

心が呼吸できないような
心が死んでしまいそうな

そんな生き苦しさの
暗闇のなかから

『自分という光』

を見つけ出す

『瞬間』。


あなたの人生を、
あなたが創ること

その感触をつかむ『瞬間』。

 

3)わたしが「学び」を手放した理由

わたし自身がなんとかして
「その瞬間」を迎えたくて

藁をもすがる思いで

「心」について
あらゆることを学んできました。

一般的な心理学からNLP、インナーチャイルド、バーストラウマといったものでは飽き足らず

数秘やタロットなどスピリチュアル的なことも含め、プロのコーチの資格も取り、

学問として確立されたものからいわば
「目に見えない世界」のものまで

思い当たるものを
必死に手に入れてきました。

 

しかし

わたしが行き着いたのは
どんなことを、何を学ぼうとも

「自分自身と向き合うこと」
「自分自身に問いかけること」
「自分自身を感じること」

それ以外に

正しいも間違っているも
正解も不正解も
要も不要も

何も、なかったのです。

「あなた自身があなたを生きること」

それ以外に方法と呼べるものなど
なかったのです。

 
・・・・・・・
 

世の中に溢れた
さまざまなメソッドがありますが

「自分への問いかけ」を続け

「自分自身と向き合い」
「自分自身を感じる」


それを深めた人だけが

迎える「瞬間」があるのです。

 

ここに一部ですが、わたしの講座やセッションを受けられた方のご感想をご紹介します。



自分をコントロールするのではなく、受け入れ、認めればいいのだとわかりました
(30代、女性、コンサルタント)

河間さんのセッションをうけてわかったことは、わたしがこの35年間感じてきた落ち込みや不安やもやもやは、自分で自分を責め続けてきた痛みと苦しみなのだということでした。

親からうけた虐待や、褒めてもらえなかった悔しさ、わたしの欲しい愛の形が親からもらえなかった悲しみなんかよりも、自分で自分を責めることによって自分に与えている痛みや苦しみのほうが、はるかに自分自身に与えるダメージが大きい。

しかも、今までどれだけの時間を自分を殺すことに使ってきたのかと思うと、ぞっとするを通り越して、もう放心状態になりました。

「もうこれ以上わたしのことを責めないで」

「もうこれ以上わたしのことをいじめないで」

自分が自分に与えている苦しみ。悲しみ。痛み。

そういうものを感じることを避けたくて、無感覚になって、目の前のことから目をそらしていました。

自分を責めることと、心配不安に人生の大半の時間を使ってしまった。

セッションのあとは、感じないようにしてきた痛みを感じるアンテナがたったからなのか、苦しみや怒り、そういったネガティブな感情をたっぷり感じることができました。いっぱい涙も流れました。

自分を大切にしますか?それともまだいじめますか? やりますか?やりませんか? そんな二者択一を迫られている、今こそほんとうに最後の選択のとき。そう感じました。

セッション後、自分を責める自分に気づけるようになったのですが、はじめは責めている自分を「責めちゃダメ」ってコントロールしてしまっていました。

なんか違うなー、って思ってしばらくすると、「あ、責めてる」って気づいた後は、自分を責めている自分をコントロールするのではなく、受け入れ、認めればいいんだってことがわかりました。

そしたら、「そこ、自分責めるポイントじゃないよね。こういう風に考えられない?」と自分で自分に問いかけ、状況を素直に、ポジティブにとらえられることが多くなりました。

ダラダラする自分に×をつけている自分に気づいたら、「ああ、ダラダラしている自分がイヤなんだね。でも頭はぼーっとしたいんだね。からだは休みたいんだね。そうなんだね。」って自分のからだの不調もそのまま認められることも多くなりました。

そうしていると、自分を愛おしく感じる時間が増えました。

がんばっている自分やからだに感謝のきもちがわいてくることも多くなりました。言葉にすると、薄っぺらくてうまく伝えられませんが、

自分を受け入れる、認める、いつでもそばに寄り添っている。

それを体験として経験できるようになったこと、そんな自分の小さな、でも大きな変化がとってもうれしいです。

どんどん自分がわかるようになっています!!どんどん自分が好きになっています!!

ありがとうございました。



長年叶えたかったこと(自分でも忘れていたこと)が実現しそうです
(50代、女性、パン工房経営)

これまでに学んだ諸々の事が今後生かされていくのか?学んだスキルは現業に好影響を与えるものなのか?

そもそも、私は何を伝えていきたいのか。

知識、情報が過剰になり、自分の中でまとまりが付かなくなっていたのでセッションを受けました。

言葉は悪いのですが、コーチングの先入観をぶち破られた。という印象があります。

常に先入観を持たずに相対するようにしているつもりが、やはり当初は緊張して臨みました。

しかし・・・。恵さんの質問に対して、好きなように喋らせてくれ、丁寧に聴いて下さるうち、優しさの中に核心を突き、本質を見抜いて、いつの間にか自分の本当に引っ掛かっていることに気づかせてくれる。不思議なセッションでした。

これまで私の軸はあまりぶれずに来た筈なのに。というのがありました。

なのに、今なぜ、こんなに自分で決めかねているのか。という想い。

それは、昨年の学びによる知識よりも、それに関わった人達との出会いが潜在的な自分を目覚めさせたから、という事が分かって、驚きでした。

セッション後は本当にスッキリ!して、そうか。そうだった。と改めて気づいてからは名刺も、どんどん変えたくなっていき、ブログも苦労なく書けるようになりました。

自分の伝えたいことが明確になったからなのか、読者登録される方もぐんと増え、今年から始めた通販はもちろん、実店舗のお客様に新規の方が、ものすごく増えてきました。

そして、長年叶えたかったこと(自分でも忘れていたこと)が実現しそうになっています。ありがとうございました。



ずっと絶えることがなかったイライラがすっきりなくなって、驚きました
(30代、女性、主婦)

セッションを受ける前は上の子供との関係で悩んでいました。下の子どもは可愛いのに、上の子どもは可愛く思えなくて、ずっとイライラが続いていました。

特に最近、娘に対してイライラすることが日常的になっていて、私に母性がないのではないか、娘を愛していないのではないか、と内心不安に思っていました。

でも、河間さんのセッションで「娘さんは、そんなあなたを揺さぶるために産まれてきた」と言われたとき、言葉にならない思いが胸の内側から溢れてきて、泣きました。

今思えば、その感情は娘への感謝といとおしさだったように思います。ちゃんと娘を愛してた、と少し自信が持てました。

また「悪いところを抑えたためにいいところも抑えてしまっている」と言われたことが衝撃でした。私は物心ついた頃から自分を好きになれず悩んでいました。

でも、いいところを抑えてしまっているのであれば、仕方がなかったのかもしれない。

それに、今から自分の感情と向き合っていいところを解放していければ、自分のことを好きになれるかも、と思うと嬉しくなりました。

ずっと絶えることがなかったイライラが、セッション後はすっきりなくなっていて驚きました。

その日、子ども達と過ごした時間は、久し振りに心から楽しかったです。

今でもイライラすることはあります。でも、「全身全霊の3分間」のおかげで感情をリセットすることができています。

悩んでいたところを解きほぐしてもらい、アドバイスももらえて、暗い気持ちでいた日常に光が見えました。本当にありがとうございました!!



「もう我慢しなくていいんだ」「自分を一番大事にしていいんだ」とわかって、涙が止まらなかった
(40代 女性 自営業)

これからの仕事をどうするのかを相談したのですが・・・、話が進んでいくうちに、悶々としていることの本当の原因が「実父との親子関係」であることに行きつきました。

「憎しみ」という感情にフタをして「親孝行をしなければならない」と勘違いして矛盾した行動をとっていることが、自分で自分を苦しめていた原因だと気づけました。

父とのことをこれ以上曖昧にしていたら「これからの仕事や、これからの私の人生」、更には「私の息子達の人生」にまで、大きく影響してくる!ということを恵さんとのセッションの中で、気づくことができました。

セッション後はとても楽になりました!そして強さを取り戻しました!

「もう我慢しなくていいんだ」「自分を一番大事にしていいんだ」とわかって、涙が止まらなかった。

「自分を大事にすることが、自分の家族を大事にすることにつながる」という言葉も、胸に響きました。

私自身が「父への憎しみ」という、どうにもしがたい感情を素直に受け入れたことで、今までに味わったことない「解放感」みたいなものでいっぱいになりました。

「この環境を手放そう、もう自分を自由にしよう、今まで頑張った自分を認めよう」とやっと思えるようになりました。

父への我慢をやめたら、他人に対する我慢や気遣いもしなくていい!ってことに気づいて、人付き合いがとても楽になりました。

嫌なことでも断れなかったけど、前よりは断れるようになったし、人から嫌われてもへっちゃらになった。自分が嫌いな人にまで気を遣うことをしなくなって楽になりました。

もうひとつ。
父のこと以外にもたくさんのことが重なって、数年前に鬱とパニック障害になった過去の自分を、私は「ものすごく弱くて、恥ずかしい自分」と思っていたので、自分を卑下するような発言をした時に、「普通なら這い上がるのに10年かかります。それを3年でここまできたHさんは、本当に強い人じゃないですか!」って言ってもらえた時に、心の奥深い所にいる自分の何かに、一気に火がついた感覚になりました。あれは不思議な体験。そして、その言葉が、本来の私の強さを取り戻してくれたと思っています。



何年も気になっていながら行動できなかったことがすっきりと行動につながったことが驚きです
(30代、女性、カウンセラー、コーチ、コンサルタント)

恵さんのセッションはとても明確でテンポもよく、最初から最後までとても心地よかったです。

話を遮らずに話したいことを話させてくれるのに、いいタイミングでさりげなく切って最適な質問を投げかけてくれたのがプロ意識以上に天性のもののように感じました。

心や頭の中にあってなんとなくもやもやしていたものを見事にクリアにしてくれて、その後の行動にもすんなり移せるように導いてくれて正直びっくりしています。

その行動も、今まで何年も行動に移せずにぐずぐずしていたのにこんなにも軽やかにわくわくと行動に移せるなんてこれはマジック?

しかも私にはまだ見えていないけれどどこかにすでに存在しているもの(こと、叶う夢)をキャッチしてくれて、それを提案下さった時、ものすごくすとんと、まるで当然のように私の中に入ってきました。

本当に不思議な感覚ですがでも、もう、近い将来そのものがそこにある、という確かな手応えがあります。

とても爽やかで明確で楽しくて、でも、ぐっとくる。すてきな時間を過ごさせてもらいました。ありがとうございました!




4)「あなた自身」を生きるとは

これまで、こんなことを感じたことはなかったでしょうか。

「他人」からの評価や
「他人の正解」ばかりを追いかけ

自分を見失い

生きているのか
死んでいるのか

無感覚なままに日々が過ぎ

楽しそうなことを追いかけても
それを本当に欲しているのかわからず

他人は楽々と生きているように見えて
それに嫉妬してみたり

そんな自分に
さらに嫌気がさして

全部を捨てたくなってしまったり。

何も見えない
どこまで続くかわからない
闇の中にいるような。

いつも不安で
いつも自信がなくて


誰かの目ばかりが気になって…。

 

繰り返しになりますが

わたしが行き着いたのは

どんなことを
どれだけ学ぼうとも

「自分自身と向き合うこと」
「自分自身に問いかけること」
「自分自身を感じること」

それ以外に

正しいも間違っているも
正解も不正解も
要も不要も

何も無かった、ということです。

 

「あなた自身があなたを生きること」

 

%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc5
 


それ以外に
方法と呼べるものなど、ないのです。

わたしがあれこれ
手当たり次第に学んだように

学び過ぎてわからなくなった…

という方も
いらっしゃるかもしれません。

 

しかし、

何を知っていようとも
何を知らないままでも


「自分への問いかけ」を続け

「自分自身と向き合い」
「自分自身を感じる」

それを深めた人だけに

「解き放たれる瞬間」

が訪れるのです。

 

5)「今まで」そして「これから」

10月22日

「その瞬間」を
あなたと共有したくて

そして

いつかこの日を
過去として振り返った時に

「あの日がスタートだった」

と呼べる場所に
なることを願って
この講座を開催することにしました。

あなたの本質や
あなたの奥深くにある

「本当の気持ち」

にフォーカスすること。

それはある意味、とても苦しい作業になることもあります。

見たくなかったものと
対面することもあります。

けれど、

「自分を生きること」

をはじめてこそ

そこからが
あなたの人生かもしれません。

「これから」のために
「今まで」があったのだと


知るために。

「自分を生きること」

について、これまでブログでもフェイスブックでもお伝えしてこなかったことを、お話します。

 

責める自分を解き放ち
願いを現実にする


「自分オリジナルの人生を生きる」講座


として、

これまでは個別のセッションでお話してきたことを

ブログやフェイスブックではなく
リアルな場でお話してみようと思いました。

 

【こんな方におすすめです】

チェック ずっと叶えたかった願いがある方
チェック やりたいことはあるのに行動できない方
チェック 人の目が気になって仕方ない方
チェック 心のなかにブロックがあると感じる方
チェック 今の自分に自信が持てない方
チェック 異性との関係がうまくいっていない方
チェック 仕事の人間関係に疲れている方
チェック 学び過ぎてよくわからなくなってしまった方
チェック 本当にやりたいことがわからない方
チェック 自分がセラピストなので自分について掘り下げたい方

(※セミナーのなかで、オープンセッション的な時間を設けます。これまでに受けたコーチングやセラピーに満足できなかった方も、初めて人に話すというかたも、気楽にお話ししてください。もちろん質問なさらずにお聞きになるだけでも結構です。)



【日時】

2016年10月22日(土)
13時から16時

 

【場所】

都内会議室
(お申し込みの方にお知らせします)

 

【受講料】

10,000円のところ早期割引にて

5,800円
(※早期割引は予告なく終了します)

 

【内容】

河間がお話を進めていくセミナー形式を基本としますが、途中、セッション的な内容、ワーク的な内容を含む場合があります。ご質問されたいことがある方は、他の参加者の方の気づきにつながることもございますので、ぜひ、ご遠慮なくご質問ください。河間のオリジナルセッションは通常2万円以上となりますが、最後にオープンセッションの時間もとりますので、有意義にご活用くださいませ。

 

責める自分を解き放ち
願いを現実にする


「自分オリジナルの人生を生きる」講座


<お申込みはこちら>

 




 

【講師】


%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc6

河間 恵 (かわま めぐみ)

セラピスト、コーチ、ソウルガイドなど多様な要素を取り入れ、それらを独自に統合したメソッドから「自分自身との対話」へと導くプロフェッショナルとして2010年から独自のセッションや講座をはじめる。アーユルヴェーダの専門家としても自然療法を用いたアドハイスを提供。ジュエリーブランドのデザイナー兼オーナーでもある。1972年生まれ。東京在住。二児の母。

 
Qualification

◇米国CTI認定プロフェッショナル・コーアクティブ・コーチ
(CPCC:Certified Professional Co-Active Coach)国際コーチ連盟(International Coach Federation)に世界で初めて認定されたトレーニングプログラムを提供するCTI (The Coaches Training Institute) ジャパンのプロフェッショナルとして2009年12月、CTIよりCertified Professional Co-Active Coachに認定
◇GAJ日本ジェモセラピー協会認定植物療法士・ジェモセラピスト
◇日本メディカルハーブ協会認定ハーバルセラピスト
◇全日本ヨーガセラピスト協会認定ヨガセラピスト
◇Blue Winds認定ピエタセラピスト。チャイルドセラピスト講座プロフェッショナルコース 認定講師
◇AEONSユニバーサル・ヌメロロジー&タロットコース修了。Numerology Teacher 資格取得

 


河間恵よりメッセージ】


%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc9


全ての人は生まれながらに
「ギフト」を持っています。

それは
天からの恵み(grace)そのもの。

そのギフトは魂の声を聴いて生きる時に花開きます。

 

そんな魂の声がとても聴こえにくくなるのは、自分を愛することを忘れてしまっている時。

そしてそれは、
自分自身や周りの人とのつながりを
忘れてしまっている時でもあります。

 

%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc8
(写真は、自宅で河間が運営する「サロンGRACE」。本講座は都内会議室にて行います)

 

わたしは小さい頃から、感受性が強く
他の子供達と馴染めずいじめられたり、
淋しい思いをすることもありました。

また、母の影響からか
少しでも落ち度があれば
自分を責めるような

子供には似合わぬ
完璧主義の持ち主でも
あったと思います。

また、子供の頃から仏教やら儒教やらを学ぶ環境にあり、

親に歯向かうなんて当然ご法度といった抑圧のなかで

自分自身に対しての無価値感、
そして様々なことに対する罪悪感を


明確に感じるように
なっていきました。

 

大人になっても
常に自分の内側にある不安が
わたしを襲っていました。

いつも、いつも
自分を生きていないような感じが
付きまとっていました。

それはまるで

柔らかい真綿で
ずっと首を絞められているような
そんな生きづらさでした。

 

子育てをするようになってからは、
当たり前といえば当たり前なのですが

一層、自分の意志を尊重することが難しい毎日の中で

娘のことをかわいいと
思えなくなることもありました。

心理学やコーチングなどを通して
自分自身と向き合ってきたのに

どうして私は自分の感情を
コントロール出来ないんだろう。

どうしてこんなに苦しいんだろう。

このままでは
娘が歪んでしまうのではないかと

必死な思いでインナーチャイルドやバーストラウマについても学ぶことになり

もっと何かあるのではないかと

数秘やタロットからも
知恵を得るようになりました。

本当に様々なものを学んできました。

それは

「心理学などの学問」と
「目に見えない世界の要素」


言ってみれば

確かな世界と
不確かとされる世界

「両極」

ともいえるものだろうと思います。

その両極の視座から

「人」

を見たとき

そこには、わたしが学んだ、どんなメソッドにも無かった、その人それぞれに独自に広がる

いわば

「宇宙」

のようなものが存在していたのです。

セッションや講座で

「人」

との出会いを重ねていく中で
それぞれの人が

 

『自分自身』

 

に出会います。

「自分を生きる」ということは
簡単な人には簡単かもしれません。

けれど、
簡単には出来ない人もとても多い
とわたしは感じています。

わたし自身も、長い間さまざまな、捉えがたいものに、がんじがらめに縛られて生きてきたので

それは
簡単なことではなかったのです。

 

けれども、あなたの人生は
あなたにしか、生きられない。


 

何よりも、大切なのは

まずは自分がかけているベールに気づくこと。

そして、本当の気持ちを感じること。
そして、それこそが

「生きる」ことの
「最大のテーマ」とも言えます。

 

だからこそ
難しいのかもしれません。

そして、だからこそ

「自分を生きる」と決める

それが
全てなのです。

%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc10

決めたなら

その先は
あなたの望む人生を
創造しながら生きていく日々へと
つながっていきます。

あなたの人生は
あなたが創ることが出来ます。

失敗することも
何も見えなくなることもあるかもしれません。

失敗や上手くいかない時というのは

人生の中で雨の日や
嵐の日がやって来たようなものです。

そんな時に
わたし達は

自分を愛することを忘れ
自分を責め

周りの人とのつながりも感じられなくなり、晴れの日ばかりを望みたくなる・・・

けれども晴れの日ばかりでは

植物は育たないし
大地も潤いません。

雨が降るからこそ
雨上がりの土の香りやしずくの輝き

虹の七色の光を見ることが出来ます。

晴れの日
雨の日
曇りの日

全てのバランスの中に美しさがあり

そこに
あなたもわたしも
魂が輝くステージがあるのです。

 

「あなた」は生まれながらにして

そしていつでも誰にも代えられない

あたりまえに、素晴らしい存在。

 

「それ」を忘れたわたし達が
「それ」を思い出す。

「それ」こそが
「人生」だとも言えます。


%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc1-1

わたしは、ここぞというときに
これぞというご縁に導かれて
今日まで生きることができました。

ご縁や機会というのは
不思議なものです。

それらによって、それぞれの人の人生が織りなされていきます。

もし、このメッセージのなかであなたの琴線に触れるものがあったなら、わたしはとても嬉しいです。

そして、今回の講座が

『あなたオリジナル』の人生を大切に

時には自分で自分を癒し、育み
望む人生を創造しながら生きていく

そのためのアイデアと時間を
共有する機会になることを
願っています。

 

10月22日、
あなたにお会いできることを
楽しみにしています。

 

河間 恵

 

 

【日時】

2016年10月22日(土)
13時から16時

 

【場所】

都内会議室
(お申し込みの方にお知らせします)

 

【受講料】

10,000円のところ早期割引にて

5,800円
(※早期割引は予告なく終了いたします)

 


【内容】

河間がお話を進めていくセミナー形式を基本としますが、途中、セッション的な内容、ワーク的な内容を含む場合があります。ご質問されたいことがある方は、他の参加者の方の気づきにつながることもございますので、ぜひ、ご遠慮なくご質問ください。河間のオリジナルセッションは通常2万円以上となりますが、最後にオープンセッションの時間もとりますので、有意義にご活用くださいませ。

 

責める自分を解き放ち
願いを現実にする


「自分オリジナルの人生を生きる」講座


<お申込みはこちら>
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:




皆さん、こんばんは!

明日から早くも10月。

本当にあっと言う間に時間が流れていきますね。


今日は、数秘で【2016年10月】を紐解いてみたいと思います。


【2016年10月は「19」の月】です。

「19」のエネルギーや流れは・・・

・まずは自分自身が輝くことにより、周りにもその輝きが広がっていく

・プラスに向かうたくさんの気付きに出会う

・創造力の高まり

・家族、パートナーシップ、仲間との関係性からの学びが深まる

・仕事に限らず、その人その人の専門領域が深まっていく

・人とつながっていくことでどんどんエネルギーの循環が起き、エネルギー自体もあがっていく

・直観が冴えているはずなのに思考を優先させると失敗してしまうことも・・・汗

こんな感じになっています。


「19」のポイントは、「つながりあうことで輝きが増す」こと。

そういうエネルギーが強くなる時なので、2016年の年末に向けて、目標の達成や

仕切り直しをみんなでして、はずみをつけるのもとても良いです。


また、逆に一歩引いてしまったり、自分だけで何かをしようと思うと、孤独感を感じたり、

不安になるといったこともあるかもしれません。


「つながりあう」ということは、自分を抑えたり、まわりとバランスをとったり、

相手を気遣うといったことではありません。

むしろそれよりも、人それぞれのデコとボコが絶妙に組み合わさる感じ!!

デコとボコがあるからこそ、つながることが出来るとさえ、言えるかもしれません。


本当に、私達は「そのまま」でいいのです。

見栄をはる必要もなく、飾る必要もなく、無理をする必要もなく。

マイナスに見えるところには、実はプラスの要素も存在しています。


どんなに美しいジグソーパズルがあったとしても、例えば全てが完璧な円であったとしたら、

それを組み合わせても必ず円と円の間に隙間が出来ます。

デコとボコがあって成り立つ美しい世界というものが、存在しているのです。


そのデコとボコがあるからこその美しさを愛でる。

そんなことを意識してみると、いつもとは違った何かが見えてくるかもしれません♪


この記事をお読みの皆さんにとって、素晴らしい秋の日々でありますように☆
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

いろんな夢や希望を語っていると、

「そんなきれいごと、うまくいくわけがない」とか

「そんなの、きれいごとだよ」とか

言われたりすることもあります。


そんな時、思います。

きれいごとで何が悪いの?


きれいごとだからこそ、肚の底から真剣に、

きれいどころか汚れてみえるとしても腹をくくって

コミットメントして進みたいと思っています。


本当はきれいも汚いもない。


あなたの人生はあなたのもの。

私の人生は私のもの。


ただ、それだけ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

何か失敗をしてしまった時や、何かが起こった時に

本当は素直に謝ればいいだけなのに、謝れないことはありませんか?


その事実をなかなか受け入れられない気持ちになったり、

いろいろな理由が頭をよぎったり。

もしくは、やってしまったことを後悔してしまったり。


“いつもはこうじゃないんだけど、これがこうなっちゃったから”

“あの人さえ、ちゃんと伝えていてくれたら、こんなことにはならなかった”

“だって、思いがけないことが起きたのだからしょうがないじゃない!”

“もともと、これは苦手な分野だったのに、なんでやってみたりしちゃったんだろう”


そうやって、人のせいに少しでもしてみたり、後悔の嵐の中に陥ってしまうと、

人はなかなか謝れないものです。

そうして、周りからは「あの人、プライド高いよね」と言われたり、

「なんで謝らないの?」と言われたり・・・。


素直に謝れない時に起こっていること、その大元は

謝ったら自分の価値がさがる

と思っているからです。


失敗を受け入れるということは自分をダメな人間と認めることではないのです。


もともと、自己肯定感が高い人は、失敗したとしても、

素直に謝る方が多いものです。

それは、失敗しても、謝っても、自分の価値はなんら変わりないことを

意識せずともわかっているからです。


反対に、自分に自信がない人、自己肯定感が低い人というのは、

ただでさえ自分の価値は低いのに、失敗でもしたら、もっと価値がなくなってしまうと

錯覚しているのです。


何かがうまくいかない時というのは、実は一方的に片方が悪いということはありません。

起きている物事がうまくいかない時には、本来、双方にその責任があります。

(ここはもっと詳しく書きたいところですが、長くなってしまうのでまた別の機会に!)


私は以前、ものすごーく自己肯定感が低い人でした。

ですから、夫とケンカしたりすると、分析して

「私は6悪いけど、あなたは4悪い、だから6の分だけ謝る」

みたいなことをいつも言っていました。

ほんと可愛げのカケラもないですよね。離婚されなくて良かったです(笑)。


わたし達の価値は、物事をどれだけ成功させられるか、

どれだけ失敗しないでこなせるか、どれだけ物事をうまくいかせられるか、

そうしたことで計れるものではないと私は思っています。


人は、ロボットではありません。

そうしたことだけで価値を計るのならば、人の存在なんて、必要ありません。


でも、この世界には「人」が存在しています。

そして、一人として同じ人はいません。

誰もが一人一人の個性を持っています。

だからこそ、その人、一人一人の個性を生かしていくことが、

人が人である所以だと私は思っています。


これは私個人の体験ですが、自分に自信がなく、意固地になってしまう時ほど

無条件に謝ることをオススメします(笑)。

そこで謝ることが出来ると、「すっごくダメな価値のない自分」と向き合うことが出来、

向き合うことが出来ると、「そんな自分でもいいんだ」と思えるのです。


「すっごくダメな価値のない自分」を受け取ることはとっても痛いですが、

受け取ってみると、「実は価値がないわけじゃないんだ」と

頭ではなく、身体でわかります。


なかなか謝れない、という体験をお持ちの方がいらしたら、ぜひ、今度機会があったら

やってみてくださいね!

そんな機会、ないほうがいいような気もしますが、もしもやってみられたなら、

そんな機会もギフトなのだときっと思えると思います。





10/22のセミナー

『責める自分を解き放ち願いを現実にする「自分オリジナルの人生を生きる」講座』

の内容をアップしました!


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

セッションでたくさんの方にお話しを伺う中で確信していること。

それは

「自分を信じられれば全てはうまくいく」

ということです。


自分のこと、信じたくない人なんていません。

にもかかわらず、

信じたくても信じられない時はどういう状態になっているのでしょうか。


大抵の場合、その状態に自動的になってしまう根っこがどこかにあります。

その中で、最も大きく占める根っこが「親との関係」です。


それが、元型となり、仕事、恋愛、友人関係など、様々なところで

形を変えて現れます。


そして、「親との関係」と一言でいっても、その関係は人それぞれ、本当に様々。

お母さんご自身がとても自己肯定感が低かったり、

男の子を大事にする伝統があり、女性である自分をダメだと思ってしまったり、

出産後の母子分離で自分には価値がない、と思ってしまったり・・・。


また、そうした大きな元型のような根っこではなく、

日常の中でのなんらかのモヤモヤの原因が、表面的に見えていることとは

違うところに根っこがあったりといったこともよくあります。


例えば、仕事のことでモヤモヤしているようであっても、

実は友人関係のトラブルが根っこにあったり、

子どもにガミガミ怒りがとまらない!時に、実はご主人との間で何かが

うまくいっていなかったり、など、

思わぬところから現実が滞ったりすることもよくあります。


人それぞれの、その引っかかっているところを解消することが出来ると、

もしくは何らかの気付きやきっかけで、それを問題と全くみなさないようになり、

そこにエネルギーを使わないですむようになると

自分を信じられる状態にどんどん近づいていきます。


判断力も決断力も鋭くなり、自分自身が本当はどうしたいのか、

という軸からもブレにくくなり、結果として

どんなことであってもうまくいくようになっていきます。


反対に、環境や条件的にはどんなに良い状態になっていたとしても

自分自身を信じられないと

思わぬトラブルをひょんなことから自分で生み出してしまったりします汗。


そして、思うのです、“ああ、やっぱり自分ってだめだ”と。


そんなの、本当にもったいないですよね!

だからこそ、「自分を信じること」は本当に大事なのです。


そのためには、やはり

「自分自身と向き合うこと」

「自分自身に問いかけること」

「自分自身を感じること」

これを、コツコツと積み重ねることしかないと私は思います。


その一歩一歩の積み重ねが、自分自身を信じることが出来る、

ゆるぎない土台となっていくのです。







10/22のセミナー

『責める自分を解き放ち願いを現実にする「自分オリジナルの人生を生きる」講座』

の内容をアップしました!

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)